スマホ

    1: ムヒタ ★ 2020/03/23(月) 10:34:16.45 ID:CAP_USER.net
     KDDIと沖縄セルラー電話は3月26日から、5G通信サービス「au 5G」の提供を開始する。それに伴い、同サービスに対応するスマートフォン7機種を同日から順次発売する。発売に先駆けて、3月24日からはXiaomi(シャオミ)製の「Mi 10 Lite 5G」以外の6機種の事前販売予約を受け付ける。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/23/si7101-au5GT-01.jpg

     au 5G用に投入されるスマホは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia 1 II SOG01」、サムスン電子製の「Galaxy S20 5G SCG01」「Galaxy S20+ 5G SCG02」、シャープ製の「AQUOS R5G SHG01」、オッポ製の「OPPO Find X2 Pro OPG01」、ZTE製の「ZTE a1 ZTG01」と、Xiaomi製のMi 10 Lite 5G。ハイエンドモデルだけではなく、ミドルレンジモデルも用意している。

    →Xperia 1 II SOG01(5月以降発売予定)
    →Galaxy S20 5G SCG01(3月26日発売)
    →Galaxy S20+ 5G SCG02(5月下旬以降発売予定)
    →AQUOS R5G SHG01(3月27日発売)
    →OPPO Find X2 Pro OPG01(7月以降発売予定)
    →ZTE a1 ZTG01(7月以降発売予定)
    →Mi 10 Lite 5G(7月以降発売予定)
     5Gエリアにおける最高通信速度(理論値)は以下の通り。

    Xperia 1 II SOG01:下り3.4Gbps(※1)/上り183Mbps
    Galaxy S20 5G SCG01:下り3.4Gbps(※1)/上り183Mbps
    Galaxy S20+ 5G SCG02:下り4.1Gbps(※1)/上り481Mbps(※2)
    AQUOS R5G SHG01:下り3.4Gbps(※1)/上り183Mbps
    OPPO Find X2 Pro OPG01:未定
    ZTE a1 ZTG01:下り2.1Gbps/上り183Mbps
    Mi 10 Lite 5G:未定
    (※1)2020年夏以降予定のソフトウェア更新適用後。それまでの速度は2.8Gbps
    (※2)2020年夏以降予定のソフトウェア更新適用後。それまでの速度は183Mbps

    2020年03月23日 10時00分
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/23/news044.html

    【Xperia、Galaxy、AQUOSにOPPOやXiaomiも 「au 5G」対応スマートフォンが7機種登場 3月26日から順次発売】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/16(月) 13:54:37 ID:CAP_USER.net
     ファーウェイ・ジャパンが3月16日、SIMロックフリーの新型スマートフォン「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を日本で発売することを発表した。価格は12万8800円(税別)。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/16/l_st52693_hm30-01.jpg
    フラグシップスマートフォン「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」

    □3月16日から先行販売、先行予約特典も
     3月16日~25日に公式サイトで先行予約を受け付ける。商品の受け渡しは、3月28日~30日が東京の銀座店、4月4日~6日が大阪の梅田店。先行販売で購入すると、ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 3」とワイヤレス充電器「HUAWEI SuperCharge Wireless Charger(最大27W)」を全員にプレゼントする他、端末価格を1万円割り引く。

     4月中旬から一般販売する。販路はヨドバシカメラマルチメディアのAkiba、梅田、横浜、ビックカメラ新宿東口店と、ファーウェイ楽天市場店とPayPayモール店。キャリアからの販売は未定。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/16/l_st52693_hm30-06.jpg
    一般販売は、一部量販店とオンラインストアに限られる

    □5G対応のフラグシップモデル
     Mate 30 Pro 5Gはグローバルでは2019年9月に発表されており、約半年を経て日本に導入されることになった。「スマホのさらなる可能性を」というキャッチコピーの通り、最先端の技術を投入したフラグシップモデルだ。カラーはオレンジの1色。

     ディスプレイは、側面がカーブした6.53型のフレックスOLED(有機EL)を搭載しており、解像度は1176×2400ピクセル。アスペクト比が18.4:9の縦長にしたことで、幅は73.1mmに抑えている。指紋センサーはディスプレイに内蔵しており、3D顔認証も利用できる。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/16/l_st52693_hm30-02.jpg
    側面がカーブしたディスプレイを採用

     アウトカメラは、4000万画素の超広角カメラ(18mm)と広角カメラ(27mm)、800万画素の望遠カメラ(80mm)に加え、被写界深度測定用のカメラを搭載する。広角カメラと望遠カメラは光学式手ブレ補正にも対応しており、望遠カメラでは最大3倍の光学ズームが可能。超広角カメラを起点にすると最大45倍のズーム範囲を持つ。センサーサイズは超広角が1/1.54型、広角が1/1.7型と大きなものを採用した。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/16/l_st52693_hm30-03.jpg
    アウトカメラは4眼

    >>2 へ続く

    □関連ニュース
    Googleのサービスを使えない「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」はどれだけ“使える”のか
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/16/news047.html

    □関連リンク
    ファーウェイ・ジャパン
    https://consumer.huawei.com/jp/
    HUAWEI Mate 30 Pro先行販売キャンペーン│HUAWEI
    https://consumer.huawei.com/jp/campaign/mate-30-pro-register/

    2020年03月16日 10時00分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2003/16/news052.html

    【「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」が日本上陸、12万8800円 Googleアプリは使えず】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/03/19(木) 12:11:11.25 ID:CAP_USER.net
    米調査会社DSCCはスマートフォン向けパネルの世界出荷が2020年は前年比5%減の15億700万枚にとどまるとの予測を発表した。前年割れは3年連続。新型コロナウイルス感染拡大の影響を織り込み、19年末時点の予測(同3%増の16億枚強)から下方修正した。

    内訳は液晶パネルが6割強を占める。中長期でみると有機ELパネルへの置き換えが進み、DSCCは23年に有機ELの出荷枚数が液晶を逆転すると予測する。

    足元は新型コロナの影響でスマホ生産が停滞しているほか、需要の落ち込みが懸念される。DSCCも韓国サムスン電子や米アップルのスマホ出荷が落ち込み、パネル需要を押し下げるとみる。21年のパネル出荷は次世代通信規格「5G」の普及を追い風に16億枚弱を見込む。
    2020/3/19 11:37
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56981730Z10C20A3X20000/

    【20年のスマホパネル出荷、前年割れへ 米調査会社予測】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/03/07(土) 08:41:32 ID:CAP_USER.net
     中国OPPOは3月6日(現地時間)、同社としては初のスマートウォッチ「OPPO Watch」を発表した。3月24日に中国で発売し、その後グローバルに展開する計画。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2003/07/yu_oppo1.jpg

     価格は、41ミリモデルは1499元(約2万3000円)、46ミリモデルは1999元。ステンレスケースのプレミアモデルは46ミリのみで2499元。

     デザインは昨年11月にXiaomiが発売した「Mi Watch」よりもさらに米Appleの「Apple Watch」に似ている。四角いウォッチフェイスのディスプレイは、46ミリモデルは1.91インチ(402×476ピクセル)の有機ELのフレキシブルスクリーンで、サイズは46×39×11.35ミリ、ストラップを除く重さは約40グラム。

     OSは(Wear OSではなく)Androidベースの「ColorOS Watch」で、「Android 6.0」以降搭載のスマートフォンをサポートする。プロセッサは米Qualcommの「Snapdragon Wear 2500」、メモリは1GB、ストレージは8GB。eSIM搭載なのでスマートフォンがなくても通話できる。NFCも搭載し、中国では複数の交通系カードをサポートする。

     バッテリーは46ミリモデルは430mAhで無線充電による1回の充電で40時間持続する(41ミリモデルは300mAhで24時間)。急速充電で、15分で46%充電できるとしている。耐水性は水深50メートル、運動追跡、心拍数、睡眠追跡、月経周期追跡機能などを備える。
    2020年03月07日 07時45分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/07/news021.html

    【OPPO初のスマートウォッチ「OPPO Watch」は1499元(約2万3000円)から】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/13(金) 14:20:56.69 ID:CAP_USER.net
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1240/726/01.jpg
     楽天モバイルは、先行予約受付中のMNO料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」の申込者を対象に、「Rakuten UN-LIMIT対象製品購入サポートキャンペーン」を開始した。

     対象機種の購入者に楽天モバイル最大1万4500ポイントを進呈する。対象機種と特典ポイント数は、Galaxy S10、Galaxy A7、Xperia Aceの購入で1万4500ポイント、Galaxy Note10+、AQUOS sense3 plus、AQUOS sense3 lite、arrows RX、HUAWEI nova 5T、OPPO A5 2020、OPPO Reno A 128GBは9500ポイント。

     新規契約、MNP、同社MVNOからの移行が対象。5月31日までの回線開通が条件となる。ポイントは8月下旬頃までに付与される。なお、無料サポータープログラムからの移行は対象外。

    □関連リンク
    キャンペーン情報
    https://www.rakuten.ne.jp/gold/rakutenmobile/un-limit/campaign/

    □関連スレ
    【通信】楽天モバイル、4月8日開始--月額2980円で通話とデータ無制限
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1583223982/

    2020年3月13日 12:52
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1240726.html

    【楽天モバイル、「Rakuten UN-LIMIT」契約者に最大1万4500ポイントプレゼント】の続きを読む

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