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    1: ムヒタ ★ 2020/06/18(木) 06:10:46.96 ID:CAP_USER.net
    【シリコンバレー=佐藤浩実】ビデオ会議サービス「Zoom」を運営する米ズーム・ビデオ・コミュニケーションズは17日、通信の秘匿性が高い「エンド・ツー・エンド(端末間)」の暗号化技術を無料ユーザーも使えるようにすると発表した。有料プランの利用者向けとする計画だったが、データ保護への関心が高まるなかで全員が使えるようにする。

    安全性をめぐる様々な問題が発覚した3月以降、ズームはソフトウエアの改良による対策を進めてきた。通信データをすべて暗号にし、参加者の端末でのみ閲覧できるエンド・ツー・エンドの暗号化もその一つ。製品として提供する時期は決まっていないが、7月から「テスト版」を試せるようにする。

    無料の利用者も強固な暗号化技術を使えるように方針を変えたのは、米グーグルや米マイクロソフトなどがビデオ会議サービスを強化しているためだ。競争が激しくなるなかで、ズームの利用者らにくすぶるデータ保護への疑念を払拭する狙いがある。
    2020/6/18 5:36 (2020/6/18 5:48更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60480610Y0A610C2000000/

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">へっぽこ立て子@エリオット ★</span> <span style="color: gray;"> 2020/05/19(火) 15:42:07.00 ID:CAP_USER</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">   エンジニアの民間団体コード・フォー・ジャパン(東京都文京区)は5月18日、新型コロナウイルス陽性患者と濃厚接触した恐れのある人に通知を送るアプリ「まもりあいJAPAN」のソースコードをオープンライセンスでGitHub上に公開した。 <br />  <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j01_w490.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j01_w490.jpg</a> <br /> まもりあいJAPANのGitHub上のページ <br />  <br />  まもりあいJAPANの開発は、3月下旬から同団体の有志が進めてきた。同アプリは米Appleと米Googleが定めた濃厚接触を検出する技術の共通規格に対応していた。しかし、同規格を実装できるのは1つの国につき1アプリのみと定められている。 <br />  <br />  5月8日には厚生労働省が主体となって接触確認アプリを開発すると決定。これにより同団体がアプリを公開することはなくなったため、現状のソースコードを公開するなどの形で厚労省のアプリ開発に協力する方針に切り替えたという。 <br />  <br />  8日の政府会合で、同団体は「陽性判定者との濃厚接触を迅速に通知する実装」「ユーザーのプライバシー保護」「ユーザー心理に配慮した設計」「保健所の負担を考慮した設計」といった、アプリ提供上の課題はクリアし実装済みとしていた。 <br />  <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j02_w290.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j02_w290.jpg</a> <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j03_w290.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j03_w290.jpg</a> <br /> 8日時点のまもりあいJAPANの実装状況 <br />  <br />  同団体の関治之代表は国の決定を受けて、「国が主体的に開発に取り組むことは素晴らしいことだと思っている。われわれが主体としてアプリを公開する必要はなくなったため、今後は仕様策定などで応援する」と、13日に行った接触確認アプリの勉強会で話した。 <br />  <br /> □関連リンク <br /> まもりあいJAPAN(GitHub) <br /> <a href="https://github.com/mamori-i-japan" target="_blank">https://github.com/mamori-i-japan</a> <br /> 接触確認アプリ「まもりあいJapan」開発の経緯と今後について <br /> <a href="https://note.com/hal_sk/n/n0e05f3482d28" target="_blank">https://note.com/hal_sk/n/n0e05f3482d28</a> <br /> Code for Japan <br /> <a href="https://www.code4japan.org/" target="_blank">https://www.code4japan.org/</a> <br />  <br /> 2020年05月19日 14時02分 公開 <br /> ITmedia NEWS <br /> <a href="https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/news075.html" target="_blank">https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/news075.html</a>  </div><br />
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    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/07(金) 18:27:09.40 ID:CAP_USER.net
     ジャストシステムは2月7日、写真の文字を自動でテキスト化できる無料のスマートフォンアプリ「一太郎Pad」(iOS/Android)の配信を始めた。撮影した写真や保存した画像から文字を自動抽出し、テキストデータ化できるメモアプリ。書類の文字をアプリで読み取り、PCに転送して「一太郎2020」で編集する――といった使い方が可能だ。

    「一太郎Pad」からカメラを起動して撮影した写真や、スマートフォンに保存してある写真から、文字を自動抽出してテキストデータ化できる。キーボードや音声による入力にも対応した。

     作成したメモは「一太郎2020」にWi-Fiで転送することができる。一太郎2020を使えば、カタカナや英数字などの全角・半角の統一、不要なスペースの削除、行頭の字下げなどの一括処理、誤字脱字の簡易チェックも可能だ。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/07/news103.html

    【一太郎のスマホアプリ「一太郎Pad」配信スタート スマホ写真の文字、自動でテキスト化】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/05/08(水) 13:04:05.67 ID:CAP_USER.net
     クアルコムは、「Android Q」における5G向けのアプリケーション開発をGoogleと共同で推進すると発表した。

     Android Qでは、拡張されたAPIにより5G向けアプリの開発が推進される見込みで、この分野でクアルコムとGoogleは協業する。具体的には、Android Qでは、アプリがスループットなどのネットワークの通信性能を検出できるようになり、1Gbpsを超えるマルチギガビット通信や低遅延など、5Gの能力を活用した新たなアプリの開発・提供が可能になるとしている。

    関連リンク
    ニュースリリース(英文)
    https://www.qualcomm.com/news/releases/2019/05/07/qualcomm-enables-developers-power-5g-app-revolution-android

    2019年5月8日 12:42
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1183286.html

    【クアルコムとグーグル、Android Qでの5G向けアプリ開発を共同で推進】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/03/04(月) 10:38:16.92 ID:CAP_USER.net
    【ジュネーブ=共同】世界保健機関(WHO)は4日までに、難聴になるのを防ぐため、自分の聴覚を診断できるスマートフォンなど向け無料アプリ「hearWHO」を開発し、運用を始めたと発表した。世界では聴覚障害に苦しむ人が増加傾向にあり、予防のための早期診断に役立ててほしいとしている。

    利用者はヘッドホンを付け、さまざまな雑音の中、英語で話される3つの数字の組み合わせを複数回聞き取って入力。正答の数によって聴覚の状態が診断される。

    WHOは2月、スマホなどの携帯音楽機器で長時間、大音量の音楽を聴き続けると聴覚障害になる恐れがあるとして、音量制限機能などの搭載を求める国際基準を発表した。

    WHOによると、世界で聴覚障害のある人は約4億6600万人。2050年には9億人に達するとの試算もある。

    WHO広報によると、アプリは現時点では有線のイヤホンでのみ利用可能で、ブルートゥースなどの無線通信では作動しないという。
    2019/3/4 10:08
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41983370U9A300C1CR0000/

    【WHO、難聴防ぐアプリ スマホで聴覚診断】の続きを読む

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