SAMSUNG

    1: 田杉山脈 ★ 2020/07/09(木) 17:21:42.78 ID:CAP_USER.net
    米国で来月5日に発売予定のサムスン電子「ギャラクシーノート20ウルトラ(仮称)」の開封動画が公開された。

    ユーチューバーのジミー・イズ・プロモが8日(現地時間)、ギャラクシーノート20の上位モデルのギャラクシーノート20ウルトラと、昨年発売されたギャラクシーノート10プラスを比較した動画を公開した。

    サムスン電子が公式に公開した動画ではない。ジミー・イズ・プロモは、自身のユーチューブに「流出したもの」という意味の「リーク」という括弧書きを付けた。

    この動画で公開されたギャラクシーノート20ウルトラは、既存のギャラクシーノート20のトレードマークの三色信号型のカメラがまるでキッチンのインダクションレンジのように突出している点が目を引いた。

    3つのカメラは、それぞれ広角、超広角、望遠レンズで機能が異なる。動画ではカメラ駆動画面は公開されなかったが、100倍ズーム対応を意味する「100×」の表示がないことから50倍ズームまで対応するものとみられる。

    スマートペンの「Sペン」は従来と同じだが、下方のSペンとスピーカーの位置は左に移され、前作と反対に変わった外観が目につく。

    動画を公開したジミー・イズ・プロモによると、Sペンはポインタとしても使うことができるようになる。ジミー・イズ・プロモは動画で「これからはSペンをポインタとして活用できるようになった」とし「ポインタの色やアイコンを選ぶことができ、特定の領域をハイライト(強調)にすることもできる」と述べた。

    ディスプレイは、前作よりも大きくなった。通常のディスプレイが6.7インチなのに対し、ウルトラは6.9インチだ。ディスプレイの形状は前作同様カーブのあるエッジ設計だ。

    ギャラクシーノート20シリーズは来月21日に韓国で発売される予定だと伝えられた。価格は一般モデルが120万ウォン(約11万円)~144万ウォン、ウルトラモデルが156万ウォン~174万ウォン前後とみられる。
    https://japanese.joins.com/JArticle/267944

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    1: ムヒタ ★ 2020/07/08(水) 11:04:25 ID:CAP_USER.net
     サムスンは米国時間7月7日、新製品発表イベント「Galaxy Unpacked」を8月5日にオンラインで開催すると発表した。

     米国東部時間8月5日午前10時からwww.samsung.comで配信する。新型コロナウイルスの影響で、Appleなど多くの企業が既にイベントをオンラインに切り替えて開催している。

     サムスンは同イベントで折りたたみ式スマートフォン「Galaxy Fold」の後継機を発表すると予想されており、その名称は「Galaxy Fold 2」または「Galaxy Z Fold 2」になるとみられている。また、次世代Galaxy Noteである「Galaxy Note20」と折りたたみ式の5G版「Galaxy Z Flip」の発表も予想されている。
    2020年07月08日 10時44分
    https://japan.cnet.com/article/35156432/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/27(土) 15:07:29.58 ID:CAP_USER.net
    新型コロナウイルス感染拡大の影響で停滞していたサムスン電子のスマートフォン販売率が回復に向かい、今月はグローバル市場シェア1位奪還が確実視されている。4、5月に中国ファーウェイ(華為技術)に1位を明け渡してから2カ月ぶりだ。

    市場調査会社ストラテジーアナリティクス(SA)は26日、サムスン電子の先月のスマートフォン出荷量は前月比47%増の1690万台で、速いペースで回復していると分析した。インド・ノイダのサムスン電子スマートフォン工場など一時閉鎖された生産工場が再稼働し、ギャラクシーAシリーズなど中低価格スマートフォンが市場で売れているということだ。

    ◆ファーウェイ、中国内需市場を背に「1位」

    サムスン電子が初めてファーウェイ(華為技術)に1位を明け渡した4月当時、両社の世界市場シェアはそれぞれ21.4%(ファーウェイ)、19.1%(サムスン電子)と2.3ポイントの差だった。しかしサムスン電子は先月、この差を0.7ポイントに縮めた。

    ファーウェイの善戦は、中国内需市場が新型コロナの衝撃を比較的早く克服したためと分析される。一方、サムスン電子のスマートフォンの人気が高い米国・欧州・インドは新型コロナの衝撃から抜け出せなかった。一部では地域封鎖令が発令され、オフライン売り場は閉鎖された。

    ◆サムスン電子、高いオンライン市場シェアに「BTSフォン」発売効果も

    サムスン電子はオンライン市場シェアの優位で回復に向かっている。調査会社カウンターポイントリサーチによると、今年1-3月期に米国で販売されたスマートフォンのうち17%がオンラインで取引された。新型コロナの影響が大きかった4月にはオンライン取引比率が33%に増え、スマートフォンの3台に1台がオンラインで売れた。

    こうした状況でサムスン電子はスマートフォン販売上位5社のうち唯一、全体の市場シェア(33%)よりオンライン市場シェア(37%)が高かった。オンライン市場シェア1位のアップル(38%)との差も1ポイントにすぎない。

    下半期にはK-POPスターの防弾少年団(BTS)とのコラボ「ギャラクシーS20+BTSエディション」も世界市場発売を控えていて、業績の改善につながると予想される。このエディションは最近、韓国市場オンライン販売で完売となった。来月は米国・欧州・東南アジア・中南米など約50カ国で販売される。

    ◆米国のファーウェイ制裁、インドの中国不買…「サムスンにはチャンス」

    世界スマートフォン市場ではサムスン電子にやや有利な雰囲気が続くという見方が多い。ファーウェイに対する米国の強い制裁が続いているうえ、中国とインドの国境衝突を受けてインドで中国産製品不買運動が広がっているからだ。またSAは世界スマートフォン需要が4月を底(7900万台)に回復に向かうと予想している。

    業界関係者は「7-9月期は世界景気が回復傾向に入り、スマートフォンの消費が戻るはず」とし「アップルが10-12月期に新製品を発売する予定であるため、サムスン電子が7-9月期にプレミアム新製品を出して出荷量と業績を先につかむ機会になるだろう」と話した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/267494

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/21(木) 17:23:02.16 ID:CAP_USER.net
    Samsung Electronicsは20日(米国時間)、米連邦政府および国防総省向けに開発した軍用スマートフォン「Galaxy S20 Tactical Edition(TE)」を発表した。今年(2020年)の第3四半期より提供が開始される。

     今年(2020年)2月のGalaxy UNPACKED 2020で発表されたフラグシップスマートフォンのGalaxy S20がベースのようで、高度にカスタマイズしたソフトウェアと機能セットを有し、既存の周辺機器とシームレスに動作。戦術や機密アプリケーションの要件を満たす。とくに、複雑な地形、広大な距離、司令部との潜在的な通信ロスという状況において、オペレーターがナビゲートを支援するように設計されている。

     また、NSAスタンダードに基づいた2層のデータ暗号化方式「DualDAR」が使われており、極秘任務のための最高機密レベルのデータを安全に扱えるとする。

     プライベートSIM/5G/Wi-Fi 6/CBRS(Citizens Broadband Radio Service)を使ったマルチドメイン環境のサポートや、ナイトビジョンゴーグルをつけているときにディスプレイをオン/オフする暗視モード、すべての無線通信をオフにするステルスモード、ATAK/APASS/KILSWITCH/BATDOKといった作戦用アプリのサポートなどを特徴とする。

    SoCは8コア2.8GHz動作のSnapdragon 865、メモリは12GBでストレージは128GB。microSDカード(1TB)にも対応。ディスプレイは6.2型WQHD+(3,200×1,440ドット)の有機ELで、リフレッシュレートは最大120Hz。OSはAndroid 10 with One UI 2を搭載。

     ネットワーク機能はLTE Cat.20、 Sub-6 5G、カメラは背面が1,200万画素広角/6,400万画素望遠/1,200万画素超広角、前面が1,000万画素広角。バッテリ容量は4,000mAh。本体サイズは約69×152×8mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約162g。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1253/796/02_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1253796.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/08(金) 14:38:32.25 ID:CAP_USER.net
     サムスンのモバイル決済システム「Samsung Pay」はサービス開始から5年になるが、その節目の年に新たな機能が加わる。デビットカードだ。

     サムスンは、現金管理口座にひも付けられたデビットカードを2020年夏に導入する計画だ。新たなカードではオンラインのパーソナルファイナンスを手がける企業SoFiと提携する。詳細は「今後数週間のうちに」発表するという。

     サムスンでSamsung Payの北米サービス事業を担当するゼネラルマネージャーのSang Ahn氏は米国時間5月7日、ブログ記事の中で、「2020年、Samsung Payは、買い物と支払いから、資金の管理にも利用する有益な手段へとサービスを拡大する」と述べた。

     デビットカードの導入で、Samsung Payはさらなる進化を遂げる。Appleのクレジットカード「Apple Card」や、Googleが発行すると報じられているデビットカードに続く動きだ。各社はいずれも、モバイルデバイスで支払いができるだけにとどまらない方法を模索している。スマートフォンの顧客をめぐり、激しい競争が繰り広げられる中、クレジットカードやデビットカードの提供は、顧客ロイヤルティを築き上げる手段となる。現在は、世界的な新型コロナウイルスのパンデミックを踏まえて人々が家計の管理に慎重になっている時期でもあるだろう。
    2020年05月08日 12時23分
    https://japan.cnet.com/article/35153453/

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