アプリ

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/03/10(木) 13:44:44.14 ID:CAP_USER.net
    http://japan.cnet.com/news/service/35079252/

     メガネショップ「JINS」を展開するジェイアイエヌは3月9日、メガネの3Dバーチャル試着サービス
    「JINS VIRTUAL-FIT」(ジンズ バーチャル フィット)を開始した。スマートフォンで顔の
    動画を撮影することによって、メガネを試着したときの顔の様子がわかるものとなっている。

     このJINS VIRTUAL-FITでは、新開発した顔解析エンジンによるスマートフォン向け専用アプリ
    「JINS VIRTUAL-FIT CAMERA」を活用。案内に従い右顔、正面、左顔の順に撮影するだけ
    。撮影した顔動画の解析が完了すると、アプリケーション上で4つの型のメガネの掛け比べが可能となり
    、自分に似合うメガネの傾向を把握することができる。

     さらにECショップ「JINSオンラインショップ」と連携することにより、同ショップで扱っている
    2000種類以上のメガネを、自分の顔で自由に試着できるようになるという。試着映像も、
    レンズへの光の反射やメガネが肌に落とす影も再現し「実際に店舗でかけた時の見え方と遜色ないクオリティの試着を実現した」とうたっている。

     専用アプリのJINS VIRTUAL-FIT CAMERAについて、対応OSはiOSとAndroid。iOS版
    はApp Storeにて無料ダウンロード可能。Android版は4月末より配信予定としている。



    【JINS、バーチャル試着サービスを開始 スマホアプリで顔を撮影するだけ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/15(月) 22:04:21.71 ID:CAP_USER.net

    http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20160215-OYT8T50033.html

     スマホで人気の個人間売買アプリ(フリマアプリ)でトラブルが多発している。
    商品が傷だらけ・偽物だった、代金を受け取れないなどの取引トラブルだ。背景にはスマホで誰でも簡単に取引ができてしまう点がある。(ITジャーナリスト・三上洋)

    東京都が注意喚起「フリマアプリ」で個人間のトラブル
     フリマアプリとは、スマートフォン(以下スマホ)の個人間売買アプリのこと。「フリーマーケット(フリマ)」
    のスマホ版だと思えばいい。スマホで誰でも簡単に販売・購入ができるとあって、
    2年ほど前から急激に利用者が増えている。人気があるのは「メルカリ」と「フリル(FRIL)」だが、
    フリマアプリのブームに乗って、LINEや楽天などのネットサービス大手も参入している。
     フリマアプリの特徴は、スマホで誰でも簡単に販売・購入ができること。スマホで写真を撮るだけで
    出品ができて、購入側もクレジットカードがあればスマホで簡単に購入できる。化粧品などの小物、
    中古のバッグ・ファッション、ハンドメイドなどが人気だ。代金のやり取りは運営会社を通すことが多いため、
    比較的安心して取引できることも特徴の一つとなっている。
     このフリマアプリについて、東京都がトラブルについての注意喚起を行った
    (フリマアプリのトラブル~個人間取引は自己責任、リスクを伴います~:とらぶるの芽 No.50)。
    それによると「購入者が受け取りの手続きをしないので商品代金が受け取れない」「商品説明にないキズがあるので返品したい」
    などのトラブルが起きている。

     国民生活センターでもトラブル事例をまとめている。
    ●フリマアプリ買い主側のトラブル例(インターネット取引のトラブル〈3〉フリマアプリによる個人間取引 
    ―買主側のトラブル―:国民生活センター)。
    ・偽物が送られてきた
     ブランドバッグを買ったら古い偽物が送られてきた。返品したいと売り主に連絡したが、
    すり替えるかもしれないと言って返品に応じない。フリマ運営会社に相談したが「個人間で話をつけて」
    と言われるだけで、代金が戻ってこない。
    ・未使用カバンに傷がついていたが返品できない
     未使用に近いと説明があったカバンを購入したが、噛かみちぎられたような跡があり、
    端がほつれていた。返品を依頼したが、売り主に配送事故と言われた。代金を決済する
    受け取り手続きをしなかったところ、売り主から散々脅された。運営会社は当事者で話し合うようにと言うのみ。

    ・取引相手の情報がわからない
     購入したダッフルコートが偽造品だった。メーカーにメールで確認したところ、
    「正規品ではない可能性が高い」という回答だったのに、売り主は「メーカーは現物を見ていないの
    だから証拠にはならない」と言って返品に応じない。ただ、だいぶ前の取引で配達時の伝票を失なくしてしまい、
    売り主の住所、氏名が分からない。フリマ運営会社に言っても「住所、氏名は相手の同意、
    もしくは公的機関からの要求がないと教えられない」と言われた。
     このように偽物だった、未使用と言っていたのに傷がついていたなどのトラブルが目立つ。
    この他にも送料込みと言っていたのに、着払いで届いたなどのトラブルもある。
     さらに売り主側のトラブルもある。買い主が納得せずに代金のやり取りができないなどの問題だ。
    フリマアプリの運営会社では、基本的に「個人の売買なので、個人で解決してくれ」というスタンスなので、
    トラブルの解決が難しくなっている。

    (続きはサイトで)



    【スマホで人気の「フリマアプリ」トラブル多発、東京都が注意喚起】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 12:20:00.52 0.net

    アプリ入れると余計に電池を食いそうで入れないままでいる



    【節電アプリはホントに節電してくれるの?】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/01/21(木) 18:32:02.28 ID:CAP_USER.net
    http://gigazine.net/news/20160121-fleksy-japanese/


    ギネス級の文字入力スピードを誇る「世界最速」の文字入力アプリFleksyの日本語版が2016年1月21日(木
    )11時にリリースされました。このアプリでは従来の「QWERTY入力」に加え、日本語独自の入力方法であ
    るフリック入力が日本語向けに新たに実装されており、従来のFleksyが可能にしていたスピードを
    日本語環境でも無料で利用できるようになっているとのことです。

    世界最速スマホ文字入力アプリ「Fleksy」の日本語版を開発! ~スワイプするだけで誤入力を自動補正~ | | 株式会社KDDI研究所
    http://www.kddilabs.jp/press/2016/0121.html

    Fleksy + GIF Keyboard - Google Play の Android アプリ

    Fleksyは、独自の「ジェスチャー操作UI」により、スマートフォンでの文字の誤入力を画面スワイプだけで
    簡単に自動補正することができるアプリです。文字入力を誤っても正確な単語へ変換することができるため、
    高速な文字入力を実現できるほか、スマートフォンでの文字入力に自信の無い人や、
    視覚障がい者の人などの正確な文字入力をサポートすることができるとのこと。

    日本語版Fleksyで文字を入力している様子は以下のムービーで見ることができます。
    https://youtu.be/7RKvh4OzP5E


    文字を入力したものの、「どんなにミスしてもしゅいswいできry」と、もうちょっと落ち着いたほうがいい感じで入力してしまったとしても……

    何事もなかったかのように「しゅいswいできry」が「修正できる」と変換されました。


    さらに「せいかかさめ」と、これで正しい文章を判読できたらすごいレベルの入力でも……

    「正確さも」と、こともなげに変換されてしまいました。このように、日本語版Fleksyではフリック入力に対応しつつ、
    高い自動補正機能が搭載されているようです。よく見れば、入力画面がフリック入力になっているのもポイントです。

    このアプリは、FleksyとKDDI研究所が共同で日本語向けに開発を行ったもので、
    「世界最速」の性能を日本語環境でも使えるように開発が進められたとのこと。
    プレスリリースにはこのアプリについて「『Fleksy』の先進的なUIを活かしながら、
    従来実装していた『QWERTY入力』に加え、日本語独自の入力方式である『フリック入力』に対応しました。
    また、KDDI 研究所が有する文字入力や自然言語解析の技術を活用し、日本語入力に対応した
    『ジェスチャー操作UI』と『誤入力自動補正機能』を実装しています」と説明されています。

    2014年には、ブラジル人青年のマルセル・フェルナンデス・フィーリオさんが、
    Samsung Galaxy S4とFleksyを使って文字入力スピードの記録に挑み、18.19秒というギネス記録を樹立しています。
    その時の様子は以下のムービーで見ることができます。

    Fleksy Keyboard Breaks the Guinness World Record for Fastest Texting - YouTube
    https://youtu.be/wpfbZcvPHoE
    なお、今回のリリースはAndroid向けのみとなっており、iOS版アプリのリリースについては現在検討中とのことです。

    【世界最速の文字入力アプリ「Fleksy」日本語版の提供がスタート 誤入力自動補正機能付き】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/19(火) 12:21:05.20 ID:CAP_USER.net

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/011900139/

     米Facebook傘下のメッセージングアプリケーション「WhatsApp」は、現地時間2016年1月18日、サブスクリプション料を撤廃すると発表した。

     WhatsAppは現在、利用1年目を無料とし、2年目以降、年間0.99ドルのサブスクリプション料
    を課金する方式をとっている。個人情報を取得せず広告を表示しないビジネスモデルが受け入れられて
    急速にユーザー数を伸ばし、昨年9月には月間アクティブユーザー(MAU)数が9億人を超えた
    (関連記事:Facebook傘下のWhatsApp MAU9億人突破)。

     WhatsAppは無料化を決定した理由について、「WhatsAppが拡大するにつれ、サブスクリプション方式がうまく
    機能していないことに気づいた」と述べ、「多くのWhatsAppユーザーがデビットカードやクレジットカードを持たず、
    無料期間後に友達や家族とやりとりできなくなることを懸念している」と説明した。

     WhatsAppは今後数週間かけて、サブスクリプション料廃止を完了する。
     またWhatsAppは、無料化後の運営を賄うために、サードパーティーの広告を導入する可能性を否定した。
    代わりに、ユーザーが情報を欲する企業や組織とやりとりするためのツールを提供する計画を明らかにした。
    例えば、最近の支払い明細について銀行に確認したり、フライトの遅延について航空会社に
    問い合わせたりしたい場合に利用できるという。新たなツールは年内にテストを開始する



    【WhatsAppが年間利用料を廃止へ、無料化後も「広告は導入しない」】の続きを読む

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