テレビ

    1: ののの ★ 2017/05/18(木) 00:33:53.22 ID:CAP_USER.net

    和気真也、岩沢志気2017年5月17日20時58分

     ヤマダ電機は17日、船井電機製の4Kテレビを6月2日から全国の店舗で独占販売すると発表した。
    東京五輪に向けて市場は伸びそうだが、テレビを手がける国内メーカーは減った。米国で実績を積んだ
    「FUNAI」ブランドを投入し、品ぞろえを充実させてテレビ市場の活性化を狙う。


     船井が独自開発した高画質エンジンを搭載した4Kテレビなど11モデルを発売する。
    録画再生機能や、ネットとつないで動画配信サービスが簡単に視聴できる機能を充実させた。
    価格は非公表だが、「お客さまが納得する価格」(ヤマダ幹部)。ライバルより安くなる。

     テレビ市場は、家電エコポイント制度や地デジ化に伴う買い替え需要がなくなった2011年以降、急速に縮小。
    代わって量販店を支えたのはスマートフォンだった。だが、総務省が値引きを規制した昨年から失速。
    量販各社は再び、テレビに注目している。

     一方、テレビの国内メーカーは…
    http://www.asahi.com/articles/ASK5K4JXSK5KULFA00M.html



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    1: 弥弥 ★ 2017/04/25(火) 21:46:25.54 ID:CAP_USER.net

    28日発売の「4KビエラEX600シリーズ」は、リモコンに「今見る」一覧と「予約する」一覧を表示する「アレコレ」ボタンを搭載。
    従来は別画面だった録画予約と再生の操作が1画面でできる。

    今見る一覧では、一つの画面上に放送番組、録画番組、VOD(ビデオ・オン・デマンド:ネット動画)をまとめて表示。
    自分の見たいコンテンツを素早く見つけられる。VODはDAZN(ダ・ゾーン)など、7つのサービスに対応している。
    予約する一覧ではニュース、バラエティーなどのジャンル別番組表から好きなジャンルの番組を見つけて予約できる。
    キーワード設定にも対応。従来の番組表では気付かなかったコンテンツにも出合える。
    列ごとの表示・非表示の切り替えや表示順の変更など、ユーザーに合わせたカスタマイズ機能も充実している。
    さらに、ブルーレイレコーダーのDIGAと組み合わせると、過去番組表(録画一覧)を、録画予約用の未来番組表と同時に一画面で表示できる。

    高画質、高音質で、2チューナー搭載。外出先からスマホで視聴ができる。


    2017.04.25
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20170425/ecn1704250730008-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/photos/20170425/ecn1704250730008-p1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/photos/20170425/ecn1704250730008-p2.htm



    【録画予約と再生を1画面で操作!「4KビエラEX600シリーズ」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/16(木) 14:12:13.76 ID:CAP_USER.net

    http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/52319/

    株式会社ジュピターテレコム(J:COM)は15日、ケーブルネットワークを通じた4K・8K試験放送を、3月21日(火)午前10時から放送開始すると発表した。

    今回、放送されるのは、日本放送協会(NHK)と一般社団法人放送サービス高度化推進協会(A-PAB)が実施しているBS放送による4K・8K試験放送。

    これまでの試験放送は、2016年8月からNHK、2016年12月からA-PABが開始していたが、NHK各放送局など限られた場所だった。

    J:COMのユーザーは、4K対応のセットトップボックス(CATV用チューナー)を利用中ならば家庭で高画質の映像を楽しめる。なお、8K放送については、視聴はできるものの画質は4K画質となる。



    【J:COM、家庭で4K・8K放送の視聴が可能に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/16(木) 17:20:56.36 ID:CAP_USER.net

    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2041/id=63418/
    http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/20170316151016_949_.jpg
    http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/20170316161323_850_.jpg


    LGエレクトロニクス・ジャパンは、自発光ディスプレイ搭載の有機ELテレビ「LG OLED TV」の2017年モデルとして、
    全3シリーズ4モデルを発表。4月上旬より発売する。
    ラインアップは、「OLED W7P シリーズ」より、65V型の「OLED 65W7P」「OLED E7P シリーズ」より
    65V型の「OLED 65E7P」、「OLED C7P シリーズ」より65V型の「OLED 65C7P」と55V型の「OLED 55C7P」の計4モデル。

    上位モデル「OLED 65W7P」の特徴は、テレビの究極の形を追求し、
    専用のブラケットのみで壁面に直接張り付けるような新感覚のデザイン「Picture-on-Wall(ピクチャー・オン・ウォール)」を
    採用した点。壁からパネルの表面まで約3.9mmの薄さで一体化し、テレビ画面が宙に浮いているようなデザインを実現した。
    そのほかのモデルは 「OLED E7P」は、ガラス製バックカバーの上に、一枚の壁紙のような
    極薄パネルが一体化したような「Picture on Glass」デザインを採用。有機ELならではのスマートデザインとなっている。
    また、「OLED C7P」は最薄部が約4.6mmと、横から見ると一枚のブレードのような「Blade Slim」デザイン。
    壁際のみならず、リビングのどこに置いてもスタイリッシュであるという。
    2017年モデルの大きな進化として、画質面においてはピーク輝度を25%向上。
    また、日常的に観る映像コンテンツの約9割を占めると言われる輝度レベル(APL)が50%以下のシーンでの
    輝度処理を飛躍的に改善したことにより、コントラストの美しい映像を映し出せる。さらに、色彩能力を向上させる技術
    「True Color Accuracy」を導入したことにより、色の再現性は前モデルの約6倍となり、4Kや8Kなどの次世代放送で採用される広大な色域規格「BT.2020」もカバーする。
    また、さまざまなHDR規格に対応する当社独自の最新技術「Active HDR」を採用。「ドルビービジョン」のほか、1
    コンテンツに1メタデータの「HDR10」のコンテンツでも、1フレームごとに活性処理を行うことで、輝度と明暗比を向上させ、
    今までのテレビでは再現できなかった色を映し出し、臨場感あふれる視聴体験を可能にします。さらに今後、「HLG」規格への対応も予定しているという。
    音響面では、テレビ製品では世界で初めて、立体的な音響表現を実現したサウンド規格「ドルビーアトモス」を搭載。
    最上位モデル「OLED 65W7P」は、ドルビーアトモスとの最適化を追求した専用のムービングスピーカーを開発した。

    65V型の「OLED 65W7P」の主な仕様は、パネル解像度が3840×2160ドット、チューナーは地上/BS/110度CSデジタル×2を装備。
    視野角が上下左右178度。インターフェイスは、HDMI入力×4、コンポーネント/ビデオ入力×1、ヘッドホン出力×1、光デジタル音声出力×1、
    USB 3.0×1、USB 2.0×2、LAN×1などを備える。スピーカーはハイトムービングスピーカー×2(20W)、ミッドレンジ+ツイーター×4(20W)、ウーハー×2(20W)。
    パネルサイズは145(幅)×82.5(高さ)×0.4(奥行)cm、重量は7.6kg(スタンド含まず)、
    コンパニオンボックスのサイズは126(幅)×19.8(高さ)×7.8~9.4(奥行)cm、重量は10kg。
    市場想定価格は1,000,000円前後(税別)。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/20(月) 17:16:00.13 ID:CAP_USER.net

    https://news.careerconnection.jp/?p=31958

    若者のテレビ離れがしばしば話題になる。やらせ番組や感動ポルノなどに嫌気が差したり、
    そもそも長時間労働でテレビを見る時間が取れなかったりという理由が挙げられることが多い。
    そんな中、テレビ離れの理由を「大きさのせいだ」とする匿名ブログが2月24日に投稿されて話題となっている。

    投稿者によれば、21型(原文ではインチ)のブラウン管テレビで視聴していたときはテレビっ子を自認するほど
    テレビを見ていたというが、地デジ化に伴い液晶32型や55型に買い替えたところ、すっかり見なくなってしまった。

    「だって疲れるんだもん。画面いっぱいに明るく光るテレビは、朝起きた後や疲れて帰ってきた後に見るには刺激が強すぎる」

    と主張している。「ラーメン屋とかにある小さな画面のテレビって、思わず観ちゃうよな

    しかし映像コンテンツを観なくなった、というわけではない。「テレビ視聴が減った代わりにスマホでの動画視聴の時間はがっつり伸びた」
    と書いている。その上で、大画面テレビに対して、
    「大画面テレビの真ん中に画面を小さく映すモードとか実装してくれたらいいんだけど」

    という要望を書いている。
    これに対しては、「あーあるある。大画面には圧を感じる」など同意を示すコメントが相次いだ。
    「これは、理由の一つとしてあると思う。ラーメン屋とかにある小さな画面のテレビって、思わず観ちゃうよな」
    確かに、バラエティ番組などを大きな画面いっぱいで見続けるのは疲れる。別の人は、
    「画面全体を見ようとしたらある程度テレビから離れる必要があり、目が悪いから離れると見えない」と、大画面テレビへの不満を漏らしている。

    「見なくなった原因はスマホと動画サイトやん」という反論も
    一方で、「要は何年経っても部屋の大きさが変わらないままというオチだよね」
    「それ、部屋のサイズとテレビのサイズが釣り合ってないだけじゃ……」という指摘もあった。
    「6畳間でクローゼットもない家に住んでるから、テレビ置くスペースがそもそも確保できない」
    という声もある
    投稿者が21型のテレビを置いていた部屋に55型テレビを置いているとすれば、テレビに圧迫感を抱くのは当然だろう。
    スマホを使いたくなる気持ちはわかる。ただ、投稿者は、スマホ動画を見るとは書いているが、スマホでテレビを見ているとは書いていない。そのため、
    「スマホでTV見てます、なら話はわからんでもないが動画かよ。なら見なくなった原因はスマホと動画サイトやん。テレビの大きさ関係ないやん」

    という突っ込みも入っていた。



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