SAMSUNG

    1: 田杉山脈 ★ 2021/01/08(金) 18:59:51.56 ID:CAP_USER
    サムスンは「CES 2021」の開幕に先立ち、「Galaxy Chromebook 2」を発表した。初代の「Galaxy Chromebook」は、美しい13.3インチの「Chrome OS」搭載2-in-1で、鮮やかな4K解像度のAMOLEDディスプレイと強力なIntel製「Core i5」プロセッサーを搭載する。価格は1000ドル(約10万4000円)で、より安価な一部の競合製品と比べるとバッテリー持続時間は比較的短い。第2世代のGalaxy Chromebook 2では、初代のような高級感のあるルック&フィールはそのままに、機能を若干調整して価格を引き下げた(バッテリー持続時間も改善されていることを願う)。

    この新モデルでは、初めて解像度1920×1080の13.3インチ型QLEDディスプレイが搭載された。このディスプレイは、サムスンの「Windows 10」搭載ノートPCの一部でも採用されている。この変更だけでもバッテリー持続時間の改善に役立つはずだが、サムスンはさらにIntelの第10世代プロセッサー「Core i3-10110U」または「Celeron 5205U」を採用した構成にグレードダウンした。

     Celeron搭載モデルは4GBのRAMと64GBのストレージを備え、価格は550ドル(約5万7000円)。Core i3モデルはRAMとストレージがともに2倍の容量で、700ドル(約7万3000円)となる。

     パッケージ内容の多くは初代と変わらず、本体の重量は1.2kgほどで、薄型のアルミニウム製シャーシを採用、バックライト付きキーボードと本体の色に合わせたタッチパッドが搭載されている。また、USB Type-Cポートが2つ、ヘッドホンジャックが1つ、microSDカードスロットが1つある。
    https://japan.cnet.com/storage/2021/01/08/e064ca3906082265087e6ce287fdee8e/samsung-galaxy-chromebook-2-01.jpg
    https://japan.cnet.com/article/35164811/

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    1: ムヒタ ★ 2021/01/04(月) 12:48:51.80 ID:CAP_USER
     サムスンは1月4日、「Samsung Galaxy Unpacked 2021」を米国東部標準時14日午前10時から開催することを告知した。2020年の同イベントと比較すると、約1カ月早いスケジュールだ。サムスンは「Welcome to the Everyday Epic」(革新的な毎日へようこそ)をイベントのテーマとして掲げている。

     「この1年、人々がリモートで働き、より多くの時間を自宅で過ごしているため、モバイル技術は日常生活の主役となった。モバイルファーストの世界への移行が加速したことにより、日常生活を素晴らしい体験に変えられるデバイスが求められている」とサムスンは述べた。

     同イベントは、完全オンラインの「CES 2021」と同じ週に開催され、最新の「Galaxy S」シリーズが発表されると予想されている。今回サムスンは、フラッグシップ機として3種の異なるモデルのスマートフォンを発表する可能性がある。つまり、6.2インチの「Galaxy S21」、6.7インチの「Galaxy S21+」、そして6.8インチの「Galaxy S21 Ultra」だ。これらのデバイスはほぼ似通った外見だが、上位モデルはより大きなカメラモジュールを搭載し、写真や動画の撮影機能が強化されているとみられる。

     サムスンはまた、「Galaxy Note」シリーズを終了し、Galaxy S21 Ultraを「Sペン」対応とする可能性がある。

     同社は1月11日にCES 2021でも発表を予定している。こちらでは例年通り、テレビと家電事業が中心となる見込みだ。
    2021年01月04日 12時23分
    https://japan.cnet.com/article/35164552/

    【【2chまとめ】サムスン、「Galaxy Unpacked」を1月14日に開催へ--「Galaxy S21」発表か】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/12/16(水) 10:55:13.05 ID:CAP_USER
     サムスンは、2021年に向けていくつかの大きな計画を用意している。1つは、折りたたみスマートフォンのラインアップを拡充し、それらの端末を「より手に届きやすく」にすることだ。それはおそらく、価格を引き下げるという意味だ。また、デバイスのカメラと動画機能にさらに力を入れるという。「Galaxy Note」シリーズの機能を他のデバイスに搭載することも予定している。これには、次期「Galaxy S21」シリーズでの「S Pen」のサポートが含まれる可能性がある。

     サムスンでモバイル事業の責任者を務めるTae-moon Roh氏は現地時間12月15日、ブログ記事を公開し、2021年に向けた同社の計画を詳しく説明した。同氏は、サムスンのスマートフォンに搭載される可能性のある新機能について説明したほか、1月にさらなる情報を公表するとした。これは、サムスンがGalaxy S21シリーズを1月中旬に発表するといううわさと合致する。

     今回のブログ記事の背景として、サムスンが技術見本市「CES」と2021年の最初の「Unpacked」イベントに向けて準備を進めていることがある。同社は1月14日にイベントを計画しており、例年よりも早く「Galaxy S」シリーズを発表するとうわさされている。同社は1月11~14日にオンラインで開催されるCESの最後に、Galaxy S21シリーズを発表する可能性がある。
    2020年12月16日 09時52分
    https://japan.cnet.com/article/35163899/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/14(月) 18:47:49.17 ID:CAP_USER
    サムスン電子は次世代ディスプレー「マイクロLED」を搭載したテレビを一般消費者向けに発売する。110型サイズの販売価格は1億7000万ウォン(約1600万円)で、12月中に予約受付を始める。屋外広告など業務用途が中心だった次世代型テレビを一般販売して自社のブランドイメージを高める狙いがある。

    マイクロLEDは、赤・緑・青色に光る微細なLED素子を敷き詰めて映像を表示するディス...
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM121ZU0S0A211C2000000

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/27(日) 01:23:02.15 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子は23日、日本の通信会社KDDIと第5世代(5G)移動通信ネットワークスライシング技術検証に成功したと発表した。

    今回の検証は東京にある研究所で5G基地局と5G単独モード(SA)コア装備、試験用端末を使って進められた。業界で初めてサービス状況により基地局資源を効果的に制御する基地局知能型コントローラー(RIC)を利用した。

    ネットワークスライシングは物理的な移動通信網を多数の仮想網で分けて超高速・超低遅延・超連結通信特性を各サービスにより最も適した形で活用できるようにする5G必須技術だ。自動運転車の場合、トラフィック容量そのものは大きくないが、反応速度がミリ秒(ms)水準である超低遅延ネットワークが使われる。バーチャルリアリティ(VR)・拡張現実(AR)、動画ストリーミング、クラウドゲーミングサービスは数ギガビット毎秒(Gbps)水準で一度に多くのトラフィックが速く通過する超高速ネットワークが必要だ。この技術が商用化されれば自動運転車、クラウドゲーミング、産業用モノのインターネットなどの核心サービスが急速に拡散すると期待される。

    サムスン電子は今回の検証でユーザーが利用するサービスにより超高速仮想ネットワークと超低遅延仮想ネットワークの間を移動しても品質が安定的に保障されることを確認した。

    また、急病患者搬送など緊急通信が必要な仮想ネットワークに資源を割り当てる場合、接続端末増加やデータ急増にも安定した通信サービスを提供するということを立証した。

    サムスン電子とKDDIは今回の基地局からコアまで合わせた「エンド・トゥ・エンド」5Gネットワークスライシング検証結果を基に国際標準団体に標準規格を提案する計画だ。
    https://japanese.joins.com/JArticle/270552

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