カメラ

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/13(火) 09:41:46.53 0.net
    何と24ミリから3000ミリ望遠
    土星の輪、月がアップが写せる
    一キロ離れた所からちぇるもアップ

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/28(水) 15:06:15.09 ID:CAP_USER.net
     ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリーのスマートフォンのハイエンドモデル「HUAWEI Mate 20 Pro」を11月30日に日本で発売する。
    販売予想価格は11万1880円(税抜)。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1155/393/mate20pro101_o.jpg
    「HUAWEI Mate 20 Pro」
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1155/393/mate20pro103_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1155/393/mate20pro107_o.jpg
    「HUAWEI Mate 20 Pro」、ボディカラーはトワイライト

     「HUAWEI Mate 20 Pro」は、超広角レンズを含むライカ(Leica)ブランドのトリプルカメラを背面に搭載し、最新のチップセット、最新のOSやUIを搭載するAndroidスマートフォンのハイエンドモデル。グローバル向けにはロンドンで10月16日(現地時間)に発表されていた。
    日本市場ではボディカラーとして「ミッドナイトブルー」「トワイライト」の2色をラインナップ。microSDカードに代わって対応する独自の小型メモリーカード「NMカード」は128GBモデルを提供し、家電量販店などで販売される。

     ディスプレイは、6.39インチ、3120×1440ドット(2K+)、19.5:9、左右の端が曲面になった有機ELディスプレイ。上部のノッチにインカメラやセンサーなどを収める。指紋認証センサーは、ディスプレイに統合した「ディスプレイ指紋認証」として搭載する。

     チップセットとして最新の「Kirin 980」を搭載。7nmプロセスで製造されるSoCで、CPU、GPU、メモリ規格とも最新の仕様に対応し大幅な性能の向上を図っているほか、AI機能を駆動するNPUをデュアルで搭載し2倍以上の処理速度を実現している。
    同時に省電力性能についても向上している。処理速度の向上によりタッチ反応の高速化、アプリの素早い起動、なめらかな操作を実現している。
    「GPU Turbo 2.0」もサポートされ、対応ゲーム以外でも効果を得られるようになっている。

     バッテリーは4200mAhと大容量で、“スーパーヘビーユーザー”が使用しても、競合製品より2割近く長い、連続10時間の駆動が可能とする。

     急速充電は、パッケージ同梱のACアダプターにて、ファーウェイ独自の高速充電規格をさらに高速化した「40W スーパーチャージ」をサポート。10V 4Aにより、30分で70%を充電できる。
    また最大15Wのワイヤレス充電(Qi)がサポートされるほか、Mate 20 Pro本体からほかの機器に給電できる「ワイヤレス給電」機能も用意されている。

     Wi-Fiは下り最大1733Mbpsをサポートする。

     GPSは、2つの衛星を利用するデュアル周波数GPSに対応しており、1つのみの場合と比較して10倍の正確さを実現するとしている。

    □「Leicaトリプルカメラ」
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1155/393/mate20pro109_o.jpg
     「Leicaトリプルカメラ」は、超広角レンズ(16mm)がf/2.2で2000万画素センサー、広角レンズ(27mm)がf/1.8で4000万画素センサー、3倍の望遠レンズ(80mm)がf/2.4で800万画素センサーという構成。
    5倍ハイブリッドズーム(135mm)、10倍デジタルズーム(270mm)も利用できる。
    16mmという超広角レンズを搭載したことで、例えば東京スカイツリーといった大きな観光名所も1枚に収められるといった、今まで難しかったアングルの写真を撮影できる。
    またマクロ撮影(接写)は2.5cmまで寄って撮影できる。CMOSセンサーのサイズは1/1.7インチ、最高ISO感度は102400と高感度特性も実現している。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1155/393/mate20pro116_o.jpg
    0.6倍、超広角レンズ
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1155/393/mate20pro114_o.jpg
    1倍、広角レンズ
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1155/393/mate20pro115_o.jpg
    3倍、望遠レンズ

    >>2 へ続く

    2018年11月28日 13:16
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1155393.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/20(火) 20:56:52.14 ID:CAP_USER.net
    株式会社ニコンは11月20日、カメラ用交換レンズ「NIKKOR(ニッコール)」レンズの累計生産本数が1億1,000万本に達したと発表した。

    NIKKORレンズは、ニコンの写真用レンズのブランド。一眼レフカメラ用のNIKKOR Fレンズに加え、今秋からはフルサイズミラーレスカメラ用のNIKKOR Zレンズもラインナップに加わった。

    1億1,000万本を達成したのは今年10月。2016年6月の1億本達成から、約2年で実現した。
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1154335.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/17(土) 22:57:16.60 ID:CAP_USER.net
    高級デジタルカメラの主役が一眼レフからミラーレス一眼に交代しそうだ。軽くて持ち運びやすい点などが人気を集め、今年は国内向け年間出荷台数で一眼レフカメラを初めて逆転する見通し。性能向上で高級機種の販売も伸び、平均単価も一眼レフを上回る。写真投稿サイトを意識した女性や若者に支持されるほか、カメラ愛好家も一眼レフから乗り換える動きが出ている。

    「一眼レフはカバンに入れて持ち歩くのに不便。小型で軽いミラ…
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO37893790X11C18A1MM0000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/12(月) 18:40:29.92 ID:CAP_USER.net
    https://japan.cnet.com/storage/2018/11/12/511d5dbba0b045fe5c4f8b23a1016602/2018_11_12_sato_nobuhiko_012_image_01.jpg
    カメラ向け交換レンズやストロボなどのアクセサリを手がけている中国のYONGNUO(永諾)撮影器材は、スマートフォンのような形状をしていて、キヤノン製一眼レフカメラ用レンズを装着可能なAndroidデバイス「YN450」を発表した。スペックや発売時期などの詳細情報は明らかにされていない。

    YN450は、Qualcomm製の8コアプロセッサ、5インチのマルチタッチ対応ディスプレイ、3ギガバイトのRAM、32ギガバイトのストレージ用メモリなどを搭載し、Android OS 7.1で動く。4Gおよび3GのモバイルネットワークとGPS、無線LAN(Wi-Fi)による通信にも対応している。

     最大の特徴は、キヤノンの一眼レフカメラ用レンズ「Canon EF」シリーズを装着し、1600万画素のCMOSセンサーを使って写真が撮影できること。静止画だけでなく、30fpsの4Kビデオ撮影も可能。LEDフラッシュとステレオマイクを備え、RAWフォーマットにも対応している。同じキヤノン製でも、「EF-S」および「EF-M」のレンズに対応しているかどうかは不明。

     画面側には自撮りなどに使える800万画素カメラもある。最大32ギガバイトのメモリーカードが使用可能。バッテリ容量は4000mAh。

     なお、YN450というデバイス名は仮称らしく、YONGNUOは正式名称を募集中だ。
    https://japan.cnet.com/article/35128506/

    【キヤノンレンズが使える4G対応Android端末「YN450」--イメージセンサはフォーサーズ】の続きを読む

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