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    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/19(金) 19:57:12.15 ID:CAP_USER.net
     エイベックスは10月19日、ショートムービーアプリ「TikTok」と、日本の音楽レーベルやエンタテインメント会社として初めて包括的楽曲ライセンスで提携し、保有する楽曲約2万5000曲を開放すると発表した。

    同社では、近年短尺動画を投稿するプラットフォームが若年層を中心に全世界的に大流行し、日本でもそのムーブメントが起きていると説明。今回、全世界150カ国以上でリリースされ、音楽に合わせた動画をシェアできるTikTokに対し、保有する楽曲を約2万5000曲を開放した。

     これにより、日本のユーザーだけでなく、J-POPの人気が高い中華圏、韓国、インドネシアなどのアジア地域のユーザーも自由に楽曲を利用できる環境が生まれ、これまで以上に幅広いコンテンツの制作が可能になるとしている。

     同社は、音楽の楽しみ方が多様化する中、今後も環境の変化に柔軟に対応するとともに、今回の契約締結を機に、TikTokとより緊密かつ強固な連携を進め、日本を含むアジア地域において、音楽が持つコンテンツの可能性を追求するという。
    https://japan.cnet.com/article/35127283/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/14(金) 20:43:55.66 ID:CAP_USER.net
    ANAホールディングス(以降、ANAHD)は9月14日、ANAグループの新たな挑戦となる「ANA Travel Wellness 乗ると元気になるヒコーキ」プロジェクトを本日より始動することを発表、その取り組みの第一弾として「時差ボケ調整アプリ」の開発に着手する。アプリの提供時期は、2019年4月よりのサービス開始を目指している。

    「乗ると元気になるヒコーキ」という着想は、現在ANAHD相談役の大橋洋治氏がANA社長時代に発案し、その後ANAグループで様々な角度から検討されてきたものだがプロジェクトのサービス第一弾として提供されるのが「時差ボケ調整アプリ」だ。

    長時間の国際線のフライトにおいて、時差ボケや睡眠不足などが疲労蓄積に繋がると一般的に考えられているが医科学的根拠を解明するため、ハーバード公衆衛生大学院社会行動科学学部学部長のイチロー・カワチ教授らの研究グループと協力し、利用者の時差ボケに対する意識調査や日常の行動と時差ボケの関連性を研究した結果、疲労を感じる一番大きな要因が「時差ボケ」であること、また、時差ボケは「音・光・食事」とも高い相関が存在することが判明したという。

    これらの結果を踏まえ、良質な睡眠対策に実績のあるニューロスペースと共同で、来年4月のサービス開始を目指して「時差ボケ調整アプリ」の開発に着手する。同社では、「お客様がヒコーキにご搭乗された後でも疲れを感じず最大のパフォーマンスを発揮していただきたい」、さらには「ヒコーキに乗る前よりも元気になっていただきたい」という思いを込め、今後利用者へのサービス提供に繋げていくことを述べている。
    https://news.mynavi.jp/article/20180914-693156/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/11(水) 19:13:06.79 ID:CAP_USER.net

    App Annieは7月10日、アップルの「iOS App Store」の10年間の歴史を振り返るレポートの第2弾を公開した。

    10年間の世界のダウンロードランキング、消費支出ランキングは、ゲームアプリと非ゲームアプリに分けて、集計が行われている。消費支出は2010年7月~2018年5月の期間を集計した。ゲームアプリについては、ダウンロード数第1位は「Candy Crush Saga」、消費支出第1位は「Clash of Clans」だった。

    https://news.mynavi.jp/article/20180711-662478/images/001.jpg

    非ゲームアプリのダウンロード第1位は「Facebook」だった。第2位に「Facebook Messenger」もつけている。消費支出第1位は「Netflix」だった。マッチングアプリ「Tinder」が5位にランクインしておりし、世界全体でマッチングアリの需要が高いことが明らかになった。

    https://news.mynavi.jp/article/20180711-662478/images/002.jpg
    2018/07/11 11:25:55
    https://news.mynavi.jp/article/20180711-662478/



    【10年間でApp Storeで最もダウンロードされた、売れたアプリは?】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/10(火) 16:19:03.72 ID:CAP_USER.net

    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/06/main2.jpg?w=738
    毎月980円を払えば、仕事終わりの1杯が毎日無料で楽しめる――GUBITが7月6日にリリースした定額制の乾杯アプリ「GUBIT(グビット)」は、お酒好きにはもってこいのサービスといえそうだ。

    GUBITは会員登録をして月額980円(税抜)のプランを購入することで、掲載されている飲食店であればどこでも、毎日ドリンクが1杯無料になるというもの。

    使い方はシンプルでアプリから行きたいお店を選び、あらかじめ登録されているドリンクの中から飲みたいドリンクを決定。あとはお店で画面を表示して店員にコードを入力してもらえれば、おまちかねのドリンクがやってくる。

    提供されるドリンクについては写真付きで掲載され、ビールとハイボールに関してはブランドや銘柄まで事前にチェックできるという。

    GUBIT代表取締役の正木武良氏によると、現在はアルコール飲料のみが対象。ビールやハイボールのほか、日本酒、焼酎、サワー類、ワイン、スパークリング、ホッピーセットなど、どの加盟店にも複数のドリンクを提供してもらっているそうだ。

    リリース時は首都圏エリアを中心に約100店舗が掲載。新宿で何十年も続く大衆居酒屋から、練馬のカジュアルフレンチ、六本木のクラフトビールのお店まで、ジャンルは幅広い。

    今後は首都圏だけでなく、関西や名古屋、福岡など新規エリアも含めて店舗を拡大する準備を進める予定。「基本的には毎日使っていただくサービスにしたいと考えているので、普段使いのお店を中心に拡大していきたい」(正木氏)という。

    GUBITに加盟する店舗にとっては、比較的飲食店の利用頻度の高いユーザーにリーチできるのが魅力だ。いろいろとヒアリングを進める中で、「1来店で1ドリンクは店舗側の集客コストとしては成立しうる」(正木氏)という感触を得たためリリースに至ったのだという。

    現時点では店舗側の初期費用や月額費用、ユーザー来店ごとの成果報酬などは無料。加盟後6ヶ月を経過した店舗を対象に、GUBITを通じて提供されたドリンク数に応じたインセンティブの提供も予定している。

    GUBITを開発した背景は「年を重ねるごとに行くお店が決まってきた、新しいお店に入りにくい、結婚したり子供ができると飲み代が減る」といった、すごく個人的なものだという正木氏。

    「家で飲むのもいいけど、やっぱりお店でも飲みたい。できれば少しでも安く、そしていろんなお店で飲めるといい」と考えリサーチをしている中で、海外の定額制サービスの存在を知り興味をもったそうだ。

    「これなら毎日飲みに行けるからすごくいいなと。ただいろいろ検証してみると、日本の生活スタイルでは定額制をやるにしても工夫が必要だと感じた。特に店舗側にどうメリットを提供できるかは勉強が必要だった」(正木氏)

    そこで上述したようにヒアリングを重ね、最終的に現在のGUBITのモデルに落ち着いたのだという。

    「基本的には、自分を含め世の酒飲みのためのサービスを目指したい。オンラインでのサービスは他にもあるが、『お店に行って一杯飲んでいろんな人との出会いや語らいが生まれる』というような、どちらかというとオフラインでの密な関係が生まれるサービスにできたらいいなと考えている」(正木氏)

    GUBITは2018年2月の設立。同年6月に複数の個人を引受先とする第三者割当増資により、総額3000万円の資金調達を実施した。

    なおGUBITと近いコンセプトのサービスは日本でもいくつか公開されていて、TechCrunchでも過去に「Foobe」や「HIDEOUT CLUB」を紹介している。
    2018年7月10日
    https://jp.techcrunch.com/2018/07/10/gubit/



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    1: ムヒタ ★ 2018/05/14(月) 11:40:25.64 ID:CAP_USER.net

    「今日は何を着たらいいの」――。忙しい朝、悩む必要がなくなるかもしれない。スマートフォン(アプリ)を開発するスタンディングオベーション(東京・渋谷、荻田芳宏社長)はIT(情報技術)を活用して、自分が持っている服のなかから1週間分の着こなしを自動提案するサービスを始めた。

    着こなしのお手本となるスナップ写真を5000枚ほど機械に学習させ、コーディネートを自動提案するアルゴリズムを開発した。利用者はまず、同社が運営するアプリ「XZ(クローゼット)」に持っている服の情報を登録。すると、アプリが天気予報などを考慮してシャツやズボン、スカートなどの品目ごとに1日あたり3案、計21案の着こなしを示してくれる。

    提案された服装が気に入らなければ、利用者はアプリのボタンを押すことで違う服装を瞬時に再提案する。気に入ればアプリ内に着回しプランを登録して蓄積できるほか、カレンダーアプリとも連携していつ何を着たか履歴を管理できる。

    利用者が持っている服が少ない場合は既製服も組み合わせて提案する。現在は色合いやその日の気温などを考慮しているが、今後は年齢や利用者ごとの好みも反映する考えだ。

    スタンディングオベーションは2014年の創業。利用者同士で着こなしを提案しあえるアプリは50万のダウンロードがある。利用は無料でアプリ内の広告が主な収入源。今回の自動提案機能も無料となる。

    荻田社長は「新しい機能の導入でタンスに眠る在庫を有効活用できる」とみている。男性向けにも展開し、早期に100万ダウンロードをめざす。(鈴木健二朗)
    2018/5/14 11:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30408700R10C18A5000000/



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