docomo

    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/17(火) 19:45:13 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは今春始める予定の次世代通信規格「5G」のサービスで、現行の4Gよりも大容量の通信データプランを導入する。5Gの利用者を増やすため、当面はデータ通信量に上限のない「無制限」にして、動画やゲームの利用を促す。KDDIなどもデータ通信量に上限を設けないプランを検討している。

    ドコモは18日に5G向け料金や新サービス、対応端末について発表する予定だ。現行の4Gはデータ通信量の上限が60ギガ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56900630X10C20A3TJ2000/

    【ドコモ、5Gで大容量の通信データプラン 当面は「無制限」】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/01/30(木) 23:22:56.80 ID:CAP_USER.net
    3キャリアがこの春スタートする予定の「5G」。未だ料金は発表されていませんが、NTTドコモの吉澤和弘社長がその料金イメージについて話しました。

    吉澤社長は1月30日の四半期決算会見にて5Gの料金について聞かれた際、「現行の4G LTEスマホ向けプランから大幅に高くなるということは考えられない。4G LTE向けプランより少し高くなるが、5Gだから大幅に高くなるということはない」と答えています。

    また、プランの内容については以前の決算会見の際と同様に「アンリミテッド(使い放題型)」が考えられると話しています。

    この吉澤社長の「少し高くなる」発言については、先行している海外キャリアの例を考えると分かりやすいでしょう。たとえば米国のVerizonは全米の数十都市で5Gサービスを展開していますが、5Gの料金は「5Gスマホで接続した場合、4G LTEプランにプラス10ドル」というものになっています。Verizonの4G LTE向けプランは月50GBで80ドルなどがあり、このプランで5Gを使うと90ドル(約9800円)となります。家族割引のようなサービスもあるため、利用形態によってはもう少し安価になります。

    もちろん、ドコモと米キャリアのVerizonでは置かれた環境が違いますが、5Gで無制限プランが前提となった場合には吉澤社長の発言どおり料金は「現行の4Gスマホプランに少し上乗せ」になりそうです。なお、5Gのスマホ代金は別に支払う必要がある点には注意が必要です。
    https://japanese.engadget.com/jp-2020-01-30-5g-4g.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/01/08(水) 15:12:20 ID:CAP_USER.net
    携帯電話キャリア最大手のNTTドコモは2020年3月期の営業利益が5年ぶりの減益になる見通しだ。昨年6月の値下げが数年かけて最大で年間4千億円の減益要因として効いてくる。しかし、吉沢和弘社長は「今期が利益の底となる」と明言する。反転攻勢に向けた自信はどこからくるのか。

    ドコモ社内で最近よく聞かれるマーケティング用語が「アップセル」だ。同じカテゴリーの商品の中でより高価なものを買ってもらい、既存顧…

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    2020/1/8 2:00
    日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53903920X21C19A2000000/

    【ドコモ、無償プライムで挑む1ギガの壁】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/12/09(月) 13:25:38.83 ID:CAP_USER.net
     NTTドコモは、インターネット上のトラブル予防やトラブルに遭遇した際のサポートをする「ネットトラブルあんしんサポート」の提供を開始した。料金は月額500円(税別)で、初回31日間に限り無料。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1223/201/sub2_o.jpg

     ネットトラブルあんしんサポートは、インターネット上での個人情報の漏洩や詐欺、誹謗中傷などのトラブルについてサポートを提供するサービス。対象ユーザーはドコモの携帯電話回線を契約しているユーザー。ドコモ取扱店のほか、My docomoやドコモ インフォメーションセンターから申し込める。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1223/201/03_o.jpg
    トラブル事例集
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1223/201/04.jpg
    電話相談

     主なサービスは、最新のインターネット上のトラブル事例の専用アプリやサービスサイトを介した通知。実際にトラブルに遭遇してしまった際に、専任のスタッフへ電話相談など。さらに、各事業者が提供するQRコード決済やキャッシュレス決済の不正利用に対する保険が付帯する。補償額は決済事業者などから補償を受けられる額を除き100万円まで。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1223/201/02.jpg
     2019年12月9日~2020年3月31日の期間、「ネットトラブルあんしんサポート新規ご契約キャンペーン」を実施する。期間中、同サービスを新規で契約したユーザーを対象にdポイント(期間・用途限定)1000ポイントをもれなくプレゼントする。

    □関連リンク
    プレスリリース
    https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2019/12/09_00.html
    キャンペーンサイト
    https://hoken.smt.docomo.ne.jp/lp/nettrouble-start-cpn/

    2019年12月9日 11:43
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1223201.html

    【ドコモ、炎上やネット詐欺から守る「ネットトラブルあんしんサポート」を提供開始】の続きを読む

    1: わかば ★ 2019/10/29(火) 19:20:02 ID:CAP_USER.net
    TTドコモは3G携帯電話サービス「FOMA」と3G向けのネットサービス「iモード」を2026年3月31日をもって終了すると発表しました。

    FOMAはドコモが2001年の最初の3G携帯発売時から展開しているモバイル通信サービス。2001年当時としては高速な下り最大384kbpsの通信からスタートし、しだいに高速化。2011年には5700万契約を記録しました。以前の決算説明会では2020年代半ばに終了と予告されていました。

    iモードの1999年の2G時代に遡る歴史を持つサービスで、FOMA携帯でドコモメールやネットサービスを使うのは必須のサービスでしたが、スマートフォンの登場により終了となりました。「iチャネル」「iコンシェル」といったiモード関連の一部のサービスについては、今後終了時期が案内されます。

    決算会見にてiモード終了について所感を問われたNTTドコモの吉澤社長は、以下のようにコメントしました。
    iモードはモバイルインターネットのはしりで、かつモバイルインターネットの拡大に貢献した。一方で、iモードのコンテンツやアプリは実際にはほとんどがスマートフォンに引き継がれている。サービス終了は時代の流れの趨勢として受け止められるのかなと思っている

    iモードはサービス開始から25年で終了と、モバイル通信の中ではPHSに並ぶ息の長いサービスと言えます。今では世界中で使われている絵文字もiモード発祥のサービスで、ニューヨーク近代美術館(MoMA)には初代iモードをかたどった絵文字が収蔵されています。1999年当時iモード開発に携わり「絵文字の父」とも称される栗田穣崇氏(現ドワンゴCOO)は自身のTwitterにてiモードを開発当時をふり返っています。

    https://japanese.engadget.com/2019/10/29/3g-foma-i-2026-3/

    【3G携帯「FOMA」と「iモード」を2026年3月末でサービス終了】の続きを読む

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