テレビ

    1: HAIKI ★ 2020/05/11(月) 22:13:42.53 ID:CAP_USER.net
    シャープは11日、同社初となる有機ELテレビを23日から発売すると発表した。65型と55型の2機種で想定する販売価格はそれぞれ税別42万円前後、28万円前後。
    2011年に地上デジタルに移行した際のモデルが買い替え時期を迎える中、需要の取り込みを急ぐ。

    パネルは韓国のLGディスプレーから調達する。…

    続きはソース元で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58937620R10C20A5000000/

    別ソース
    シャープ、初の有機ELテレビを発売も「AQUOSではない」
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/11/news104.html

    【シャープ、初の有機ELテレビ 高価格帯の需要狙う】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/04/27(月) 22:32:32 ID:CAP_USER.net
    中国家電大手の海信集団(ハイセンス)の日本法人、ハイセンスジャパン(川崎市)は27日、4Kチューナーを内蔵した液晶テレビの新製品を5月下旬から順次販売すると発表した。
    人工知能(AI)技術を搭載し、シーンごとに適した超解像処理で高画質な映像を実現する。これまで低価格帯が中心だったがハイエンドも充実させることで、国内でのシェアを高めていく狙いだ。

    発売するのは液晶テレビ「U8Fシリーズ」と「U7Fシリーズ」。ハイセンス傘下の東芝映像ソリューション(青森県三沢市)と共同開発した画質エンジン「NEOエンジン」を搭載する。

    続きはソース元で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58533870X20C20A4X20000/

    【ハイセンス、4K液晶テレビ発売 ハイエンドを拡充】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/01/10(金) 17:12:42.64 ID:CAP_USER.net
    LGエレクトロニクスは有機ELテレビが米国ラスベガスで開催された世界最大のIT・家電展示会「CES」で今年で6年連続最高のテレビに選ばれたと10日、明らかにした。

    LG有機ELテレビ(モデル名・CX)がCES 2020で公式パートナーの「エンガジェット(Engadget)」が授けるテレビ部門「CES 2020グランプリ」を受賞した。

    最高のテレビ賞の候補には米国ビジオ(VISIO)の有機ELテレビ、サムスン電子の量子ドット液晶(QLED)テレビも挙がったが、エンガジェットはLG有機ELテレビを選択した。

    「リアル8K」を掲げるLGの有機ELテレビ製品群はCESで主管企業のCTAをはじめ、海外のメディアから画質やデザインなどについて万遍なく良い評価を受けたとLGエレクトロニクスが伝えた。

    LGエレクトロニクスの関係者は「当社の有機ELテレビはバックライトが不要で、自発光して自在に調節し、画質を繊細に表現する」とし「プレミアムテレビ市場が有機EL中心に再編されている中、強みが認められた」と述べた。
    https://japanese.joins.com/JArticle/261396

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/12/18(水) 06:41:18.94 ID:CAP_USER.net
    山崎健太郎2019年12月17日 15:34

    ドン・キホーテは、プライベートブランド・情熱価格の新商品として、32型の「チューナーレス液晶テレビ」(TM-3210-BK)を19,800円で、全国のドン・キホーテ系列店舗(一部店舗を除く)において12月20日から順次発売する。なお、地上/BS/CSデジタル放送用のチューナーは搭載していない。


    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1224/988/d01_s.jpg
    32型の「チューナーレス液晶テレビ」(TM-3210-BK)


    「持っているデバイスをつないでインターネットの動画や映画を見るだけだからチューナーはなくてもいい」、「チューナーを省いた代わりに、 少しでも価格の安いテレビが欲しい」という要望に応えて開発したというモデル。

    パネルは32型で解像度は1,366×768ドット。最大輝度は220cd/m2、コントラスト比は3000:1、応答速度は8.5ms(グレー TO グレー)、視野角は上下左右178度。

    様々なデバイスを接続する事を前提に、入力端子はHDMI(Ver 1.4準拠)×2、PC接続用のVGA入力×1、USB×1系統を搭載。 HDMI 1はARC対応。USB端子に接続したストレージ内の、JPEG/BMP/PNG静止画、MP3/WMA/M4A/AAC音楽、MPEG-4 AVC/H.264/WMV/MJPEG/MOV/FLV/DIVXの動画ファイルも再生できる。ステレオミニのヘッドフォン出力も装備する。


    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1224/988/d02.jpg
    サイドの端子部
     

    HDMI CEC対応のリモコンも付属しており、AV機器をHDMIで接続した場合は、付属のリモコンで映像の再生や停止、早送り、早戻し、スキップなどの操作が可能。


    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1224/988/d03.jpg
    HDMI CEC対応のリモコン


    スタンドを含めた外形寸法は、732×211×477mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約4kg。消費電力は動作時が約40W、待機時が約0.5W。音声出力は3W×2。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1224/988/index.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/04(月) 17:45:17 ID:CAP_USER.net
    全国の家電量販店やECショップでPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、液晶テレビの週次販売台数で、Hisense(ハイセンス)がパナソニックとソニーを抜いて3位に浮上していることが分かった。

    ハイセンスの販売台数シェアは、消費増税前の9月は伸び悩んでいたが、増税後に一気に加速。ライバルのシェアが落ち込む中、順調に右肩上がりを続け、10月4週目には僅差で3位に躍り出た。画面サイズ別の販売台数比率をみると、増税後はハイセンスの得意とする20~30型台の需要が伸びており、シェア拡大を後押しした。

    ハイセンスの製品は平均単価がトップ5社の中でも安価で、増税後の割安感が人気を呼んだとみられる。同社がトップ3に立つのは23週ぶり。年末商戦への弾みにしたいところだ。
    https://d1nzh4uot4722i.cloudfront.net/files/user/201911011808_1.jpg
    https://www.bcnretail.com/market/detail/20191102_143623.html

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