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    1: ムヒタ ★ 2020/01/06(月) 14:55:37.46 ID:CAP_USER.net
    楽天の三木谷浩史社長は限定的なサービスにとどまっている携帯電話事業について、ことし4月から本格的なサービスを始める方針を示しました。

    楽天は去年10月、第4の事業者として携帯電話事業に参入しましたが、基地局の整備の遅れなどから東京23区や大阪市などに住むおよそ5000人を対象に、無料の限定サービスを行うのにとどまっています。

    これについて6日、記者団の取材に応じた楽天の三木谷社長は「4月にサービスインする。順調に進んでいるが、万全には万全を期して二重、三重、四重の手を打って安定的なサービスになるように頑張りたい」と述べ、本格的なサービスをことし4月から始める方針を示しました。

    楽天の参入と同じ去年10月に、各社の競争を促し料金の引き下げにつなげる新たなルールが導入されたましたが、楽天の本格的なサービス展開が遅れたこともあって、期待ほど料金が下がっていないと指摘されています。

    このため楽天が今後示す料金や、それを踏まえた大手3社などの対応が注目されます。
    2020年1月6日 14時29分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200106/k10012236541000.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/16(月) 19:12:10.02 ID:CAP_USER.net
    UQモバイルは、24時間国内通話し放題の「かけ放題(24時間いつでも)」の提供を12月18日に開始します。月額料金は1700円。従来の10分かけ放題などとは異なり、通話時間の制約がない完全かけ放題サービスとなります。

    完全かけ放題といえば、主にドコモ・au・ソフトバンクなど大手3キャリア(MNO)で利用できるサービスという印象が根強くあります。これが、auの格安サブブランドであるUQモバイルでも、auと同料金で利用できるようになりました。

    なお、ワイモバイルも同様のオプションサービスを提供しています。

    完全かけ放題サービスは他の格安SIM事業者(MVNO)も提供していますが、専用の通話アプリから発信する必要があったり、電話番号の頭に接頭辞をつける必要があったりと、使い勝手は良いものではありません。UQモバイルの通話定額はアプリや接頭辞を不要で利用できます。

    なお、不正な長時間通話とUQモバイルが判断した場合には、通話を切断する場合があるとしています。
    https://japanese.engadget.com/2019/12/15/uq-1700-18/

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">ムヒタ ★</span> <span style="color: gray;"> 2019/12/18(水) 12:41:02.85 ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">  ソフトバンクは12月18日、一部の動画配信サービスとSNSの通信量をカウントしないスマートフォン向け料金プラン「ウルトラギガモンスター+」の対象に、Amazon.co.jpの有料会員向け動画配信サービス「Amazonプライム・ビデオ」を追加すると発表した。追加する時期は2020年1月31日。 <br /> <br />  ウルトラギガモンスター+は、月間50GBまでデータ容量が使える他、「YouTube」「AbemaTV」「GYAO!」「Hulu」「Facebook」「LINE」「Instagram」「TikTok」などの通信量をカウントしないプラン。20年1月31日以降は、ユーザーはデータ容量を気にせずAmazonプライム・ビデオを視聴できる。 <br /> <br />  一方で総務省は現在、「新規参入した事業者が不利になる」「他のプランの利用者の通信品質が低下する」といった理由から、特定のサービスの通信量をカウントしない「ゼロレーティングサービス」を問題視。11月に「回線の混雑時には、ゼロレーティングの対象サービスにも通信制限を加えるべきだ」といった内容の指針案を発表した。 <br /> <br />  指針案は、有識者から改善を求める声が相次いでいるため、策定には至っていないが、施行された場合は、ウルトラギガモンスター+の対象サービスも混雑時などに通信制限がかかる可能性がある。 <br /> 2019年12月18日 11時45分 <br /> <a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/18/news077.html" target="_blank">https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/18/news077.html</a> </div><br />
    【動画・SNS使い放題プラン「ウルトラギガモンスター+」、「Amazonプライム・ビデオ」もカウントフリーに】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/12/04(水) 16:10:34 ID:CAP_USER.net
     楽天モバイルが手掛けるMNO事業の料金プランとみられるWebページが、Googleのキャッシュから誰でも見られる状態になっていたことについて、楽天モバイルは12月4日、「テストページが何らかの原因で流出したもの。内容は仮で、事実とは異なる」とITmedia NEWSの取材に回答した。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1912/04/l_ki_1609376_rakuten01_w490.jpg
    楽天モバイルが手掛けるMNO事業の料金プランとみられるWebページ

     流出したテストページには、楽天モバイルが未発表のMNO料金プランと思われる料金表などが記載されていた。Webページ自体は削除されていたものの、誰でも見られるGoogleキャッシュ上に残っているものをTwitterユーザーが3日に発見した。「50GB 900円」など、他社に比べて安いプランを表示していたが、キャッシュ元のURLが楽天モバイルの正規URLとは異なり、ページ自体が楽天モバイルのものか分からない状態だった。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1912/04/l_ki_1609376_rakuten02_w490.jpg
    Googleキャッシュを開くとページが表示されるが、「これは Google に保存されている http://34.85.90.173/plan/ のキャッシュです」とあり、楽天モバイルのものかどうかは分からない状態だった

     楽天モバイルは、同ページが自社から流出したことについては認めたが、「ページ内の情報は全て仮で当て込んだもの。事実とは異なり、プランやアプリの情報については実際のものではない」として、内容について実際のMNO料金プランとは異なると説明した。

     流出の原因については、現在調査を進めているという。当該WebページのIPアドレスを開くと、3日まで「楽天モバイル無料サポータープログラム」(MNOサービスの試験提供プラン)のトップページが表示される状態だったが、4日午後2時時点ではアクセスできなくなっている。

    □関連記事
    「50GB 900円」──楽天モバイル、MNOプランの価格が流出? Googleキャッシュ上に残された謎のページ
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/03/news153.html

    □関連ページ
    キャッシュに気づいた人のTwitter
    https://twitter.com/RakutenMobileSp/status/1201755651782742016

    2019年12月04日 14時34分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/04/news117.html
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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/08(金) 12:07:16.50 ID:CAP_USER.net
     Microsoftの共同創設者Bill Gates氏は、米司法省が起こした独占禁止法訴訟に気を取られたために、「Windows Mobile」を開発する機会を台無しにしてしまったとの思いを語った。

    気を取られていなかったら、Windows Mobileは現在の「Android」の地位を占めていたとGates氏は考えている。

     Gates氏は、「The New York Times DealBook Conference」でのインタビューで次のように語った。「独禁法訴訟がMicrosoftにとってマイナスだったのは間違いない。あれがなければ、われわれはモバイルOSの開発にもっと注力していただろうし、あなたたちだって、今ごろはAndroidではなくWindows Mobileを使っているはずだ」

     Gates氏はさらに、機種名は挙げなかったがMotorolaのスマートフォン(2009年の「Moto Droid」と思われる)にWindows Mobileを提供し損ねてしまったと述べた。Moto Droidは、Motorola初のAndroidスマートフォンで、米国でAndroidを世に広めるのに貢献した重要なデバイスだった。

     「もうちょっとというところまで来ていた。私が気を取られすぎたばかりに、台無しにしてしまった。リリースが3カ月遅すぎた。そうでなければ、Motorolaがスマートフォンに採用していただろう。勝者総取りだ。それは確かだ。今となっては、ここにいる人は誰もWindows Mobileについて耳にしたことすらない」(Gates氏)

     Gates氏の見解では、Microsoftが巻き込まれた独禁法訴訟のせいで、Windows Mobileの可能性を最大限に引き出すような開発はできなくなった。一方、このような法廷闘争は消費者にとっても必ずしもプラスにはならなかったとGates氏は主張した。

     しかし後になって、Gates氏は独禁法訴訟やWindows Mobileの悲運について良い面もあったと考えている。同氏は、独禁法訴訟がなければそれほど早くに引退することはなかったとして、引退したことによりビル&メリンダ・ゲイツ財団に取り組む機会が得られたと語った。
    https://japan.cnet.com/article/35145116/

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