Windows

    1: ムヒタ ★ 2018/09/25(火) 08:11:59.50 ID:CAP_USER.net
     米Microsoftは9月24日(現地時間)、フロリダ州オーランドで開催の年次カンファレンス「Microsoft Ignite」で、「Microsoft Azure」のクラウド上の仮想デスクトップ環境「Windows Virtual Desktop」(WVD)サービスを発表した。プレビュー版への申し込みサイトが公開された。

     Azureを利用するので、サーバを用意する必要がなく、設定が簡単だとMicrosoftは説明する。WVDで利用できるOSは、Windows 10 Enterprise、Windows 7 Enterprise、Windows Server 2012 R2+。Windows 7は「無料の拡張セキュリティアップデートを提供する唯一のサービス」になる。

     仮想デスクトップなので、非力なノートPCやタブレットでもAzureの性能でWindowsアプリを使える。MacやiPadでも利用可能だ。

     Microsoft 365 Enterprise E3およびE5のユーザーには無料で提供する計画。
    2018年09月25日 07時52分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/25/news059.html

    【Microsoft、「Windows 7」も安全に使える「Windows Virtual Desktop」発表】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/09/25(火) 14:00:25.87 ID:CAP_USER.net
     Microsoftは米国時間9月24日、「Office 2019」を「Windows」と「Mac」向けに正式に提供開始した。
    Office 2019 is now available for Windows and Mac - Microsoft 365 Blog (英文)
    https://www.microsoft.com/en-us/microsoft-365/blog/2018/09/24/office-2019-is-now-available-for-windows-and-mac/

     Office 2019は「Office 2016」の後継だ。Microsoftの「Office」スイートの「永続的な」オンプレミス版で、「Word」「Excel」「PowerPoint」「Outlook」「Project」「Visio」「Access」「Publisher」を含む(Project、Visio、Access、PublisherはWindows版のみ)。Microsoftは2018年春に、コマーシャルユーザーを対象にこれらのアプリケーションのプレビュー版をリリースしていた。

     Microsoftが以前述べていたように、Office 2019の機能は、「Office 365 ProPlus」のユーザーに提供される機能のサブセットだ。Office 2019には、Microsoftがこの3年間でOffice 365 ProPlusユーザーに既に提供済みの主要な機能の一部が追加されている。

     Office 2019には、PowerPointの「変形」と「ズーム」、「PowerPivot」の新しいデータ分析機能、WordとOutlookの「読み上げ」や「文字間隔」などの学習ツール、スイート全体にわたるさまざまなセキュリティアップデートなどが追加される。

    https://japan.cnet.com/storage/2018/09/25/bd97bb54ba69491953c3fbb6a1d9430b/office2019generalavailability.jpg
    提供:Microsoft
     Office 2019は24日から、まずはボリュームライセンスのユーザーを対象に提供開始される。他の一般ユーザーやコマーシャルユーザーにも、今後数週間のうちに提供される予定だ。

     Microsoftはさらに、「Exchange Server 2019」「Skype for Business Server 2019」「SharePoint Server 2019」「Project Server 2019」など、オンプレミス型ビジネスサーバの2019年版を「数週間のうちに」リリースする予定だ。

    2018年09月25日 08時24分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35126028/

    【「Office 2019」、WindowsとMac向けに提供開始】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/08/24(金) 12:18:22.77 ID:CAP_USER.net
     米Microsoftが1995年8月24日にリリースした「Windows 95」を現行のWindows、macOS、Linuxで再現するアプリがGitHubで公開された。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/yu_951.jpg

     開発したのは米Slackのエンジニア、フェリックス・リースバーグ氏。Electronのフレームワーク内で稼働する。Windows版(129MB)をWindows 10最新版搭載のノートPCにインストールしてみたところ、Wordpadなどが問題なく動いた(Windows 95らしくレスポンスは悪い)。タスクマネージャーの表示によると、必要なメモリ量は200MB前後だった。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/yu_952.jpg
    2018年08月24日 10時54分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/24/news069.html

    【懐かしの「Windows 95」を再現するWindows、macOS、Linuxアプリ、GitHubに登場(非公式)】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/27(金) 00:28:14.35 ID:CAP_USER.net
    米Microsoftは7月25日(現地時間)、Windows 10 Insider PreviewのRS5向けに「Build 17723」をFast ringで公開するとともに、そのさらに次の大型アップデートとなる“19H1”の「Build 18204」もSkip Aheadで公開した。

     同社はこれまで新OSのコードネームとして、便宜的に“RS(Redstone)”を授けてきたが、次回からはおそらく年と半期を示すと思われる文字が使われるようだ。

     今回公開された両ビルドとも更新内容はほぼ同じものとなっており、Windows Mixed Realityの新機能として「Flashlight」が追加された。Flashlightでは、Windows MRヘッドマウントディスプレイ(HMD)を装着したまま、HMDに内蔵されたカメラを使い、現実世界をのぞき見ることができるわく“枠”を表示し、これによってユーザーは没入感を大きく損なうことなく現実世界とふれることができる。Flashlightはスタートメニューのショートカットや音声コマンドから呼び出せるようになっている。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1134909.html

    【次次期Windows 10は2019年上期登場。コードネームが“19H1”に】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/14(土) 02:42:58.04 ID:CAP_USER.net
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/07/13/b767cced4e2f67782d1c5f3b057ff181-w960.gif
    なんだかスゴいぞ…。

    このところMicrosoft(マイクロソフト)は、Windows 10のアクセサリで大幅なアップデートを連発しています。昨年はペイントが3Dオブジェクトを新たにサポートし、ユーザーインターフェース(UI)も刷新されました。続いてコマンドプロンプトもアップデートされ、20年ぶり、30年ぶりの大刷新が続いています。そして今回明らかになったのは、メモ帳の大型アップデート!

    Windows 10では、MetroのUIにマッチするデザインに変更されました。ほかにも、文字の大きさを自由自在に変更することが可能に。これまでは改行なしの長い文章をメモ帳に入力すると、はてしない横スクロール表示が続いたりしていましたが、折り返し表示がサポートされるようです。また、行番号や列番号で位置表示されるように。検索と置換時の折り返し表示も便利そう。

    テキストエディタとして進化を遂げた新しいメモ帳機能、今年10月にリリース予定のWindows 10の次期アップデート「Redstone 5」では間違いなく目玉機能となることでしょう。

    なお、The Vergeによると、今回のアップデートでは、Unix/Linuxの改行コードのLFやMacintoshの改行のCRサポートを追加、大きなサイズのファイルを開いたときのパフォーマンス改善など、実用性をアップさせる改良点が目白押しのようです。なお、Windows 10 Insider Previewでは、すでにFastRingで配信がスタートしており、一足早く試用してみることも可能ですよ~。
    2018.07.13 18:00
    https://www.gizmodo.jp/2018/07/windows-10memo.html

    【おぉ、Windows 10のメモ帳に大幅なアップデートがやってくる!】の続きを読む

    このページのトップヘ