docomo

    1: 名無し募集中。。。 2018/10/18(木) 07:00:28.48 0.net
    KY-01Lは厚さ約5.3mm、重さ約47gのカードサイズに必要最小限の機能を凝縮した4Gケータイです。
    約2.8インチの電子ペーパーディスプレイを採用し、バッテリー容量わずか380mAhにもかかわらず
    連続待ち受け時間約100時間、連続通話時間約110分を実現しました。
    月々サポートを除いた実質価格は3万1752円
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/1/611cf_1186_df80a19be8536fda862334c1bf319fa8.jpg

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    1: trick ★ 2018/09/14(金) 19:02:26.16 ID:CAP_USER.net
    ドコモが「iPhone XS/XS Max」「iPhone XR」の価格を発表 XSは13万円弱から Maxは18万円台半ばまで XRは10万円弱スタート - ITmedia Mobile
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1809/14/news130.html
    http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1809/14/si7101-DCMiPhoneXS-01.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1809/14/si7101-DCMiPhoneXS-02.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1809/14/si7101-DCMiPhoneXS-03.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1809/14/si7101-DCMiPhoneXS-04.jpg
     NTTドコモは9月14日、同日16時1分から予約を受け付けている「iPhone XS」「iPhone XS Max」のドコモオンラインショップにおける販売価格を発表した。iPhone XSは13万円弱から、iPhone XS Maxは14万円台前半、iPhone XRは10万円弱からという価格設定だ。

    (記事中の価格は全て税込)

    iPhone XS
     iPhone XSの販売価格は以下の通り。

    64GBモデル:12万8952円(24回払い・5373円/月)
    256GBモデル:14万7096円(24回払い・6129円/月)
    512GBモデル:17万1720円(24回払い・7500円/月)
     端末購入に伴う月額料金割引「月々サポート」は、全てのモデルで月額2457円で、総額5万8968円となる。月々サポートを全額適用した場合の実質負担額は以下の通り。

    64GBモデル:6万9984円
    256GBモデル:8万8128円
    512GBモデル:11万2752円


    iPhone XS Max
     iPhone XS Maxの販売価格は以下の通り。

    64GBモデル:14万1912円(24回払い・5913円/月)
    256GBモデル:16万56円(24回払い・6669円/月)
    512GBモデル:18万4680円(24回払い・7695円/月)
     端末購入に伴う月額料金割引「月々サポート」は、全てのモデルで月額2457円で、総額5万8968円となる。月々サポートを全額適用した場合の実質負担額は以下の通り。

    64GBモデル:8万2944円
    256GBモデル:10万1088円
    512GBモデル:12万5712円

    iPhone XR
     iPhone XRの販売価格は以下の通り。

    64GBモデル:9万8496円(24回払い・4104円/月)
    256GBモデル:10万4976円(24回払い・4374円/月)
    512GBモデル:11万6640円(24回払い・4860円/月)
     端末購入に伴う月額料金割引「月々サポート」は、全てのモデルで月額2457円で、総額5万8968円となる。月々サポートを全額適用した場合の実質負担額は以下の通り。

    64GBモデル:3万9528円
    256GBモデル:4万6008円
    512GBモデル:5万7672円

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/24(金) 18:19:42.43 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは24日、端末割引をしない代わりに通信料金を毎月1500円割り引く割安通信プラン「ドコモウィズ」の対象端末に、米アップルのiPhone旧機種を加えると発表した。ドコモウィズの対象端末はこれまで富士通やシャープ、韓国サムスン電子などの価格の安い端末に限られていた。人気のiPhoneに対応することで、利用者のニーズに応える。

    9月1日に販売を始める。対応するのは2015年9月に発売された「iPhone6s」の32ギガ(ギガは10億)バイト版。端末価格は3万9600円となる。

     ドコモウィズは、端末割引をしない代わりに通信料金を割安にする、いわゆる分離プランとなる。KDDI(au)も2017年7月から、分離プランによって通信料金を従来から最大3割程度値下げした新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」を展開している。

     ドコモがこのタイミングで割安通信プランにiPhoneを追加できた背景には、ドコモとアップルとの間で販売契約の見直しが進んだからだとみられる。

     公正取引委員会は7月、アップルと携帯大手3社との間で結ばれた「iPhoneアグリーメント」と呼ばれる契約が、独占禁止法に抵触する恐れがあったと公表した。アップルが携帯大手3社に対して端末代を割り引くように義務づける内容で、携帯大手の事業を拘束する点を公取委は問題視した。

     公取委の指摘によってアップルは、端末代金と通信料を分離して、iPhoneでも通信料が安いプランを設定できるように契約見直しに応じたという。アップルが自主是正したことから公取委は違反を認定せず、16年10月から続けた調査を終了している。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34556270U8A820C1X30000/

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    1: あられお菓子 ★ 2018/05/17(木) 12:44:53.34 ID:CAP_USER.net

    ITmedia ビジネスオンライン 2018年05月16日 16時18分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/16/news113.html
    「my daiz(マイデイズ)」を発表するドコモの吉澤和弘社長
    http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1805/16/sh_d_04.jpg

     NTTドコモは5月16日、AI(人工知能)を活用した音声対話サービス「my daiz(マイデイズ)」を
    5月30日にリリースすると発表した。アプリを起動して「今日の天気は?」「『dポイント』残高を教えて」
    などと話し掛けると回答し、ユーザーの日常生活をサポートする機能を持つ。ユーザーのスケジュールや
    行動を学習し、仕事が終わる時間の天候や交通情報を先読みして伝えることも可能だ。

     契約する携帯事業者を問わず利用可能で、「my daiz」と話し掛けると起動する。アプリをダウンロードすると
    待ち受け画面に出現するオリジナルキャラクターをタップすることでも起動できる。

     天候情報、ルート案内、ポイント残高の通知、アラームの設定、地域行政情報の受け取り、
    電話の発信――といった基本的な機能は無料。さまざまな機能を実現するスキルを「メンバー」と呼び、
    これを追加することでサービスを拡張できる仕組みだ。

     ユーザーの利用データを踏まえた「先読み通知」機能を利用する場合は月額100円(税別)が必要。
    現行の対話サービス「iコンシェル」の契約者は、料金体系を変えずに「my daiz」に移行できる。

     音声対話サービスは米Appleの「Siri」、米Amazon.comの「Amazon Alexa」、米Googleの「Google Assistant」
    など競合がひしめくが、コンシューマビジネス推進部の芦川隆範部長は「当社はキャリア(携帯電話事業者)
    ならではの知見を生かし、プッシュ通知やUI(ユーザーインタフェース)をスマホに最適化した。
    ユーザーが自然に対話したくなる仕様にした点で他社異なる」と自信を見せる。


    多彩なパートナー企業と連携し、競合と差別化

     「dポイント」のほか、「dショッピング」「dゲーム」「dヘルスケア」など23種の自社サービスとも連携。
    キーワードを伝えると商品を検索してカートに追加する、希望のジャンルを伝えるとゲームの詳細ページを
    表示する、健康に関する相談をすると最適なコラムを表示する――といった用途にも対応する。

     日本プロサッカーリーグ、ぐるなび、ヤマト運輸など33社のパートナー企業・自治体とも提携。
    「鹿島アントラーズ、勝ってる?」と聞くと「前半を終えて1-0です」などと戦況を教えてくれる。
    「赤坂のイタリアンを予約して」と頼むと、「こちらのレストランはいかがでしょうか」と候補を表示。
    店舗を選択し、人数と希望時間帯を伝えると予約できる。宅配便の配送状況を聞くことも可能だ。

     芦川部長は「多彩なパートナー企業と連携したことも競合との差別化要因だ」と強調する。
    パートナー企業は2020年までに150社に提供する計画という。

     競合各社はAIスピーカーも展開しているが、ドコモは開発する予定はないという。ただ、「APIは
    オープンにしているので、『ドコモ向けのスピーカーを作りたい』というパートナー企業があれば
    ぜひお願いしたい」(芦川部長)としている。

     吉澤和弘社長は、2018年度(19年3月期)はさらなる成長に向けて「dポイント」会員の強化に注力する
    方針を打ち出している。吉澤社長は「『my daiz』もdポイント強化に向けた取り組みの1つ。
    パーソナルなデータをしっかりと蓄積して、サービスの促進に応用していきたい」と話している。



    【ドコモ、AIエージェント「my daiz」発表 「Siri」「Alexa」との違いは?(5/30リリース予定)】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/05/16(水) 20:04:58.46 ID:CAP_USER.net

     ハイエンドスマホにおいて、エッジディスプレーや画面の縁が丸みを帯びている2.5D加工ガラスが採用されることが一般化してから、保護ガラス/フィルムへの悩みは尽きることがない。

    質が悪いものだと、縁の部分がうまくくっつかなかったり、そもそも画面表示域すらカバーしきれないものまであったりする。最近流行になっているのは、縁の部分だけに強力な糊が付いているタイプだが、完全に接着しない表示域はやや反応が遅くなってしまうケースがある。また、貼り付け自体の難易度も上がっており、ホコリが入りまくった状態で使っている人もしばしば見かける。

     そんな悩みをドコモショップが解決する。NTTドコモは、韓国Whitestone社が開発した保護ガラスフィルム「DOME GLASS」の独占販売権を得て、ドコモショップ店頭で貼り付けサービスを5月18日から開始するのだ。
    http://ascii.jp/elem/000/001/677/1677548/02_400x361.jpg

    液体シリコン+UV照射で全面吸着
    ドコモショップ店頭で作業をしてくれる
     いち早くエッジディスプレー搭載スマホが登場した韓国は、新発想の保護フィルムが登場する市場だ(Amazonなどでも輸入品が購入できる)。DOME GLASSもその1つ。基本は画面の曲面に沿ったガラスフィルムを端末に貼り付けるのだが、その際の接着剤として液体シリコンを用いることで、エッジ部分まで全面吸着させることができる。ガラスフィルムを乗せたあとは、紫外線の照射によって液体シリコンを硬化する。
    http://ascii.jp/elem/000/001/677/1677551/13_240x.jpg

    夏モデル発表会会場では、実際の貼り付けデモが行なわれていたが、しっかり接着しているうえ、後でガラスフィルムを剥がした際も、ディスプレー側には糊がほとんど残らなかったことも確認できた。

     対応機種はドコモ夏モデル(docomo with機を除く)に、「V30+ L-02K(JOJOを含む)」、iPhone X、iPhone 8 Plus、iPhone 8の各機種。価格イメージは作業料込みで数千円程度とのことで、比較的高額ではあるが、余計な悩み無しでスマホが使える注目のサービスと言えるだろう。
    http://ascii.jp/elem/000/001/677/1677545/



    【これはうれしい! ドコモショップで曲面ピッタリ保護ガラスの貼り付けサービス】の続きを読む

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