Mac

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    1: 47の素敵な 2019/06/28(金) 09:53:11.55 .net
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    1: ムヒタ ★ 2019/06/21(金) 08:48:05.71 ID:CAP_USER.net
     Appleは米国時間6月20日、バッテリーが過熱し、安全上の問題が発生する可能性があるとして、一部の旧世代の15インチ「MacBook Pro」を自主回収すると発表した。

     対象となるのは、主に2015年9月~2017年2月の間に販売された15インチのMacBook Proで、「MacBook Pro(Retina, 15-inch, Mid 2015)」というモデル名のものだ。

     Appleによると、同じ時期に販売された13インチのMacBook Proなどの他のMacBookに問題ないようだ。

     Appleは、対象のコンピューターについて、「バッテリーが過熱し、防火安全上の問題が発生する可能性がある」としている。「対象となる場合は、使用を停止」し、指定の方法でバッテリーを交換するよう求めている。

     同社は自主回収プログラムのウェブサイトで、ユーザーが製品のシリアル番号を入力し、端末が対象かどうかを確認できるようにしている。対象となる場合は、Apple Store直営店またはApple正規サービスプロバイダーより、バッテリーを無償で交換してもらうことができる。Appleは、修理に「1~2週間かかる場合」があるとしており、ユーザーに対しあらかじめデータをバックアップしておくよう求めている。
    2019年06月21日 08時20分
    https://japan.cnet.com/article/35138804/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/22(水) 20:49:26.71 ID:CAP_USER.net
    AppleはmacOS Mojave 10.14.5において新元号「令和」へ対応した(「macOS Mojave 10.14.5 Release Notes|Apple Developer Documentation」)。フォントとして文字記号「令和(Unicode 文字コード U+32FF)」を導入したほか、アプリケーションにおいて令和を含む和暦表示に対応した。和暦にした場合、1年目は令和1年ではなく令和元年と表示される。

    ただし、macOS Mojave 10.14.5で導入された文字記号としての「令和」にはまだ問題があるようだ。文字ビューアで表示させると、フォントの表示位置がほかの文字記号よりも上方にずれておりデータに誤りがあることを確認できる。また、フォントのバリエーションも存在しておらず、取り急ぎとしてフォントデータが追加されたのではないかと推測される。

    文字記号「令和」のフォントデートは今後のアップデートで修正されると見られる。また、フォントバリエーションに関しても今後のアップデートで随時取り込まれると考えられる。
    https://news.mynavi.jp/article/20190522-828209/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/09(火) 18:24:09.86 ID:CAP_USER.net
    Appleの新製品予想で驚異の的中率を誇る有名アナリストのミンチー・クオ氏は2019年2月に、Appleが新しく16インチのMacBook Proをリリースするとの予測を発表しました。当初の予測では年内にリリースされると予測されていましたが、クオ氏の最新の見解によると、このリリースは2020年ないし2021年まで遅れると示されました。

    アメリカの大手テクノロジーメディアThe Vergeは2019年4月8日、2019年のリリースと記載していたクオ氏のメモが「16インチMacBook Proは2020年または2021年にリリース」と更新されたことを報じました。

    「2019年4月時点での最新機が3年前にリリースされたものと考えると、もともと2019年のリリースという予想はかなり早いものであった」とThe Vergeは述べています。一方で、現在のMacBook Proのデザインはキーボードの設計に欠陥があると批判を受けることがあり、Appleが迅速に後継機を用意するという予測も十分ありえるとしています。

    デザインが一新されるとうわさされた16インチMacBook Proのリリースが遅れるという予測は残念ではあるものの、クオ氏が同時に発表した「31.6インチ6Kディスプレイ」については2019年のリリースに向けて順調に進んでいると考えられるそうです。
    https://gigazine.net/news/20190409-macbook-16-rumor/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/02(土) 19:43:25.09 ID:CAP_USER.net
    Macintoshは当時、マウスで操作するグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)を備えるコンピュータとして2495ドルで発売された。発表の際、蝶ネクタイ姿で登場したSteve Jobs氏が指摘したとおり、コンピュータグラフィックスや特にデスクトップパブリッシング(DTP)における標準的な制作環境となり、今日にも通じるMacに対するクリエイティブに強いイメージを作り上げることにもなった。

     35年前の初代Macintosh発表について、Tim Cook CEOはTwitterで祝福のメッセージを公開した。

    2016年頃から「Mac軽視」の批判も絶えない。Appleの現在のビジネスモデルはiPhoneに偏重しており、売上高は6割に上る。Apple Watch、Apple Pay、Apple Musicなど、iPhone以外のさまざまな製品やサービスは、iPhoneのために作られており、iPad、MacもiPhoneとの連携が重視されている。

     Macは、Intelチップを採用して登場した2008年のMacBook Air、2010年に行ったMacBook Airのモデルチェンジによって、「高い」というイメージの払拭と、クリエイティブだけでなくオフィスや教育市場での強さを見せるようになった。

     しかしいまのAppleは、Microsoftが展開しているSurfaceシリーズのような「新しいPC像」や、ハイスペックを追求するゲーミングPCといった現在のコンピューター市場のトレンドにのれているとは言えない。そうした状況が「Mac軽視」の批判となって現れている。

     Appleはここ2年ほど、Macのアップデートを積極的に行ってきた。2016年10月にフルモデルチェンジを行ったMacBook Proは、2017年6月にプロセッサのアップデート、2018年7月にはプロセッサーとともにキーボードの信頼性を高めるハードウェア的なアップデートも行った。

     2017年末にはハイエンド一体型デスクトップとなるiMac Proを登場させ、2018年10月にはMacBook Airの久々の刷新、そして最も意外性が高かったMac miniの大幅なパフォーマンス強化が行われた。2019年も、MacBook Pro、MacBook、iMac、iMac Proといったラインアップ広範にわたるアップデートが期待できる。

     2018年の世界開発者会議(WWDC)では、Mac App Storeの全面改装を行い、iPhone向けApp Storeのような特集記事が展開されるようになった。またサブスクリプションアプリの強化も行っており、Microsoft OfficeもMac App Storeに登場している。

     Macは依然としてタッチパネルを採用せず、iPadとの差別化を明確に行っている。むしろAppleからすれば、コンピューターのメインストリームはiPadであるとのメッセージも送り始めた。そうした中で、Macがどのような位置づけになっていくのか、依然として不透明ではある。

     2019年以降、iPhoneの販売台数は下落に転じるとみられている。今一度、Appleは各製品カテゴリの成長について精査するタイミングに来ており、Macは中でも最も有望な「再成長株」と位置づけられるはずだ。
    https://japan.cnet.com/article/35132130/

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