カメラ

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/14(木) 13:43:46.12 ID:CAP_USER.net
     キヤノンは2月14日、ハイアマチュア向けの「RFマウント」を採用した「EOS Rシステム」のカメラとしてフルサイズで小型・軽量の「EOS RP」を3月中旬より発売すると発表した。

    キヤノンオンラインショップ価格は、ブラックを基調にしたボディ本体が16万5000円(税別)。ボディ+RF35mm F1.8のレンズをセットにした「EOS RP・RF35MACRO IS STM レンズキット」は21万9500円(税別)。ほか、7000台限定で、ボディ+CR付アダプタをセットにした「EOS RP アダプターキット」が18万5000円(税別)、 「EOS RP・RF 35 MACRO IS STM マウントアダプターキット」を23万9500円(税別)でラインアップする。
    https://japan.cnet.com/storage/2019/02/14/96ad301720e0a392b103bb8c772df2c8/190214canon3_the 176ront_body.jpg
    https://japan.cnet.com/article/35132723/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/31(木) 17:40:51.97 ID:CAP_USER.net
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/21_o.jpg
    ブラック

    ニコンは、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX A1000」を2月15日に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は税別5万8,500円前後。カラーはブラックとシルバー。

    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/27_o.jpg
    シルバー

    要望が多かったというEVFを搭載した、スリムタイプの高倍率ズーム機。レンズは35mm判換算24-840mm相当の35倍ズーム。レンズ側面にズームレバーのほか、見失った被写体を捕捉しやすくする「クイックバックズームボタン」を備える。

    最短撮影距離(レンズ前)は広角側で約50cm、望遠側で約2m。マクロAF時は広角側で先端レンズ面中心から約1cmまで寄れる。

    撮像素子は有効1,604万画素の1/2.3型裏面照射型CMOS。最高感度はISO 6400。RAW記録や4K(3,840×2,160)動画撮影に対応している。

    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/20_o.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/19_o.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/24_o.jpg

    EVFは約0.2型116万ドット。表示先を背面モニターと自動で切り換えるアイセンサー付き。

    背面モニターは3型約103万ドットで、上に約135度、下に約180度チルトする。タッチ操作にも対応。撮影時の視野率はEVF/モニターともに上下左右約98%としている。

    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/23_o.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/22_o.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/26_o.jpg
    シルバー
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/25_o.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/28_o.jpg

    通信機能はWi-Fi/Bluetoothに対応。

    バッテリーはEL-EN12。撮影可能枚数は約250枚。

    記録メディアはSDXC/SDHC/SDカード。内蔵メモリーは約81MB。

    外形寸法は約114.2×71.7×40.5mm。重量は約330g(電池、SDカード含む)。

    専用品として「レザーケースCS-NH54A BK」(税別6,880円)を別売で用意。Bluetoothリモコン「ML-L7」(税別4,500円)にも対応する。

    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/29_o.jpg
    レザーケースCS-NH54A BK
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1167/484/30_o.jpg
    レザーケースの使用イメージ

    本誌:鈴木誠

    関連リンク
    高倍率スタイリッシュモデル「COOLPIX A1000」を発売
    https://www.nikon.co.jp/news/2019/0131_a1000_01.htm

    関連スレ
    【カメラ】ニコン、EVF内蔵の35倍ズームコンパクト「COOLPIX A1000」海外発表
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547723850/

    2019年1月31日 15:01
    デジカメ Watch
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1167484.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/17(木) 20:17:30.39 ID:CAP_USER.net
    ニコンは1月17日、35倍ズームレンズを搭載する薄型タイプの「COOLPIX A1000」、60倍ズームレンズを搭載するグリップタイプの「COOLPIX B600」を海外で発表した。日本のニコンWebサイトには掲載されておらず、発売時期や価格に関する情報もまだない。

    COOLPIX A1000は、薄型タイプのボディにEVFとタッチ操作対応のチルト式モニターを搭載。35mm判換算24-840mm相当の35倍ズームレンズを備え、鏡筒部にズームレバーと一時的にワイド側へズームアウトするスナップバックズームボタンがある。

    COOLPIX B600は、35mm判換算24-1,440mm相当の60倍ズームレンズを搭載する高倍率モデル。鏡筒側面にズームレバーとスナップバックズームボタンを備えている。バッテリーとメモリーカードを含む本体重量は約500g。

    どちらも撮像素子は1/2.3型・有効1,600万画素の裏面照射型CMOS。最高感度はISO 6400。静止画のRAW記録や、4K動画撮影に対応する。「SnapBridge」アプリを通じたスマートフォン連携機能も利用可能。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1165/146/24_l.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1165146.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/08(火) 13:50:55.84 ID:GLy1r2pW.net
    ソニーは、米ラスベガスで開幕する「CES 2019」において、8K液晶テレビのBRAVIA MASTER Series「Z9G」を発表した。98型と85型の2機種をラインナップ。米国では2019年春に発売予定。日本での発売日や価格は未定。

    次世代の高画質プロセッサ、「X1 Ultimate」を搭載した8K液晶テレビ。8Kの膨大な情報量を、リアルタイムに処理し、あらゆるコンテンツを8K高精細、高コントラストで「限りなく美しく描き出す」という。

    8K専用のデータベースとアルゴリズムを搭載。様々なコンテンツを8Kにアップコンバートし、最適化する「8K X-Reality Pro」も搭載する。

    8K液晶テレビのために新たに開発した「バックライトマスタードライブ」を備え、バックライト背面に高密度に敷き詰めたLEDモジュールを、それぞれ駆動させ、高いコントラストを実現した。

    音声面では、「Acoustic Multi-Audio」を搭載。上下に配置した4つのスピーカーで、音像定位と映像を一体とし、映画館のような視聴体験ができるとする。Dolby Atmosにも対応、センタースピーカーモードにも対応する。

    Netflix画質モードも搭載。Google Assistantにも対応し、テレビに話かけることで、電源のON/OFFやチャンネル切り替え、TV番組やネット動画検索も可能。
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1161/196/snew01_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1161196.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/08(火) 13:55:18.28 ID:GLy1r2pW.net
    パナソニックは1月7日、35mmフルサイズミラーレスカメラ「LUMIX S」シリーズに関する追加情報を公開。地域にもよるが、発売時期が2019年3月末からと明らかになった。

    アメリカ・ラスベガスの「CES 2019」における発表。以下の2つが新要素として公開されている。引き続き、製品の価格帯は明らかになっていない。

    「HLGフォト」モード
    4K HDR動画に用いられるハイブリッドログガンマ(HLG)を静止画に応用し、より人間の視覚に近い広ダイナミックレンジの静止画を記録できる機能。HLGに対応したパナソニックの4Kテレビで再生可能としている。

    「ハイレゾリューション」モード
    ボディ内手ブレ補正機構を応用してイメージセンサーを動かしながら、8枚の画像を取得。ヴィーナスエンジンによって1枚の高解像な画像に合成する機能。動体ブレを抑える仕掛けも備えているため、撮影者は通常の撮影モードを同じように使えるとしている。

    LUMIX Sシリーズは、パナソニックが2018年9月にフォトキナで開発発表した同社初の35mmフルサイズミラーレスカメラ。シグマとも協業し、ライカのLマウントを共用することが決まっている。現時点で明らかになっているモデル構成は、高解像度モデルのLUMIX S1R(4,700万画素)と、次世代の静止画/動画ハイブリッド機を謳うLUMIX S1(2,400万画素)の2機種。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1163/525/03_l.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1163525.html

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