カメラ

    1: 名無し募集中。。。 2019/06/04(火) 20:01:29.82 0.net
    一眼レフより綺麗
    https://i.imgur.com/eXaMr4s.jpg

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    1: ムヒタ ★ 2019/06/03(月) 13:22:08.32 ID:CAP_USER.net
     パナソニックは6月3日、マイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼カメラで利用できる交換レンズ「LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH.」(H-X1025)を8月22日に発売すると発表した。価格は27万円(税別)。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1906/03/ki_1609376_panasonic01.jpg

     35mm判換算20~50mmをカバーする広角寄りの標準ズームレンズ。ズーム全域で絞り開放値F1.7の実現は世界初だという。「1本で大口径単焦点レンズ5本分(20mm、24mm、28mm、35mm、50mm)の焦点距離をカバーする」とし、重量も約690グラムと軽量に抑えた。

     クリックレス仕様の絞りリングや、フォーカス時に画角が変化する「ブリージング」の抑制など、動画シーンでの利便性をうたう。レンズ内手ブレ補正機構は搭載していない。
    2019年06月03日 12時19分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/03/news080.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/24(金) 00:07:19.38 ID:CAP_USER.net
    富士フイルムは、1億200万画素のラージフォーマットセンサーを装備したミラーレスカメラ「FUJIFILM GFX100」を発表。6月下旬より発売する(※画像はレンズ装着イメージ)。

    ミラーレスカメラ「GFXシリーズ」のフラッグシップと位置づけるモデル。1億200万画素のラージフォーマットセンサー、第4世代となる最新の高速画像処理エンジン「X-Processor 4」などを装備した。

    主な特徴として、対角線の長さが約55mm(横43.8mm×縦32.9mm)で、35mm判の約1.7倍の面積を持つ、「GFXシリーズ」のイメージセンサーの特徴はそのままに、現行モデル(「FUJIFILM GFX 50S」「FUJIFILM GFX 50R」)と比べて画素数を倍増。独自の色再現技術などとの組み合わせによって、「世界最高峰の高画質を実現する」と同社では説明する。

    さらに、35mm判を超えるイメージセンサーを採用したデジタルカメラとして世界で初めて(2019年5月23日時点、同社調べ)、(1)像面位相差画素を配置した裏面照射型センサー構造、(2)ボディ内手ブレ補正機構、(3)4K/30P動画撮影機能を搭載する。

    なかでも、ボディ内手ブレ補正機構は、ボディ内5軸・最大5.5段( 「フジノンレンズ GF63mmF2.8 R WR」使用時)の手ブレ補正機構を採用し、上下・左右の角度ブレのみならず、縦・横平行のシフトブレ、回転ブレにも対応。1億200万画素の超高解像写真を手持ちで撮影できる領域を拡大させる点が特徴だ。

    ボディは、ラージフォーマットセンサーや手ブレ補正機構などを搭載しつつ、最薄部48.9mm、重量約1400g(バッテリー2個、メモリーカード、電子ビューファインダーを含む)を実現。イメージセンサー、手ブレ補正機構、レンズマウントを連結して一体化するインナーフレーム方式とマグネシウム合金を採用した、高剛性ボディを採用した。さらに、95か所にシーリングを施した、高い防塵・防滴性能と耐低温構造を備えており、プロの過酷な撮影環境にも対応するとのことだ。

    背面には、3方向チルト対応の3.2型液晶モニターに加えて、2.05型サブモニターを新たに採用。露出など、各種情報の表示を背面サブモニターに集約させることで、メインの背面液晶モニターでフレーミング全体を確認でき、撮影構図の確認に集中できるという。

    また、新搭載の1.8型天面サブ液晶モニターでは、ダイヤルデザインを表示する「バーチャルダイヤルモード」が使用可能。「GFXシリーズ」の現行機種のダイヤルオペレーションを好むユーザーにも適しているとのことだ。このほか、「GFXシリーズ」専用バッテリー「NP-T125」を2個搭載することが可能。背面液晶モニター使用時で約800枚の撮影に対応する。

    ファインダーは、約576万ドット有機ELパネルと、非球面レンズを含む5枚の光学ガラスを採用した、超高精細な電子ビューファインダー(EVF)を新たに開発。ファインダー倍率0.86倍・視野率約100%を実現し、「極めて高いピント精度が求められる、1億200万画素イメージセンサーによる撮影でも正確なフォーカシングが可能」と説明する。

    本体サイズは、EVF装着時が156.2(幅)×163.6(高さ)×48.9~102.9(奥行)mm、EVF非装着時がEVF非装着時が156.2(幅)×144(高さ)×48.9~75.1(奥行)mm。重量(付属バッテリー2個、 メモリーカード含む)は約1320gで、EVF装着時が約1400g。ボディカラーはブラック。

    直販価格は1,323,000円。
    https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2019052/20190523150444_806_.jpg
    https://news.kakaku.com/prdnews/cd=camera/ctcd=0049/id=84956/

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    1: ムヒタ ★ 2019/05/16(木) 07:24:05.22 ID:CAP_USER.net
     DJIは5月15日、新製品の4Kカメラ「DJI Osmo Action」を発売した。アクションカムの代表的製品であるGoPro HEROシリーズに似た筐体だが、背面だけでなく前面に1.4インチカラー液晶を搭載し、自撮りにも適している。DJI Storeでの価格は4万4820円(税込み)。

     サイズは65×42×35ミリ、重さは124グラム。有効画素数12Mピクセルの1/2.3インチCMOSセンサーを搭載し、FOVは145°、F2.8のレンズを搭載。4Kで60FPS、1080Pで240FPSでの動画撮影が可能。HDRにも対応するが、電子式手ブレ補正との同時使用は不可。対応するmicroSDカードは256GBまで。GoPro HERO7 Blackに対抗するスペックで、ロッキングスクリューに対応したフレームにより、GoPro周辺機器の互換性も確保できるようだ。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1905/15/koya_dji2.png
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1905/15/koya_dji1.png

     バッテリーは、電子式手ブレ補正のRockSteady使用時に4K/60fpsで最大63分。防水機能は水深11メートルまで。
    2019年05月15日 21時59分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/15/news137.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/08(金) 02:02:09.43 ID:CAP_USER.net
    ライカカメラ社は、35mmフルサイズセンサー搭載のレンズ一体型デジタルカメラ「ライカQ2」を3月に発売する。希望小売価格は税別65万円。

    2015年6月に発売した「ライカQ」の後継機。外観のイメージや28mm F1.7の単焦点レンズを継承しつつ、35mmフルサイズの撮像素子を有効4,730万画素の新開発品に変更した(ライカQは2,400万画素)。新たに防塵防滴の保護シーリングも施し、天候を気にせず撮影できるとしている。

    設定可能な感度はISO 50-50000。ダイナミックレンジはライカQと同じ13段としている。動画記録は新たに4K/シネマ4K解像度に対応。ステレオマイクとモノラルスピーカーを内蔵している。

    クロップにより望遠効果を得る機能では、従来の35mmと50mm相当に加えて75mmの画角も選べるようになった。クロップ時のJPEG記録サイズは、35mmで3,000万画素、50mmで1,470万画素、75mmで660万画素。クロップ撮影時には、M型ライカのブライトフレームのようにクロップ枠が表示される。

    EVFは新開発の368万ドット有機EL。液晶方式だった従来モデルより高コントラストで深みのある色を実現し、電力消費も抑えたという。また、アイセンサーによる背面モニターとの表示切り換えスピードは、認識できないレベルにまで速くなったとしている。アイピース光学系の一新により、倍率は0.7倍から0.76倍に向上した。

    最短撮影距離は通常時30cm、マクロモード時17cm。マクロモードへの切り換えは鏡筒部ダイヤルを操作する。フィルター径はE49。

    シャッター速度はメカニカルで最高1/2,000秒、電子シャッターで最高1/40,000秒。最高連写速度はメカシャッターで10コマ/秒、電子シャッターで20コマ/秒。シンクロ速度は最高1/500秒(メカシャッター時)。

    従来モデルに引き続き、光学式手ブレ補正機構を内蔵。新たに手ブレ補正のオン/オフに「オート」が加わり、オート選択時はシャッター速度が1/60秒より遅い場合のみ手ブレ補正がオンになる。従来のライカQでは、手ブレ補正機構の動作による画質低下を鑑みてデフォルト設定を「オフ」にしていた。

    外装はトップカバー/背面カバーともにマグネシウム製。ライカQはトップカバーがアルミ削り出しで、背面部分がマグネシウム製だった。より剛性感があり軽量な素材だという。

    電源レバーはON/OFFの2段階に変更し、連写モードはメニュー内に移設した。背面は左手側のボタンを従来の5つから3つに減らし、それぞれのサイズを大きくしている。

    無線通信はWi-FiおよびBluetooth LE。Bluetoothは常時接続に対応しており、スマートフォンからカメラの電源をオンにしたり、必要に応じてWi-Fi通信を起動することができる。専用アプリ「Leica FOTOS」(4月3日から対応予定)と連携して、画像転送や共有、リモート撮影などが可能。

    記録メディアはSDXC/SDHC/SDカード(UHS-II推奨)。

    バッテリーはBP-SCL4(ライカSLと同じ)に変更。撮影可能枚数は約350枚。

    外形寸法は130×80×91.9mm。重量はバッテリー込みで718g、本体のみで637g。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1173/017/63_l.jpg
    以下ソース
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1173017.html

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