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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/15(月) 15:45:31.56 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは、新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表した。6月1日から提供される。このプランは2~4割程度の値下げを行うとして以前から予告されていたもの。

    新プランの特徴として、従来は組み合わせて選択する必要のあった「音声通話」と「データ通信」、さらに「spモード」などのインターネット接続サービスを、1つにまとめた分かりやすいパッケージになっている。

     スマートフォン向けの新プランは、月間データ容量が30GBの大容量プラン「ギガホ」と、最大7GBの段階制プラン「ギガライト」の2種類。

     ほかにも、タブレットなどの2台目端末向けの「データプラス」、フィーチャーフォン向けの「ケータイプラン」、キッズケータイ専用の「キッズケータイプラン」が用意される。2年契約の場合、各プランの基本料金は以下の通り。

    プラン名 データ容量 月額料金(税抜)
    ギガホ 30GB 6980円
    ギガライト 最大7GB 2980円~5980円
    データプラス - 1000円
    ケータイプラン 100MB 1200円
    キッズケータイプラン - 500円
     大容量プランの「ギガホ」は、月間30GBで月額6980円(税抜、以下同)。月間30GBのデータ容量を使い切った後の通信速度が最大1Mbpsに緩和されている。

     「ギガライト」の料金は4段階で変動し、月間のデータ通信量が1GB未満なら2980円、3GBまでは3980円、5GBまでは4980円、7GBまでは5980円となる。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1180/123/dcm0002_l.jpg

    「データプラス」は、従来の「2台目プラス」に相当するもので、主回線となる「ギガホ」「ギガライト」のスマートフォンとデータ容量を分け合う形となるデータ通信専用のプラン。

     音声通話が可能な各プランは、家族間の国内通話が無料となる。家族以外への国内通話は30秒20円。

     通話については別途、月額700円の「5分通話無料オプション」、月額1700円の「かけ放題オプション」が提供される。

    割引サービス
     「ギガホ」「ギガライト」には、ファミリー割引グループ内の音声回線数に応じて月額料金を割り引く「みんなドコモ割」が適用される。2回線以上で各回線の料金から月額500円引き、3回線以上で1000円引きとなる。

     また、「ドコモ光」を契約している場合、「ドコモ光セット割」が適用される。ギガホは月額1000円引き、ギガライトは3GB以上の利用で500円引き、5GB以上の利用で1000円引きとなる。

     長期ユーザーに対しては、契約者の誕生月にdポイント(期間・用途限定)を進呈する「ずっとドコモ特典」を用意。dポイントクラブのステージに応じてポイント数は変わり、最大となるプラチナステージの場合で3000ポイントが付与される。

    キャンペーン
     9月30日までにギガホに加入すると、最大6カ月間は1000円引きとなる「ギガホ割」が適用される。また、フィーチャーフォンからの変更であれば「はじめてスマホ割」も適用され、最大12カ月間は1000円引きとなる。

     9月末までにギガホに申し込み、「みんなドコモ割」「ドコモ光セット割」「ギガホ割」「はじめてスマホ割」のすべてに該当する場合、最初の6カ月間は月額2980円で利用できる。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1180123.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/09(火) 18:22:47.35 ID:CAP_USER.net
     NTTドコモは4月9日、低消費電力で長距離通信ができる技術「LPWA」(Low Power Wide Area)を活用したIoT機器向けに、新しい料金プランを25日から提供すると発表した。月額150円(税別、以下同)で、通信量が200KBまでは追加費用なしで使えるプランを用意し、機器の異常検知など、少量のデータをやりとりしたい利用者の需要に応える。

     基本料金が月額150円の「LPWAプランSS」(無料通信分200KB)と、月額200円の「LPWAプランS」(無料通信分1000KB)の2種類のプランを提供。無料通信分を超過すると、前者は1KB当たり0.5円、後者は1KB当たり0.4円の追加料金が発生する。送受信のスピードは、最大128kbps。

     合わせて、携帯電話の電波を活用したLPWAの一種「NB-IoT」も25日から提供する。最大通信速度が下り27kbps/上り63kbpsと低速だが、IoT向けのその他の通信規格「LTE-M」と比べると電力消費が少ないため、少量のデータ通信を低頻度で送信する場合に適しているという。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/09/news116.html

    【ドコモ、IoT向けに新プラン 通信量200KBまでは月額150円】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/16(水) 18:57:58.17 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは1月16日、いわゆる“2年縛り”(2年定期契約)などを解約する際、解約金がかからない期間を1カ月延長すると発表した。これまでは契約満了月の翌月と翌々月の2カ月間だったが、契約満了月と翌月、翌々月の3カ月間に拡大する。3月に契約満了を迎える利用者から適用する。

    「カケホーダイ」など携帯電話向けプランに加え、光回線を利用した「ドコモ光」の各種プランが対象。3月に契約満了になる場合、従来だと解約金がかからない期間は4月と5月だったが、今回の延長で3月も解約金が不要になる。

    2年契約を条件に基本料金などを割り引く「2年縛り」を巡っては、総務省が携帯電話事業者に対し、利用者が25カ月目の料金や解約金を支払うことなく解約できるよう対策を求めていた。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/16/news125.html

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    1: ムヒタ ★ 2018/11/26(月) 13:29:34.13 ID:CAP_USER.net
     NTTドコモは11月26日、スマートフォンなどの購入代金の一部をキャリアが負担する「端末購入サポート」の対象に「iPhone XR」を加えた。他のキャンペーンとの併用で、最安で一括2万5920円から販売する。

    端末購入サポートは、12カ月の継続使用を条件に、端末購入時の代金を割り引くサービス。毎月の利用料金を割り引く「月々サポート」との併用はできない。

     発売後約1カ月のiPhoneが端末購入サポートの対象になるのは異例。同日スタートした「iPhoneデビュー割」と、期間限定のオンラインショップ特典との併用で、MNP(他社からの乗り換え)なら最安で2万5920円での購入が可能になる(64GBモデル)。

     Appleが今秋発売した新iPhone(XS、XS Max、XR)を巡っては、Wall Street Journal紙が11月中旬に販売不振を報道。このうちiPhone XRについては、Appleが日本のキャリアに販売補助を出し始めたと伝えていた。
    2018年11月26日 12時58分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/26/news083.html

    【「iPhone XR」一括2万円台で販売 ドコモが端末購入サポート対象に】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/11/12(月) 07:28:39.21 ID:CAP_USER9.net
    11/12(月) 7:00配信
    J-CASTニュース
    ドコモの新CM、「一休さん」なのに「1930円」じゃない理由

    docomoのテレビCM「一休さん」のワンカット
     「♪すき すき すき すき すき~ すきっ! 一休さん」

     40代以上の方なら、口ずさんだりすることもあるだろう。1975年からテレビアニメで放送された「一休さん」のオープニングソングだ。この曲を使用してテレビCMを流しているのが、携帯電話会社大手のNTTドコモ(docomo)。でも、なんで今さら「一休さん」? 「一休さん」なら1980円(イッキューパッ)ではなく、1930円(イッキューサン)では? J-CASTニュースは、docomoの広報担当に聞いてみた。


    ■40年ほど前のテレビアニメなんですが...

     まず、アニメ「一休さん」が放送されていたのは、今から40年ほど前のこと。室町時代に実在した一休さん(一休宗純)が、時の将軍・足利義満をはじめとした、大人たちからの無理難題を、トンチを使って解決していく...という物語だ。しかし、携帯電話のヘビーユーザーである10代、20代にはピンとこないのでは?

     ところが、広報担当者は「それが狙いだった」という。

      「このプランは家族3人まとめての契約で、1人あたり1980円というものなんです。家族3人を対象とすると、平均で30代後半~40代の親御さんがターゲット。お父さん、お母さん世代を狙って作ったCMです」

     なるほど。子供が携帯電話を持ち始めるのが、だいたい小学校高学年~中学生。そういった家族がターゲットということか...。

     それにしても、まだ疑問が沸く。
    「一休さん」であれば、1980円ではなく、1930円の方が分かりやすいし、よっぽどストレートだったのでは?

      「おっしゃる通りですね(笑)。でも、今回は先に『料金プラン』が決まっていて、それに合う曲を...ということで『一休さん』になりました。確かに、お客さまからご指摘をうけることもありますが、ご理解いただけるよう、努力しております」

    被りものが怖い? いえいえ子供には好評

     CMでは、両親と娘の頭が、巨大な「一休さん」に変わる演出がある。これについて、SNS上では「一休さんの被りものが怖い」「被りものは必要なの?」といった声も出ている。

     しかし、広報担当者は

      「そういったご意見があることは存じ上げております。一方で、一休さんを知らない幼稚園、小学校低学年のお子さまをお持ちのお客さまからは『(子供が)CM曲が流れるたびにテレビを振り返る』『お母さん、何、これ? と聞いてくる』...といった温かいお話もいただいております」

     へ~! 子供からすると「被りもの」は大好き。そういった話題性を逆手に取った、というところもあるようだ。

     同CMは今年9月12日から放送を開始。今後も継続していく予定だという。

     「一休さん」は過去、子役だった俳優・鈴木福さんを起用し、フジテレビがドラマ化した経緯もある。

     auの「三太郎」、softbankの「白戸家」に続くシリーズ化は実現するのか? docomoのCM展開に注目したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000000-jct-bus_all
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggTDQPK9NbkeYPvXId8LZ9bQ---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20181112-00000000-jct-000-1-view.jpg

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