イヤホン

    1: 名無し募集中。。。 2018/10/17(水) 22:25:38.03 0.net
    あれ便利なの?

    【Air podsとかいううどんみたいなイヤホン欲しいんだけどさ】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/09/18(火) 23:17:56.78 0.net
    https://www.phileweb.com/news/photo/d-av/450/45016/img_62781.jpg
    https://www.phileweb.com/news/photo/d-av/450/45016/cm2000.jpg


    ATH-CM2000Tiは、「根強いインナーイヤー型イヤホン愛好家のために開発した」という、同社のインナーイヤー型としては8年ぶりの高級モデル。

    新開発のφ15.4mm HDドライバー1基を搭載しており、耳との隙間から逃げる音も考慮してチューニングが行われている。

    ・パーメンジュールを採用した磁気回路とDLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板をまとう新開発φ15.4mm HDドライバー。
    ・精密切削フルチタニウムボディにより、不要共振を徹底排除。
    ・開放感のある広い音場を実現するインナーイヤータイプ。
    ・オーディオ用の高音質A2DCコネクターを採用。
    ・グラウンドをL/Rで分離したスターカッド撚り線ケーブル/コードによりクロストークを低減。
    ・左右の音の分離感を高める両出し1.2mバランスケーブル(φ4.4mm5極プラグ)と1.2mコード(φ3.5mmステレオミニプラグ)を付属。

    【オーディオテクニカル、8年ぶりの高級インナーイヤー型イヤホンを発売 5万円】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/07/25(水) 14:56:26.54 0.net
    オーディオテクニカ初の完全ワイヤレスイヤホン発売中止--接続性能基準に満たず

     オーディオテクニカは7月25日、完全ワイヤレスイヤホン「ATH-CKS7TW」の発売を中止すると発表した。
     基板設計上の問題でBluetooth対応機器との接続性能が同社の基準に達しなかったためとしている。

     ATH-CKS7TWは、オーディオテクニカ初となる左右独立モデルとして4月に発表。
     低域再生モデル「SOLID BASS series」として7月中旬の発売を予定していたが、7月6日に発売日を8月3日に変更することをアナウンスしていた。
     オーディオテクニカでは発売中止のお知らせとお詫びをウェブサイトに掲載。
     「発売に向けて全力で取り組んできたが、基板設計上の問題でBluetooth対応機器との接続性能が当社基準に達せず、
    このまま開発を維持してもお客様にご満足いただける品質を現時点で確保することが難しいと判断し、誠に勝手ながら発売を中止することにした」とコメントしている。

     なお、同時に発表したスマートフォン専用アプリ「Connect」については、8月3日にリリースする予定。
     同日発売のワイヤレススピーカー「AT-SBS70BT」「AT-SBS50BT」に使用できる。

    https://japan.cnet.com/storage/2018/07/25/8080c8cb1ff19d4ddf10b404e3ded6c9/180426_at_01.jpg
    https://japan.cnet.com/article/35122998/

    > 【オーディオテクニカルの完全ワイヤレスイヤホン発売中止】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/06/08(金) 07:40:23.65 ID:CAP_USER.net

    スマートフォンなどと無線でつなぐワイヤレスイヤホンの中でも、左右のイヤホンをつなぐケーブルがない「完全ワイヤレス型」の人気が高まっている。平成28年に米アップルが発売すると、ソニーなども相次いで新商品を投入し、市場は急拡大した。ケーブルが邪魔にならず、断線の心配もない完全ワイヤレスイヤホンは通勤や通学、スポーツ時のお供として、学生やビジネスマンを中心に支持を集めている。(中山玲子)

    特設売り場も
    ワイヤレスイヤホンは近距離無線通信「ブルートゥース」に対応しており、スマートフォンやタブレット端末と無線で接続して音楽を聴く。完全ワイヤレス型は左右のユニット間も無線通信でつなぐ仕組みだ。

    完全ワイヤレスイヤホンはつながりにくかったり、音が途切れることが多く、音質も良くないというイメージがあったが、最近はそれらを改善した商品が登場している。家電量販店「ヨドバシカメラマルチメディア梅田」(大阪市北区)でオーディオ製品を担当する泉周作さんは「完全ワイヤレスイヤホンを試聴してみて、意外に音質がよいことに驚く人が多い」と話す。

    認知度の高まりもあり、同店舗の今年1~4月の完全ワイヤレス型を含めたワイヤレスイヤホンの販売台数は前年同期の約2倍に増加した。今年のゴールデンウイーク期間中には完全ワイヤレスイヤホンの特設売り場を設け、使い勝手や音質の良さをアピールした。

    新商品が続々と
    完全ワイヤレスイヤホン市場で50%前後の圧倒的なシェアを握るのが、米アップルが28年に発売した「AirPods(エアポッズ)」(税抜き価格は1万6800円)。同社のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」などと連動して使え、1回の充電で連続5時間使用できる。

    ソニーが販売する「WF-SP700N」(市場想定価格は税込み2万4840円前後)は、外部の騒音を打ち消して音声を聞きやすくするノイズキャンセリング機能を搭載。さらに、防滴性能を高め、雨や汗、水しぶきでぬれて故障するのを防ぎ、運動時でも安心して使えるようにした。

    ソニー子会社のソニーモバイルコミュニケーションズは4月、外部の音と音楽の両方が美しく聞こえるデュアルリスニング機能を備えた「Xperia Ear Duo(エクスペリア イヤー デュオ)」(同3万2400円前後)を発売した。耳をふさがない形状のため周囲の音を聞きながら音楽を聴くことができ、交通量の多い場所や仕事中など聞き漏らしを防ぎたいシーンでの使用に最適だ。

    販売メーカー増加
    米音響メーカーのボーズの「SoundSport Free(サウンドスポート フリー)」(税込み価格2万9160円)は音質と装着感にこだわった。独自のデジタル信号処理により、「クリアでバランスの取れた音楽を楽しめる」(同社)。装着時に耳に固定させる羽型の突起が付いており、動きの激しいスポーツ時でも外れにくい。
    以下ソース
    2018年06月08日 06時51分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1806/08/news058.html



    【意外と高音質 完全ワイヤレスイヤフォン人気 ビジネスやスポーツに最適】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/05/19(土) 07:17:55.73 ID:CAP_USER

    スマートフォンと無線でつなぐワイヤレスイヤホンの売れ行きが好調だ。米アップルがiPhone(アイフォーン)から有線用の差し込み口をなくし、専用の無線イヤホン「AirPods」を発売したことから各社が相次いで新製品を投入。人気が出て市場が拡大している。

    特に人気が集まっているのは左右のイヤホンをつなぐケーブルもない完全ワイヤレス型だ。調査会社BCNによると、販売されたイヤホンに占める割合は2018年1~3月で8%弱まで拡大し、市場全体を牽引(けんいん)している。

    特徴のある製品も増えている。ソニーモバイルコミュニケーションズは4月21日、耳を塞がず周囲の音を聞きながら音楽を聴ける新製品を発売した。イヤホンの中心がドーナツ状の空洞になっており、装着していても駅のアナウンスや呼び掛けを聞き逃さない。開発担当者は「ストレスなく、いつでも音楽が楽しめる」と話す。

    スポーツ中に音楽を聴くために購入する人も多く、防水機能を重視した製品も増えている。米音響機器メーカーのBOSE(ボーズ)が昨年11月に発売した「SoundSport Free(サウンドスポーツ フリー)」などが人気だ。

    ワイヤレスイヤホンの多くはマイクを搭載しており、アプリを使えば声による電話の発信や通話もできる。スマホを通して複数人が会話する「グループチャット」など利用シーンは広がっており、さらに人気が高まりそうだ。
    2018.5.19 06:00
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180519/bsb1805190500001-n1.htm



    【スマホ無線イヤホン多彩に 耳を塞がず・防水機能を重視 】の続きを読む

    このページのトップヘ