スマホ

    1: HAIKI ★ 2020/06/07(日) 07:47:14 ID:CAP_USER.net
    【スマホ】火花散らすHuaweiとXiaomi 王者不在のSIMフリー市場で“下克上”が起きるか?

    6月2日に、HuaweiとXiaomiが日本で販売するSIMロックフリースマートフォンを発表した。
    HuaweiはP40シリーズを一挙に発表。フラグシップモデルの「HUAWEI P40 Pro 5G」や、ミドルレンジモデルの「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を投入する。
    対するXiaomiは、参入第1弾となった「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」の廉価版にあたる「Mi Note 10 Lite」を発表。さらに、日本初展開のRedmiシリーズとして、コストパフォーマンスに優れた「Redmi Note 9S」を投入する。

    世界シェア2位のHuaweiと4位のXiaomiは、いわば中国の2大メーカー。どちらもカメラの画質やコストパフォーマンスの高さを売りにする一方で、2社の置かれている状況は大きく異なる。
    日本のSIMフリー市場ではトップの座につくHuaweiだが、米国の制裁によってGMS(Google Mobile Service)の搭載を断念せざるをえなくなった。
    ここに対し、Xiaomiはコストパフォーマンスに優れた端末を引っ提げ、猛烈な勢いで追い上げをかける構図だ。
    ここでは、2社の発売する最新モデルと、その戦略を解説していきたい。なお、価格はいずれも税込みで表記する。

    続きはソース元で
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2006/06/news016.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/05/27(水) 00:37:13 ID:CAP_USER.net
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1254/912/001_o.jpg
    Armが発表した新しいCPU「Cortex-A78」、GPU「Mali-G78」、NPU「Ethos-N78」(出典:Arm、Bringing the Digital World into Our New Reality)

     ソフトバンクグループ(以下ソフトバンクグループ)の傘下で、半導体のデザインや開発ツールなどを半導体メーカーに提供する英Arm(アーム)は、5月26日(現地時間)、半導体メーカーがスマートフォン向けSoC(System On a Chip)を設計するのに必要な新しいIP(知的所有権)デザイン(設計図のこと、それを元に半導体メーカーはSoCを設計する)を発表した。

     ArmはCPU(Central Processing Unit、中央演算装置)の「Cortex(コーテックス)」シリーズ、GPU(Graphics Processing Unit、画像処理装置)の「Mali(マリ)」シリーズ、NPU(Neural Processing Unit、人工知能処理装置)の「Ethos(エトス、英語の発音ではイーソスが近い)」シリーズという3つのIPデザインを、Qualcomm(クアルコム)やMediaTek(メディアテック)、HiSilicon(ハイシリコン、HUAWEIの子会社)などの主要な半導体メーカーに提供しており、それらのSoCはスマートフォンにも採用されている。

     たとえば、現在日本でも販売が始まっている5Gスマートフォンなどに採用されているQualcommのSnapdragon 865には、Arm社が提供しているCortex-A77(コーテックスエーセブンティーセブン)がCPUの基本デザインとして採用されている。

    今回発表された製品 種類 前世代からの性能向上比
    Cortex-A78 CPU(中央演算) 25%
    Cortex-X1 30%
    Mali-G78 GPU(画像処理) 25%
    Ethos-N78 NPU(人工知能処理) 25%
    (元が表だったものをコピペするとどうしても読みづらくなりますことご了承下さい)

     今回Armが発表したのはそのCortex-A77の後継となる新CPUのIPデザインとなる「Cortex-A78」(コーテックスエーセブンティエイト)、その性能強化版となる「Cortex-X1」(コーテックスエックスワン)、昨年発表されたGPUのMali-G77の後継となる「Mali-G78」(マリジーセブンティエイト)、さらにArmが近年力を入れているスマートフォンなどで音声認識や画像認識などを高速化するNPUとなる「Ethos-N78」(エトスエヌセブンティエイト)。それぞれ前世代と比較して25%(Cortex-A78)、30%(Cortex-X1)、25%(Mali-G78)、25%(Ethos-N78、電力効率)などの性能向上を実現している。

    >>2 へ続く

    2020年5月26日 22:00
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1254912.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/15(金) 10:05:17 ID:CAP_USER.net
     華為技術(ファーウェイ)は5月12日、高い人気を誇るスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」の新しいバージョンを英国で現地時間6月3日に発売することを明らかにした。P30 Proの初代シリーズが発売されたのは、1年以上前のことだ。2020年版は、2019年版から少しアップグレードされている。「Android 10」がプリインストールされており、これまでは「HUAWEI P40 Pro」でしか提供されていなかったシルバーフロストのカラーが追加されている。価格は699ポンド(約9万2000円)で、同社の店舗と英国の一部の小売店や通信事業者が販売する。

     初代P30 Proと同様に、今回の新しい「HUAWEI P30 Pro New Edition」は、6.7インチの画面と4基の背面カメラを備え、すべてのGoogleサービス(「Gmail」「Googleマップ」「Google Play」ストアなど)が利用できる。

     この新しいスマートフォンが発表された後に、Donald Trump米大統領は2019年5月に署名した、国家安全保障上のリスクをもたらすとみられる企業の通信機器を米国企業が使用することを禁止する大統領令の期間を、1年延長すると発表した。

     HUAWEI P30シリーズは、米国の禁輸措置を受ける前に発売された最後の主力スマートフォンだ。つまり、「Googleモバイル サービス(GMS)」を利用できる最新のファーウェイ製スマートフォンということになる。同社が2020年3月に発表した「HUAWEI P40」シリーズはGMSを搭載していない。
    2020年05月15日 09時08分
    https://japan.cnet.com/article/35153803/

    【ファーウェイ、グーグル製アプリ対応の「P30 Pro」新バージョンを発売へ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/14(Thu) 17:05:20 ID:CAP_USER.net
    NTTレゾナントは、スマートフォン販売サイトgoo Simsellerにおいて、モトローラ製のAndroidスマートフォン「moto g8」と「moto g8 power」の販売を開始した。

     価格は、「OCN モバイル ONE」の音声SIMの同時契約「スマホセット」でmoto g8は1万4700円(税別、以下同)、moto g8 powerは2万100円。

     発売を記念して、両端末ともに6月1日まで記念特価で販売される。moto g8は8800円、moto g8 powerは1万3800円で購入できる。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1252/358/02_m.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1252358.html

    【goo Simlsellerで「moto g8/g8 power」が発売、期間限定の記念特価セールも】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/15(金) 18:51:55.81 ID:CAP_USER.net
    あるスマートフォンのカメラで、特定のフィルターを組み合わせることでプラスチックの筐体を透過させて見られる機能が見つかり、一部で話題になっている。

     これはSnapdragon 865搭載のハイエンドAndroidスマホ「OnePlus 8 Pro」で、Photochromフィルターを組み合わせることによって、IRシールドのない特定のプラスチック筐体を透過して見られるというもの。身近なところではApple TVやOculus Questのコントローラーがそれで、発見者がTwitterに投稿している動画では、内部の基板やポート配置など、実に見事な透けっぷりを披露している。開発者が意図した機能なのかどうかは不明だが、この件について報じている9to5Macでは、この機能が次期iPhoneに導入されれば非常に楽しいことになるはずと、ユーモアを交えながらコメントしている。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1252552.html
    https://i2.wp.com/9to5mac.com/wp-content/uploads/sites/6/2020/05/apple-tv-oneplus-8-pro-x-ray-camera-feature.jpeg

    【スマホで見ると透け透けに? あるスマホのカメラで擬似的なX線機能が見つかり話題に】の続きを読む

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