SAMSUNG

    1: ムヒタ ★ 2020/01/30(木) 11:58:05.90 ID:CAP_USER.net
     サムスンの「Galaxy Tab S6」の新バージョンが登場する。ただし販売地域は、今のところ韓国のみだ。同社は現地時間1月29日、「Android」を搭載したこのタブレットの5G対応モデルを、韓国で30日に発売すると発表した。価格は99万9900ウォン(約9万2000円)で、製品名は5G対応を反映して「Galaxy Tab S6 5G」となる。

     このタブレットの仕様は既存の5G非対応モデルとほとんど同じで、10.5インチのディスプレイ、6GBのRAM、128GBのストレージを搭載する。既存モデルと大きく異なるのはセルラーモデムの部分で、4G LTE対応モデルの「Snapdragon X24 LTE Modem」に代わり、Qualcomm製の「Snapdragon X50 5G Modem」チップが採用された。

     サムスンがこの5G対応モデルを韓国以外の地域で販売するかどうかは明らかになっていない。

     サムスンはサンフランシスコで米国時間2月11日に開催するイベントで、以前からうわさされている「Galaxy S20」シリーズを発表するとみられている。また、この新シリーズのスマートフォンには、幅広い周波数帯の5Gを利用できるQualcommの最新モデム「Snapdragon X55 5G Modem」が搭載されるという話もある。
    2020年01月30日 11時42分
    https://japan.cnet.com/article/35148695/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/01/09(木) 20:17:41.78 ID:CAP_USER.net
    Samsung(サムスン)は、ボール型ロボットのBallieを発表した。これは、人やペット、そしてスマート家電と共生するロボットだ。

    デモを見る限り、このBB-8にも似たロボットは非常に魅力的だ。しかしこのような家庭用ロボットが登場しては消えていくのを見ると、この製品が実際に市場に登場し、宣伝どおりに機能するのかどうかは非常に懐疑的だ。

    家庭用ロボットとしては非常に洗練された新型Aiboでさえ、まだポテンシャルが残されている気がするし、なにより極めて高額だ。膨大なリソースや世代交代、何年もの繰り返しにもかかわらず、登場が早すぎた愛らしいロボットの遺体の山が築かれている。

    Ballieに興味がないわけではない。しかし、この動画を見て誰がBallieを面白いと思うだろうか?もちろん、実際にどのような製品になるのか、そして家庭でどのように機能するのかは不明瞭だ。この動き回るロボットボールにセキュリティやリマインダー、配達アラームが組み込まれていたら面白い。そして、願わくば適正な価格で市場に登場することを期待したいものだ。
    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2020/01/img_3355.jpg
    https://jp.techcrunch.com/2020/01/09/2020-01-09-a-closer-look-at-ballie-samsungs-friendly-robotic-ball/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/01/07(火) 21:34:47.27 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子が世界最大の家電見本市「CES2020」で「人造人間(Artificial Human)」プロジェクトを公開する。

    5日(現地時間)の関連業界によると、サムスン電子の子会社STARラボズは7日、米ラスベガスで開幕するCES2020で人造人間プロジェクト「NEON」を紹介する予定だ。

    NEONプロジェクトは天才科学者として知られるインド出身のプラナフ・ミストリー・サムスンリサーチアメリカ専務が主導している。サムスンリサーチアメリカはサムスン電子の米国研究開発(R&D)組織。

    ミストリー専務は4日、ツイッターを通じてNEONに活用されたソフトウェア「コアR3」を紹介した。コアREは映画、テレビ、インターネットなどで活用できる仮想キャラクターを創作、編集、操縦するソフトウェア。コアR3で制作したNEONのキャラクターを公開し、「キャラクターが自ら感情を表現して動き、対話などをする」と説明した。「我思う、ゆえに我あり」という意味のラテン語(Cogito,ergo sum)をツイッターに載せたりもした。NEONが人工知能(AI)アルゴリズムを適用した人造人間であることを示唆したという分析が出ている。
    https://japanese.joins.com/upload/images/2020/01/20200107111339-1.jpg
    https://japanese.joins.com/JArticle/261250

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    1: ムヒタ ★ 2020/01/06(月) 07:45:22.68 ID:CAP_USER.net
     韓国Samsung Electronicsは1月5日、2月11日に製品発表イベント「Galaxy Unpacked 2020」を開催すると発表した。米太平洋時間の午前11時(日本時間の12日午前4時)から、米カリフォルニア州サンフランシスコで開催する。Samsung.comでライブ配信もする見込みだ。

     告知動画では、Galaxyの2つのaの部分が空白になっており、そこが縦長の長方形と正方形の形に浮き上がる。昨年2月のUnpackedでは「Galaxy S10」と「Galaxy Fold」が発表されていることもあり、発表されるのは「Galaxy S11」(仮)と、昨年10月に予告した縦開きでたたむと正方形になる折りたたみ端末「Galaxy Fold 2」(仮)と予想できる。

     Galaxy S11については、レアカメラが5台で、長方形のカメラモジュールに組み込まれることや、プロセッサはQualcommのSnapdragon 865になることなどがうわさされている。また、モデル名はS11ではなく、S20になるといううわさもある。
    2020年01月06日 07時10分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/06/news036.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/12/13(金) 11:47:01 ID:CAP_USER.net
    SamsungのYoung Sohn社長が、折りたためるスマートフォン「Galaxy Fold」の販売台数が100万台を突破したと発表しました。

    ドイツで開催されたTechCrunch Disrupt Berlinというカンファレンスで登壇したSohn社長は、ステージごとに統計情報を公開し、「この製品を2000ドル(約22万円)で使用したいという人が100万人います」とコメントしました。

    Galaxy Foldは2019年2月に発表されて以降、発売までの紆余曲折でも話題になったスマートフォンです。発売間近の2019年4月にはテクノロジー系メディア向けにレビュー用端末が配布されたのですが、「その日のうちに壊れた」という報告が複数挙がり、ディスプレイの耐久性の低さが問題視されることに。

    これについてSamsungは「レビュー用端末の問題」であるとして、設計上の問題はないとコメント。しかし、最終的にディスプレイに問題があることを認め、発売日を延期することとなりました。

    その後、Galaxy Foldは設計上の改善を遂げて2019年10月25日(金)に発売されることに。GIGAZINE編集部でも実機を入手してレビューしており、以下の記事を読めばどんな端末に仕上がっているかがわかるはず。

    なお、SamsungはGalaxy Foldに続く折りたたみ型スマートフォンとして、「縦折り型スマートフォン」のコンセプトを発表しています。
    2019年12月13日 10時30分
    https://gigazine.net/news/20191213-samsung-sold-1-million-galaxy-fold/

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