docomo

    1 名前: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★[sage] 投稿日:2013/11/08(金) 22:37:17.13 ID:???0
    ★ドコモ、iPhone効果で回復傾向 10月契約数発表
    朝日新聞2013年11月8日(金)13:57

    携帯大手3社が8日、10月の携帯電話契約数を発表した。NTTドコモは、
    9月に米アップルのiPhoneを導入した効果が徐々に出始めた。番号
    持ち運び制度(MNP)を使った他社への契約者の流出は続いたが、流出
    超過数は9万3100件で、8カ月ぶりに10万件を下回った。

    新規契約から解約を引いた純増数は3万7100件で、過去最大の純減
    (6万6800の減少)だった9月からは回復した。

    MNPでKDDI(au)が1位、純増数でソフトバンクが1位という、
    全体の構図は変わらなかった。ただ、ドコモの復調のあおりを受け、
    auは純増数を、ソフトバンクはMNPを、前月より大きく減らした。

    http://news.goo.ne.jp/article/asahi/business/TKY201311080098.html

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    1 名前: ニールキック(神奈川県)[] 投稿日:2013/10/21(月) 19:47:32.84 ID:jfs4E6k50

    dミュージック
    開発: 株式会社NTTドコモ

    App を購入、ダウンロードするには iTunes を開いてください。

    https://itunes.apple.com/jp/app/dmyujikku/id711338889

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    1 名前:やるっきゃ騎士φ ★[sage] 投稿日:2013/10/07(月) 08:24:08.10 ID:???
    同じ電話番号で通信事業者を変更できる番号持ち運び制度(MNP)を利用している
    NTTドコモの顧客13万人超が9月に流出したことが6日、分かった。新
    規契約から解約を差し引いた純増減でも約5万件の純減となったもようだ。

    同社は9月20日に米アップルの人気スマートフォン(高機能携帯電話)
    「iPhone(アイフォーン)5s」と「5c」を発売したが、在庫不足や
    メール機能の提供遅れなどが響いた。
    MNPによる顧客流出が10万件を超えるのは3月から7カ月連続。
    KDDIはMNPによる顧客流入が10万人を超え、4月以降で最大だった。

    ドコモの参入により、国内携帯大手3社がアイフォーン販売で横並びとなったが、
    上位機種「5s」などの在庫不足が影響。3社とも予約件数が数十万人規模に
    膨れている。
    KDDIやソフトバンクモバイルが旧モデル「5」を売りさばいたのに対して、
    ドコモはアイフォーンの品薄の影響が大きいことに加え、米グーグルの基本ソフト
    「アンドロイド」搭載スマホの売れ行きも止まった。

    一方、KDDIは24カ月連続のMNP首位。
    流入数が10万件を超えたのは今年3月の12万1000件以来6カ月ぶり。
    電波がつながりやすいプラチナバンドと呼ばれる800メガヘルツ周波数帯に
    アイフォーン新機種が対応したことで、2014年3月末までに人口カバー率
    99%達成を表明するなど、「エリアカバーの良さで選ばれた」(KDDI)と
    みている。

    ドコモは10月以降、高速データ通信サービス「LTE」を本格展開するため
    周波数を再編。下り毎秒最大150メガビットに対応する基地局を14年3月末に
    500局、その1年後に2000局に増設するエリア展開を加速する計画だ。
    年末にかけて入荷量が安定する見通しのアイフォーンに加え、
    近く発表するアンドロイド搭載スマホとともに10月以降の巻き返しを狙う。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/131007/gll1310070604000-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/131007/gll1310070604000-n2.htm

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    1 名前:やるっきゃ騎士φ ★[sage] 投稿日:2013/08/26(月) 12:46:21.20 ID:???
    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130826/bsj1308261001007-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130826/bsj1308261001007-n2.htm

    米アップルのスマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)5」の
    後継機種が9月にも発表される見通しとなり、日本市場でもNTTドコモとアップルとの
    交渉の行方が気になるところ。
    機種絞り込みでアイフォーン販売へ地ならしは整ったとするNTTドコモの坪内和人副社長は
    「いつ出すかが問題」と語った。

    --スマートフォン(高機能携帯電話)の重点端末を2機種に絞り込む「ツートップ」は
    成功といえるのか
    「想定通りの部分と足りなかった部分の両方だ。
    従来型端末からの乗り換えを狙った(ソニーの)『エクスペリア』は成功した。
    ハイスペックな(韓国サムスン電子の)『ギャラクシー』は番号持ち運び制度(MNP)の
    改善を目指したが、これは思うようにいかなかった」

    --ドコモが国産メーカーに引導を渡したといわれている
    「メーカーを選別したわけではなく、あくまで端末だ。従来は端末ラインアップの多さを
    売りにしてきたが、そうではなくなった。顧客が求める端末を売り、ジャイアントを作るしか
    なくなった。当社はこれまで端末メーカー支援策を続けてきた」

    --冬モデルは「スリートップ」になりそうだ
    「スペックが最高というだけではだめ。機能的な売りを組み合わせてMNPも改善したい。
    キーワードの一つは電池の持ち時間だ。
    シャープの(低消費電力液晶ディスプレー)『IGZO』はいい。
    ソニーは高機能カメラが売りになる。
    ただ、端末の機能が同じ水準になると、次はネットワークの勝負になる。高速データ通信
    『LTE』の速さとつながりやすさだ」

    --米アップルのスマホ「iPhone(アイフォーン)」の販売交渉が続いていたが、
    新機種が9月10日に発表されそうだ
    「状況は変わっていない。(10日にアイフォーン発売を発表するのは)難しい。
    ただ、アップルにとって国内最大の携帯電話事業者に扱わせないのは経済合理性がないし、
    ドコモにとっても顧客が求める端末を売らないわけにはいかない。条件の問題だ」

    --ツートップ戦略による機種の絞り込みはアイフォーン販売の地ならしだった
    「(アイフォーンを扱っても、アイフォーンに)対抗できる端末は必要だが、ドコモ側の
    態勢は整った。いつ出すかが問題だ」

    【プロフィル】坪内和人
    つぼうち・かずと 東大法卒。
    1976年日本電信電話公社(現NTT)入社、2006年NTTドコモ取締役執行役員
    財務部長、08年取締役常務執行役員などを経て、12年6月から現職。61歳。静岡県出身。

    -以上です-
    NTTドコモ http://www.nttdocomo.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=9437

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    1 名前:のーみそとろとろφ ★[] 投稿日:2013/08/06(火) 16:50:13.31 ID:???
    スマートフォンを歩きながら使用する「歩きスマホ」が社会問題となっている。

    マイナビニュース読者の中にも、歩きながらスマートフォンを使った経験のある人は少なくないだろう。
    メールやチャット、SNSの確認や地図の閲覧など、スマートフォンの便利さに慣れてくると、
    つい無意識のうちに歩きスマホをしてしまいそうになる。
    しかし、歩きスマホは視界が極端に狭くなるほか、注意力も散漫になるなど、事故につながりかねない危険な使い方である。
    NTTドコモでは、そんな歩きスマホの危険性を啓発する取り組みを進めている。

    場所や時間に関係なく、いつでも手軽に情報を確認できる便利さがスマートフォンの特長だが、
    便利だからと言って歩きながらスマートフォンを使用するのは厳禁だ。
    画面に没頭すればするほど、視界が狭くなり、周囲への注意力も散漫になるため、歩きスマホは事故やトラブルの原因となる。
    駅のホームから転落したり、階段を踏み外せば大怪我につながる危険性があるほか、
    他人にぶつかって怪我をさせてしまう可能性もある。
    実際に、携帯電話やスマートフォンを歩きながら使っていて駅のホームから転落する事故も発生しており、
    ニュースや新聞などでも歩きスマホが取り上げられるなど社会問題となっている。

    現時点では歩きスマホに対する規制はなく、個々のユーザーのマナーの問題でもあるため対策は難しいが、
    交通機関や行政、携帯電話業界は取り組みを開始しており、7月29日には千代田区の主催で合同意見交換会が実施された。
    関係各所の協力による今後の取り組みが注目されるところだ。

    通信各社の中でも、いち早く歩きスマホ対策に乗り出しているのがNTTドコモだ。
    歩きスマホの危険性を啓発する取り組みとして、すでに2012年2月より新聞、雑誌、ラジオでの啓発広告を展開している。
    さらに、ドコモは8月5日より、JR新宿駅の駅構内において、歩きスマホの危険性を注意喚起するマナー広告の掲出を開始した。


    同マナー広告は、JR新宿駅東口改札外の「新宿ALTA」方面出口付近の階段に掲出されており、
    階段面に「危険です、歩きスマホ。」と大きく表示。
    また、階段左右の側面には歩きスマホの危険な様子を描き、
    同時に「この広告には気づかなくても、みんなの冷たい視線には気づいてほしい。」などのメッセージを表示している。

    ドコモがJR新宿駅の駅構内に掲出した「歩きスマホ」啓発のマナー広告
    危険です、歩きスマホ。 (本人は、この広告見ないだろうけど)
    http://news.mynavi.jp/articles/2013/08/06/docomo/images/001l.jpg
    階段左右の側面にもマナー広告が表示されている
    歩きスマホをしてる人。周りの人に避けられてる人。 
    http://news.mynavi.jp/articles/2013/08/06/docomo/images/002l.jpg
    この広告には気づかなくても、みんなの冷たい視線には気づいてほしい。
    http://news.mynavi.jp/articles/2013/08/06/docomo/images/003l.jpg

    続きます>>2-3
    http://news.mynavi.jp/articles/2013/08/06/docomo/index.html

    【ドコモが「歩きスマホ」に警鐘! 安全な使い方を啓発する取り組みを展開】の続きを読む

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