カメラ

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/11(木) 22:21:36.34 ID:CAP_USER.net
    これは4倍楽しいかも。

    本当に出ました、世界初の4眼カメラ搭載スマートフォン「Samsung A9」!背面に4つのカメラですよ。フロントカメラは含めずに、ですよ。発表イベントの案内に「4倍楽しい」の文字があり、いったい何が出るのか数々の推測がされましたが、先日のリーク情報通りのものが登場しました。

    背面に並んでいるのは、120度の視野角で撮れる「ウルトラワイドカメラ」、2倍光学ズームの「テレフォトカメラ」、24メガピクセルの「メインカメラ」、深度情報を撮影する「デプスカメラ」です。

    これまでのスマホのような望遠と標準カメラのほか、広角用のカメラがついているので風景やパーティでの集合写真に活用できそう。24MPのメインカメラとデプスカメラがどんな写真を作り出すのかも楽しみです。

    オクタコアプロセッサー搭載でRAMも最大8GBとタフな上、3,800mAhのバッテリーに128GBストレージという大容量スペック。日本で発売されるかは不明ですが、今後の情報に期待したいところですね。
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/10/11/181011-galaxya9-w1280.png
    https://www.gizmodo.jp/2018/10/galaxy-a9.html

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    1: ラテ ★ 2018/10/02(火) 21:46:14.94 ID:CAP_USER.net
    2018年10月2日 19:02 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO36030510S8A001C1X35000

    中国・華為技術(ファーウェイ)の日本法人は2日、カメラ機能を強化したSIMフリーのスマートフォン(スマホ)の新機種を5日に発売すると発表した。2つのレンズを搭載した2400万画素のカメラを前面と背面それぞれに搭載した。価格は5万円台に抑えて若者の購入を見込む。

    新機種の名前は「nova(ノヴァ)3」。一眼レフカメラのように背景をぼかした撮影ができる2眼カメラを前面にも搭載し、自撮り機能を強化した。人工知能(AI)を使って「料理」「自動車」「犬」といった22種類のシーンから被写体を検知して、撮影方法を自動で設定する。

    6.3インチの大画面液晶を搭載しつつ、縁を細くして本体サイズを抑えた。日本と韓国の端末事業を統括する呉波氏は「流行に敏感な層をターゲットにする」と話す。価格はオープンで想定価格は5万4800円(税抜き)。

    調査会社のBCN(東京・千代田)によると、全国の家電量販店などで販売されたスマホのうちファーウェイのシェアは4~6月に10.6%。米アップルとシャープに次ぐ3番手だ。格安回線の普及に合わせてシェアを伸ばしている。

    ファーウェイは同日、腕に装着するウエアラブル端末の新製品も発表した。画面を0.95インチに大型化して最大35文字の情報を表示できる。水泳でも使えるように5気圧防水に対応した。想定価格は1万1880円(同)で、19日に発売する。

    ※ソース元に画像有り

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    1: ムヒタ ★ 2018/09/26(水) 12:54:22.00 ID:CAP_USER.net
     富士フイルムは9月26日、同社の中判ミラーレス一眼カメラ「GFXシリーズ」で、1億200万画素のイメージセンサーを搭載するカメラ「GFX 100Megapixels Concept」を開発中だと発表した。

     開発中の「1億画素モデル」は、35mmフルサイズの約1.7倍(中判)となる大型センサーを搭載。映像処理エンジンには「X-T3」と同様の「X-Processor 4」を採用し、「世界最高峰の写真画質を実現するフラッグシップモデルのコンセプト」(同社)だとしている。

     中判ミラーレスとして世界で初めてセンサー全面(カバー率100%)に位相差画素を配置し、高速かつ高精度のAFを実現する。さらに、中判ミラーレスとして初めてボディ内手ブレ補正に対応するとしている。動画は4K/30pの10bit撮影に対応する。

     具体的な発売時期や価格については明らかにしていない。
    2018年09月26日 12時15分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/26/news081.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/25(火) 20:04:48.33 ID:CAP_USER.net
     ライカカメラ、パナソニック、シグマは9月25日、カメラ・写真の総合イベント「フォトキナ2018」の開催に先立ち、戦略的協業を発表した。

    今回の協業は「Lマウントアライアンス」と名付けられ、パナソニックとシグマは、ライカが開発したミラーレスマウント規格「Lマウント」を利用した製品開発を実施できるようになり、Lマウントを搭載したカメラやレンズの提供が可能となる。これにより、3社からLマウント互換製品群が提供され、システムカメラの拡張性が広がるとしている。

     Lマウントは、51.6ミリ径を採用したミラーレス用マウント。APS-Cやフルサイズセンサにも対応する。20ミリのショートフランジバックにより、レンズとセンサ間の距離が短くなり、レンズの小型化が可能。これは、広角レンズの設計において大きなメリットになるという。さらに、厳しい使用環境での極度のストレスに耐えるよう、カメラバヨネットは耐摩耗性の高いステンレス鋼で作られている。また、必要に応じてレンズのファームウェア更新も可能だ。

     このレンズマウントは現在、ライカSL、ライカCL、ライカTL2で使用されている。ライカだけでなく、パナソニックおよびシグマもこの共通規格に基づいた製品を発表する予定としている。
    https://japan.cnet.com/storage/2018/09/25/755ecdc39425a7cb4a26dfee5311afef/leica01.jpg
    https://japan.cnet.com/article/35126089/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/25(火) 20:03:43.62 ID:CAP_USER.net
     リコーイメージングは9月25日、ハイエンドコンパクトカメラ「RICOH GR III」の開発を発表した。発売時期は2019年春で、価格は未定。26日からドイツ・ケルンで開催される「フォトキナ2018」に参考出品する。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1809/25/ki_1609376_gr01.jpg

    センサーサイズは「GR」「GR II」に引き続きAPS-C。有効画素数は約2424万画素。像面位相差とコントラストのハイブリッド方式AFと、ボディ内手ブレ補正を搭載した。ISO感度は下限が100で、上限は未定。

     レンズ構成は4群6枚(非球面レンズ2枚)と、GRの5群7枚から変更した。焦点距離は18.3mm(35mm判換算約28mm)で、絞りはF2.8~F16。マクロ撮影がGRでは最短10センチだったが、GR IIIでは最短6センチとなる。

     シャッタースピードは1/4000~30秒。バルブ撮影は20分まで。

     背面モニターは3.0型の約103.7万ピクセルのTFT液晶。静電容量方式のタッチパネルを搭載する。

     USB Type-C端子を搭載し、データ転送や映像出力の他、USB充電に対応する。Wi-Fiによる無線接続にも対応。

     本体サイズは約109.4(幅)×61.9(高さ)×33.2(奥行き)ミリで、バッテリーとSDメモリーカードを含む重量は約257グラム。GRに比べ、幅が約7.6ミリ、奥行きが1.5ミリ狭くなり、高さが0.9ミリ増えた。重量は約12グラム増加した。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/25/news101.html

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