Mac

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/25(木) 02:15:41.65 ID:CAP_USER.net
    うわさの新型16インチMacBook Proが、今年10月に発売されるかもしれないとの予測が報じられています。また、同時期に13インチMacBook ProとMacBook Airの最新版が発売される可能性も伝えられています。
    台湾の経済系新聞メディア経済日報はサプライチェーン筋の情報として、16インチのMacBook Proが10月に発売される予定だと報道。この画面サイズは従来のMacBook Proシリーズにはなかったもので、今年2月に有名アナリストが予測したのをはじめ、同様の観測が何度かありました。

    ディスプレイの解像度は、現行15インチMacBook Proの2880×1800に対して、3072×1920にアップしながら、引き続きLCDパネル採用とのこと。こうした見通しも、市場調査会社IHSマークィットと一致しています。

    そこまでは既出の情報から大きく出ませんが、目を引くのが「アップルのノートPCにとっては新境地を開拓するほどの高価格」が予想されている点です。サプライチェーン業界の見積もりでは基本価格が9万~10万台湾ドル、日本円で約31万円~35万円とのこと。現在のハイエンドMacBook Proは30万2800円(税別)~ということで、画面の分だけ価格もビッグになるようです。

    Mac製品ラインナップの中での位置づけは、iMacとMac Proの間とされ、主に専門家のプロユース向けとのこと。元より学生向けや普及価格など意識していない製品カテゴリというわけです。

    かたや13インチMacBook ProとMacBook Airの新型については、それ以上の具体的な情報はありません。13インチMacBook Proのエントリーモデルも、Retinaディスプレイ搭載モデルのMacBook Airも、最新型が今月発売されたばかりです。

    そこで思い当たるのが「今年中にバタフライ構造の薄型キーボードに代えてシザー式のキーボードを採用したMacBook Airが登場する」との噂です。バタフライ式は特定のキーが効かなくなる、文字が勝手に反復入力されるなどトラブル続きで集団訴訟が起こされた上に、アップルにとっても歩留まりが悪くて製造コストが高く付くとされていました。

    それは頷ける見通しではあるのですが「新シザー式キーボードは、2020年までMacBook Proに採用されない」との予測も合わせて伝えられていました。最高級の16インチMacBook Proに、搭載した全モデルがキーボード無償修理プログラムの対象となっているバタフライを今さら採用するのか......?といった根深い疑問もあります。

    もしかしたらバタフライを溺愛するパワーユーザー向けの人を選ぶ製品となるかもしれませんが、16インチMacBook Proの続報を待ちたいところです。
    https://japanese.engadget.com/2019/07/24/16-macbook-pro-10/

    【16インチMacBook Proが10月登場?「新境地拓く高価格」とのうわさ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/27(土) 21:28:48.11 ID:CAP_USER.net
    信憑性の高いアナリストであるTF International SecuritiesのMing-Chi Kuo(ミン・チー・クオ)氏の最新レポートをApple Insiderが見つけた。読んでみたところ、Apple(アップル)と共同作業する可能性のあるキーボードメーカーに特化した内容だった。そしてAppleは、問題のあるバタフライ構造を新しいシザー構造に置き換えるようだ。

    最初にこの変更を受けるのは長らく噂されてきた 16インチMacBook Proになりそうだ。クオ氏は新製品のリリース時期タイムラインを更新し、同機の予想発売時期は2020年から2019年最終四半期中に変わった。

    そこで終わりではない。AppleはすでにMacBook全機種の更新作業に取り組んでいる。2020年終わりまでには、ノートパソコン全機種のキーボードが新しくなっているはずだ。

    クオ氏のタイムラインによると、Appleは15インチMacBook Proと16インチMacBook Proの両方を製品ラインアップに載せている。おそらく新製品はこれまでの15インチMacBook Proよりも高価になるだろう。このため、MacBook Air、13インチMacBook Pro、および15インチMacBook Proのいずれもが来年新しいキーボードに切り替える可能性がある。

    Appleが最初にバタフライ構造を採用したのは12インチMacBookで2015年のことだった。その後同社は、全機種にこの新しいキーボードデザインを広めていった。

    しかしここ数年多くの人々が、キー入力の取りこぼしや二重入力などの不調を訴えてきた。ホコリがキーの動きを妨げやすくキーボード自体の修理も困難だ。Appleがバタフライ構造キーボードのMacBook全機種に対して無料交換プログラムを実施しているのはそのためだ。

    新デザインでAppleは、基本的に信頼できるデザインに立ち返ることになる。シザースイッチはほとんどのWindowsノートPCで使われており、Appleの外付けキーボードでさえもそうだ。AppleはMacBook製品でも、バタフライ構造にする前はシザー構造を採用していた。

    もし今回の噂どおりなら、伝統的デザインのキーボードが使われたMacBookを見るまでには少し待つ必要がありそうだ。しかし、もうすぐやってくる!
    https://jp.techcrunch.com/2019/07/26/2019-07-25-apple-could-gradually-switch-to-new-laptop-keyboard-mechanism-starting-this-fall/

    【AppleがMacBookのキーボードを今秋から順次新方式に変更か】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/10(水) 09:49:19.56 ID:CAP_USER.net
    嬉しいアップデート! しかし、ちょっとフクザツに感じる人も?

    電撃的な発表で、ちょっと混乱していますので、事実だけ伝えます。いきなりですがMacBook Pro 13インチとMacBook Airがアップデートされました。

    まず最初に驚いたのが、MacBook ProからTouch Bar無しモデルが消えました。

    これまでMacBook Pro 13インチのエントリーモデルでは、ファンクションキー搭載でTouch Barは未搭載でしたけど、今回のアップデートによって全モデルTouch Barへと統一されています。これは賛否両論すごそうなので、僕としてはノーコメント…。まぁ、喜ぶ方もいれば、がっかりする方も居るかと思います。

    また、これまでエントリーモデルはデュアルコア(2.3GHzデュアルコアIntel Core i5)スタートでしたが、アップデートによってクアッドコア(1.4GHzクアッドコアIntel Core i5)スタートになっています。

    画面もアップデートされていて、エントリーモデルもTrue Tone対応へ。他にもTouch BarでのTouch IDに対応したことで、Apple T2 Securityチップが搭載されたりといった変更点もあります。スペック的には、単純に大幅アップ!と見ていいですねー。ただ、Thunderbolt 3ポートはエントリーモデルは変わらず2ポート構成なのでご注意を。

    このアップデートされたエントリーモデルの価格は税別13万9800円(学生教職員向け価格は12万9800円)です。詳しい仕様はこちらをどうぞ。

    True Tone対応で価格は11万9800円からになったMacBook Air

    MacBook Airにもアップデート。価格が13万4800円→11万9800円へと値下げされています。

    さらに学生・教職員では10万9800円(!!!!)で購入できるようになりました。加えてこちらもTrue Toneに対応しています。うひょー!機能追加されて値下げとか最高じゃない? このカジュアル価格、まさにMBAっぽいようんうん!
    https://www.gizmodo.jp/2019/07/macbook-2-model-update-2019-summer.html

    【MacBook2機種がアップデート! MacBook Pro 13インチは全モデルTouch Bar搭載へ】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 47の素敵な 2019/06/28(金) 09:53:11.55 .net
    画像
    http://pbs.twimg.com/media/D-EQHU_UIAEQmjo.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/D-EQHVAVUAAE9b9.jpg
    VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured

    【【悲報】大学生「私がwindowsを売りMacBookを買った理由を解説」→理由が衝撃的すぎると話題wwww】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/06/21(金) 08:48:05.71 ID:CAP_USER.net
     Appleは米国時間6月20日、バッテリーが過熱し、安全上の問題が発生する可能性があるとして、一部の旧世代の15インチ「MacBook Pro」を自主回収すると発表した。

     対象となるのは、主に2015年9月~2017年2月の間に販売された15インチのMacBook Proで、「MacBook Pro(Retina, 15-inch, Mid 2015)」というモデル名のものだ。

     Appleによると、同じ時期に販売された13インチのMacBook Proなどの他のMacBookに問題ないようだ。

     Appleは、対象のコンピューターについて、「バッテリーが過熱し、防火安全上の問題が発生する可能性がある」としている。「対象となる場合は、使用を停止」し、指定の方法でバッテリーを交換するよう求めている。

     同社は自主回収プログラムのウェブサイトで、ユーザーが製品のシリアル番号を入力し、端末が対象かどうかを確認できるようにしている。対象となる場合は、Apple Store直営店またはApple正規サービスプロバイダーより、バッテリーを無償で交換してもらうことができる。Appleは、修理に「1~2週間かかる場合」があるとしており、ユーザーに対しあらかじめデータをバックアップしておくよう求めている。
    2019年06月21日 08時20分
    https://japan.cnet.com/article/35138804/

    【アップル、一部の旧世代15インチ「MacBook Pro」を自主回収--バッテリー加熱の恐れ】の続きを読む

    このページのトップヘ