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    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/09(水) 19:23:41.11 ID:CAP_USER
    米Microsoftは12月8日、「Microsoft Pix カメラ」v2.0を公開した。「Microsoft Pix カメラ」は、同社がiOS向けに無償提供しているAI搭載のカメラアプリ。惜しまれつつも今年3月をもっていったん公開終了となっていたが、メジャーバージョンアップの上、復活を果たした。

     「Microsoft Pix」は、AIでカメラの設定をシーンに合わせて自動で調整してくれるカメラアプリ。シャッターを切る直前と直後をバースト撮影し、ベストショットを選び出して瞬時に補正してくれるため、ユーザーがあれこれ考えなくていいのが魅力だ。紙の資料やホワイトボード、名刺を撮影して自動補正するモードを備えているので、モバイルスキャナーアプリとしても役立つ。

     メジャーバージョンアップとなるv2.0では、最新デバイスでの問題を修正。システム要件が「iOS 13」以降へと引き上げられたが、今後もストアで提供できるようになった。

     また、ユーザーインターフェイスも刷新。従来機能の一部は省かれたようだが、その分シンプルになった。露出の制御やフォーカスポイントの固定、縦横比の調整、水準器、グリッドの表示といったプロ向けの高度な設定は、撮影前にカメラを下へスワイプするとアクセス可能。撮影後はフィルターをかけたり、トリミングなどの編集処理が行える。ユーザーに人気のシャッター音を切るオプションも健在だ。
    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1293932.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/04(金) 19:04:47 ID:CAP_USER.net
     ドワンゴは9月4日、スマートフォン向けの無料音声通話アプリ「Re-mo」(リーモ)を発表。同日より配信を開始した。対応OSはiOS(10.2以降:iPhone 6s以降)となっている。

    Re-moは、ワンタップで友達と気軽につながることができるスマートフォン向けの無料音声通話アプリ。電話番号やメールアドレスなどの個人情報は不要となっており、アプリインストール後に、ユーザー名とプロフィール画像を設定すれば登録は完了する。

     ユーザーは友達を招待することで、最大9名のグループを作成することが可能。グループ作成後は、アプリを立ち上げるだけで即座にグループ通話を開始することができるシンプルなUIとなっている。

     通話は時間制限無しで利用可能。また、グループ内で写真の投稿ができ、15秒後に自動で消去されるため、おしゃべり感覚で気軽に写真を送りあうこともできるという。さらに、他のアプリを起動した状態でもバックグラウンドで通話を継続することが可能となっており、ゲームなどのボイスチャットとして利用することもできるという。
    https://japan.cnet.com/storage/2020/09/04/214e41167a828a794313305caa53cc7c/20200904_remo_02.jpg
    https://japan.cnet.com/article/35159182/

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    1: ムヒタ ★ 2020/06/18(木) 06:10:46.96 ID:CAP_USER.net
    【シリコンバレー=佐藤浩実】ビデオ会議サービス「Zoom」を運営する米ズーム・ビデオ・コミュニケーションズは17日、通信の秘匿性が高い「エンド・ツー・エンド(端末間)」の暗号化技術を無料ユーザーも使えるようにすると発表した。有料プランの利用者向けとする計画だったが、データ保護への関心が高まるなかで全員が使えるようにする。

    安全性をめぐる様々な問題が発覚した3月以降、ズームはソフトウエアの改良による対策を進めてきた。通信データをすべて暗号にし、参加者の端末でのみ閲覧できるエンド・ツー・エンドの暗号化もその一つ。製品として提供する時期は決まっていないが、7月から「テスト版」を試せるようにする。

    無料の利用者も強固な暗号化技術を使えるように方針を変えたのは、米グーグルや米マイクロソフトなどがビデオ会議サービスを強化しているためだ。競争が激しくなるなかで、ズームの利用者らにくすぶるデータ保護への疑念を払拭する狙いがある。
    2020/6/18 5:36 (2020/6/18 5:48更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60480610Y0A610C2000000/

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">へっぽこ立て子@エリオット ★</span> <span style="color: gray;"> 2020/05/19(火) 15:42:07.00 ID:CAP_USER</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">   エンジニアの民間団体コード・フォー・ジャパン(東京都文京区)は5月18日、新型コロナウイルス陽性患者と濃厚接触した恐れのある人に通知を送るアプリ「まもりあいJAPAN」のソースコードをオープンライセンスでGitHub上に公開した。 <br />  <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j01_w490.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j01_w490.jpg</a> <br /> まもりあいJAPANのGitHub上のページ <br />  <br />  まもりあいJAPANの開発は、3月下旬から同団体の有志が進めてきた。同アプリは米Appleと米Googleが定めた濃厚接触を検出する技術の共通規格に対応していた。しかし、同規格を実装できるのは1つの国につき1アプリのみと定められている。 <br />  <br />  5月8日には厚生労働省が主体となって接触確認アプリを開発すると決定。これにより同団体がアプリを公開することはなくなったため、現状のソースコードを公開するなどの形で厚労省のアプリ開発に協力する方針に切り替えたという。 <br />  <br />  8日の政府会合で、同団体は「陽性判定者との濃厚接触を迅速に通知する実装」「ユーザーのプライバシー保護」「ユーザー心理に配慮した設計」「保健所の負担を考慮した設計」といった、アプリ提供上の課題はクリアし実装済みとしていた。 <br />  <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j02_w290.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j02_w290.jpg</a> <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j03_w290.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/l_ki_1609376_c4j03_w290.jpg</a> <br /> 8日時点のまもりあいJAPANの実装状況 <br />  <br />  同団体の関治之代表は国の決定を受けて、「国が主体的に開発に取り組むことは素晴らしいことだと思っている。われわれが主体としてアプリを公開する必要はなくなったため、今後は仕様策定などで応援する」と、13日に行った接触確認アプリの勉強会で話した。 <br />  <br /> □関連リンク <br /> まもりあいJAPAN(GitHub) <br /> <a href="https://github.com/mamori-i-japan" target="_blank">https://github.com/mamori-i-japan</a> <br /> 接触確認アプリ「まもりあいJapan」開発の経緯と今後について <br /> <a href="https://note.com/hal_sk/n/n0e05f3482d28" target="_blank">https://note.com/hal_sk/n/n0e05f3482d28</a> <br /> Code for Japan <br /> <a href="https://www.code4japan.org/" target="_blank">https://www.code4japan.org/</a> <br />  <br /> 2020年05月19日 14時02分 公開 <br /> ITmedia NEWS <br /> <a href="https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/news075.html" target="_blank">https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/news075.html</a>  </div><br />
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    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/07(金) 18:27:09.40 ID:CAP_USER.net
     ジャストシステムは2月7日、写真の文字を自動でテキスト化できる無料のスマートフォンアプリ「一太郎Pad」(iOS/Android)の配信を始めた。撮影した写真や保存した画像から文字を自動抽出し、テキストデータ化できるメモアプリ。書類の文字をアプリで読み取り、PCに転送して「一太郎2020」で編集する――といった使い方が可能だ。

    「一太郎Pad」からカメラを起動して撮影した写真や、スマートフォンに保存してある写真から、文字を自動抽出してテキストデータ化できる。キーボードや音声による入力にも対応した。

     作成したメモは「一太郎2020」にWi-Fiで転送することができる。一太郎2020を使えば、カタカナや英数字などの全角・半角の統一、不要なスペースの削除、行頭の字下げなどの一括処理、誤字脱字の簡易チェックも可能だ。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/07/news103.html

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