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    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/10(火) 16:19:03.72 ID:CAP_USER.net

    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/06/main2.jpg?w=738
    毎月980円を払えば、仕事終わりの1杯が毎日無料で楽しめる――GUBITが7月6日にリリースした定額制の乾杯アプリ「GUBIT(グビット)」は、お酒好きにはもってこいのサービスといえそうだ。

    GUBITは会員登録をして月額980円(税抜)のプランを購入することで、掲載されている飲食店であればどこでも、毎日ドリンクが1杯無料になるというもの。

    使い方はシンプルでアプリから行きたいお店を選び、あらかじめ登録されているドリンクの中から飲みたいドリンクを決定。あとはお店で画面を表示して店員にコードを入力してもらえれば、おまちかねのドリンクがやってくる。

    提供されるドリンクについては写真付きで掲載され、ビールとハイボールに関してはブランドや銘柄まで事前にチェックできるという。

    GUBIT代表取締役の正木武良氏によると、現在はアルコール飲料のみが対象。ビールやハイボールのほか、日本酒、焼酎、サワー類、ワイン、スパークリング、ホッピーセットなど、どの加盟店にも複数のドリンクを提供してもらっているそうだ。

    リリース時は首都圏エリアを中心に約100店舗が掲載。新宿で何十年も続く大衆居酒屋から、練馬のカジュアルフレンチ、六本木のクラフトビールのお店まで、ジャンルは幅広い。

    今後は首都圏だけでなく、関西や名古屋、福岡など新規エリアも含めて店舗を拡大する準備を進める予定。「基本的には毎日使っていただくサービスにしたいと考えているので、普段使いのお店を中心に拡大していきたい」(正木氏)という。

    GUBITに加盟する店舗にとっては、比較的飲食店の利用頻度の高いユーザーにリーチできるのが魅力だ。いろいろとヒアリングを進める中で、「1来店で1ドリンクは店舗側の集客コストとしては成立しうる」(正木氏)という感触を得たためリリースに至ったのだという。

    現時点では店舗側の初期費用や月額費用、ユーザー来店ごとの成果報酬などは無料。加盟後6ヶ月を経過した店舗を対象に、GUBITを通じて提供されたドリンク数に応じたインセンティブの提供も予定している。

    GUBITを開発した背景は「年を重ねるごとに行くお店が決まってきた、新しいお店に入りにくい、結婚したり子供ができると飲み代が減る」といった、すごく個人的なものだという正木氏。

    「家で飲むのもいいけど、やっぱりお店でも飲みたい。できれば少しでも安く、そしていろんなお店で飲めるといい」と考えリサーチをしている中で、海外の定額制サービスの存在を知り興味をもったそうだ。

    「これなら毎日飲みに行けるからすごくいいなと。ただいろいろ検証してみると、日本の生活スタイルでは定額制をやるにしても工夫が必要だと感じた。特に店舗側にどうメリットを提供できるかは勉強が必要だった」(正木氏)

    そこで上述したようにヒアリングを重ね、最終的に現在のGUBITのモデルに落ち着いたのだという。

    「基本的には、自分を含め世の酒飲みのためのサービスを目指したい。オンラインでのサービスは他にもあるが、『お店に行って一杯飲んでいろんな人との出会いや語らいが生まれる』というような、どちらかというとオフラインでの密な関係が生まれるサービスにできたらいいなと考えている」(正木氏)

    GUBITは2018年2月の設立。同年6月に複数の個人を引受先とする第三者割当増資により、総額3000万円の資金調達を実施した。

    なおGUBITと近いコンセプトのサービスは日本でもいくつか公開されていて、TechCrunchでも過去に「Foobe」や「HIDEOUT CLUB」を紹介している。
    2018年7月10日
    https://jp.techcrunch.com/2018/07/10/gubit/



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    1: ムヒタ ★ 2018/05/14(月) 11:40:25.64 ID:CAP_USER.net

    「今日は何を着たらいいの」――。忙しい朝、悩む必要がなくなるかもしれない。スマートフォン(アプリ)を開発するスタンディングオベーション(東京・渋谷、荻田芳宏社長)はIT(情報技術)を活用して、自分が持っている服のなかから1週間分の着こなしを自動提案するサービスを始めた。

    着こなしのお手本となるスナップ写真を5000枚ほど機械に学習させ、コーディネートを自動提案するアルゴリズムを開発した。利用者はまず、同社が運営するアプリ「XZ(クローゼット)」に持っている服の情報を登録。すると、アプリが天気予報などを考慮してシャツやズボン、スカートなどの品目ごとに1日あたり3案、計21案の着こなしを示してくれる。

    提案された服装が気に入らなければ、利用者はアプリのボタンを押すことで違う服装を瞬時に再提案する。気に入ればアプリ内に着回しプランを登録して蓄積できるほか、カレンダーアプリとも連携していつ何を着たか履歴を管理できる。

    利用者が持っている服が少ない場合は既製服も組み合わせて提案する。現在は色合いやその日の気温などを考慮しているが、今後は年齢や利用者ごとの好みも反映する考えだ。

    スタンディングオベーションは2014年の創業。利用者同士で着こなしを提案しあえるアプリは50万のダウンロードがある。利用は無料でアプリ内の広告が主な収入源。今回の自動提案機能も無料となる。

    荻田社長は「新しい機能の導入でタンスに眠る在庫を有効活用できる」とみている。男性向けにも展開し、早期に100万ダウンロードをめざす。(鈴木健二朗)
    2018/5/14 11:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30408700R10C18A5000000/



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    1: ムヒタ ★ 2018/04/19(木) 08:01:53.53 ID:CAP_USER.net

    米アップルは最近買収したデジタル雑誌購読アプリを「アップルニュース」に統合し、独自の有料ニュース購読サービスを始める。関係者が明らかにした。スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」が主力商品のアップルはインターネット上のコンテンツとサービスからの売上高増強を進めている。

    アップルが先月買収で合意したテクスチャーの利用者は、月9.99ドル(約1070円)で200を超える雑誌を読むことができる。関係者によれば、アップルは買収後すぐにテクスチャーの従業員約20人を削減したという。

    アップルニュースのチームは現在、プレミアムサービスを構築中で、テクスチャーの技術と残りの従業員をこのチームに統合する。有料サービス付きのアップグレードされたアップルニュースのアプリは今後1年以内に投入され、その収入の一部が雑誌出版社に支払われるという。

    アップルは「ビーツ・ミュージック」とビーツのオーディオデバイス事業を2014年に30億ドルで買収。ビーツ・ミュージックの有料利用者数は100万人を下回っていたが、アップルが15年に始めた定額聴き放題の音楽ストリーミング「アップルミュージック」は有料利用者が4000万人を超えるサービスに成長した。

    ループ・ベンチャーズの共同創業者で長くアップルを担当しているアナリスト、ジーン・マンスター氏は「ビーツでの成功を、ネットフリックスのニュースアプリ版といった有料サービスで再現するのは難しい。音楽や映像を利用者は購入するが、大半のニュースサービスは広告が支えており、アップルがニュースサービスでテクスチャーのようなビジネスモデルを採用しても、多くの有料利用者は集まらないだろう」と述べた。(ブルームバーグ Mark Gurman、Gerry Smith)
    2018.4.19 06:06
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180419/mcb1804190500022-n1.htm



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    1: 名無し募集中。。。 2018/01/21(日) 20:26:19.89 0.net

    http://q2.upup.be/fwquuUIZnV
    何時にイビキかいたか、眠りの深さがわかる
    睡眠の浅いタイミングで目覚ましアラームが鳴る
    マジで起きやすい
    鼻が悪いやつはイビキ書いてる
    スリープサイクルがイチオシあぷり
    つぎがスリープマイスター
    スリープサイクルは制度が高いが一ヶ月過ぎたら年間3000円
    スリープマイスターは、無料
    両方同時に使えるから一ヶ月くらべてみ



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    1: ムヒタ ★ 2018/03/31(土) 11:07:47.06 ID:CAP_USER.net

    東京ディズニーリゾートは、園内で販売されているグッズを購入し自宅に配送できるほか、各施設の待ち時間をリアルタイムで確認でき、ショーの抽選などもできるスマートフォンアプリを2018年夏に公開すると発表しました。

    東京ディズニーリゾートのアプリ、2018年夏に公開
    東京ディズニーリゾートは3月29日、2018年夏にスマートフォンアプリ(iOS版、Android版)の運用を開始すると発表しました。

    来園前にアプリからパークチケットやパッケージを購入、ディズニーホテルの予約ができるほか、来園後にはレストランの予約、ショーの抽選などの機能が統合されます。

    人気グッズもアプリで購入・自宅に配送
    アプリ独自の機能として、来園当日なら、パーク内で販売されているグッズを検索・購入して自宅に配送することもできるため、人気グッズを買うのに待つこともなく、荷物を気にせずに過ごすことができます。
    https://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2018/03/TDR-app1.png

    アプリのマップには現在地のほか、各施設の待ち時間がリアルタイムに表示され、効率よくアトラクションを回ることが可能となります。

    また、ディズニーアンバサダーホテルでは、宿泊情報を登録しておけば、スマートフォンをホテル館内のチェックインリーダーにかざすだけでチェックインできるほか、アプリの操作で客室の鍵を開けることもできる予定とのことです。
    2018年3月31日 10時21分
    https://iphone-mania.jp/news-207900/



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