Microsoft

    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/08(土) 18:50:06.97 ID:CAP_USER.net
    Microsoftが2018年10月2日(日本時間の3日)に、メディア向けの発表会を行うことが明らかになりました。新型の2in1「Surface Pro 6(仮称)」やノートPC「Surface Laptop」の登場が有力です。

    Microsoftは2018年10月10日にWindows 10の大型アップデートのリリースを予定していますが、その1週間前の10月2日にイベントを行うことを決定し、メディア向けに招待状を送っています。招待状には「A moment of your time.」と書かれています。
    https://i.gzn.jp/img/2018/09/08/microsoft-event-october-2/a01_m.png

    新製品としての発表が濃厚なのは第6世代となる2in1端末「Surface Pro」。Intelがモバイル向けの第8世代コアプロセッサー「Whiskey Lake」「Amber Lake」を発表しており、新型Surface Proへの搭載はほぼ確実です。

    さらにクラムシェル型のノートPC「Surface Laptop」シリーズも、新型CPUでのアップデートが期待できそうです。

    なお、日本マイクロソフトは「Surface Laptop」を対象に、キャッシュバックキャンペーンを2018年9月30日まで行うことを発表しています。これは、新型Surface Laptopの登場を見越した動きなのかもしれません。
    https://gigazine.net/news/20180908-microsoft-event-october-2/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/07(火) 03:58:15.50 ID:CAP_USER.net
    筆者はこれまでに、Microsoftが「Windows 10」への「マルチセッション」機能の搭載に向けて取り組んでいるという情報を得ていた。この機能によりユーザーは、小規模なユーザーのグループに、「Windows Server」ではなく「Windows 10 Enterprise」からのリモートデスクトップ/リモートアプリへのアクセスを提供できるようになるという。

     この機能は間もなく利用可能になる可能性がある。

     同社は、今秋にリリースされる予定の「Windows 10 Redstone 5」で、Windows 10の新たなエディション(通例SKUと呼ばれている)を製品ラインナップに追加する可能性がある。

     Tero Alhonen氏の先週のツイートによると、この新エディションは現在のところ「Windows 10 Enterprise for Remote Sessions」という名称でWindows 10のセットアップ時のエディション一覧に挙げられているという。
    https://japan.zdnet.com/storage/2018/08/06/1d7b0e6367723fde1fa01508d7c239fc/win10enterpriseremote.jpg

    Alhonen氏は、Windows 10 Redstone 5の最近の「Windows Insider Program」参加者向けテストビルド(Build 17713)をテストする際にこの一覧を発見し、ツイートした。挙げられているエディションは、「Windows 10 Pro」と「Windows 10 Pro N」「Windows 10 Pro Education」「Windows 10 Pro Education N」「Windows 10 Pro for Workstations」「Windows 10 Pro N for Workstations」、Windows 10 Enterprise for Remote Sessionsだ。

    筆者はMicrosoftに対し、一覧に表示されているEnterprisse for Remote Sessionsがどういうものであるのかと尋ねたが、広報担当者は、同社が「現時点で共有することはない」と述べた。

     Microsoftがリモートデスクトップやリモートアプリに対するアクセスを提供するための複数の選択肢を準備しているという情報は、2018年に入って複数の情報筋から筆者の元に寄せられていた。Windows 10 Enterpriseの個々のユーザーは今後も、単一のWindows 10の仮想デスクトップを実行できるはずだ。また少数のユーザーに対して遠隔地からアプリを利用可能にしたいという顧客は、Windows Serverに頼らずとも、「Windows 10 Multi Session」機能を使用できるようになると筆者の情報筋は伝えていた。

     Alhonen氏は、新たなSKUを使用することで10のリモートセッションを動かすことができたと述べている。

     筆者が2018年に入って耳にした情報に基づくと、Windows 10 Multi Session機能は、Win32アプリと「Universal Windows Platform」(UWP)アプリの双方で機能し、「Microsoft Edge」ブラウザと連動すると見込まれている。
    2018年08月06日 11時18分
    https://japan.zdnet.com/article/35123583/

    【MS、「Windows 10」新エディション「Enterprise for Remote Sessions」を準備か】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/07/18(水) 06:43:47.77 ID:CAP_USER.net
     インターネット上のサービスで本人確認を求められるたび、パスワードを打ち込む手間が一掃されるかもしれない。スマートフォン(スマホ)の指紋認証などを応用する技術が標準化され、米マイクロソフトや米グーグルなど、閲覧ソフト(ブラウザー)の開発会社が標準機能として今後組み込む方針という。安易なパスワードが一掃されれば、ネットの安全性向上にもつながりそうだ。

     現状のパスワードによる本人認証には問題が多い。サ…
    2018/7/18 6:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33082520X10C18A7X13000/

    【「パスワード不要時代」へ MSなどが新技術】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/13(金) 19:21:49.16 ID:CAP_USER.net
    https://www.youtube.com/watch?v=hG91PYYPDto


    Microsoftは12日(米国時間)、スタイラスなどで手書き入力が可能な「Whiteboard」アプリの正式リリースを発表した。編集内容は自動でクラウド上に保存されるほか、リモートワークなどを意識したリアルタイム共同編集機能も備える。

     WhiteboardはMicrosoft Storeから無料で公開されており、すべてのWindows 10搭載デバイスで利用可能。将来的にはWindowsアプリだけでなく、iOSアプリやWebブラウザによるプレビュー機能も提供される予定。本稿執筆時点での対応言語は英語のみとなっている。

     残念なことに目玉となる共同編集機能は、現時点では同じ法人に属する法人アカウントどうしでなければ利用できない。将来的には異なる法人どうしでの共同編集機能の有効化も計画されているとのことだが、個人間での同機能の利用については不明だ。

     また、2017年12月のプレビュー時から機能が追加され、自動認識により手書きの表が変換する機能や、画像の追加や編集が可能になったことが挙げられている。
    2018年7月13日 18:57
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1132922.html

    【Microsoft、共同編集も可能なホワイトボードアプリを正式リリース】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/14(土) 02:42:58.04 ID:CAP_USER.net
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/07/13/b767cced4e2f67782d1c5f3b057ff181-w960.gif
    なんだかスゴいぞ…。

    このところMicrosoft(マイクロソフト)は、Windows 10のアクセサリで大幅なアップデートを連発しています。昨年はペイントが3Dオブジェクトを新たにサポートし、ユーザーインターフェース(UI)も刷新されました。続いてコマンドプロンプトもアップデートされ、20年ぶり、30年ぶりの大刷新が続いています。そして今回明らかになったのは、メモ帳の大型アップデート!

    Windows 10では、MetroのUIにマッチするデザインに変更されました。ほかにも、文字の大きさを自由自在に変更することが可能に。これまでは改行なしの長い文章をメモ帳に入力すると、はてしない横スクロール表示が続いたりしていましたが、折り返し表示がサポートされるようです。また、行番号や列番号で位置表示されるように。検索と置換時の折り返し表示も便利そう。

    テキストエディタとして進化を遂げた新しいメモ帳機能、今年10月にリリース予定のWindows 10の次期アップデート「Redstone 5」では間違いなく目玉機能となることでしょう。

    なお、The Vergeによると、今回のアップデートでは、Unix/Linuxの改行コードのLFやMacintoshの改行のCRサポートを追加、大きなサイズのファイルを開いたときのパフォーマンス改善など、実用性をアップさせる改良点が目白押しのようです。なお、Windows 10 Insider Previewでは、すでにFastRingで配信がスタートしており、一足早く試用してみることも可能ですよ~。
    2018.07.13 18:00
    https://www.gizmodo.jp/2018/07/windows-10memo.html

    【おぉ、Windows 10のメモ帳に大幅なアップデートがやってくる!】の続きを読む

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