Windows

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/08/25(火) 14:12:28.78 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1272/672/1_o.png
     Windows 95(英語版)が発売されてから四半世紀(25年)が経過した。これにあわせてMicrosoftは、Windowsの進化を短くまとめた記念動画をYouTubeで公開した。

     Windows 95は、スタートメニューとタスクバーをWindowsユーザーにはじめてもたらした。このUIは最新のWindows 10でも使われており、同社の歴史上における最大のイノベーションとも言える。記念動画は、このスタートボタンをはじめ、スタートメニュー、アイコン、グラフィックス、UIの進化をまとめたものとなっている。なお、スタートボタンは、Windows 8でいったん廃止された(8.1では復活した)ためか、動画にWindows 8の姿は見当たらない。

     加えて、ホームページではJason Howard氏がWindows開発者のインタビューのポッドキャスト(英語)を公開した。2つのパートがあり、パート1ではWindows 95などの互換性テスト、パート2ではスタートメニューやタスクバーといったソフトウェアのユーザビリティについて解説している。

     ちなみに日本のユーザーにとっては、英語版の8月24日より、日本語版が販売開始となった11月23日のほうが馴染み深いだろう。

    Helping Windows Start since 95 - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=MhZVyQtFx_U



    □関連リンク
    Microsoftのホームページ(英文)
    https://www.microsoft.com/
    ニュースリリース(英文)
    https://blogs.windows.com/windowsexperience/2020/08/24/looking-back-the-25th-anniversary-of-windows-95/

    2020年8月25日 12:12
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1272672.html

    【Windows 95発売から25周年。Microsoftが記念動画公開】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/06/10(水) 15:54:13.51 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1258/095/01.jpg
    KB4557957

     米Microsoftは9日(現地時間)、6月度の累積アップデートを公開した。バージョン2004(May 2020 Update)向けには「KB4557957」、バージョン1903/1909向けには「KB4560960」がそれぞれ提供されている。

     両パッチともに、Internet ExplorerやMicrosoft Edge、Microsoft Office使用時のセキュリティ向上を実施。あわせて、Windows内での基本操作時や周辺機器接続時のセキュリティについても改善が図られている。

     加えてKB4557957では、カナダ/オーストラリア英語環境下においてWindows Mixed Reality内の音声コマンドの一部が利用できなかった問題の解消や、Cortanaなどの音声アシスタントでキーワードを使うさいの信頼性向上などが実施されている。

     なお、KB4560960については既知の不具合として、LTEモデム搭載デバイスに適用したさいに、通知エリアのインジケータが接続済みと表示されるにもかかわらず、インターネット接続ができなくなる問題があるとしている。

    □関連リンク
    Microsoftのホームページ
    https://www.microsoft.com/
    KB4557957のパッチノート(英文)
    https://support.microsoft.com/en-us/help/4557957/windows-10-update-kb4557957
    KB4560960のパッチノート(英文)
    https://support.microsoft.com/en-us/help/4560960/windows-10-update-kb4560960

    □関連記事
    Windows 10大型更新「May 2020 Update」が提供開始
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1255256.html

    □関連スレ
    【PC】Windows 10の5月度更新で、LTEモデムつきPCがインターネットに接続できなくなる不具合 [エリオット★]
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1590389273/
    【IT】「Windows 10 May 2020 Update」(バージョン2004)一般提供開始 [ムヒタ★]
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1590623588/
    【PC】「Windows 10 May 2020 Update」でブルースクリーン発生やBluetooth未接続、一部アプリでIME不具合 [田杉山脈★]
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1590769150/

    2020年6月10日 15:33
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1258095.html

    【Windows 10の6月度累積更新が公開。Edgeや機器接続時のセキュリティを向上】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/06(火) 12:57:38.45 ID:CAP_USER.net
    Windowsを長く使用してきたユーザーの中には、リカバリーディスクを使ってWindowsの修復やクリーンインストールをした経験がある人も少なくないはず。Windowsの新機能をいち早く体験できるWindows Insider Programの最新ビルドの内容から、Windows 10の次期バージョンアップにはインターネット経由でOSの再インストールなどが可能になる「クラウドダウンロード」機能が盛り込まれる可能性があることが分かりました。

    Microsoftは2019年7月31日の自社ブログへの投稿で、Windows Insider Programに参加中のユーザーに対して「Windows 10 Insider Preview Build 18950(20H1)」をリリースしたと発表しました。Windows Insiders Programの更新オプションでファーストリングを選択しているユーザーは、Windows Updateから最新版のBuild 18950を入手可能です。

    Microsoftはこの発表の中で「Insider Preview参加者の中には、PCのリセットや更新に関連した『クラウドダウンロード』にお気づきの方もいるかもしれません。残念ながらこの機能はまだ利用できませんが、お試しいただけるようになったらお知らせします!」と述べて、クラウドダウンロード機能をテスト中であることを明らかにしました。「Windows 10 20H1」は2020年の春ごろの正式リリースが予定されており、そこに「クラウドダウンロード」機能も実装されることが見込まれています。

    AppleのmacOSでは既にインターネット経由でOSを復元させる機能が実装されており、かねてから一部のWindows 10ユーザーから、同様の機能を希望する声が挙がっていました。

    Windows 10 Insider Preview Build 18950ではこのほか、日本語IMEの改善や画面のキャプチャ機能「切り取り&スケッチ」の機能拡充などが盛り込まれています。

    日本語IMEでは、予測候補ウィンドウで上矢印キーを押した際に予測候補ウィンドウ内のフォーカスが移動しない問題が修正されたほか、「Ctrl + Space」の設定を見つけやすくしたり、デフォルトの割当を「なし」にしたりといった変更が加えられたとのこと。

    また、「切り取り&スケッチ」には、複数のキャプチャを1つのウィンドウで管理できる「シングルウィンドウモード」や、スクリーンショットのズーム機能が追加される予定です。
    https://gigazine.net/news/20190805-windows-10-insider-preview-build-18950/

    【2020年春リリース予定の「Windows 10 20H1」ではクラウド経由でWindows 10が再インストールできる可能性】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/09(火) 14:18:40.54 ID:CAP_USER.net
     「Windows 10」を最新バージョンの「Windows 10 October 2018 Update」にアップデートして使っているユーザーは、USBドライブを取り外すときにまず「安全な取り外し」操作をしなくても済むようになっている。もっとも、面倒がらずにこの操作をしていたユーザーに限っての話だが。
    「Windows 10 October 2018 Update」がリリース - CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35126459/

    https://japan.cnet.com/storage/2019/04/09/64832545ac98bf1676661324875a6372/windows-10-usb-drive-removal-settings.png
    提供:Microsoft/Screenshot by Lori Grunin/CNET

     これまで、書き込み可能な外付けUSBドライブで安全な取り外し操作が必要だったのは、Windows 10のデフォルトの設定が、変更された内容をすぐにドライブに書き込む「クイック削除」ではなく、書き込みキャッシュを有効化し、速度を向上させる「高パフォーマンス」になっていたからだ。だが、TechRadarが報じたように、Microsoftはこのデフォルト設定を「クイック削除」に変更した。
    Windows 10 now lets you yank out USB devices at the drop of a hat | TechRadar
    https://www.techradar.com/news/windows-10-now-lets-you-yank-out-usb-devices-at-the-drop-of-a-hat

     多くのユーザーは、システムトレイにある取り外しアイコンを以前から無視していたに違いない。したがって、今回の変更は理にかなったことだと言える。

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
    https://www.cnet.com/news/yank-out-that-usb-drive-in-windows-10-without-ejecting-first/

    2019年04月09日 12時24分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35135473/

    【「Windows 10」、USBなど取り外しポリシーのデフォルトが「安全な取り外し」から「クイック削除」に】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/10(木) 12:59:33.11 ID:+gdUp9qW.net
     「Windows 10」がディスク領域をどう管理するかをユーザーが確認できる「Reserved storage」(予約済みストレージ)機能は、Microsoftが「Fast Ring」のテスター向けに公開する「Windows 10 19H1」の最新テストビルドで最初に提供されることになっている。この機能は、テスターがバグ潰しの「クエスト」を完了する時期にもよるが、米国時間1月9日に公開したテストビルド(ビルド18312)か、次のテストビルドのどちらかに搭載される。
    https://blogs.windows.com/windowsexperience/2019/01/09/announcing-windows-10-insider-preview-build-18312/
    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/10/ada77af003141857431a6bc61fe9e215/reservedstoragenewwin10testbuild.jpg
    提供:Microsoft

     9日公開のビルドのインストール前にこのクエストを終了した「Windows Insider Program」のテスターの場合は、Reserved storageが今回のテストビルドに搭載される。ビルド18312に関するMicrosoftの9日のブログ記事によると、ビルド18312をインストール後にクエストに参加するテスターについては、次回のテストビルドにReserved storageが搭載されるはずだ。
    http://aka.ms/reservedstoragequest

     Reserved storageは、先ごろMicrosoftから詳しい説明があったとおり、ストレージに余裕のないPCでもアップデートをスムーズにインストールできるように、約7Gバイト(場合によってはそれ以上)のディスク容量を確保しておく。ストレージの容量不足のためにWindows 10の機能のアップデートをインストールしようとして問題に直面してきたWindows 10ユーザーが多いことから、Reserved storageはその問題の解決に向けたMicrosoftの最新の取り組みだ。Microsoftによると、Reserved storageは、Windows 10 19H1がプレインストールされたPCや、Windows 10 19H1をクリーンインストールしたPCに自動的に導入されるという。

     ビルド18312にはReserved storageのほかにも、「Reset this PC」(このPCを初期状態に戻す)のユーザーインターフェースの調整など、いくつかのアップデートやマイナーチェンジがある。Microsoftは、「Windows Subsystem for Linux」(WSL)コマンドラインツールに、WSLの管理の向上という名目で、いくつかの新しいコマンドラインオプションも追加した。

     9日公開のテストビルドには既知の問題がかなりあるほか、その他のマイナーアップデートもいくつかあり、その内容はビルド18312に関するMicrosoftのブログ記事に記載されている。
    https://blogs.windows.com/windowsexperience/2019/01/09/announcing-windows-10-insider-preview-build-18312

     Microsoftが機能アップデートに関する現行の予定に忠実に従うならば、リリース時には「Windows 10 1903」となるはずのWindows 10 19H1は、2019年4月頃に一般ユーザー向けのリリースが始まることになっている。

    2019年01月10日 12時21分
    CNET Japan
    https://japan.zdnet.com/article/35131093/

    【「Windows 10 19H1」最新ビルド、更新用に約7GBを確保する新機能】の続きを読む

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