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    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/07(金) 18:27:09.40 ID:CAP_USER.net
     ジャストシステムは2月7日、写真の文字を自動でテキスト化できる無料のスマートフォンアプリ「一太郎Pad」(iOS/Android)の配信を始めた。撮影した写真や保存した画像から文字を自動抽出し、テキストデータ化できるメモアプリ。書類の文字をアプリで読み取り、PCに転送して「一太郎2020」で編集する――といった使い方が可能だ。

    「一太郎Pad」からカメラを起動して撮影した写真や、スマートフォンに保存してある写真から、文字を自動抽出してテキストデータ化できる。キーボードや音声による入力にも対応した。

     作成したメモは「一太郎2020」にWi-Fiで転送することができる。一太郎2020を使えば、カタカナや英数字などの全角・半角の統一、不要なスペースの削除、行頭の字下げなどの一括処理、誤字脱字の簡易チェックも可能だ。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/07/news103.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/05/08(水) 13:04:05.67 ID:CAP_USER.net
     クアルコムは、「Android Q」における5G向けのアプリケーション開発をGoogleと共同で推進すると発表した。

     Android Qでは、拡張されたAPIにより5G向けアプリの開発が推進される見込みで、この分野でクアルコムとGoogleは協業する。具体的には、Android Qでは、アプリがスループットなどのネットワークの通信性能を検出できるようになり、1Gbpsを超えるマルチギガビット通信や低遅延など、5Gの能力を活用した新たなアプリの開発・提供が可能になるとしている。

    関連リンク
    ニュースリリース(英文)
    https://www.qualcomm.com/news/releases/2019/05/07/qualcomm-enables-developers-power-5g-app-revolution-android

    2019年5月8日 12:42
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1183286.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/03/04(月) 10:38:16.92 ID:CAP_USER.net
    【ジュネーブ=共同】世界保健機関(WHO)は4日までに、難聴になるのを防ぐため、自分の聴覚を診断できるスマートフォンなど向け無料アプリ「hearWHO」を開発し、運用を始めたと発表した。世界では聴覚障害に苦しむ人が増加傾向にあり、予防のための早期診断に役立ててほしいとしている。

    利用者はヘッドホンを付け、さまざまな雑音の中、英語で話される3つの数字の組み合わせを複数回聞き取って入力。正答の数によって聴覚の状態が診断される。

    WHOは2月、スマホなどの携帯音楽機器で長時間、大音量の音楽を聴き続けると聴覚障害になる恐れがあるとして、音量制限機能などの搭載を求める国際基準を発表した。

    WHOによると、世界で聴覚障害のある人は約4億6600万人。2050年には9億人に達するとの試算もある。

    WHO広報によると、アプリは現時点では有線のイヤホンでのみ利用可能で、ブルートゥースなどの無線通信では作動しないという。
    2019/3/4 10:08
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41983370U9A300C1CR0000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/19(金) 19:57:12.15 ID:CAP_USER.net
     エイベックスは10月19日、ショートムービーアプリ「TikTok」と、日本の音楽レーベルやエンタテインメント会社として初めて包括的楽曲ライセンスで提携し、保有する楽曲約2万5000曲を開放すると発表した。

    同社では、近年短尺動画を投稿するプラットフォームが若年層を中心に全世界的に大流行し、日本でもそのムーブメントが起きていると説明。今回、全世界150カ国以上でリリースされ、音楽に合わせた動画をシェアできるTikTokに対し、保有する楽曲を約2万5000曲を開放した。

     これにより、日本のユーザーだけでなく、J-POPの人気が高い中華圏、韓国、インドネシアなどのアジア地域のユーザーも自由に楽曲を利用できる環境が生まれ、これまで以上に幅広いコンテンツの制作が可能になるとしている。

     同社は、音楽の楽しみ方が多様化する中、今後も環境の変化に柔軟に対応するとともに、今回の契約締結を機に、TikTokとより緊密かつ強固な連携を進め、日本を含むアジア地域において、音楽が持つコンテンツの可能性を追求するという。
    https://japan.cnet.com/article/35127283/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/14(金) 20:43:55.66 ID:CAP_USER.net
    ANAホールディングス(以降、ANAHD)は9月14日、ANAグループの新たな挑戦となる「ANA Travel Wellness 乗ると元気になるヒコーキ」プロジェクトを本日より始動することを発表、その取り組みの第一弾として「時差ボケ調整アプリ」の開発に着手する。アプリの提供時期は、2019年4月よりのサービス開始を目指している。

    「乗ると元気になるヒコーキ」という着想は、現在ANAHD相談役の大橋洋治氏がANA社長時代に発案し、その後ANAグループで様々な角度から検討されてきたものだがプロジェクトのサービス第一弾として提供されるのが「時差ボケ調整アプリ」だ。

    長時間の国際線のフライトにおいて、時差ボケや睡眠不足などが疲労蓄積に繋がると一般的に考えられているが医科学的根拠を解明するため、ハーバード公衆衛生大学院社会行動科学学部学部長のイチロー・カワチ教授らの研究グループと協力し、利用者の時差ボケに対する意識調査や日常の行動と時差ボケの関連性を研究した結果、疲労を感じる一番大きな要因が「時差ボケ」であること、また、時差ボケは「音・光・食事」とも高い相関が存在することが判明したという。

    これらの結果を踏まえ、良質な睡眠対策に実績のあるニューロスペースと共同で、来年4月のサービス開始を目指して「時差ボケ調整アプリ」の開発に着手する。同社では、「お客様がヒコーキにご搭乗された後でも疲れを感じず最大のパフォーマンスを発揮していただきたい」、さらには「ヒコーキに乗る前よりも元気になっていただきたい」という思いを込め、今後利用者へのサービス提供に繋げていくことを述べている。
    https://news.mynavi.jp/article/20180914-693156/

    【ANA、快適なヒコーキの旅を目指して「時差ボケ調整アプリ」開発へ着手】の続きを読む

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