モバイル

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/10/06(火) 14:02:47.41 ID:CAP_USER.net
    総務省は6日、携帯電話料金の引き下げに向けて、武田良太総務相と消費者団体の意見交換会を8日に開くと発表した。ひとり親家庭や主婦、フリーランスなどの個人事業主を支援する団体が参加する。携帯事業者は参加しない。武田総務相は6日の閣議後の記者会見で「適切な判断をするために各層から意見を聞く」と述べた。

    武田総務相は、事業者とは「私の就任についてのあいさつに来られた時に、料金について国民の声として意見具申した」と述べ、既に面会したと説明した。その場では具体的な要請をしたわけではなく「新型コロナウイルス禍で(苦しい)家計の負担を軽減するために何ができるかを考えていただきたいとは申し上げた」という。

    消費者との意見交換については「やはりユーザーの立場に立った視点が重要になっていく。各界各層の意見を受け止め、適格公正な市場競争が生まれる環境を実現できるよう励む」と述べた。

    意見交換会は8日夕に開く。消費者団体の主婦連合会(東京・千代田)やNPO法人「しんぐるまざあず・ふぉーらむ」(同)など計5団体の関係者が参加する。会議は非公開で終了後に概要を公開するという。

    □総務省|「武田総務大臣と携帯電話利用者との意見交換会」の開催
    https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban03_02000672.html

    2020/10/6 12:15
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64658660W0A001C2EAF000/

    【携帯値下げ、8日に消費者と意見交換 武田総務相】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/09/30(水) 06:51:46.66 ID:CAP_USER.net
    KDDIが放つ勝負手は吉と出るか――。

    携帯電話業界2位の同社は10月1日、傘下のUQコミュニケーションズが手がけるMVNO(仮想移動体通信事業者)のUQモバイルを吸収統合する。これでKDDIは、主力のauとUQモバイルの2事業を1社で運営することになる。

    この形態は業界3位でライバルのソフトバンクと同じだ。同社はメインブランドのソフトバンクに加えて、格安スマホに位置づけられるワイモバイルをサブブランドとして持つ。このほかにも、子会社が手がけるMVNOのLINEモバイルも展開する。

    KDDIがUQモバイルをサブブランド化する背景には、ソフトバンクの成功があるようだ。「ソフトバンクは非常にうまくやっている。うちはUQモバイルを運営するUQコミュニケーションズとは別会社なので、相互送客にどうしても限界があった」。
    auブランドの契約者数が伸び悩む中で、あるKDDI幹部は1年以上前からこうした思いを何度も口にしていた。

    「デュアルショップ」での囲い込み

    UQ統合後のKDDIの目指す方向性や今後の展開を予想するうえで、サブブランド戦略で先を行くソフトバンクの状況はヒントになりそうだ。同社がメインにするソフトバンクとサブのワイモバイルの連携を支えているのが、両ブランドを同時に扱う「デュアルショップ」だ…

    続きはソース元で
    https://toyokeizai.net/articles/-/378158

    【KDDIが今、「UQモバイル」を完全に取り込む思惑 ソフトバンクの成功に続くことができるか】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/09/25(金) 22:42:59.24 ID:CAP_USER.net
    UQモバイルが10月1日からauのサブブランドとなります。KDDIは「au」と「UQモバイル」の2ブランドを直接手掛けることで、安価な「楽天モバイル」や、ソフトバンクのサブブランド「ワイモバイル」への対抗を強化します。

    このサブブランド化は、UQコミュニケーションズのUQモバイル事業を、親会社のKDDIが吸収する形で行われ…

    続きはソース元で
    https://japanese.engadget.com/uqmobile-024801891.html

    【UQモバイルが10月1日からauサブブランドに 「使い放題」と「低価格」で棲み分け──KDDI高橋社長 「UQモバイルはMNOになる」】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/19(土) 20:35:33.96 ID:CAP_USER.net
    菅義偉首相は18日、官邸で武田良太総務相と会談し、携帯料金値下げの「具体的な結論」を出すよう指示した。武田氏は会談後、「百パーセントやる。やるかやらないかの話だ」と強調した。値下げ幅は「1割程度では改革にならない。海外では健全な競争原理を導入し、7割ほど下げた国もある」と述べた。

    ある携帯大手の幹部は「政権の本気度を感じている。値下げに向けて何らかの対応をせざるを得ない」と話す。

    昼の武田総務相…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64080780Y0A910C2EA2000/

    【携帯料金下げ、菅政権動き急 大容量プラン焦点】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/08/21(金) 22:01:41.09 ID:CAP_USER.net
    5Gのサービスが始まって間もない中、早くもその次のモバイル通信規格「6G」に向けた議論や研究が進みつつあるようです。
    一体6Gはどのような性能を持つと見られており、なぜこれほど早くから取り組みが進められようとしているのでしょうか。

    総務省が打ち出す「Beyond 5G推進戦略」とは

    国内では2020年に5Gの商用サービスを開始したばかりで、エリア整備も満足に進んでおらず普及はこれからといった状況にあります。しかし、ここ最近その5Gではなく、次のモバイル通信規格となる「6G」に向けた話が聞こえてくるようになりました。

    実際、総務省は2020年1月21日より「Beyond 5G推進戦略懇談会」を開催しています。これはBeyond 5Gという名前の通り5Gの次、つまり6Gを見据えた国としての政策の方向性を検討するというもので…

    続きはソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94a6d7c80814cbb0e3bb879be273a792101f0298

    【5Gがスタートしたばかりなのに「6G」の議論が始まっているのはなぜか】の続きを読む

    このページのトップヘ