スマホ

    1: ムヒタ ★ 2021/01/30(土) 08:51:06.45 ID:CAP_USER
    楽天が、データの使用量に応じて段階的に料金を引き下げる新たなプランを発表し、大手がそろって値下げする形になりました。これに対抗しようと、いわゆる格安スマホ会社も相次いで値下げに踏み切り、競争が激しくなっています。

    楽天モバイルが29日、20ギガバイト以下の場合、データの使用量に応じて段階的に料金を引き下げる新たなプランを発表し、政府からの要請に応えて大手がそろって値下げする形になりました。

    これに対抗しようと、大手から回線を借りてサービスを提供している、いわゆる格安スマホ会社も相次いで値下げに踏み切りました。

    このうち、日本通信が16ギガで月額1980円、Y.Uーmobileが5ギガで1490円など、「マイネオ」を展開するオプテージが5ギガで1380円などと、料金の値下げを表明しています。

    このほか、IIJなども値下げを検討しているということです。

    通信業界に詳しいMM総研の横田英明研究部長は「大手の値下げによって、格安スマホは厳しい状況に置かれている。大手による寡占がさらに進むことを避けるためにも、格安スマホ各社が回線を借りるために支払う接続料を一層引き下げることなどが求められる」と指摘しています。
    2021年1月30日 6時52分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210130/k10012840561000.html

    【格安スマホ 料金相次ぎ値下げ 大手に対抗で競争激化】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/12/09(水) 21:12:47.24 ID:CAP_USER
    シャオミは9日、国内参入からちょうど1周年を迎え、メディア向けにコメントを寄せ、2021年もさらに製品ラインアップを拡大すること、そしてFeliCa搭載スマートフォンの発売を予告した。

    続きはソース元で
    https://ascii.jp/elem/000/004/036/4036688/

    【シャオミ、国内参入1周年 FeliCa搭載スマホの来年発売を予告】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/18(水) 17:57:19.66 ID:CAP_USER
    巻き取りディスプレイで「広がるスマホ」OPPO X 2021発表。折り畳み不要の技術コンセプト
    内部の裏側に収納

    Ittousai

    1日前 in Oppo

    深圳のイベント OPPO Innovation Dayで、OPPOが変形スマホの最新コンセプト OPPO X 2021 を公開しました。

    巻けるローラブルディスプレイをスマホ内部に収納することで、画面が物理的に拡大・縮小する斬新なデザインです。

    有機ELと曲がる基板を組み合わせたフレキシブルディスプレイは、昔から技術デモとしては定番でしたが、強度や画面以外の機構など実用化には難題が多く、ごく最近になってサムスンやレノボの折り畳み画面スマホやPCとして製品が出てきたばかり。

    OPPOのコンセプトデザイン OPPO X 2021 はこのフレキシブルディスプレイを連続的に巻き取るローラブルディスプレイ技術を使い、折り畳み機構なしで画面を広げたり狭くする発想です。

    https://media-mbst-pub-ue1.s3.amazonaws.com/creatr-uploaded-images/2020-11/f10c58a0-28b2-11eb-9bde-ce8b3f25fa95

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://japanese.engadget.com/oppo-rollable-phone-concept-093132131.html

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    1: trick ★ 2020/10/27(火) 23:27:37.82 ID:CAP_USER.net
    武田総務大臣、「今後、電波割当時にアクション・プランの実施状況を検証する」 - ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1285461.html
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1285/461/000.jpg
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    関口 聖2020年10月27日 13:18


     27日、総務省は「モバイル市場の公正な競争環境の整備に向けたアクション・プラン」を発表した。同日午前の武田良太総務大臣による会見で、その意義を語った。アクション・プランの内容は、大手3キャリアの現行料金プランに対して直接的な値下げを求めるものではなく、サブブランドや、格安スマホなどと呼ばれるMVNOのサービスへ乗り換えやすくするための取り組みとなった。

    3つの柱
     武田大臣は、9月の就任以来、「国民、ユーザーにとってわかりやすく、納得感のある料金サービスの実現に向けて、先頭に立って取り組んできた」と述べ、アクションプランの概要を紹介。


    (中略)

    料金値下がりは?
     家庭における負担の軽減にどの程度、アクション・プランが寄与するのか? という問いに武田大臣は、MVNO・サブブランドへ乗り換えやすくする施策で効果が生まれると説明する。

    武田大臣

    「今回、問題を提起することで、いろいろな方が、自らの携帯電話料金の状態はどうか、見直すきっかけになったと思う。中容量プランについては、これまでもサブブランド、MVNOなどのサービスが選択肢として存在していた。しかし複雑な手続きやペナルティ、さまざまなルールがあり、自由な選択が阻害されていた。ここが大きな問題のひとつだった。ユーザーが自由に、安い事業者へ乗り換えられる環境を作ることができれば、相当な効果があったと言える」

     また武田大臣は、2018年9月時点と比較して、大手3キャリアの一部プランが3割程度、値下げされていたことは事実、とした上で、「日本社会全てが本気でモバイル市場を見つめていなかったのではないか。それに対して、問題提起をして、多くの国民が携帯電話に対する考え方をあらためて考え直した。良いきっかけになったのではないか」とこれまでの取り組みを評価した。

     具体的な時期、値下げの水準などを政府として掲げることは「あるべきではない」(武田大臣)として、料金が合理的な水準に達するための環境を整備することが職務とした。

    【総務省が「アクション・プラン」発表 具体的な値下げの水準などを政府として掲げることは「あるべきではない」】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/10/19(月) 17:51:44.59 ID:CAP_USER.net
    今年のiPhone 12シリーズでもLightning端子は残り続け、一部で期待されたUSB-C採用は実現を見ませんでした。そんななか、有名リーカー(注目の未発表製品にまつわる有力情報を発信する人)が読者の質問に対して「将来のiPhoneにもUSB-Cは未来永劫採用されない」など数々の回答をツイートしています。

    数々の質問を寄せられているJon Prosser氏は、先日もiPhone 12シリーズにつき「13日に発表イベント、16日に予約受付開始、23日から出荷」をすべて的中させたばかりの人物です。最近ではオーバーイヤーヘッドホンAirPods Studio(仮)の製造が遅れているとの噂話も述べていました。

    さて今回の質問は「iPhone 13(2021年フラッグシップ機の仮称)で「USB-C」「120Hzリフレッシュレート」「画面埋込み型Touch ID(ないし電源ボタンとの統合)」の採用はあり得ますか?というもの。これに対してProsser氏は、それぞれの項目について「ありえない(永遠に)」「ありえる」「可能性は半々」と答えています。

    なぜUSB-Cは採用されないのか?と聞かれたProsser氏は「もうすぐ(外部充電ポートのない)ポートレス化されるから」とコメント。「フルポートレス化する1年前に、消費者にUSB-Cを使ってくださいと頼む理由はどこにもない。Lightningからポートレスに直行するよ」と語り、iPhone 13ではLightningが続投して翌年モデルから充電ポートがなくなると示唆しているもようです。

    将来のiPhoneがUSB-Cを経由せずにポートレスに移行するとの見解は、Prosser氏が以前から唱えていたところです。もう1人の有名リーカー@choco_bit氏は、ポートレス化=iPad Proと同様のスマートコネクタ搭載になるとの予測を述べていました。

    そして2つ目の「iPhone 13では120Hz画面を採用」は、ディスプレイ専門家Ross Young氏もiPhone 13 Proでの「最も重要な進化」として予測しています。iPhone 12 Proシリーズでも120Hz採用説は有力で、設定画面と称される画像の流出さえあったものの、土壇場で見送られたとの噂もありました。しかし「iPhone 12では非搭載」を当てたYoung氏が主張するだけに、来年こそは期待が持てそうです。

    最後に画面埋込み型Touch ID搭載は、先週末にアップル未発表製品の予想に実績あるL0vetodream氏が示唆していたところです。大手メディアBloombergも「iPhone 12向けにテスト中、2021年モデルにずれ込む可能性あり」と伝えていたこともあり、アップル社内で研究開発が進められている可能性は高いはず。

    とはいえ120Hz画面の例もあり、Prosser氏も「50対50」としてニュアンスを弱めているのかもしれません。
    https://japanese.engadget.com/iphone-usbc-never-024053486.html

    【USB-Cを搭載したiPhoneは未来永劫登場しない可能性】の続きを読む

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