ソフトバンク

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/26(水) 15:07:59.01 ID:CAP_USER
     ソフトバンクは3月12日から、新しい料金パック「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」の提供を開始する。割り引き前の月額料金は、メリハリプランが7480円、ミニフィットプランが3980円からとなる。

    (記事中の価格は全て税別)

    □「メリハリプラン」の概要
     メリハリプランは、「基本プラン」と「データプランメリハリ」をパッケージにした料金プランで、「ウルトラギガモンスター+」の後継という位置付け。スマートフォンの他、タブレット、ケータイ(フィーチャーフォン)、データ通信専用端末でも契約できる。

     適用できる割り引きを最大限適用し、月間通信容量を2GB以下に抑えた場合、新規契約または機種変更をした翌月から半年間は2980円(>>>>1�または1980円(>>>2�から利用可能だ。

    >>>>1�「半年おトク割」と「みんな家族割+」(4人以上)を適用した場合
    >>>2>>>>1に加えて「おうち割 光セット」も適用した場合。ただし、おうち割 光セットの適用には指定オプション(月額500円~)の契約が必要

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/l_si7101-SB-01.jpg

     基本プランは2019年9月13日から提供されているもので、契約種別(音声、データ)を問わず月額料金は一律980円となる。通話プランにおける通話料金は従量制(30秒当たり20円)だが、「準定額オプション+」または「定額オプション+」を契約することで国内通話の(準)定額利用が可能となる(詳しくは後述)。
    ソフトバンクが新料金プランを発表 期間拘束と解約金なし - ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1909/06/news078.html

     データプランメリハリの月額料金は6500円で、データ接続サービスを内包し、月間50GBまで高速データ通信を利用できる。ウルトラギガモンスター+における「データプラン50GB+」と同じく、動画・SNSサービスに関するデータ通信量をカウントしない「ギガノーカウント」にも対応している。

     ……と聞くと、ウルトラギガモンスター+との違いが見受けられないが、ギガノーカウント利用分も含め、月間データ通信量が2GB以下だと月額料金が自動的に1500円引きとなる点が大きな差異となる。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/l_si7101-SB-02.jpg
    データプランメリハリでは、データ通信容量が月間2GB以下(ギガノーカウント適用分を含む)になると、月額料金を自動的に1500円割り引かれる

     ギガノーカウントの利用条件はデータプラン50GB+と同様で、一部に対象外の通信がある他、混雑時に通信速度制限をかけられる場合もある。

     なお、データプランメリハリの契約者がスマホやタブレットなどでテザリングを利用する場合、月額500円の「テザリングオプション」の加入が必須となる。データ容量の繰り越しにも対応しない。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/l_si7101-SB-03.jpg
    ギガノーカウントの対象サービスや利用(制限)条件は、データプラン50GB+と同様

    >>2 へ続く

    □関連リンク
    ニュースリリース
    https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2020/20200225_03/
    メリハリプラン
    https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/merihari-plan/
    ミニフィットプラン
    https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/minifit-plan/

    2020年02月25日 18時20分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/news120.html

    【ソフトバンクが新料金「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」を3月12日に開始】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/17(Thu) 18:25:22 ID:CAP_USER.net
     ソフトバンクが10月17日、2019年~2020年秋冬商戦向けの新製品を発表。2019年10月25日から順次発売する。ラインアップはスマートフォン「Xperia 5」「LG G8X ThinQ」「AQUOS sense3 plus」「AQUOS zero2」の4機種に、「キッズフォン2」を加えた計5機種。なお、ソフトバンクはGoogleの「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を10月24日に発売する。これらを加えると計7機種となる。

     スマートフォン4機種は、48回払いの割賦で購入し、25カ月目以降に端末を返却すると、24回分の支払いを免除する「トクするサポート」の対象となる。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-10.jpg
    左から「Xperia 5」「LG G8X ThinQ」「AQUOS sense3 plus」「AQUOS zero2」

    □Xperia 5
     ソニーモバイルコミュニケーションズ製のXperia 5は、幅約68mmのボディーに、アスペクト比が21:9の約6.1型有機ELディスプレイを搭載した、ハイエンドモデル。既にNTTドコモとKDDIも取り扱いを発表している。ソフトバンクは10月18日に予約受付を開始し、10月25日に発売する。カラーはブルー、グレー、レッドの3色。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-01.jpg
    ソフトバンクの「Xperia 5」
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-02.jpg
    左からブルー、グレー、レッド

     アウトカメラには約1220万画素(52mm)の望遠レンズ、約1220万画素(26mm)の標準レンズ、約1220万画素(16mm)の超広角レンズを搭載。独自機能として、被写体の瞳にピントを合わせ続ける「瞳AF」や、指の映り込みやフォーカスのズレなど、撮影の失敗をしないようアドバイスする機能を利用できる。21:9のアスペクト比や24fpsなど、映画と同等の品質を目指した独自アプリ「Cinema Pro」も用意した。

     プロセッサはSnapdragon 855、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は3000mAh。側面に指紋認証を搭載しており、IP68の防水、防塵(じん)機能、おサイフケータイ、フルセグ/ワンセグもサポートする。なお、ワイヤレス充電には対応しない。通信速度は下り最大988Mbps、上り最大37.5Mbps。

    □LG G8X ThinQ
     LGエレクトロニクス製のLG G8X ThinQは、付属するディスプレイ付きケース「LGデュアルスクリーン」を使うことで、2画面化できるスマートフォン。動画を視聴しながらブラウザを見る、撮影をしながら写真を見る、といった使い方ができる。12月上旬以降に発売予定。カラーはオーロラブラック。国内では今のところソフトバンクのみが取り扱いを発表している。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-03.jpg
    ソフトバンクの「LG G8X ThinQ」
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-04.jpg
    ケースを装着して2画面化した状態

     本体とデュアルスクリーンいずれも約6.4型フルHD+の有機ELを搭載している。背面には約1200万画素の標準カメラと約1300万画素の超広角カメラを搭載。インカメラは高画素の3200万画素カメラを搭載しており、「ポートレートモード」にも対応する。

     プロセッサはSnapdragon 855、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は4000mAh。本体のみIP68の防水・防塵(じん)をサポートしている。ワンセグ/フルセグやおサイフケータイも利用できる。通信速度は下り最大988Mbps、上り最大37.5Mbps。

    >>2 へ続く

    2019年10月17日 11時47分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/news076.html

    【ソフトバンクが秋冬モデル発表 「Xperia 5」「AQUOS zero2」、LGの2画面化できるスマホなど】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/09/06(金) 12:04:46.56 ID:CAP_USER.net
    ソフトバンクは6日、携帯電話の契約で2年利用を条件とする「2年縛り」を廃止すると正式に発表した。主力の「ソフトバンク」ブランドについて、13日から提供する全ての新プランで契約期間や違約金を設けない。利用者は1カ月単位で契約の乗り換えが検討しやすくなる。同社は端末ごとに違った基本料も統一し、「よりシンプルでわかりやすい料金プランを提供する」としている。

    新プランでは利用者は解約を申し込んだ月の月額料金を支払えば、違約金を払わずにいつでも契約を解除できる。12日に新規申し込みの受け付けを終える既存プランの契約者は利用期間にかかわらず違約金なしで新プランに変更できる。

    「2年縛り」は2年間の契約の継続を条件に月々の基本料金を割り引く施策。総務省は10月1日に施行する改正電気通信事業法にあわせて、2年縛りの抜本的な見直しを携帯大手に求める。途中解約の違約金は上限を1000円とし、縛りがないプランとの料金差の上限も月170円にするルールを課す。
    2019/9/6 11:21
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49491200W9A900C1TJC000/

    【ソフトバンクが2年縛り廃止を発表、13日から新プラン】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/06(金) 03:04:23.64 ID:CAP_USER.net
    ソフトバンクは携帯電話の契約で、2年利用を条件とする「2年縛り」を9月中旬から廃止する。長期契約をなくし途中解約時に課す違約金もなくす。利用者は1カ月単位で契約乗り換えを検討しやすくなる。新規参入する楽天も2年縛りを採用しない方向だ。顧客囲い込みに使われた2年縛りの廃止で、顧客争奪戦が激しくなりそうだ。

    携帯通信各社の違約金がなくなれば、消費者がプランを選ぶ際の負担が減る。一方、10月から通信料…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49458510V00C19A9MM8000/

    【ソフトバンク、携帯契約「2年縛り」廃止 9月中旬】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/02(火) 21:22:03.85 ID:CAP_USER.net
    ソフトバンクは、7月26日~28日に苗場スキー場(新潟県)で開催される野外ロックフェス「FUJI ROCK FESTIVAL '19」において、国内初となる一般ユーザー向けの5Gプレサービスを提供する。

    会場内のソフトバンクブースでは、5G端末にパソコンを介して接続されたVRヘッドセットを使って、ライブ映像の視聴やアバター同士での会話を楽しめる。また、会場内の混雑状況を撮影する8台のカメラが配置され、5G経由で最新の情報を送信。手持ちの4Gスマートフォンに「FUJI ROCK '19 by SoftBank 5G」アプリを入れておけば、各エリアの状況を確認できる。

    シャープは、ソフトバンクに5Gプレサービス用の端末を納入することを明らかにした。フラッグシップモデル「AQUOS R3」をベースとしており、Sub6(6GHz未満の周波数帯)とミリ波(28GHz帯などの高周波数帯)の両方に対応する。なお、今回開発された端末はプレサービス用のモデルであり、同一モデルを一般販売する予定はないとしている。

     また、ソフトバンクのプレスリリースには注釈で、シャープのほかにソニーモバイルからもプレサービス用端末が提供される旨の記載がある。

    【追記 2019/7/2 18:30】

     ソニーモバイルの広報担当者に確認したところ、MWC19で展示された実証実験用の5G対応デバイスが今回のプレサービスに使用されることが分かった。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1193/792/01_l.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1193/792/02_l.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1193792.html

    【ソフトバンク、フジロックで5Gプレサービス――端末はシャープとソニー製】の続きを読む

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