スマホ

    1: HAIKI ★ 2020/04/22(水) 21:32:00 ID:CAP_USER.net
    コンセプトを刷新した「Xperia 1」の登場から、約1年が経った。その後継機となる「Xperia 1 II」は、ソニーモバイルが送り出す初の5G対応スマートフォンとして、5月以降に発売される。
    日本では、ドコモとauが導入を決定。センサーサイズを1/1.7インチに大型化したことや、秒間20連写の機能など、ソニーがαで培った技術を惜しみなく投入し、発表時には大きな話題を集めた。

    一方で、ソニーモバイルのスマートフォンビジネスは、必ずしも順風満帆ではなかった。構造改革によって販売台数は急落しており、2019年度は通期の販売台数が350万台になる見通しだ。
    ソニー・エリクソン時代は、億単位の携帯電話を販売していたことを考えると、大幅な事業縮小と言っても過言ではない。

    ただし、この販売台数縮小は、構造改革のために販路を集中するなどした結果だ。2020年度は黒字化を公約しており、5G時代に反転攻勢をかけていく方針を打ち出している。
    新コンセプトの下で初めて5Gに対応したXperia 1 IIは、そんなソニーモバイルを象徴する製品とも言えそうだ。では、5G時代に同社はどんな手を打っていくのか。
    ソニーモバイルで代表取締役社長を務める岸田光哉氏に話を聞いた。

    全文はソースで
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/interview/1247999.html

    【5G時代に反転攻勢を狙うソニーモバイルのXperia――岸田社長「構造改革のフェーズは、ついに終わった」】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/04/08(水) 10:19:33.99 ID:CAP_USER.net
     楽天モバイルは、8日、本格的な携帯電話サービスの提供を開始した。同社の料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」はサービス開始日の今日、2.0へバージョンアップしたという。

     2019年10月から「無料サポータープログラム」としてプレサービスを提供してきた同社では、今回の正式なサービスインにあたり、2020年3月、料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」(月額2080円、税抜)を発表した。

     そのRakuten UN-LIMITは、今後1年間、300万人が無料で利用できるが、提供開始日に「Rakuten UN-LIMIT 2.0」になると案内。

     Rakuten UN-LIMITでは、楽天モバイル自身が構築したサービスエリア内では使い放題となっている。それ以外の場所は、auのネットワークを借り受ける、いわゆるローミングサービスを利用する形だ。

     そのauネットワーク内では月間2GBまで利用できるとされていたが、バージョン2.0になったことで、4月22日より月間5GBまで利用できるようになる。

     もし通信容量が上限まで達すると、これまでは通信速度が128kbpsになると案内されていたが、こちらもバージョンアップにより仕様が変更。8日からは最大1Mbpsで利用できるという。
    以下ソース
    2020年4月8日 10:05
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1245707.html

    【楽天モバイルが本格スタート、auローミングエリアは月5GBへ】の続きを読む

    1: trick ★ 2020/03/31(火) 00:39:00.26 ID:CAP_USER.net
    5Gは今すぐ契約するべきか 出揃った3キャリアのサービスを比較 (1/2) - ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/24/news109.html
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2003/24/ki_1609376_5g02_w490.jpg

    料金プランは「容量無制限」化 しかしやや拍子抜けの面も
     5Gには以前から「データ使用量無制限」の期待が大きいサービスで、先行する海外では実際に米Verizonが容量無制限のプランを提供している。日本国内では、auが完全に容量無制限、ドコモとソフトバンクが限定的な容量無制限プランの提供となった。各社プランの概要を見ていこう。

     ドコモの「5Gギガホ」は月間データ容量を100GBとし、4Gスマートフォン向けのギガホ(キャンペーン適用前)と比較すると3倍以上の容量になった。その上で、当面はデータ量が無制限になるキャンペーンを実施する。

     auは既に4G向けに提供しているデータ容量無制限の「MAX」を冠するプランを5G向けにも展開。これに加えて、「Netflix」や「Apple Music」「YouTube Premium」、さらに同社とテレビ朝日が共同出資する「TELASA」といった有料の各動画配信サービスをバンドルした料金プラン「データMAX 5G ALL STARパック」を用意することで、5Gの「高速」「大容量」というメリットを全面に打ち出している。

    5Gギガホ | 料金・割引 | NTTドコモ
    https://www.nttdocomo.co.jp/charge/5g-gigaho/
    データ量無制限キャンペーン | キャンペーン・特典 | NTTドコモ
    https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/unlimited_data_campaign/
    キャンペーン期間中は、毎月の利用可能データ量が無制限となります。
    ◆定期契約なし 7,650円

    データMAX 5G | 料金・割引:スマートフォン・携帯電話 | au
    https://www.au.com/mobile/charge/smartphone/plan/5g-data-max/
    ※テザリング、データシェア、世界データ定額でデータ通信をご利用の場合、データ容量の上限は合計30GBです(世界データ定額のご利用には、別途利用料がかかります)。30GBを超えた場合、テザリング、データシェア、世界データ定額の通信速度が送受信最大128kbpsとなります(通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます)。
    ※動画配信、ストリーミングサービスなどの、大量のデータ通信または長時間接続を伴うサービスをご利用の際、通信速度を制限致します。対象となるサービスは、当社ネットワークへの影響などを勘案し定めます。なお、通信の切断は行いません。
    ※一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限致します。
    ◆継続利用による料金割引未加入時 8,650円/月

    メリハリプラン | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
    https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/merihari-plan/
    ◆5G メリハリプラン 8,480 円/月

    【ドコモ:月7650円100GB(全通信当面無制限) au:月8650円30GB(テザリング以外無制限) Softbank:月8480円50GB(動画無制限)】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/27(金) 00:21:24.80 ID:CAP_USER.net
    今回登場したのは「HUAWEI P40」「HUAWEI P40 Pro」「HUAWEI P40 Pro+」の3モデルだが、注目はやはり最上位の「HUAWEI P40 Pro+」。

     HUAWEI P40 Pro+のカメラはついに5眼構成のLeicaペンタカメラに進化。メインには1/1.25型とさらに大型化した50メガのRYYBセンサー、ここに動画にも強い40メガの超広角カメラが組み合わされる。さらに望遠カメラもデュアルとなり、光学3倍+ペリスコープ型の光学10倍の2つ(ともに8メガ)で、ハイブリッドズームは20倍、デジタルズームは最大100倍まで対応する。ここにToFカメラが加わった5つというわけだ。

    本体サイズが同じHUAWEI P40 Proは、望遠カメラがペリスコープ型の光学5倍のみとなるが、RYYBセンサーの採用で暗い場所でもより光を取り込みやすいという意味では長所があり、ライバルとなる「Galaxy S20 Ultra」に対する強味をアピールした。なお、標準モデルのHUAWEI P40については、50メガのRYYBセンサー+超広角16メガ+光学3倍の組み合わせ。

     ディスプレーサイズについては、HUAWEI P40が6.1型、HUAWEI P40 Pro/P40 Pro+が6.58型。後者については大型画面にも関わらず、左右に加え、上下まで縁が曲線になったベゼルレス設計を採用。横幅は72.6mmと片手で使えるサイズにおさまっている。インカメラ部は左上に比較的大きい領域になっているが、P40 Pro/P40 Pro+は32メガのインカメラに赤外線による被写体深度測定のカメラも搭載し、4Kの自撮りムービー、暗い場所でも可能な顔認識などに対応する。

     デザイン面では、HUAWEI P40/P40 Proには、マットな処理なのに光も反射するBlackのほか、Deep Sea Blue、Ice White、Silver Frost、Blush Goldの5色をラインアップ。最上位にHUAWEI P40 Pro+には加工に5日間要するという、セラミック素材を用いて、耐久性と傷への強さの両面で強味を持つCeramic Black/Ceramic Whiteの2色を用意する。

     SoCには5G機能内蔵の「HUAWEI Kirin 990 5G」の搭載で高性能と省電力性能を両立。ネットワーク面では5G+4GのデュアルSIMで、さらにeSIMも内蔵する。また無線LANでは160MHz幅のWi-Fi 6で最大2400Mbpsまでの通信速度に対応している。

     HUAWEI P40とHUAWEI P40 Proについては海外では4月6日発売で、P40は8GB+128GBモデルで799ユーロ(約9万6000円)、P40 Proは8GB+256GBモデルで999ユーロ(約12万円)。HUAWEI P40 Pro+は、スペシャル的な位置付けなのか1399ユーロ(17万弱)とさらに価格はアップ。こちらは6月の発売予定。
    https://ascii.jp/img/2020/03/26/3025933/l/74a32b8495a82ccb.jpg
    https://ascii.jp/elem/000/004/007/4007423/

    【ファーウェイ「P40」「P40 Pro」「P40 Pro+」発表】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/03/23(月) 10:34:16.45 ID:CAP_USER.net
     KDDIと沖縄セルラー電話は3月26日から、5G通信サービス「au 5G」の提供を開始する。それに伴い、同サービスに対応するスマートフォン7機種を同日から順次発売する。発売に先駆けて、3月24日からはXiaomi(シャオミ)製の「Mi 10 Lite 5G」以外の6機種の事前販売予約を受け付ける。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/23/si7101-au5GT-01.jpg

     au 5G用に投入されるスマホは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia 1 II SOG01」、サムスン電子製の「Galaxy S20 5G SCG01」「Galaxy S20+ 5G SCG02」、シャープ製の「AQUOS R5G SHG01」、オッポ製の「OPPO Find X2 Pro OPG01」、ZTE製の「ZTE a1 ZTG01」と、Xiaomi製のMi 10 Lite 5G。ハイエンドモデルだけではなく、ミドルレンジモデルも用意している。

    →Xperia 1 II SOG01(5月以降発売予定)
    →Galaxy S20 5G SCG01(3月26日発売)
    →Galaxy S20+ 5G SCG02(5月下旬以降発売予定)
    →AQUOS R5G SHG01(3月27日発売)
    →OPPO Find X2 Pro OPG01(7月以降発売予定)
    →ZTE a1 ZTG01(7月以降発売予定)
    →Mi 10 Lite 5G(7月以降発売予定)
     5Gエリアにおける最高通信速度(理論値)は以下の通り。

    Xperia 1 II SOG01:下り3.4Gbps(※1)/上り183Mbps
    Galaxy S20 5G SCG01:下り3.4Gbps(※1)/上り183Mbps
    Galaxy S20+ 5G SCG02:下り4.1Gbps(※1)/上り481Mbps(※2)
    AQUOS R5G SHG01:下り3.4Gbps(※1)/上り183Mbps
    OPPO Find X2 Pro OPG01:未定
    ZTE a1 ZTG01:下り2.1Gbps/上り183Mbps
    Mi 10 Lite 5G:未定
    (※1)2020年夏以降予定のソフトウェア更新適用後。それまでの速度は2.8Gbps
    (※2)2020年夏以降予定のソフトウェア更新適用後。それまでの速度は183Mbps

    2020年03月23日 10時00分
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/23/news044.html

    【Xperia、Galaxy、AQUOSにOPPOやXiaomiも 「au 5G」対応スマートフォンが7機種登場 3月26日から順次発売】の続きを読む

    このページのトップヘ