アプリ

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/07(火) 19:52:59.00 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170307/bsj1703071754002-n1.htm

     スマートフォンなどのアプリ情報を提供する米アップアニーは7日、
    2016年にアプリによる収益額が最も多かった52社を発表した。
    日本からは6位にミクシィ、7位にLINE(ライン)、8位にバンダイナムコエンターテインメントと、
    10位以内に3社がランクイン。52社のうち、約3分の1の17社を日本企業が占め、世界最多だった。
    これとは別に、日本発祥のキャラクターを使った「ポケモンGO」の米ナイアンティックも10位に入っており、日本の“アプリ大国”ぶりを印象づけた。

     アップアニーのバートランド・シュミット最高経営責任者は東京都内の発表会で、
    「ゲームにお金を使う利用者が多い日本は、世界のアプリ市場をリードする立ち位置にある」と述べた。

     1位は中国でゲームだけでなく、交流サイトや対話アプリの運営も行うテンセントだった。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/24(火) 12:28:15.20 ID:CAP_USER.net

    http://japan.cnet.com/news/service/35095427/

    「Android Instant Apps」が実現に一歩近づいた。Googleは米国時間1月23日、Instant Appsの第1弾を限定テストとしてAndroidユーザーに公開したと発表した。

     モバイルデバイスでアプリを利用するには、通常、まずアプリをダウンロードしてインストールする
    必要がある。Instant Appsの場合は、インストールの過程なしで、ウェブページを読み込むようにアプリをすぐに実行できる
    。Googleは2016年の「Google I/O」開発者会議でInstant Appsを披露した。Instant Appsは、
    ダウンロードを要するアプリとウェブサイトとの境界線を曖昧にするものであり、モバイルウェブ体験を大きく変える可能性がある。

     Googleの「Android Developers Blog」の23日付けの投稿によると、「BuzzFeed」「Wish」「Periscope」「Viki」がInstant Appsとして
    同日から提供開始された。フィードバックを収集し、この体験をさらなるアプリとユーザーに拡大していく計画だとGoogleは説明している。

     また開発者向けに、GoogleはInstant Appsに備えるための重要な手順を説明している。ソフトウェア開発キット(SDK)の完全版は数カ月以内に提供される予定だ



    【グーグル、インストール不要のアプリ「Android Instant Apps」第1弾をテスト公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/19(木) 17:50:08.47 ID:CAP_USER.net

    http://wired.jp/2017/01/16/occipital-structure-sensor/

    https://youtu.be/XA7FMoNAK9M



    Occipital(オクシピタル)の3Dスキャナー「Structure Sensor」をiPadに取り付けると、まるで『新スタートレック』
    に登場する、いつもヴァイザーを装着しているジョーディ・ラ=フォージのような見栄えになる。
    Structure Sensorは、赤外線センサーと送信機を内蔵したやや厚みのある3Dスキャナーで、本体をiPadの上部に取り付け、
    コードをLightningポートに接続して使用する。
    そうすれば、この380ドル(約4万3,000円)のスキャナーを使って、あらゆるものを素早く3Dスキャンできるようになる。
    部屋全体を3Dスキャンしたり、物体をスキャンして3Dプリントしたりすることはもちろん、
    周囲の環境をスキャンしてから、オクシピタルの「Bridge」エンジンを使ってインタラクティヴな拡張現実(AR)をつくることも可能だ。

    Structure Sensorの深度センサー付きカメラは数年前に開発され、
    2013年のKickstarterで大きな支持を受けた(日本語版記事)ものだが、もっと簡単に利用できるようにするため、オクシピタルは懸命な取り組みを続けてきた。
    その結果登場したのが、『Canvas』と呼ばれる新しいiOSアプリだ。このアプリを使うと、Structure Sensorを装着した
    iPadで部屋全体を見回すだけで、その部屋の3Dマップをすぐに作成できる。スキャンされた部分はペンキで塗られたように色が変わり、
    まだスキャンできていない箇所がわかるようになっている。

    スキャンが終わると、その3Dモデルの生データをアプリで確認できる。また、部屋の中にある物体同士の距離を測ることができるため、メジャーを使う必要もない。
    さらに便利なことに、「Scan to CAD」という機能を使えばスキャンデータからCADデータを作成できる。
    ただしCADデータの作成はiPadだけではできないため、スキャンデータをアプリ経由でオクシピタルに送信し、
    もっと高性能のコンピューターで処理してもらう必要がある。

    作成されたデータはメールで自分のアカウントに送付されてくる。CADデータを作成するには最大48時間かかるが、
    それを使えば本格的なDIYやリフォームに活用することが可能だ。ほかの方法でデータをつくろうとすれば、はるかに多くの時間とお金が必要になるだろう。

    オクシピタルの共同創設者ジェフ・パワーズによれば、8つの部屋をもつ家の場合、Structure Sensorを使えばおよそ
    30分でスキャンできるが、手動で行うと7時間はかかるという。そのような仕事を業者に依頼すれば、2,000ドル(約23万円)近
    いコストがかかるだろう。だが、オクシピタルのScan to CAD機能を使えば、1部屋あたり29ドル(約3,300円)で済む。

    Structure Sensorに内蔵されている赤外線センサーは、iPadの内蔵カメラと連携して動作するため、
    CADデータへの変換はフルカラーで行われる(スキャンの質を高めるため、オクシピタルは20ドルの広角レンズを取り付けることを勧めている)。
    将来的には、グーグルの「Tango」プロジェクトや、マイクロソフトの3Dスキャン技術など、あらゆるものにこのアプリを利用できるようにしたい、とパワーズは語る。



    【もうメジャーも設計図もいらない:部屋を丸ごと3DスキャンするiPadアプリの可能性】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/15(日) 19:44:31.01 ID:CAP_USER.net

    http://jp.techcrunch.com/2017/01/14/20170113spotify-netflix-line-pandora-hbo-now-top-the-list-of-2016s-biggest-apps-by-revenue/
    https://tctechcrunch2011.files.wordpress.com/2017/01/2016-top-apps-by-revenue.jpg?w=680&h=424
    2016年のトップアプリを詳細に報告したSensor Towerの新しい年末レポートによれば、ゲームを除くアプリの中では、
    ストリーミングサービスが昨年最も多くの収益を挙げている。リストの最上位にあるSpotifyは、iTunes App Store
    でもトップを占めただけでなく、App StoreとGoogle Playを合わせた収益でもトップになった。

    一方、LINEはAndroidアプリの好調に助けられて全体では2位の収益となった。これに続くのはNetflix、Tinder、Pandora、そしてHBO NOWだ。

    Huluは全体収益では9位に顔をみせた、App Storeでは7位につけている
    (続きはサイトで)



    【2016年に最も収益を挙げたアプリはSpotify、LINE、Netflix】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/08(日) 16:41:16.21 0.net

    アニメとか動画見ながら狼したいんだけど
    右半分でブラウザ
    左半分で2chアプリってのはできないんですか



    【タブレットをマルチウィンドウにするアプリってないですか?】の続きを読む

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