Microsoft

    1: ムヒタ ★ 2019/08/28(水) 08:24:32.81 ID:CAP_USER.net
     Microsoftが米国時間8月27日、メディア企業などに向けてニューヨーク市で10月2日に開催するイベントの招待状を送付。この日は、同社による前回の「Surface」イベントからちょうど1年めにあたる。前回の発表イベントでは、一連のSurface PCのアップデートや同社初となるハイエンドのノイズキャンセリングヘッドホンが発表されていた。

     今回のMicrosoftの招待状には、イベントの内容を示唆する手がかりがほとんどない。日時と場所のほかには「Windows」のロゴをモチーフにした図案が描かれているだけだ。TechCrunchではこの点について、ロゴがコンバーチブルなフォームファクタを暗にほのめかしている可能性があるとしている。Microsoftには以前から、同社がデュアルスクリーンのSurface端末の開発を進めているとのうわさが流れていた。

     Microsoftは2018年10月のイベントで、新型タブレット「Surface Pro 6」、「Surface Laptop 2」、オールインワンデスクトップPC「Surface Studio 2」を発表。また「Surface Headphones」を発表してハイエンドヘッドホン市場に参入したことで、世間を驚かせた。そのほかに、Windowsや「Office 365」の多数の新機能も発表されていた。
    2019年08月28日 07時33分
    https://japan.cnet.com/article/35141831/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/01(木) 15:26:10.88 ID:CAP_USER.net
    「やぁ、僕はマック・ブック」──。米Microsoftが7月31日(現地時間)に公式YouTubeチャンネルで公開した動画のオープニングだ。これは、MicrosoftのオリジナルノートPC「Surface Laptop 2」の広告だ。

    動画のナレーションによると、この男性はオーストラリアに住むマッケンジー(通称「マック」)・ブックという名前の実在の人物という。動画は、ブックさんの自宅らしき部屋で、MacBook(MacBook Airの2019年モデルか?)とSurface Laptop 2を比較するというもの。

     ブックさんは、Surface Laptop 2の方がバッテリーが長持ちし、速く、タッチ対応ディスプレイだと語り、結論として「Surfaceを買え」と言ったことになっている。

     Appleが2006年に開始した「Macくんとパソコンくん」キャンペーン以来、AppleとMicrosoftは折に触れて互いの製品を揶揄するようなCM動画を公開してきたが、2014年にサティア・ナデラ氏がMicrosoftのCEOに就任してからは下火になっていた。
    https://www.youtube.com/watch?v=jSS5SKs4UA0


    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1908/01/news086.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/21(火) 18:31:06.24 ID:CAP_USER.net
    米Microsoftは20日(現地時間)、macOS用にEdgeブラウザのアルファ版を公開した。

     Windows用に新たに提供開始されたのと同じ、ChromiumベースのEdgeで、Windows版と同じユーザー体験を実現しつつ、フォントやメニュー、キーボードショートカットなどはMac向けに最適化し、Touch BarやトラックパッドのジェスチャーなどMac専用の機能にも対応する。

     対応OSはmacOS 10.12以降。今回公開されたのはアルファ版的位置付けとなるCanary版で、Microsoft Edge Insiderサイトからダウンロード可能。開発者向け(Dev版)も近日公開予定。

     これでEdgeは、Windows 10、Android、iOS、macOS用が利用可能となる。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1185/627/01_l.png
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1185627.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/17(金) 02:31:43.04 ID:CAP_USER.net
    ソニーは米マイクロソフトとクラウドサービスや人工知能(AI)分野で提携する。ゲームソフトをネット配信するクラウドサービスで共同開発に乗り出し、同分野に参入する米グーグルなどに対抗する。ゲーム産業の競争軸がクラウドに移るなか、従来型のゲーム専用機で競合するライバルが手を組む。

    【関連記事】マイクロソフト、ゲームをクラウド配信 吉田憲一郎社長が渡米し、マイクロソフトのサティア・ナデラ最高経営責任者(C…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44911890W9A510C1MM8000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/07(火) 15:18:16.27 ID:CAP_USER.net
    マイクロソフトは米シアトルで開催中のイベント「Microsoft Build 2019」で、次期Microsoft Edgeの企業向け新機能としてInternete Explorer 11と同じ機能をMicrosoft Edge内で提供する「Internete Explorer mode」の搭載を発表しました。

    マイクロソフトは昨年12月に、WebブラウザであるMicrosoft Edgeのレンダリングエンジンをそれまで自社開発していたものからオープンソースで開発されているChromiumをベースにしたものへ切り替えると発表していました。

    今回の発表は、その次期Microsoft Edgeの新機能の1つとして明らかにされたものです。

    「Internet Explorer mode」は、あらかじめ設定された特定のWebサイトをMicrosoft Edgeが表示する際、自動的にInternet Explorer 11と互換のレンダリング機能によってWebサイトを表示するというもの。既存のInternet Explorer専用のWebサイトが残っている企業向けの機能だと説明されています。

    The new Internet Explorer mode solves these problems by seamlessly rendering legacy IE-only content in high fidelity inside of Microsoft Edge, without the need to open a separate browser or for the user to change any settings manually. Microsoft Edge uses your existing Enterprise Mode Site List to identify sites which require IE rendering and simply switches to Internet Explorer mode behind the scenes.

    この新しいInternet Explorerモードは既存のIE専用コンテンツを忠実にレンダリングする機能をシームレスに提供することで、いちいち新しく別のブラウザを起動したり、ユーザーが設定をマニュアルで変更するといった問題を解決します。Microsoft Edgeは既存のEnterprise Mode Site ListによってIEレンダリングが必要なサイトを特定し、ユーザーが見えないところでシンプルにInternete Explorerモードへ切り替えを行います。

    次期Microsoft Edgeには、そのほかにWebページ上の任意の画像やテキストをコピーして組み合わせられる「Collections」などの新機能が搭載されることもあわせて発表されました。
    https://www.publickey1.jp/blog/19/micrsoft_edgeinternet_explorer_modeie11microsoft_build_2019.html

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