モバイル

    1 名前: ニーリフト(庭)[sage] 投稿日:2013/10/14(月) 21:09:13.99 ID:84qorQ++0

    HTC One max official: 6" phablet comes with Fingerprint Scan and Sense 5.5
    http://www.phonearena.com/news/HTC-One-max-official-6-phablet-comes-with-Fingerprint-Scan-and-Sense-5.5_id48253

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    1 名前: セントーン(SB-iPhone)[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 09:11:08.58 ID:jLT3/foti

    総務省の技術基準適合証明又は工事設計認証を2013年8月に通過した端末が公示された。

    NTT docomo向けのNEC CASIO Mobile Communications製LTE/W-CDMA/GSM端末「KMP7N2AC1-1A」が2013年8月9日付けでTELECを通過した。

    KMP7N2AC1-1Aは下記の無線種別でTELECを通過している。

    第2条第11号の3に規定する特定無線設備
    第2条第11号の7に規定する特定無線設備

    モバイルネットワークはW-CDMA 2100(I)/1700(IX)/800(VI/XIX) MHzで通過している。

    Bluetoothや無線LANには非対応となっている。

    KMP7N2AC1-1Aは未発表端末のメーカー型番である。

    モバイルネットワークの対応周波数や型番規則よりNTT docomo向けの端末であることが分かる。

    低価格帯のフィーチャーフォンで、キャリア型番はN-01Fとなる見通し。

    NTT docomoの2013年の冬モデルとして登場する。
    http://s.ameblo.jp/povtc/entry-11625885559.html

    【NECがドコモ向け新型ガラケー発売か BluetoothなしWi-Fiなし】の続きを読む

    1 名前: ◆9NKSEXw3nU @関電φ ★[] 投稿日:2013/10/07(月) 21:43:05.47 P
    今回のMobile Weekly Top10は、9月30日から10月6日までに読まれた記事のアクセス数を集計した。先週はソフトバンクモバイルとKDDI(au)の新製品発表会があり、特にau冬モデルへの注目度が高かったようだ。
    さらにCEATEC JAPANが開幕し、UQコミュニケーションズが下り最大110Mbpsの「WiMAX 2+」を発表するなど、話題充実の一週間だった。

    auとソフトバンクは、新モデルのラインアップにフィーチャーフォン(ケータイ)を追加した。市場がスマホ全盛になり、新機種投入のペースこそ落ちているが、2社とも固定層のニーズに応える姿勢をみせている。
    ドコモは10月10日に新製品を発表するが、果たしてケータイの新機種は含まれているのだろうか。

    ケータイについては発売済み機種のセールスも好調だ。9月23日週の携帯販売ランキングのキャリア別集計では、ドコモのiPhone 5s/5c(ともに16Gバイト)より「P-01E」が、またauでも5s/5cの16Gバイトより
    「GRATINA」が上位に付けている。ソフトバンクの現行機種である「PANTONE WATERPROOF 202SH」「みまもりケータイ3 202Z」もベスト10の常連になっている。新型iPhoneはモデル数が増えて人気が分散傾向にあるほか、
    供給不足が続くなど敵失の面もあるが、根強いケータイ人気は不滅と言えそうだ。

    さて今回は10月最初のMobile Weekly Top10なので、9月の月間ランキングも集計した。先月はiPhone 5s/5cのほか、IFA 2013で「Xperia Z1」が発表された。Z1はauが正式に発表し、ドコモから登場することも判明している。

    ソース:ITmedia Mobile
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1310/07/news120.html

    【“ケータイ”は「iPhone 5s/5c」より売れている】の続きを読む

    1 名前:本多工務店φ ★[] 投稿日:2013/10/07(月) 01:31:45.26 ID:???
    競争がますます激しくなっている月1000円以下の格安データ通信SIM。
    最近の注目の動きは、IIJmioが10月7日開始するSMSオプションと、もうワンランク上で月1500円前後のサービスの値下げ合戦だ。

    SMS対応でバッテリーの過剰消費が防げる
    SMSを利用した認証機能も利用可能に

    MVNOで提供されているデータ通信専用SIMをスマートフォンで利用すると、
    機種によってはアンテナ表示がされなかったり、バッテリー消費が激しくなる現象(セルスタンバイ問題などと呼ばれる)が発生する。
    しかし、SMSに対応することで、この問題が解決されると考えられている(IIJmioのエンジニアブログに詳しい解説が掲載されている)。

    また、LINEやオンラインゲームなど、会員登録を行う際の認証用にSMSを利用するケースが多くなっている。
    これにもSMSオプションで対応が可能だ。

    IIJmioのSMSオプションは月945円の「ミニマムスタートプラン」でも追加可能。
    オプション料金は月147円(国内SMS送信は1通3.15円)。
    既存ユーザーでも追加が可能だが、SIMカードの交換が必要で手数料は2100円。
    交換の際にSIMカードのサイズ変更が可能なのはうれしいところ。
    ちなみに、SMSオプションは、DTIやU-NEXTのサービスで先行して提供されていた。

    月2GB高速通信などのサービスが次々値下げ
    月1500円前後でも激しい争いに

    格安データ通信SIMの主流はこれまで月1000円以下のサービスだったが、
    それよりワンランク上のプランをOCNとIIJmioが相次いで値下げしたことで、月1500円前後での争いが激しくなっている。

    まず先行したのが、U-NEXTの「U-mobile*d スタンダード」。
    月3GBまで高速通信が利用でき、月額料金は1764円だ(3GB以降は128kbps)。
    つづいて動いたのが、「OCN モバイル ONE」の「2GB/月コース」で、月1780円から月1580円に値下げ。
    IIJmioも月2GBまで高速通信の「ライトスタートプラン」を月1974円から月1596円に値下げしている。

    なお、OCN モバイル ONEには「1GB/月コース」(月1260円)、「60MB/日コース」(月1480円)も用意されている。
    月500MB、1日30MBの高速通信では足らないという人にはこれらのプランも検討するといいのではないだろうか。
    なお、3社ともに月単位でのプラン変更が可能である。

    ソース:asii.jp(図表あり)
    http://ascii.jp/elem/000/000/831/831584/

    【格安データ通信SIM、SMS機能&月1500円前後の争い激化】の続きを読む

    1 名前: 中年'sリフト(新疆ウイグル自治区)[] 投稿日:2013/10/05(土) 09:57:26.15 ID:8ShWRzne0

    Microsoft、HTCのAndroid Phoneを使ってWindows Phoneとのデュアルブートを画策中?!
    http://jp.techcrunch.com/2013/10/05/20131004microsoft

    AndroidフォンのセカンドOSとしてWindowsを搭載するというのはどうだろう。
    そんなアイデアを持って、MicrosoftがHTCにアプローチしているのだそうだ。
    報じているのはBloombergだ。2つのOSをどのような形で共存させるのかは定かでない。
    デュアルブートを行うのか、それともハードウェアが共通というだけで、
    どちらかのOSが搭載されている端末を選択するということなのだろうか。
    いずれにせよ、Microsoftは、自社製モバイルOSの普及に向けて、
    できることはなんでもやろうと考えて、そして動き出したのかもしれない。

    Bloombergの情報源によれば、話はまだまだ始まったばかりなのだそうだ。
    HTCの気持ちを動かすために、Windows Phoneのライセンス価格を低く、
    あるいはなしにするという提案も行っているらしい。この話の相手がHTCであるのは、
    既にMicrosoftのパートナーとしてWindows搭載のスマートフォンを出したこともあり、
    Androidを含めた双方に経験を持っているからだ
    (Windows Phoneに肩入れしていたというわけではないが、それは置いておくことにしたようだ)。
    MicrosoftのOS部門トップのTerry MyersonがHTCとの話を進めるために台湾を訪問するのだとBloombergは報じている。

    【WindowsPhoneが全く売れない…そうだ、タダでいいからAndroidとデュアルブートにしてもらおう!】の続きを読む

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