モバイル

    1: ムヒタ ★ 2020/05/25(月) 12:24:19 ID:CAP_USER.net
     UQコミュニケーションズは、MVNO型の携帯電話サービス「UQ mobile」で、新料金プラン「スマホプランR」を6月1日より提供する。受付開始日は5月27日。

     「スマホプランR」は、月間の通信容量が10GB、月額利用料が2980円(税抜、以下同)というプラン。通信量を使い切ると通信速度が制限されるが、最大1Mbpsと比較的、緩やかな基準となる。

     通話オプションとして、月60分の通話を月額500円で利用できる「通話パック」、1回10分までの通話定額で月額700円の「かけ放題」、月額1700円で24時間いつでも通話定額の「かけ放放題」も用意される。

     家族で利用すれば1回線あたり500円の割引も適用される。

     これまでスマホプランS(3GB、1980円)、スマホプランM(9GB、2980円)、スマホプランL(14GB、3980円)という3つのプランだったが、今回の発表を受けてプランM/Lは5月末で新規受付を停止。既存ユーザーは今後も利用できるが、新たに契約できるプランは「S」「R」の2つに絞られることになった。

     新プランの2980円という料金、そして通信速度制限後の1Mbpsという設定は、4月に本格サービスを開始した楽天モバイルのサービス内容に対抗する形となった。

     その楽天モバイルは月額2980円で自社サービスであれば使い放題、auのローミングエリアでは月間5GBまで利用でき、上限に達すれば最大1Mbpsで通信できる。
    以下ソース
    2020年5月25日 11:00
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1254261.html

    【UQ、月額2980円/10GBの「スマホプランR」――データ容量がなくなっても最大1Mbps】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/05/20(水) 07:31:59.16 ID:CAP_USER.net
    MM総研は、5月19日に「2019年度通期国内携帯電話端末出荷概況」の調査結果を発表した。

    総出荷台数は前年度比9.6%減の3125.4万台で、同社の2000年度以降の出荷統計では過去最少となった。
    電気通信事業法の一部改正に伴う新料金プランの影響が最も大きいと分析している。
    内訳はスマートフォン出荷台数が2802.5万台(8.5%減)、フィーチャーフォンは18.3%減の322.9万台となっている。
    SIMフリースマートフォン出荷台数は0.5%増の301万台となり、スマートフォン出荷台数に占めるSIMフリー比率(10.5%)は過去最高となった。

    2019年度のメーカー別出荷台数シェア1位はAppleで…

    続きはソース元で
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2005/19/news127.html
    2019年度通期 国内携帯電話出荷台数シェア
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2005/19/l_asa_MM_01.jpg

    【2019年度の国内携帯出荷数、新料金プランの影響で2000年度以降では過去最少】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/15(金) 18:54:07.02 ID:CAP_USER.net
    楽天モバイルは、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、6月開始としていた5Gサービスについて開始時期を延期する。約3カ月の延期になるという。

     同社によれば、インド国内で開発を進めていたベンダーにおいて、最終的な検証・試験に遅れが発生した。これは新型コロナウイルス感染症の影響で、都市がロックダウンされたため。開発の自体に影響が出ているわけではなく、ソフトウェアをネットワークで稼働させる検証をする際、通常通り検証が進められないという。

     インドで進めていたプロセスを日本でもできるよう、5Gサービス開始に向けた取り組みは進められるとのことだが、新たなサービス開始時期、詳細は、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、あらためて案内される。基地局設備の調達に遅れはなく、年度末までの5G基地局の設置計画は変更されない。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1252764.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/17(金) 19:16:57 ID:CAP_USER.net
    ことし7月に終了する予定になっていた一般向けのPHSのサービスが、半年間、延長されることになりました。いまもPHSを使っている医療機関が、新型コロナウイルスの感染拡大への対応で携帯電話に移行するのが難しくなっていることに配慮しました。

    「ワイモバイル」のブランドで国内で唯一、PHSを続けているソフトバンクは、ことし7月末にサービスを終了する予定でしたが、来年1月末まで延期することを決めました。

    今もPHSを利用している医療機関から新型コロナウイルスへの対応で多忙を極め、期限までに携帯電話への移行手続きを行うことが難しいといった声が多く寄せられたためだということです。

    会社によりますと、PHSは、2023年までサービスが続く業務用の通信機器も含めて、去年12月の時点で175万3000件の契約があるということです。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200417/k10012393171000.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/04/10(金) 15:07:32.67 ID:CAP_USER.net
    政府の緊急事態宣言を受けて在宅勤務などがさらに広がる中、高市総務大臣は、昼間のインターネットの通信量が増えている一方で1日のピークに当たる夜間の通信量に大きな変化はないことから、通信サービスに支障は起きていないという見方を示しました。

    政府の緊急事態宣言を受けて、企業が社員に在宅勤務を求めたり大学などがオンラインの授業を行ったりしていて、インターネット通信量が今後、一段と増えることが見込まれています。

    これについて高市総務大臣は、10日の閣議のあとの記者会見で「通信量は2月下旬と比較して、平日の昼間が2割程度、休日の昼間が1割弱程度伸びている。ただ、通信ネットワークはピークに耐えられるように設計されていて、1日のピークとなる夜間の通信量に大きな変化がないことから現状では問題はない」と述べました。

    そのうえで高市大臣は「今後も外出の自粛によってインターネットの利用の増加が見込まれる。通信事業者や動画などのコンテンツ配信企業と連携し、情報交換を密にすることで通信量を把握していく」と述べて、今後、通信サービスに影響が出ないか注意深く見ていく考えを示しました。
    2020年4月10日 12時51分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200410/k10012379491000.html

    【「昼間のネット通信量増加もサービスに支障起きず」総務相】の続きを読む

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