カメラ

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/28(木) 17:53:42.83 ID:CAP_USER.net
     独カール・ツァイスが昨年発表した、フルサイズセンサー搭載コンパクトデジタルカメラ「ZEISS ZX1」の実機が、国内最大のカメラ見本市「CP+ 2019」で展示されている。国内での展示は初めて。

    実機はショーケース内にあるため、触って試すことはできない。背面モニターにはデモ動画が流されており、「電源の入る個体があることを、まずはご確認いただければ」(展示担当者)という。

    実機のデザインは、発表時のモックアップ画像と変わらないように見受けられる。レンズには「ZEISS Distagon 35mm f/2 T*」を搭載。軍艦部やレンズ部の文字色を黄色にすることでツァイスらしさをかもし出している。

    側面にはUSB Type-C端子を配置。背面は背面モニターの他、左上に電子ビューファインダーと、中央上に1つの物理ボタンを置くのみのシンプルなユーザーインタフェース。OSにAndroidを採用するため、背面モニターから画像編集ソフト「Adobe Lightroom CC」を利用できるとしているが、動作している様子は確認できなかった。

    18年9月の発表当初、「2019年初頭に発売」としていたが、現時点で発売日、価格ともに未定。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/28/ki_1609376_cppzeiss01.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/28/news111.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/22(金) 22:53:49.18 ID:CAP_USER.net
    リコーは、コンパクトデジタルカメラ「RICOH GR III」を3月下旬に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は税込12万円台前半。2月28日に開幕する「CP+2019」でタッチ&トライが可能だという。

    2018年9月に開発発表し、2019年春の発売を予告していた製品。具体的な発売時期と価格が決定した。従来モデルは2015年7月発売の「GR II」(税込実売7万7,180円前後)。

    GR IIIではGRシリーズの基本コンセプトという高画質、速写性、携帯性を強化すべく、レンズ、イメージセンサー、画像処理エンジンなどの主要デバイスを一新。起動時間は約0.8秒としている。

    ボディサイズは従来のAPS-Cモデルに比べて横方向が縮まり、1/1.7型センサーを搭載していた「GR DIGITAL IV」と同等としている。外装にはマグネシウム合金を使用。

    背面モニターは3型約103.7万ドット。タッチパネル化し、AF枠の移動、メニュー設定/再生画面の操作が可能。

    そのほか、Wi-Fi/Bluetoothのデュアル通信、最新のスマートフォンなどで採用が広がるUSB Type-C端子による通信/充電(給電は専用ACアダプター使用時のみ)といった最新仕様も盛り込んでいる。

    従来モデルに引き続き、GR IIIも継続的なファームウェアアップデートによる機能拡張や性能向上を予定しているという。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1171/028/19_l.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1171028.html

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">田杉山脈 ★</span> <span style="color: gray;"> 2019/02/25(月) 19:05:20.30 ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;"> リコーとリコーイメージングは2月25日、ワンショットで360度の静止画や動画が撮影できる全天球カメラ「RICOH THETA Z1」を3月下旬より発売すると発表した。リコーオンラインストア価格は11万7500円(税別)。 <br /> <br /> RICOH THETAシリーズの最上位機種で、約2300万画素相当(6720×3360ピクセル)の静止画を撮影できる。 <br /> <br />  RICOH THETA Z1は、コンパクトなボディに1.0型の裏面照射型COMSイメージセンサを搭載。新たに絞り優先など多彩な撮影モードに対応し、屋外や暗所など撮影シーンを選ばずに高品質な映像をえられるとしている。また、動画撮影時には回転3軸補正による強力な手ぶれ補正により、4K(3840×1920ピクセル)、30fps(フレーム/秒)相当のなめらかで臨場感のある360度の動画撮影を実現した。 <br /> <br />  本体には0.93型有機EL情報パネルとファンクションボタンを搭載したことで、撮影残り枚数や露出設定などの各種情報が一目で確認できるようになった。JPEGに加えて新たにRAWの保存にも対応した。2月28日よりパシフィコ横浜で開催される展示会「CP+2019」のリコーイメージングブースにて先行展示をするとしている。 <br /> <a class="image" href="http://japan.cnet.com/storage/2019/02/25/ad43c6f44a8d8b9fed9ae4b26f23bf55/ricoh03.jpg" target="_blank">https://japan.cnet.com/storage/2019/02/25/ad43c6f44a8d8b9fed9ae4b26f23bf55/ricoh03.jpg</a> <br /> <a href="http://japan.cnet.com/article/35133249/" target="_blank">https://japan.cnet.com/article/35133249/</a> </div><br />

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 14:41:29.72 ID:CAP_USER.net
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1170/095/01_o.jpg
    株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコン製品に対し提供している「おすすめ点検パック」と「おまかせ定期メンテナンス」サービスについて、それぞれ名称を「点検パック」「定期メンテナンス」と変更し、2月26日よりリニューアルすると発表した。

    点検パックは、ニコンプラザ サービスセンター(銀座・新宿・名古屋・大阪)で利用できる点検・清掃サービス。技術者が各部の作動点検、イメージセンサー清掃、外観清掃を行う。今回のリニューアルでは、新マウントを採用した35mm判フルサイズ(ニコンFXフォーマット)センサー搭載のミラーレスカメラZシリーズを対象とした「Zコース」を新設した。

    定期メンテナンスは、ニコンプラザ サービスセンター窓口または、インターネットから申し込みできるメンテナンスサービス。ニコン製品の各部作動点検、精度確認ならびに細部にわたる清掃ほか、同社が推奨する点検・メンテナンスメニューを経験豊かな技術者が丁寧に作業するという。今回のリニューアルでは、Zシリーズを定期メンテナンスの対象に追加した。

    また、期間限定で当該サービスの料金から10%割引を行う「『プラザ点検パック』・『定期メンテナンス』リニューアルキャンペーン」を実施する。対象期間は、2019年2月26日から5月31日受け付けまで。

    関連リンク
    おすすめ点検パック - ショールーム/サービスセンター | サポート | ニコンイメージング
    https://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/maintenance.html
    おまかせ定期メンテナンス - 修理 | サポート | ニコンイメージング
    https://www.nikon-image.com/support/repair/maintenance/

    2019年2月18日 11:44
    デジカメ Watch
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1170095.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/14(木) 13:43:46.12 ID:CAP_USER.net
     キヤノンは2月14日、ハイアマチュア向けの「RFマウント」を採用した「EOS Rシステム」のカメラとしてフルサイズで小型・軽量の「EOS RP」を3月中旬より発売すると発表した。

    キヤノンオンラインショップ価格は、ブラックを基調にしたボディ本体が16万5000円(税別)。ボディ+RF35mm F1.8のレンズをセットにした「EOS RP・RF35MACRO IS STM レンズキット」は21万9500円(税別)。ほか、7000台限定で、ボディ+CR付アダプタをセットにした「EOS RP アダプターキット」が18万5000円(税別)、 「EOS RP・RF 35 MACRO IS STM マウントアダプターキット」を23万9500円(税別)でラインアップする。
    https://japan.cnet.com/storage/2019/02/14/96ad301720e0a392b103bb8c772df2c8/190214canon3_the 176ront_body.jpg
    https://japan.cnet.com/article/35132723/

    【フルサイズで16万5000円--キヤノン、約485gの軽量・小型ミラーレス「EOS RP」】の続きを読む

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