docomo

    1: trick ★ 2020/12/06(日) 23:53:52.64 ID:CAP_USER
    NTTドコモが「アプリ設定サポート」を提供開始 1650円は高い?他社と比較してみると...: J-CAST ニュース【全文表示】
    https://www.j-cast.com/2020/12/06400278.html?p=all
    2020年12月06日17時00分

    携帯電話を買い替えた時、必ずやらなければならないのが「アプリの設定」。LINE、ツイッター、インスタグラムにフェイスブック、そしてゲーム各種...。数あるアプリの設定を早急に、かつ自分で行う必要がある。

    (中略)

    不得意な人にはハードルが高いかもしれない。

    こうした中で通信大手のNTTドコモは、2020年12月1日から、ドコモサービス以外の一部アプリの初期設定や、アカウントデータの引継ぎをサポートする「アプリ設定サポート」を、全国のドコモショップ(一部店舗除く)で実施している。

    対象となるアプリは「LINE」「Twitter」「Facebook」「Instagram」「メルカリ」「モバイルSuica」「ディズニー ツムツム」の8アプリ。SNSや人気ゲーム等の主要アプリだ。

    (中略)
    気になるお値段は1アプリ1650円(税込)。こちらに関してはツイッターでは様々な声が上がっている。

    「びっくりするくらい高い」
    「個人的には高いような気もするけど『自分で出来ない事を他人にお願いする』という意味合いでは払っても問題無い値段かと」
    「自分でできる人は高いと思うだろうけど、要はそれすら出来ない人の相手をしなくちゃいけないという事を考えたら妥当な値段だと思う」
    「人件費考えると安い」

    (中略)

    大手家電量販店のサービスと比較すると...
    このような声に対し、担当者はどう受け止めているのか。


    「価格設定はトライアルの中で幅をもって実施したことが一番大きいです。このサービスは使うお客様が限定的なサービスだと認識しています。今の20代の子が使うかといったら使わないですし。家族とかにも(設定を)教えてもらえない方が、この値段で満足される方が多かったです。


    担当者によれば、家電量販店で提供しているアプリ設定サービスの価格も見て決めており、「市場価格より低く設定してあると思います」とのこと。また、スタッフの人件費などのバランスもあるという。

    「高いとか安いというのは、その人が設定かかる時間が基準になっていると思います。こういうサービスを求められる方は、人のサポートがある中でもそれなりに時間がかかるお客様かなと思っています」(広報担当者)
    J-CASTニュースは KDDI、ソフトバンク の大手キャリア2社と、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダデンキ、上新電機、ケーズホールディングス、エディオン、ノジマの大手家電量販店7社を取材。「スマホアプリのインストール・設定」に近いサービスの有無と詳細を以下の図にまとめた。

    KDDIはLINEの概要を店頭で配布し、公式サイト上にも「よくある質問」の一つとして使用法を掲載。また月額590円(税別)の「使い方サポート」では、電話やチャットで各種アプリの設定・使用法を説明するとしている。

    一方、ソフトバンクは「有償でそのようなサービスは行っていない」と回答。大手キャリア3社の中で、対面でアプリ設定サービスを公的に行っているのはドコモだけといえる。

    一方でビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダデンキのサービス価格はいずれも税込1650円(2020年12月現在)。値段だけでいえばドコモと同じだが、その内容は若干異なる。

    ビックカメラのサービスはインストールのみだが、1650円で最大5アプリまで対応可能。LINE、Twitter、Facebook、Instagramであれば、それぞれ追加料金(1100円)で設定できる。

    ヨドバシカメラは1アプリ1650円で、インストール、設定、アカウント引継ぎまで。対象はLINE、Twitter、Facebook、Instagramの4アプリとなっている。


    (中略)


    以上より、ドコモの価格設定は特段高いわけではないことがわかる。もしサービスを利用したい場合は、携帯キャリアやサービス内容・価格に応じて店を選ぶのがいいだろう。

    なおNTTドコモは12月3日に若者(デジタルネイティブ世代)向けの新料金プラン「ahamo(アハモ)」を21年3月から提供すると発表。月額2980円(税抜)で月間データ容量20GBを利用することができる。発表資料によれば、受付は実店舗ではなくオンラインで、ある意味「アプリ設定サポート」とは対照的なサービスになっている。
    https://www.j-cast.com/2020/12/06400278.html?p=all

    https://www.j-cast.com/images/2020/12/news_20201203172619.jpg
    https://www.j-cast.com/images/2020/12/news_20201203172648.jpg
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    1: ムヒタ ★ 2020/12/07(月) 14:36:45.30 ID:CAP_USER
     NTTドコモと米Qualcomm Technologiesは12月7日、キャリアアグリゲーション(CA)技術を活用し、6GHz帯以下の周波数を利用する「sub6」の5G通信を受信時最大4.2Gbpsに高速化するサービスを始めた。

     キャリアアグリゲーションは、複数の周波数帯を同時に使いデータ通信を可能にする技術。すでに提供中のsub6の5G通信で、3.7GHz帯と4.5GHz帯を束ねて受信時最大4.2Gbpsを実現した。

     対応機種は「Xperia 5 II SO-52A」の他、「Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53A(12月に対応予定)、Wi-Fi STATION SH-52A(今冬以降に対応予定)。

     ドコモは9月、28GHz帯の「ミリ波」を利用した5G通信サービスの提供を開始。一般的にはミリ波の方が通信速度が速いといわれるが、sub6を束ねることでミリ波(受信時最大4.1Gbps)と同等かそれ以上の速度で通信できるようになったといえる。
    2020年12月07日 11時57分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2012/07/news076.html

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    1: HAIKI ★ 2020/12/06(日) 12:43:24.63 ID:CAP_USER
    「ドコモは若い世代に弱かった。10年後、20年後に顧客の中心となる20代の客を取り戻さないといけない。今負けているとずっと負けたまま。後発なので他社よりも競争力のある価格にした」

    データ利用量20GB(ギガバイト)で月額2980円――。12月3日、NTTドコモはこれまでの価格帯を大きく下回る新たな通信料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表した。提供開始は2021年3月で、業界最安値の水準だ。

    この2日前に就任したばかりの井伊基之新社長は会見で、冒頭のように新プランの狙いを語った。菅政権の携帯料金値下げの要請を受け、KDDIやソフトバンクに続いてようやくドコモも“回答”を示したという面もある。

    対抗プランの相次ぐ投入は必至

    これに先立つ10月末には…

    続きはソース元で
    https://toyokeizai.net/articles/-/393397

    ドコモの契約数は3四半期連続で純減 通信大手3社の契約純増減数推移
    https://public.flourish.studio/visualisation/4550173/

    関連ソース

    ドコモ、シェア奪回へ値下げ競争 プライド捨て若者に狙い
    https://news.yahoo.co.jp/articles/199b459098c282a5550c596861344714fef98b38

    ドコモの激安「ahamo」で携帯業界に激震も、“料金プラン”扱いには疑問
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2012/05/news023.html

    【ドコモ、激安料金で挑む「一人負け」からの脱却 携帯契約数は3四半期連続で純減が続く】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/03(木) 19:40:29.78 ID:CAP_USER
    NTTドコモは3日、20ギガ(ギガは10億)バイトのデータ容量で月2980円(税抜き)の新プラン「ahamo(アハモ)」を2021年3月から提供すると発表した。次世代通信規格「5G」にも対応する。菅義偉政権の値下げ要求に応じる形で、大手3社では最安値の水準を示した。

    ドコモの新プラン「アハモ」は、1回につき5分までの通話も含まれる。井伊基之社長が午後2時から記者会見し、説明した。井伊社長は「アハモという名前はサービスを通じて、顧客に感じてほしい驚きや楽しさの意味をこめた」と述べた。

    政府は携帯大手にさらなる値下げを求めており、各社はいずれ追加値下げに踏み切る可能性がある。「第4のケータイ」の楽天を交えた値下げ競争は新たな段階に入る。

    井伊社長は冒頭、「すべてのお客様に等しく満足してもらうことが難しくなった。プラン見直しやサブブランドでは解決しない。複数の料金プランを提供していこうと考えている」と述べた。その上で「既存サービスは、よりシンプルな料金プランに見直したい。家族で契約すればお得になるなどのサポートは続ける。中身は12月中に発表する」と話した。

    アハモは専用のウェブサイトで受け付ける。デジタル世代と言われる若者の需要を取り込む。プラン変更などの手数料は取らない。ドコモによると、アハモという名称は、未知の物事を瞬時に理解することを意味する「アハモーメント」という言葉を参考にした。

    会見で新料金の狙いを問われた井伊社長は「今回のプランは20代がターゲットだ。ドコモが弱い年齢層で他社に顧客を取られ、ドコモは適切なプランがなかった。もちろんこれだけで済むとは思わないが、他社には勝てる」と述べた。

    会見では「(アハモは)サブブランドとして検討したのか」との質問も出た。井伊社長は「我々からブランドというのはおこがましい。20代にとってはメインのプランであり、好評で支持を得られればブランドになる」と述べた。その上で「サブブランドを作らずに、メインだけでプランを複数作っていきたい」とした。

    井伊社長は「いま20代で他社に負けたままだと、これからもずっと負けたままになってしまう。放っておくとユーザーはどんどん減っていく」と危機感をあらわにした。

    井伊社長は既存サービスの見直しについても言及した。具体的な内容は12月中に改めて公表する。井伊社長は「データを使った分だけ料金を課す従量課金の良さを残した上で、お得感のある料金に見直す。平たく言えば、料金は下がる方向で考えている」と話した。

    ドコモは格安スマホなどに顧客を奪われている。携帯大手3社の直近決算の売上高をみると、ドコモは3位だ。井伊社長は「3番手と言われないようにしたい。トップに返り咲いたねと言われたい。売り上げ、利益を伸ばしながら顧客に低廉で品質の高いサービスを提供できるかがカギだ」と述べた。値下げは収益にマイナスになる。「料金を下げれば減収となるが、別のサービスでどう埋めるかが経営者としての責任だ」と話した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66940010T01C20A2I00000

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    1: trick ★ 2020/12/01(火) 00:05:12.06 ID:CAP_USER
    ドコモ、携帯料金下げへ 廉価ブランドも導入  :日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66833950Q0A131C2MM8000/
    2020/11/30 22:30日本経済新聞 電子版

    NTTドコモが、携帯電話の料金を引き下げる方向で最終調整に入った。本体ブランドのデータ大容量プランを軸に価格体系を見直す。データ容量20ギガ(ギガは10億)バイト分の料金が月額3000円前後の廉価な別ブランドも新たに導入する。本体での値下げ実施は大手では初めて。KDDIなどが追随すれば国際的に割高とされた日本の携帯電話料金の下落につながる。


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