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    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/19(木) 17:50:08.47 ID:CAP_USER.net

    http://wired.jp/2017/01/16/occipital-structure-sensor/

    https://youtu.be/XA7FMoNAK9M



    Occipital(オクシピタル)の3Dスキャナー「Structure Sensor」をiPadに取り付けると、まるで『新スタートレック』
    に登場する、いつもヴァイザーを装着しているジョーディ・ラ=フォージのような見栄えになる。
    Structure Sensorは、赤外線センサーと送信機を内蔵したやや厚みのある3Dスキャナーで、本体をiPadの上部に取り付け、
    コードをLightningポートに接続して使用する。
    そうすれば、この380ドル(約4万3,000円)のスキャナーを使って、あらゆるものを素早く3Dスキャンできるようになる。
    部屋全体を3Dスキャンしたり、物体をスキャンして3Dプリントしたりすることはもちろん、
    周囲の環境をスキャンしてから、オクシピタルの「Bridge」エンジンを使ってインタラクティヴな拡張現実(AR)をつくることも可能だ。

    Structure Sensorの深度センサー付きカメラは数年前に開発され、
    2013年のKickstarterで大きな支持を受けた(日本語版記事)ものだが、もっと簡単に利用できるようにするため、オクシピタルは懸命な取り組みを続けてきた。
    その結果登場したのが、『Canvas』と呼ばれる新しいiOSアプリだ。このアプリを使うと、Structure Sensorを装着した
    iPadで部屋全体を見回すだけで、その部屋の3Dマップをすぐに作成できる。スキャンされた部分はペンキで塗られたように色が変わり、
    まだスキャンできていない箇所がわかるようになっている。

    スキャンが終わると、その3Dモデルの生データをアプリで確認できる。また、部屋の中にある物体同士の距離を測ることができるため、メジャーを使う必要もない。
    さらに便利なことに、「Scan to CAD」という機能を使えばスキャンデータからCADデータを作成できる。
    ただしCADデータの作成はiPadだけではできないため、スキャンデータをアプリ経由でオクシピタルに送信し、
    もっと高性能のコンピューターで処理してもらう必要がある。

    作成されたデータはメールで自分のアカウントに送付されてくる。CADデータを作成するには最大48時間かかるが、
    それを使えば本格的なDIYやリフォームに活用することが可能だ。ほかの方法でデータをつくろうとすれば、はるかに多くの時間とお金が必要になるだろう。

    オクシピタルの共同創設者ジェフ・パワーズによれば、8つの部屋をもつ家の場合、Structure Sensorを使えばおよそ
    30分でスキャンできるが、手動で行うと7時間はかかるという。そのような仕事を業者に依頼すれば、2,000ドル(約23万円)近
    いコストがかかるだろう。だが、オクシピタルのScan to CAD機能を使えば、1部屋あたり29ドル(約3,300円)で済む。

    Structure Sensorに内蔵されている赤外線センサーは、iPadの内蔵カメラと連携して動作するため、
    CADデータへの変換はフルカラーで行われる(スキャンの質を高めるため、オクシピタルは20ドルの広角レンズを取り付けることを勧めている)。
    将来的には、グーグルの「Tango」プロジェクトや、マイクロソフトの3Dスキャン技術など、あらゆるものにこのアプリを利用できるようにしたい、とパワーズは語る。



    【もうメジャーも設計図もいらない:部屋を丸ごと3DスキャンするiPadアプリの可能性】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/15(日) 19:44:31.01 ID:CAP_USER.net

    http://jp.techcrunch.com/2017/01/14/20170113spotify-netflix-line-pandora-hbo-now-top-the-list-of-2016s-biggest-apps-by-revenue/
    https://tctechcrunch2011.files.wordpress.com/2017/01/2016-top-apps-by-revenue.jpg?w=680&h=424
    2016年のトップアプリを詳細に報告したSensor Towerの新しい年末レポートによれば、ゲームを除くアプリの中では、
    ストリーミングサービスが昨年最も多くの収益を挙げている。リストの最上位にあるSpotifyは、iTunes App Store
    でもトップを占めただけでなく、App StoreとGoogle Playを合わせた収益でもトップになった。

    一方、LINEはAndroidアプリの好調に助けられて全体では2位の収益となった。これに続くのはNetflix、Tinder、Pandora、そしてHBO NOWだ。

    Huluは全体収益では9位に顔をみせた、App Storeでは7位につけている
    (続きはサイトで)



    【2016年に最も収益を挙げたアプリはSpotify、LINE、Netflix】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/08(日) 16:41:16.21 0.net

    アニメとか動画見ながら狼したいんだけど
    右半分でブラウザ
    左半分で2chアプリってのはできないんですか



    【タブレットをマルチウィンドウにするアプリってないですか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/02(金) 19:30:43.13 ID:CAP_USER.net

    http://www.gizmodo.jp/2016/12/toyota-app-car-navigation-system.html
    http://www.gizmodo.jp/images/2016/12/161202toyok00.jpg
    http://www.gizmodo.jp/images/2016/12/161202toyok01.jpg
    http://www.gizmodo.jp/images/2016/12/161202toyok02.jpg
    安全と利便性。頂戴します。
    トヨタ自動車はスマホ向けのナビアプリ「TCスマホナビ」を、12月1日から無料で公開しています。
    iPhone用、Andorid用がリリースされており、どちらも公式ストアから入手可能です。
    特徴としては、
    ・トヨタ独自のリアルタイム交通情報「T-プローブ交通情報」を利用可能
    ・交差点での読み上げ機能を搭載
    ・駐車場シェアリングサービスと連携。アプリから駐車場を予約できる
    ・災害発生時に、被災地域の交通状況がわかる「通れた道マップ」が利用可能
    ・利用は無料
    特筆すべきポイントは、走行ビッグデータから収集された独自のリアルタイム交通情報「T-プローブ交通情報」、
    「通れた道マップ」が利用できる点です。特に「通れた道マップ」は事故や災害で道路が分断された場合などでも現在通れる道がわかるため、
    災害時などでは安心できる情報となるでしょう。ああ、あと「無料」ってところも。
    無料という言葉に弱い身としては、これは使わなければならないという使命感の元にダウンロードして触ってみましたよ。
    スマホ用カーナビアプリというと「Yahoo!カーナビ」がメジャーですが、そちらと比べると既存の車載カーナビに近い
    インターフェースで、スマホで操作することを考えると、やや画面がゴチャっとしています。
    そういった意味ではYahoo!カーナビの方がスマホでの操作に最適化が進んでいると言えますが、ルート検索の
    提案力はTCスマホナビの方が優れているように思えます。
    画面の「通れた道」ボタンをタップすると通れた道マップへと切り替わります。こちらはWeb上の情報を表示しているようですね。
    通れた道の情報だけでなく、混雑・渋滞・交通規制などの情報も表示できます。確かに災害時では役立ちそうな機能です。

    マップの3D表示にも対応しています。田舎ではマップが傾くだけで???でしたが、都内を表示したところ、
    建物などが立体的に表示されました。なんとなくワクワクすると共に、自宅周辺の平地っぷりに涙します。

    マップに消費する周辺スポット情報は3つまでの選択式です。

    スマホの小さな画面で全ての情報を表示してしまうと、画面がゴチャゴチャしてしまうための措置なのでしょうが、
    万が一のときに頼りとなる「災害関連施設」の3つを選択するだけで、他の施設はもう選択できません。
    災害施設は必要な時に調べればいいじゃないかという意見もあると思いますが、常日頃からマップに表示されていることで、
    「ああ、このあたりはここなんだな」と頭の中に災害避難施設の場所が残ることこそ大事だと思います。
    トヨタには「平常時からこのマップに慣れ親しんでもらい、災害時において有効に活用してもらいたい」といった狙いがあり、
    TCスマホナビを無料で提供することにしたようですが、その狙いがあるのなら、ここは是非改善して欲しいポイントです。

    若干「もうちょっと!」と感じる所はあるものの、元々トヨタはスマホ向けナビアプリ「T-Connectスマホアプリ」
    を2,500円/年で公開していました。今回の無料リリースはまさに英断です。

    災害時に有効活用をという狙い、いや「願い」。ありがたく頂戴します。使い込んでみると、感想もまた変わるかもしれませんので
    、しばらくメインナビとして活用してみようと思います。



    【トヨタ、スマホ用カーナビアプリを無料公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/07(金) 10:54:20.84 ID:CAP_USER.net

    http://this.kiji.is/156931826830835714?c=39546741839462401

     【ニューヨーク共同】米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は6日、若者に人気の
    写真・動画共有サービス「スナップチャット」を運営する米スナップが、来年3月にも米国で上場すると報じた。
    企業価値は250億ドル(2兆6千億円)超になるといい、米ツイッターの最近の時価総額を大きく上回る。大型の上場案件として注目されそうだ。
     スナップチャットは最近、日本でも急速に人気が高まっている。スマートフォンのアプリを使い、
    同じ動画に映った友人と自分の顔を入れ替えたり、涙を流させたりといったユニークな編集ができる。
     同紙によると1日の利用者は1億5千万人。



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