ソフトバンク

    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/16(火) 18:37:28.04 ID:CAP_USER.net
    ソフトバンクは16日、25歳以下の利用者を対象にしたデータ通信量の一部無償化の取り組みを7月末まで延長すると発表した。新型コロナウイルスの影響でスマートフォンを使ってオンライン授業を受ける学生の支援を続ける。従来は6月末まで月50ギガ(ギガは10億)バイトを上限にデータ容量の追加購入費を無償化するとしていた。

    「ソフトバンク」と格安ブランド「ワイモバイル」の25歳以下の利用者を対象に、月50ギガバイトを上限として通信データ容量の追加購入費を無料にする。一般的なスマホの料金プランでは、契約していたデータ容量の上限を超えると通信速度が遅くなる。ソフトバンクはNTTドコモやKDDIとともに、学生向けの通信料一部無償化を4月に始めた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60414380W0A610C2X30000/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/05(Thu) 11:45:17 ID:CAP_USER.net
     ソフトバンクが、5Gの商用サービス「SoftBank 5G」を2020年3月27日に開始する。これに伴い、5Gに対応するスマートフォン4機種を発表。2020年3月27日から順次発売する。

     ラインアップは、シャープの「AQUOS R5G」、ZTEの「Axon 10 Pro 5G」、LGエレクトロニクスの「LG V60 ThinQ 5G」、OPPOの「OPPO Reno3 5G」の4機種。なお、国内キャリアでOPPO Reno3 5Gを扱うのはソフトバンクのみ。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/05/l_st52693_sb5gsp-01.jpg
    ソフトバンクの5Gスマートフォン。左から「AQUOS R5G」「Axon 10 Pro 5G」「LG V60 ThinQ 5G」「OPPO Reno3 5G」

     5Gでは、より高速・大容量の通信が可能になり、AQUOS R5GとAxon 10 Pro 5Gは、5Gネットワークで下り最大2Gbps、上り最大103Mbpsの通信が可能(LG V60 ThinQ 5GとOPPO Reno3 5Gの通信速度は測定中)。

     今回発表した5Gスマートフォン4機種は、3月27日から提供する「トクするサポート+」の対象となっている。

    AQUOS R5G……3月27日発売予定(3月6日から予約受付)
    ZTE Axon 10 Pro 5G……3月27日発売予定(3月6日から予約受付)
    LG V60 ThinQ 5G……4月下旬以降発売予定
    OPPO Reno3 5G……7月下旬以降発売予定

     AQUOS R5Gは、約6.5型のPro IGZO液晶ディスプレイを搭載したスマートフォン。8Kの静止画や動画を撮影できる超広角カメラを備えており、他に広角カメラ、光学2倍ズーム対応の望遠カメラ、背景ボカシ用のToFカメラを搭載。プロセッサはSnapdragon 865、メインメモリは12GB、内蔵ストレージは256GB。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/05/l_st52693_sb5gsp-02.jpg
    シャープの「AQUOS R5G」

     ZTE Axon 10 Pro 5Gは6.4型有機ELを搭載しており、狭額縁設計によって92%の画面占有率を実現。アウトカメラは3つ搭載しており、AIによって最適な撮影モードを自動で選択する。2000万画素のインカメラは美肌機能に対応している。プロセッサはSnapdragon 865、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは128GB、バッテリー容量は4000mAh。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/05/l_st52693_sb5gsp-03.jpg
    「ZTE Axon 10 Pro 5G」

     LG V60 ThinQ 5Gは、ディスプレイを搭載した付属のケース「LGデュアルスクリーン」を装着することで、2画面スマホとして活用できる。ソフトバンクが提供するコンテンツ配信サービス「5G LAB」や「FR SQUARE」では、音楽ライブやスポーツなどを、2画面を生かした多視点で視聴できる。カメラは8K動画の撮影も可能。ディスプレイは約6.8型有機ELと大きく、5000mAhの大容量バッテリーを備える。プロセッサはSnapdragon 865、メインメモリは8GB、内蔵ストレージは128GB。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/05/l_st52693_sb5gsp-04.jpg
    「LG V60 ThinQ 5G」(LGデュアルスクリーンを装着した状態)

     OPPO Reno3 5Gは、インカメラをディスプレイ内に搭載したことで、93.4%の画面占有率を実現。ディスプレイは約6.55型有機ELで、内部に指紋センサーを備えている。背面には4つのカメラを搭載しており、AIが肌や輪郭を整える「AIビューティー」機能にも対応している。プロセッサはSnapdragon 765G、メインメモリは8GB、内蔵ストレージは128GB。おサイフケータイにも対応する。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/05/l_st52693_sb5gsp-05.jpg
    「OPPO Reno3 5G」

    □関連リンク
    ニュースリリース
    https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2020/20200305_02/

    関連スレ
    【携帯キャリア】「SoftBank 5G」は3月27日開始、2年間は4Gと同じ料金【現在ライブ配信中】
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1583375726/

    2020年03月05日 11時00分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/05/news058.html

    【ソフトバンクが5Gスマホを発表 「AQUOS R5G」「OPPO Reno3 5G」など4機種】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/05(Thu) 11:35:26 ID:CAP_USER.net
     ソフトバンクは5日、「SoftBank 5G」を3月27日に開始すると発表した。
    https://ascii.jp/img/2020/03/05/3018418/l/99c9102c3d397e5c.png

     料金プランは原則として4Gの現行プランと同じで、「5G基本料」として月1000円(税抜)がプラスされるが、8月31日までの加入で「5G無料キャンペーン」として、この月1000円が2年間無料となる。これにより、5Gも4Gと同じ料金で利用可能としている。

     SoftBank 5G対応スマートフォンとしては、「AQUOS R5G」「ZTE Axon 10 Pro 5G」(ともに3月27日発売)、「LG V60 ThinQ 5G」(4月下旬予定)、「OPPO Reno3 5G」(7月下旬予定)の4機種が発表されている。

    ■関連サイト
    ソフトバンク
    https://www.softbank.jp/mobile/
    SoftBank 5G 新商品・新サービス発表会 - YouTube live
    https://www.youtube.com/watch?v=XNeDglI_mPQ



    2020年03月05日 11時15分更新
    ASCII.jp
    https://ascii.jp/elem/000/004/004/4004992/

    【「SoftBank 5G」は3月27日開始、2年間は4Gと同じ料金【現在ライブ配信中】】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/26(水) 15:07:59.01 ID:CAP_USER
     ソフトバンクは3月12日から、新しい料金パック「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」の提供を開始する。割り引き前の月額料金は、メリハリプランが7480円、ミニフィットプランが3980円からとなる。

    (記事中の価格は全て税別)

    □「メリハリプラン」の概要
     メリハリプランは、「基本プラン」と「データプランメリハリ」をパッケージにした料金プランで、「ウルトラギガモンスター+」の後継という位置付け。スマートフォンの他、タブレット、ケータイ(フィーチャーフォン)、データ通信専用端末でも契約できる。

     適用できる割り引きを最大限適用し、月間通信容量を2GB以下に抑えた場合、新規契約または機種変更をした翌月から半年間は2980円(>>>>1�または1980円(>>>2�から利用可能だ。

    >>>>1�「半年おトク割」と「みんな家族割+」(4人以上)を適用した場合
    >>>2>>>>1に加えて「おうち割 光セット」も適用した場合。ただし、おうち割 光セットの適用には指定オプション(月額500円~)の契約が必要

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/l_si7101-SB-01.jpg

     基本プランは2019年9月13日から提供されているもので、契約種別(音声、データ)を問わず月額料金は一律980円となる。通話プランにおける通話料金は従量制(30秒当たり20円)だが、「準定額オプション+」または「定額オプション+」を契約することで国内通話の(準)定額利用が可能となる(詳しくは後述)。
    ソフトバンクが新料金プランを発表 期間拘束と解約金なし - ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1909/06/news078.html

     データプランメリハリの月額料金は6500円で、データ接続サービスを内包し、月間50GBまで高速データ通信を利用できる。ウルトラギガモンスター+における「データプラン50GB+」と同じく、動画・SNSサービスに関するデータ通信量をカウントしない「ギガノーカウント」にも対応している。

     ……と聞くと、ウルトラギガモンスター+との違いが見受けられないが、ギガノーカウント利用分も含め、月間データ通信量が2GB以下だと月額料金が自動的に1500円引きとなる点が大きな差異となる。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/l_si7101-SB-02.jpg
    データプランメリハリでは、データ通信容量が月間2GB以下(ギガノーカウント適用分を含む)になると、月額料金を自動的に1500円割り引かれる

     ギガノーカウントの利用条件はデータプラン50GB+と同様で、一部に対象外の通信がある他、混雑時に通信速度制限をかけられる場合もある。

     なお、データプランメリハリの契約者がスマホやタブレットなどでテザリングを利用する場合、月額500円の「テザリングオプション」の加入が必須となる。データ容量の繰り越しにも対応しない。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/l_si7101-SB-03.jpg
    ギガノーカウントの対象サービスや利用(制限)条件は、データプラン50GB+と同様

    >>2 へ続く

    □関連リンク
    ニュースリリース
    https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2020/20200225_03/
    メリハリプラン
    https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/merihari-plan/
    ミニフィットプラン
    https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/minifit-plan/

    2020年02月25日 18時20分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/25/news120.html

    【ソフトバンクが新料金「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」を3月12日に開始】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/17(Thu) 18:25:22 ID:CAP_USER.net
     ソフトバンクが10月17日、2019年~2020年秋冬商戦向けの新製品を発表。2019年10月25日から順次発売する。ラインアップはスマートフォン「Xperia 5」「LG G8X ThinQ」「AQUOS sense3 plus」「AQUOS zero2」の4機種に、「キッズフォン2」を加えた計5機種。なお、ソフトバンクはGoogleの「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を10月24日に発売する。これらを加えると計7機種となる。

     スマートフォン4機種は、48回払いの割賦で購入し、25カ月目以降に端末を返却すると、24回分の支払いを免除する「トクするサポート」の対象となる。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-10.jpg
    左から「Xperia 5」「LG G8X ThinQ」「AQUOS sense3 plus」「AQUOS zero2」

    □Xperia 5
     ソニーモバイルコミュニケーションズ製のXperia 5は、幅約68mmのボディーに、アスペクト比が21:9の約6.1型有機ELディスプレイを搭載した、ハイエンドモデル。既にNTTドコモとKDDIも取り扱いを発表している。ソフトバンクは10月18日に予約受付を開始し、10月25日に発売する。カラーはブルー、グレー、レッドの3色。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-01.jpg
    ソフトバンクの「Xperia 5」
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-02.jpg
    左からブルー、グレー、レッド

     アウトカメラには約1220万画素(52mm)の望遠レンズ、約1220万画素(26mm)の標準レンズ、約1220万画素(16mm)の超広角レンズを搭載。独自機能として、被写体の瞳にピントを合わせ続ける「瞳AF」や、指の映り込みやフォーカスのズレなど、撮影の失敗をしないようアドバイスする機能を利用できる。21:9のアスペクト比や24fpsなど、映画と同等の品質を目指した独自アプリ「Cinema Pro」も用意した。

     プロセッサはSnapdragon 855、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は3000mAh。側面に指紋認証を搭載しており、IP68の防水、防塵(じん)機能、おサイフケータイ、フルセグ/ワンセグもサポートする。なお、ワイヤレス充電には対応しない。通信速度は下り最大988Mbps、上り最大37.5Mbps。

    □LG G8X ThinQ
     LGエレクトロニクス製のLG G8X ThinQは、付属するディスプレイ付きケース「LGデュアルスクリーン」を使うことで、2画面化できるスマートフォン。動画を視聴しながらブラウザを見る、撮影をしながら写真を見る、といった使い方ができる。12月上旬以降に発売予定。カラーはオーロラブラック。国内では今のところソフトバンクのみが取り扱いを発表している。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-03.jpg
    ソフトバンクの「LG G8X ThinQ」
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/l_st52693_sbfw-04.jpg
    ケースを装着して2画面化した状態

     本体とデュアルスクリーンいずれも約6.4型フルHD+の有機ELを搭載している。背面には約1200万画素の標準カメラと約1300万画素の超広角カメラを搭載。インカメラは高画素の3200万画素カメラを搭載しており、「ポートレートモード」にも対応する。

     プロセッサはSnapdragon 855、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は4000mAh。本体のみIP68の防水・防塵(じん)をサポートしている。ワンセグ/フルセグやおサイフケータイも利用できる。通信速度は下り最大988Mbps、上り最大37.5Mbps。

    >>2 へ続く

    2019年10月17日 11時47分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/17/news076.html

    【ソフトバンクが秋冬モデル発表 「Xperia 5」「AQUOS zero2」、LGの2画面化できるスマホなど】の続きを読む

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