イヤホン

    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/11(月) 13:32:08.02 ID:CAP_USER.net
    アユートは、独ULTRASONEのハイエンドイヤフォンとして、静電型のスーパーツイーターとバランスドアーマチュアドライバ(BA)を組み合わせた4ウェイ6ドライバーの「SAPHIRE」(サファイア)を4月に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は399,980円前後(税込)。

    既報の通り、ULTRASONEの輸入販売は、従来のタイムロードから3月1日にアユートへ業務移管されている。

    ULTRASONEは、2004年に世界限定999台で発売したヘッドフォン「Edition 7」が大きな話題となり、発展したメーカーだが、SAPHIREはそれから15年後に登場するイヤフォンで、「イヤフォン市場においても他に類をみない究極のハイエンド製品を投入したい」というコンセプトで作られている。

    静電型スーパーツイーターの振動板は6μgと非常に軽量で、それを活かして正確な過渡特性を実現したという。振動板にはゴールドコーティングも施している。

    コンパクトな筐体に多くのユニットを搭載するため、薄くても強度がある航空機グレードのアルミニウムを筐体に採用した。

    ケーブルは着脱可能で、2ピンコネクタを採用。3.5mm 3極のアンバランスケーブルと、2.5mm 4極バランスケーブルを同梱。どちらも長さは1.2m。ケーブルを省いた重量は約15g。

    イヤーピースはSpinFit、コンプライフォームタイプを用意。ハードレザーキャリケースなども同梱する。
    以下ソース
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1173/572/a11_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1173572.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/21(木) 00:57:54.93 ID:CAP_USER.net
    アップルは20日、ワイヤレスイヤフォン新製品として、第2世代AirPodsを発表した。付属する充電ケースの違いで2種類ラインナップしており、AirPodsと通常の充電ケースのセットは17,800円、ワイヤレス充電ケースとのセットは22,800円。ワイヤレス充電ケース単体でも8,800円で発売する。20日から注文を受け付けており、Apple直営

    新しいH1チップにより、通話時間は第1世代に比べて最大50%長くなった。また、iPhone、Apple Watch、iPadと、連携するデバイスを切り替える場合、デバイスにつながるまでの時間が2倍の速さとなり、よりスムーズに切り換えできるという。

    さらに、「Hey Siri」と話しかけるだけで、再生する曲を替えたり、電話を掛けたり、音量の調節や道案内も可能になる。また、ゲームでのレイテンシを最大30%低減した。

    ワンタップのシンプルな設定で、AirPodsが自動的にオンになり、接続された状態になる。耳に装着するとそれを感知し、耳から外すと再生を一時停止する。

    1回の充電で音楽などを5時間再生可能。加えて最大3時間の通話も可能。ケースでの充電を交えて、24時間以上聴き続けられる。充電ケースに15分間入れると、最大3時間の再生と、2時間の通話が可能。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1175843.html

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/17(水) 22:25:38.03 0.net
    あれ便利なの?

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/18(火) 23:17:56.78 0.net
    https://www.phileweb.com/news/photo/d-av/450/45016/img_62781.jpg
    https://www.phileweb.com/news/photo/d-av/450/45016/cm2000.jpg


    ATH-CM2000Tiは、「根強いインナーイヤー型イヤホン愛好家のために開発した」という、同社のインナーイヤー型としては8年ぶりの高級モデル。

    新開発のφ15.4mm HDドライバー1基を搭載しており、耳との隙間から逃げる音も考慮してチューニングが行われている。

    ・パーメンジュールを採用した磁気回路とDLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板をまとう新開発φ15.4mm HDドライバー。
    ・精密切削フルチタニウムボディにより、不要共振を徹底排除。
    ・開放感のある広い音場を実現するインナーイヤータイプ。
    ・オーディオ用の高音質A2DCコネクターを採用。
    ・グラウンドをL/Rで分離したスターカッド撚り線ケーブル/コードによりクロストークを低減。
    ・左右の音の分離感を高める両出し1.2mバランスケーブル(φ4.4mm5極プラグ)と1.2mコード(φ3.5mmステレオミニプラグ)を付属。

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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/25(水) 14:56:26.54 0.net
    オーディオテクニカ初の完全ワイヤレスイヤホン発売中止--接続性能基準に満たず

     オーディオテクニカは7月25日、完全ワイヤレスイヤホン「ATH-CKS7TW」の発売を中止すると発表した。
     基板設計上の問題でBluetooth対応機器との接続性能が同社の基準に達しなかったためとしている。

     ATH-CKS7TWは、オーディオテクニカ初となる左右独立モデルとして4月に発表。
     低域再生モデル「SOLID BASS series」として7月中旬の発売を予定していたが、7月6日に発売日を8月3日に変更することをアナウンスしていた。
     オーディオテクニカでは発売中止のお知らせとお詫びをウェブサイトに掲載。
     「発売に向けて全力で取り組んできたが、基板設計上の問題でBluetooth対応機器との接続性能が当社基準に達せず、
    このまま開発を維持してもお客様にご満足いただける品質を現時点で確保することが難しいと判断し、誠に勝手ながら発売を中止することにした」とコメントしている。

     なお、同時に発表したスマートフォン専用アプリ「Connect」については、8月3日にリリースする予定。
     同日発売のワイヤレススピーカー「AT-SBS70BT」「AT-SBS50BT」に使用できる。

    https://japan.cnet.com/storage/2018/07/25/8080c8cb1ff19d4ddf10b404e3ded6c9/180426_at_01.jpg
    https://japan.cnet.com/article/35122998/

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