Windows

    1: ムヒタ ★ 2018/08/24(金) 12:18:22.77 ID:CAP_USER.net
     米Microsoftが1995年8月24日にリリースした「Windows 95」を現行のWindows、macOS、Linuxで再現するアプリがGitHubで公開された。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/yu_951.jpg

     開発したのは米Slackのエンジニア、フェリックス・リースバーグ氏。Electronのフレームワーク内で稼働する。Windows版(129MB)をWindows 10最新版搭載のノートPCにインストールしてみたところ、Wordpadなどが問題なく動いた(Windows 95らしくレスポンスは悪い)。タスクマネージャーの表示によると、必要なメモリ量は200MB前後だった。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/yu_952.jpg
    2018年08月24日 10時54分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/news069.html

    【懐かしの「Windows 95」を再現するWindows、macOS、Linuxアプリ、GitHubに登場(非公式)】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/27(金) 00:28:14.35 ID:CAP_USER.net
    米Microsoftは7月25日(現地時間)、Windows 10 Insider PreviewのRS5向けに「Build 17723」をFast ringで公開するとともに、そのさらに次の大型アップデートとなる“19H1”の「Build 18204」もSkip Aheadで公開した。

     同社はこれまで新OSのコードネームとして、便宜的に“RS(Redstone)”を授けてきたが、次回からはおそらく年と半期を示すと思われる文字が使われるようだ。

     今回公開された両ビルドとも更新内容はほぼ同じものとなっており、Windows Mixed Realityの新機能として「Flashlight」が追加された。Flashlightでは、Windows MRヘッドマウントディスプレイ(HMD)を装着したまま、HMDに内蔵されたカメラを使い、現実世界をのぞき見ることができるわく“枠”を表示し、これによってユーザーは没入感を大きく損なうことなく現実世界とふれることができる。Flashlightはスタートメニューのショートカットや音声コマンドから呼び出せるようになっている。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1134909.html

    【次次期Windows 10は2019年上期登場。コードネームが“19H1”に】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/14(土) 02:42:58.04 ID:CAP_USER.net
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/07/13/b767cced4e2f67782d1c5f3b057ff181-w960.gif
    なんだかスゴいぞ…。

    このところMicrosoft(マイクロソフト)は、Windows 10のアクセサリで大幅なアップデートを連発しています。昨年はペイントが3Dオブジェクトを新たにサポートし、ユーザーインターフェース(UI)も刷新されました。続いてコマンドプロンプトもアップデートされ、20年ぶり、30年ぶりの大刷新が続いています。そして今回明らかになったのは、メモ帳の大型アップデート!

    Windows 10では、MetroのUIにマッチするデザインに変更されました。ほかにも、文字の大きさを自由自在に変更することが可能に。これまでは改行なしの長い文章をメモ帳に入力すると、はてしない横スクロール表示が続いたりしていましたが、折り返し表示がサポートされるようです。また、行番号や列番号で位置表示されるように。検索と置換時の折り返し表示も便利そう。

    テキストエディタとして進化を遂げた新しいメモ帳機能、今年10月にリリース予定のWindows 10の次期アップデート「Redstone 5」では間違いなく目玉機能となることでしょう。

    なお、The Vergeによると、今回のアップデートでは、Unix/Linuxの改行コードのLFやMacintoshの改行のCRサポートを追加、大きなサイズのファイルを開いたときのパフォーマンス改善など、実用性をアップさせる改良点が目白押しのようです。なお、Windows 10 Insider Previewでは、すでにFastRingで配信がスタートしており、一足早く試用してみることも可能ですよ~。
    2018.07.13 18:00
    https://www.gizmodo.jp/2018/07/windows-10memo.html

    【おぉ、Windows 10のメモ帳に大幅なアップデートがやってくる!】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/03/13(火) 16:01:19.80 ID:CAP_USER.net

    https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20180312002934_comm.jpg
    マイクロソフトのパソコン用OS「ウィンドウズ10」に大きな更新(アップデート)が近づいています。これは、セキュリティーなどの問題を解消する日常的な更新とは別に、ウィンドウズ10の機能を改良、あるいは新機能を追加する大規模なものです。今回は追加される予定の新機能のうち、特徴的なものを紹介しましょう。(ライター・斎藤幾郎)

    機能強化のアップデート
     マイクロソフトは現在、ウィンドウズ10を継続的に改良し続ける方針を示しています。かつては「XP」「ビスタ」「8」などのように、数年単位で開発した新バージョンを別の製品として販売してきましたが、ウィンドウズ10では、「10」をずっと改良し続けて、新しい機能などをもっと短い間隔で無料の更新として提供しようというのです。

     現在は、新機能を追加する大きな更新を毎年春(3月)と秋(9月)をめどに、年2回提供するというのがマイクロソフトの考え。今回の更新は、昨年秋の「フォール・クリエーターズ・アップデート」に続く、4回目の大規模更新となります。

     春の更新がどんな愛称になるかはまだわかりませんが、開発中のバージョン(開発途上版)は「インサイダー・プレビュー」という名前で公開されており、希望者が試せるようになっています。ここでは、2月末から3月初旬にかけて公開された開発途上版で確認できる、ウィンドウズ10の新機能や変更点を見ていきます。

     なお、機能の名称や表示、操作法などは、正式公開時に変更される場合もあります。

    「タイムライン」で「過去の作業」を呼び出す
     一番大きな新機能としては、「タイムライン」が挙げられます(画像1)。もともと2017年秋のフォール・クリエーターズ・アップデートに搭載予定だったものの、延期されていた機能です。

     タイムラインは、過去に行った作業をアプリとファイルの組み合わせで記憶し、一覧から選んで再開しやすくする機能です。現在のウィンドウズ10で、開いているアプリの画面を一覧表示して切り替える「タスクビュー」の機能を拡張する形で実現されており、上部に現在開いているアプリのウィンドーの一覧、その下に過去の作業という順番で表示されるようになっています。

     開発途上版では、ウェブブラウ…
    https://www.asahi.com/articles/ASL3963F5L39UEHF00X.html



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    1: ノチラ ★ 2017/08/04(金) 14:18:02.65 ID:CAP_USER.net

    Windows 7には「しぶとい」という形容詞が似合いそうだ。米調査会社Net Applicationsのデータによると、企業に広く普及している同OSは、2017年7月の時点でも、Windowsパソコン全体のうちで過半数を占めている。サポート終了が2年5カ月後に迫る中でも、おとなしく引退への道を進みそうにないことが改めて分かった。

    Net Applicationsによると、Windows 7のユーザーシェア(世界全体のパソコンのうち同OSで稼働しているパソコンの割合)は、2017年7月は48.9%だった。また、Windowsパソコンの中で占める割合は53.5%だった。(世界のパソコンがすべてWindowsで動いているわけではないので、後者の方が数字が大きい。Windowsはパソコン全体の91.5%だ)。

     Windows 7のシェアは15カ月間にわたってほとんど変わっていない。一方、他のバージョンのWindowsには変化が見られる。例えば、7月のデータを見ると、Windows 8/8.1は、この1年で10ポイント近く減り、パソコン全体に占める割合は7.9%だった。逆にWindows 10は、この1年で12ポイント以上増え、同27.6%と、前月比で1ポイント近く増えた。Windowsパソコンの中で占める割合は30.2%だった。

     今も世界のWindowsパソコンの半数以上を占めるWindows 7は、同時期のWindows XPと比べても、減少の動きが依然として鈍い。Windows XPは、サポート終了(2014年4月)の2年5カ月前の時点で、Windowsパソコン全体に占める割合は53%だった。同じ時点にあたる2017年7月のWindows 7の方が、若干シェアが高い。

    アナリストらは、今から3~6年前に企業各社がWindows XPからWindows 7に移行した時よりも、Windows 7からWindows 10への移行の方が迅速に進むとの見解を示していたが、Net Applicationsのデータでは、そのような傾向は見られない。

     他社のデータでも、Windows 7は同じような状況を示している。アイルランドのアクセス分析企業StatCounterによると、Windowsパソコンの中でWindows 7が占める割合は、2017年7月の時点で45.7%。一方、Windows XPはサポート終了の2年5カ月前の時点で41.9%だった。

     Net Applicationsの2017年7月のデータでは、後継OSであるWindows 10がパソコン全体に占める割合は前月比0.8ポイント増の27.6%、Windowsパソコンの中で占める割合は30.2%だった。同社のデータが示す12カ月間の傾向からComputerworldが推計したところ、このペースで行くと、2018年1月にはWindowsパソコン全体の3分の1がWindows 10となる。

     Net ApplicationsとStatCounterはいずれも、顧客企業のWebサイトの閲覧で使われたブラウザーのユーザーエージェント文字列を調べて、OSの種類を集計することで、推計シェアを割り出している。
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/idg/14/481709/080400349/



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