東芝

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/18(水) 22:17:15.69 ID:???.net

    http://www.jiji.com/jc/zc?k=201511/2015111800846
     東芝は18日、タブレット端末としても使えるノート型パソコン「ダイナパッド N72」について、
    10月中旬に公表した仕様の一部を変更すると発表した。端末の重さを従来の569グラムから
    10グラム増やし、画面への光の映り込みを軽減する特殊コーティングは取りやめる。
    いずれも、最終段階の品質検査で不具合があると分かったため。12月中旬の発売予定は変えない。



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    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/26(土) 08:37:52.91 ID:???.net

    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20150925_722692.html

    2.5インチHDDで最大容量となる3TBモデルの店頭販売がスタートした。製品は東芝の「MQ03ABB300」で、
    店頭価格は税込22,800円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。厚さは15mm。

    MQ03ABB300は、で、3TBの容量を実現した6Gbps SATA対応HDD。
    同社が1月に発表した製品で、5月にサンプル出荷を開始するなどとされていたが、店頭で製品を確認したのは初めてだ。

     本体サイズは高さ15×幅69.85×奥行き100mm。ディスクは4枚内蔵されており、回転数は5,400rpm。
    バッファサイズは16MB。消費電力はリード/ライト時1.7W、アイドル時0.7W。騒音値はアイドル時、シーク時とも25dB。
     ちなみに、ポータブルHDDの3TBモデルについては、同社の「CANVIO CONNECT」や、Western Digitalの「My Passport Ultra」が発売されている。



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    1: キャップが欲しくて ★ 2015/08/05(水) 10:48:11.14 ID:???.net

    2015/8/5 0:47
    東芝は4日、記憶素子を垂直に積層する3次元のNAND型フラッシュメモリーで、
    記憶容量が256ギガ(ギガは10億)ビットと従来の2倍の新製品を9月からサンプル
    出荷すると発表した。スマートフォン(スマホ)やデータセンター向け記憶装置など、
    大容量化の需要を取り込む。2016年から四日市工場(三重県四日市市)で量産する予定だ。
    新製品は1つの記憶素子(セル)に3ビットのデータを保存する「TLC」という
    技術を採用して、容量を増やした。東芝の3次元メモリーは記憶素子を48層まで重ねる
    のが特徴だ。韓国サムスン電子など競合の32層を上回りコスト競争力も高い。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04I34_U5A800C1TJC000/



    【東芝、3次元フラッシュメモリー出荷へ 容量2倍に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/31(金) 14:05:21.28 ID:???.net

    http://www.news-postseven.com/archives/20150731_338466.html

     総額1518億円もの利益水増しの「不適切会計」が発覚し、経営トップ8人が辞任する事態に陥った東芝。
    「チャレンジ」と呼ばれる“損益改善要求”による圧力から、経理の誤魔化しが相次いだのだ。
    今後の見通しについて、経済ジャーナリストの町田徹氏はこう分析する。

    「東芝はメインバンクの三井住友銀行やみずほ銀行などに約5000億円の融資枠設定を打診している。
    昨年末時点で東芝には現金などが約2100億円あり、子会社が保有する株式を約1130億円で売却して
    手元資金を確保したため、課徴金を請求されたとしてもただちに資金繰りに行き詰まることはないでしょう。

     痛いのは、ブランドイメージに傷がつき『東芝』を敬遠されること。特に危ぶまれているのが、
    法人顧客向けに大量に卸していたパソコンブランド『ダイナブック』です。性能では横並びのパソコン市場において
    ブランドイメージが損なわれたことが相当な痛手になるのは間違いない」

     東芝は昨年9月、パソコン事業の継続的な黒字を目指して、個人顧客から法人顧客への転換を加速させると発表し、
    その鼻息は荒かった。が、今回の問題で完全に裏目に出た形だ。
     山積する課題をクリアして再生することができるのか。東芝の真の意味での「チャレンジ」が問われている。



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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/29(水) 12:19:48.09 ID:???.net

    東芝ライフスタイルは、全録タイムシフトマシン対応などで機能強化した
    4K液晶テレビ「REGZA J20Xシリーズ」を8月12日より発売する。
    43型「43J20X」、49型「49J20X」、55型「55J20X」の3モデル展開で、価格はオープンプライス。
    店頭予想価格は43型が24万円前後、49型が29万円前後、55型が34万円前後。

    従来のJ10Xシリーズとの違いは、6チャンネル同時録画機能「タイムシフトマシン」を新搭載したほか、
    画質の強化やHDR対応、著作権保護技術「SeeQVault」対応など。
    全面直下型LEDや広色域パネルなど画質面の主な特徴はJ10Xを踏襲しながら、
    HD映像などを高品位にアップコンバートする「4Kマスターリファイン」の強化などで、画質を向上している。

    最上位Z10Xシリーズとの主な違いは、液晶パネルのほか、
    直下型LEDの部分駆動(ローカルディミング)が省かれているほか、4Kチューナが非搭載となることなど。

    ※詳細はソース元でご確認ください
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150729_712736.html



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