イヤホン

    1: ムヒタ ★ 2019/07/05(金) 13:30:45.04 ID:CAP_USER.net
     ソニーは7月5日、完全ワイヤレスイヤホンに、強力なノイズキャンセリング技術を搭載した「WF-1000XM3」を発表した。業界最高クラスと言われるノイズキャンセリングヘッドホン「WH-100XM3」と共通の技術を採用する。発売は7月13日。想定税別価格は2万6000円前後になる。
    https://japan.cnet.com/storage/2019/06/28/c8a9e1f588728970868c4023fadcf880/190705_1000xm3_1280.jpg

     WF-1000XM3は、高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN1e」を採用。WH-100XM3に搭載されている「QN1」を、完全ワイヤレス向けに最適化しており、省電力化することで、小型モデルへの採用を実現した。

     フィードフォワードマイクと、フィードバックマイクを左右に1つずつ合計4つ搭載し、QN1eで高精細に逆位相信号を生成。飛行機音から人の声まで幅広いノイズの抑制が可能になるとしている。

     完全ワイヤレスモデルでは初めてとなる「DSEE HX」を備え、ハイレゾ相当の高音質再生を実現。MP3など圧縮で失われがちな高音域などの音を再現し、ハイレゾ相当の高解像度にアップスケーリングする。

     QN1eには、DACとアンプも内蔵し、ノイズを抑え、クリアな音質を追求。新Bluetoothチップの採用により、従来LからRのイヤホンにリレー伝送していたものを、LR同時に伝送できるようになり、安定性を向上した。

     L側のタッチセンサーを長押しすると、一時的に外音が聞こえる「クイックアテンション」が起動し、イヤホンを外すことなく、アナウンスを聞くことが可能。耳の3点で支える構造にすることで、外れにくく、密閉度も高い形状になっているという。

     本体6時間、充電ケース18時間で合計24時間の長寿命設計。約10分の充電で90分の再生ができる急速充電機能も備える。

     タッチセンサーでは、ノイズキャンセリングモードの切り替えや音楽の再生、停止、曲送り、戻し、ボイスアシスタントなどに対応。両側をつけた状態で一時的に片側を外すと、自動で停止、装着すると自動で再生する装着検出機能も追加した。

     本体には6mmのドライバユニットを備え、対応コーデックはAACとSBC。LR単独での使用ができ、片方だけでリスニングをしたり、両側で通話したりと、自由度の高い使い方ができる。
    2019年07月05日 13時00分
    https://japan.cnet.com/article/35139216/

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">田杉山脈 ★</span> <span style="color: gray;"> 2019/06/11(火) 17:02:19.00 ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;"> ソニーは、ネックバンド型のBluetoothイヤフォン2モデルを7月6日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は光沢ハウジング&amp;フラットケーブルの「WI-C310」が5,000円前後、マット仕上げの「WI-C200」が4,500円前後。カラーは、WI-C310がブラック、ホワイト、ブルー、ゴールドの4色。WI-C200がブラックとホワイトの2色。 <br /> <br /> いずれもエントリー向けのワイヤレスイヤフォンで、高磁力ネオジウムマグネットとCCAWボイスコイル搭載の9mm径ダイナミック型ドライバーを採用。通気量を調整する孔を小さくした筐体構造により、中高域の音漏れを抑えている。Bluetoothの対応コーデックはAACとSBC。 <br /> <br /> 2機種の大きな違いはハウジング表面とケーブルのデザイン。C310は「ファッションになじみやすい」という光沢のあるカラーを採用。C200はベーシックなマット仕上げとなっている。ハウジングは耳に沿う形状とし、フィット感を高めた。 <br /> <br /> 柔らかいネックバンドを備え、装着性と携帯性を向上。ハウジング部のマグネットにより、使わない時は左右を繋げてまとめられる。C310のみ、絡みづらいフラットケーブルを採用している。ネックバンドにバッテリーボックスとコントロールボックスを左右バランス良く配置したことで、装着中もずれにくいという。 <br /> <br /> スマホのハンズフリー通話にも利用可能で、HD VOICEに対応。音声アシスタントも利用可能で、Siri/Googleアプリを起動できる。ケーブルのコントローラ部で、接続機器の音楽再生/一時停止、曲送り/戻し、着信/終話の操作が可能。 <br /> <br /> 最大15時間動作のスタミナも特徴。充電時間は3時間。10分の充電で約1時間利用できる。重量は約19g。充電用のUSB Type-Cケーブルや、ハイブリッドイヤーピース(S/M/L)が付属する。 <br /> <a class="image" href="http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1189/509/03_s.jpg" target="_blank">https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1189/509/03_s.jpg</a> <br /> <a href="http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1189509.html" target="_blank">https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1189509.html</a> </div><br />

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/11(月) 13:32:08.02 ID:CAP_USER.net
    アユートは、独ULTRASONEのハイエンドイヤフォンとして、静電型のスーパーツイーターとバランスドアーマチュアドライバ(BA)を組み合わせた4ウェイ6ドライバーの「SAPHIRE」(サファイア)を4月に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は399,980円前後(税込)。

    既報の通り、ULTRASONEの輸入販売は、従来のタイムロードから3月1日にアユートへ業務移管されている。

    ULTRASONEは、2004年に世界限定999台で発売したヘッドフォン「Edition 7」が大きな話題となり、発展したメーカーだが、SAPHIREはそれから15年後に登場するイヤフォンで、「イヤフォン市場においても他に類をみない究極のハイエンド製品を投入したい」というコンセプトで作られている。

    静電型スーパーツイーターの振動板は6μgと非常に軽量で、それを活かして正確な過渡特性を実現したという。振動板にはゴールドコーティングも施している。

    コンパクトな筐体に多くのユニットを搭載するため、薄くても強度がある航空機グレードのアルミニウムを筐体に採用した。

    ケーブルは着脱可能で、2ピンコネクタを採用。3.5mm 3極のアンバランスケーブルと、2.5mm 4極バランスケーブルを同梱。どちらも長さは1.2m。ケーブルを省いた重量は約15g。

    イヤーピースはSpinFit、コンプライフォームタイプを用意。ハードレザーキャリケースなども同梱する。
    以下ソース
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1173/572/a11_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1173572.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/21(木) 00:57:54.93 ID:CAP_USER.net
    アップルは20日、ワイヤレスイヤフォン新製品として、第2世代AirPodsを発表した。付属する充電ケースの違いで2種類ラインナップしており、AirPodsと通常の充電ケースのセットは17,800円、ワイヤレス充電ケースとのセットは22,800円。ワイヤレス充電ケース単体でも8,800円で発売する。20日から注文を受け付けており、Apple直営

    新しいH1チップにより、通話時間は第1世代に比べて最大50%長くなった。また、iPhone、Apple Watch、iPadと、連携するデバイスを切り替える場合、デバイスにつながるまでの時間が2倍の速さとなり、よりスムーズに切り換えできるという。

    さらに、「Hey Siri」と話しかけるだけで、再生する曲を替えたり、電話を掛けたり、音量の調節や道案内も可能になる。また、ゲームでのレイテンシを最大30%低減した。

    ワンタップのシンプルな設定で、AirPodsが自動的にオンになり、接続された状態になる。耳に装着するとそれを感知し、耳から外すと再生を一時停止する。

    1回の充電で音楽などを5時間再生可能。加えて最大3時間の通話も可能。ケースでの充電を交えて、24時間以上聴き続けられる。充電ケースに15分間入れると、最大3時間の再生と、2時間の通話が可能。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1175843.html

    【アップル、第2世代「AirPods」。通話50%長く、ゲーム遅延30%低減。無線充電ケース】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/10/17(水) 22:25:38.03 0.net
    あれ便利なの?

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