docomo

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/10/07(水) 16:52:18.48 ID:CAP_USER.net
    https://ascii.jp/img/2020/10/07/3103966/o/8b128a954f6ef484.png
     NTTドコモは10月7日、iモード公式サイトの提供を終了すると発表した。11月30日に提供終了する。これにともない、マイメニューに登録したコンテンツも利用できなくなる。

     iモード公式サイトは1999年2月にサービスを開始。メニューリストに掲載された各サイトにアクセスすることで、インターネットバンキングや動画、着メロ、デコメ絵文字、ゲームなどのコンテンツを利用できた。今回、2026年3月31日のiモードサービス終了に先立ち、iモード公式サイトの提供終了を決定した。

     なお、一部を除くマイメニューのコンテンツは、iモードからスマートフォンへ機種変更する際に引き継げるとのこと。

    ■関連サイト
    ニュースリリース
    https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2020/10/07_00.html
    NTTドコモ
    https://www.nttdocomo.co.jp/

    2020年10月07日 16時30分更新
    ASCII.jp
    https://ascii.jp/elem/000/004/029/4029529/

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    1: ムヒタ ★ 2020/10/06(火) 07:13:15.59 ID:CAP_USER.net
    9月29日、NTTがNTTドコモの完全子会社化を発表すると総務省内がざわついた。「何をやっているんだ」。幹部のもとにはOBから怒気をはらんだ電話がかかってきた。旧郵政省時代の伝統からすればNTTグループの再結集は反動に映る。

    1985年の旧日本電信電話公社の民営化以降、政府は固定電話市場で圧倒的なNTTの支配力を抑えることに心血を注いできた。92年のドコモ分割や99年の持ち株会社発足の際には、共…
    2020/10/5 23:00 (2020/10/6 5:12更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64633710V01C20A0EA1000/

    【総務省「携帯値下げ、決断を」 ドコモ完全子会社化容認】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/14(月) 21:19:21.53 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは9月14日、日本で初めて5Gの国際ローミングサービスを始めたと発表した。海外の通信事業者が提供する5G通信サービスの利用者が、日本国内でも5G通信をできるようにする。

    同社と国際ローミング協定を結んでいる海外の通信事業者で5G通信プランを契約している人が対象。まずは米通信事業者AT&Tと連携してサービスを提供する。今後は対応事業者を順次拡大する。

    ドコモは3月に5G通信プランを発表。現在はドコモショップや球場、駅などの限られたエリアを5Gの通信スポットとして提供している。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2009/14/news136.html

    【NTTドコモ、5Gの国際ローミングサービス 海外ユーザーが日本でも5G通信可能に】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/09/02(水) 08:05:15.25 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモが「なんちゃって5G」へのけん制を強めている。
    2020年8月末に記者説明会を開催し、KDDIやソフトバンクが計画する4G周波数帯を5Gへ転用する、いわゆる「なんちゃって5G」に対し、改めて「通信速度が伴わず、消費者に優良誤認を与える恐れがある」という主張を繰り返した。
    ドコモの主張はその通りだが、筆者はそれでもドコモが5G競争で不利になると見ている。執拗に他社をけん制するドコモは、不利になる状況を見越した焦りとみる向きがある。

    続きはソース元で
    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01273/00010/

    【「なんちゃって5G」に勝てないドコモ、米ベライゾンの二の舞いか】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/08/17(月) 15:09:48 ID:CAP_USER.net
     NTTドコモは8月17日、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT」を全国のドコモショップに順次導入すると発表した。これまで提供していた無料充電サービスは終了する。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2008/17/mt1626333_CGSPT-01.jpg

     ChargeSPOTはINFORICH(東京都渋谷区)が提供するモバイルバッテリーのレンタルサービス。店舗などに置かれたバッテリースタンドにあるQRコードを専用アプリ(iOS/Android)で読み込むと、Micro USB、USB Type-C、Lightingの接続端子を搭載するモバイルバッテリーを借りられる。借りたバッテリースタンドとは別の場所に返却できるのが特徴。

     料金は1時間150円で、48時間未満は300円、以降は1日150円(いずれも税別)。決済方法はクレジットカードやd払いなどのスマホ決済サービスに対応する。

     2020年6月時点でのバッテリースタンドの設置数は、コンビニや商業施設など国内外で約1万6000台。

     ドコモは2019年3月にChargeSPOTを一部のドコモショップで試験導入していた。「お客さまの利便性向上を実現できた」(同社)として本格導入を決めたという。
    2020年08月17日 14時45分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2008/17/news099.html

    【全国ドコモショップにモバイルバッテリーシェア「ChargeSPOT」導入 無料充電サービスは終了へ】の続きを読む

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