スマホ

    1: 牛丼 ★ 2021/03/02(火) 11:25:21.61 ID:CAP_USER9
    「iPhoneをご自分でわざと壊してください。最近の端末は水に強いので、水没以外の方法がいいですよ。アスファルトの路上に置いて、車で踏みつぶせば確実です」

    2020年の暮れ、ドコモショップゲートシティ大崎店(東京都品川区)を客として訪れた記者は、スタッフから衝撃的な説明を受けた。家族分も含めスマホ数台分について乗り換えを検討していることを告げ、ドコモに移った場合の“メリット”を聞いたときに飛び出した話だ。

    スタッフがこのような言葉を発した裏には、実はドコモの携帯電話販売代理店施策がある。

    ゴールドカードの補償10万円を悪用

    店頭で勧められたのは乗り換えやiPhoneの購入と同時に、年会費が1万円のドコモのクレジットカード「dカードGOLD」に加入することだった。

    毎月の通信料金を含むドコモのサービスの支払いはdカードGOLDで行えば10%がポイント還元される(年会費無料のdカードでは1%)。このdカードGOLDのサービス内容には、「ケータイ補償3年間で最大10万円」というものがある。

    iPhoneなどスマホの購入時から3年以内にスマホが壊れて修理不可能になるか、紛失・盗難にあった場合には、ドコモが同一機種・カラーのスマホの新たな購入費用を10万円まで補償するというものだ。これは規約に明記されている。

    ゲートシティ大崎店のスタッフの勧誘はこの規約を念頭に置いたものだ。「2年後くらいに機種変更したいタイミングで、今回ご購入いただくiPhoneを全損させてください。最大10万円の補償を活用すれば機種変更が事実上、タダになりますよ」と説明された。

    「同一機種」の縛りは、現行のiPhoneの人気モデルは2年後には在庫がないため気にしなくていいという。このスタッフは「その頃にはおそらくiPhone14が10万円前後で出ているでしょうからそれに替えればいいです。(通信契約を)ドコモにお乗り換えいただき、dカードGOLDに入っていただければ他社よりも断然お得です」と熱心に営業してきた。
    ★ 2021/03/02 6:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/414010?display=b

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/02/26(金) 21:46:02.15 ID:CAP_USER
    総務省は2月26日、NTTドコモとKDDIが解約ページのHTMLに「noindexタグ」を埋め込み、検索エンジンで検索した際に表示されないようにしていたと明かしました。

    これは、モバイル市場の競争活性化をめざす総務省の「スイッチング円滑化タスクフォース」の事業者間会合で指摘されました。

    なお、KDDIは昨年12月25日に、NTTドコモは今年1月20日に同タグを削除しました。ソフトバンクはもともと「noindex」タグを挿入していませんでした。
    https://japanese.engadget.com/docomo-kddi-noindex-050457003.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/02/08(月) 20:33:48.68 ID:CAP_USER
    日本国内のスマートフォン市場では、iPhoneシリーズが圧倒的なトップシェアを獲得している。それに次ぐ2位の座を、シャープのAQUOSシリーズがここ数年守り続けていることはご存じだろうか。BCN調べによるAndroidスマホのメーカー別シェアで、シャープが2017~20年に4年連続1位を達成した。

    同社のスマホには、ハイエンド向けの「AQUOS R」や、軽量タイプの「AQUOS zero」もあるが、シェア1位の立役者といえるのはスタンダードモデルの「AQUOS sense」シリーズだ。特に19年11月から発売された「AQUOS sense3」は、Androidスマホで発売以来8カ月連続1位を獲得。20年9月までに300万台を出荷した。ここ2~3年の低価格スマホ市場ではOPPO(オッポ)や小米(シャオミ)など中国勢の日本参入があったが、AQUOS senseシリーズは販売数を伸ばしてトップを維持したのだ。

    AQUOS sense3が支持されたのは、「日本発のブランド」という安心感だけではなく、「おサイフケータイ」など、日本国内で必要とされる機能を一通り盛り込んだ上で大容量バッテリーを搭載しているのに、4万円を切る価格で購入できるコストパフォーマンスの良さにあった。

    AQUOS sense登場前の16年には、シャープの携帯電話シェアは10%を切り(9.2%、MM総研調べ)、アップル、ソニー、京セラに次ぐ4位まで落ち込んでいた。AQUOS senseシリーズを担当する、シャープ 通信事業本部パーソナル通信事業部商品企画部の清水寛幸課長は当時について、「低迷していたというほどではないが、伸び悩んでいたのは確か。特にブランドの認知度には課題があった」と振り返る。

     その原因の1つは、スマホのブランドが多すぎることにあった。16年末時点のAQUOSは、NTTドコモ向けの「ZETA」「EVER」、au向けの「SERIE」「U」、ソフトバンク向けの「Xx」「CRYSTAL」、UQ mobile向けの「L」など、通信キャリアごとに別々のブランドを冠していた。各通信キャリアの要望を入れて特徴あるモデルを作っていった結果だが、利用者から見るとブランドごとの特徴が分かりにくく、認知度の低下を招いてしまったのだ。またブランドが多いことによって開発コストの面でも不利になっていた。

     そこで同社は17年にブランドの統合を決断。ハイエンド向けのAQUOS Rとスタンダード向けのAQUOS senseの2シリーズに整理し、基本的に同じモデルを複数の通信キャリアから販売することにした(その後、軽量モデルのAQUOS zeroを追加)。

    高級感やプロセッサー性能よりも指紋センサーや防水を優先
    スタンダードモデルであるAQUOS senseシリーズのコンセプトは「必要十分」。開発に当たっては「これまでの低価格スマホは『安いからしょうがない』という製品も多かったが、AQUOS senseは『誰でもこれを選んでおけば大丈夫』といえるスマホ」(清水氏)を目指し、必要な機能を絞り込んでいった。

    しかし、おサイフケータイや指紋センサー、防水などの必要な機能を盛り込みつつ、価格を目標の約3万円(ドコモオンラインショップの一括販売価格では、当時税込み3万456円)に抑えるのは簡単ではなかった。
    以下ソース
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO68508520W1A120C2000000/

    【iPhoneを追う「AQUOS sense」 5G対応機も今春登場】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/02/02(火) 15:03:20.19 ID:CAP_USER
     Xiaomiが2月2日、ソフトバンク向けの5Gスマートフォン「Redmi Note 9T」を発表。2月3日に予約を受け付け、2月下旬以降の発売を予定している。国内ではソフトバンクの独占販売となり、ソフトバンク直営店での価格は1万9637円(税別)。MNPで「メリハリプラン」に申し込んだ場合は1円となる。カラーはナイトフォールブラックとデイブレイクパープルの2色で展開する。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2102/02/l_st52693_note9t-01.jpg
    「Redmi Note 9T」のデイブレイクパープル
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2102/02/l_st52693_note9t-02.jpg
    ナイトフォールブラック

     Redmi Note 9Tは、ミッドレンジの5Gスマートフォン。約2万円の価格ながら、Xiaomiのスマートフォンとしては初めておサイフケータイ(FeliCa)に対応している。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2102/02/l_st52693_note9t-04.jpg
    カメラの下にFeliCaロゴがある

     前面がカーブした6.53型のフルHD+ディスプレイを搭載しており、左上のインカメラ周囲に滴型のノッチを設けている。側面に指紋センサーを搭載し、背面には耐指紋加工や防水ナノコーティングを施している。3.5mmイヤフォンジャックや前面ステレオスピーカーも備えている。

     プロセッサはMediaTekの「Dimensity 800U」を採用しており、前世代のRedmi Noteと比べて処理スピードが100%向上したという。メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GBで、容量5000mAhのバッテリーを内蔵している。2年以上繰り返し充電をしても劣化の少ないバッテリーを採用しているという。

     カメラは4800万画素のメインカメラに加え、200万画素の深度センサーと200万画素のマクロレンズを搭載する。暗所でも明るく撮影できるナイトモード、4cmまで接近して撮影できるマクロモードも用意している。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2102/02/l_st52693_note9t-03.jpg
    背面に3眼カメラを搭載している

    □関連リンク
    Xiaomi
    https://www.mi.com/jp/
    https://www.mi.com/jp/redmi-note-9t/
    Redmi Note 9T | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
    https://www.softbank.jp/mobile/products/smartphone/redmi-note-9t/

    2021年02月02日 14時30分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2102/02/news081.html

    【Xiaomiの5Gスマホ「Redmi Note 9T」がソフトバンクから登場 約2万円でFeliCa対応】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/12/21(月) 18:37:36.98 ID:CAP_USER
     総務省は12月21日、携帯電話の料金プランを見直すようユーザーに呼び掛ける「携帯電話ポータルサイト」(暫定版)を公開した。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2012/21/l_hy_sp_1.jpg
    総務省が公開した「携帯電話ポータルサイト」(暫定版)

     NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの大手キャリア4社(MNO)のユーザーで40%以上が、月間データ通信量の上限が20GB以上のプランを契約している一方、実際に20GB以上を使っているユーザーは10%しかいないと総務省は指摘。

     必要以上の大容量プランを契約している他、実際の利用目的よりも高性能、高額なスマートフォンを使っている可能性があるとして、月々のデータ使用量や料金を確認し、適切な料金プランや事業者を選ぶようユーザーに促している。

     サイトではLINEモバイルやmineoなどMVNOについても言及。「MNO以外もさまざまな会社が安価で便利なサービスを提供している」として、事業者を選ぶ参考とするよう呼び掛けている。またMNP転出、SIMロック解除、端末の購入方法などをまとめたリンク集も紹介している。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2012/21/l_hy_sp_2.jpg
    MNP転出方法などをまとめたリンク集も公開

     総務省は10月、携帯料金引き下げなどに向けたアクションプランを発表。ユーザーの理解促進に向け、2020年中に事業者間の乗り換え方法などをまとめたWebサイトを開設するとしていた。

    □関連リンク
    携帯電話ポータルサイト(暫定版)
    https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/keitai_denwa_portal/index.html

    2020年12月21日 14時45分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2012/21/news095.html

    【「料金プラン見直して」──総務省、携帯電話契約のポータルサイトを公開】の続きを読む

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