スマホ

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/16(金) 15:35:40.30 ID:CAP_USER.net
    【広州=川上尚志】中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)は16日、次世代通信規格「5G」に対応する同社初のスマートフォンを中国で発売した。15日までで100万台を超える予約があり、出足は好調だという。米国の制裁を受けて海外でのスマホ販売が減速するなか、5G分野で攻勢をかけ中国のスマホ需要を深掘りする。

    「5Gをいち早く体験したくて買い替えた」。南部の広東省広州市にあるファーウェイの販売店では16日、5G対応スマホ「Mate20X 5G」を購入した若い男性客が話した。価格は6199元(約9万3千円)で、自社開発の半導体を搭載し、ドイツの高級カメラブランド「ライカ」と組みカメラの性能も高めた。店内は予約していた商品を引き取る客でにぎわった。

    広州市の中心部ではまだ5G用の通信網は十分に整備されておらず、この店舗内では16日に5Gを試せなかった。ただ店員は「市の郊外ではすでに使える。利用できる地域は今後広がる」と説明した。実際、中国移動通信集団など通信大手3社は急ピッチで整備しており、19年末までには中国の主要都市の多くで使えるようになる見通しだ。

    中国ではファーウェイと同業の中興通訊(ZTE)も5日に5G対応スマホを発売した。ファーウェイは9月に別途、折り畳み型の5G対応スマホ「MateX」も発売する見込みで、今後は中国で種類が一段と増える見通し。

    米国は5月、安全保障上の懸念を理由にファーウェイに対する事実上の輸出禁止措置を発動し、同社は米国製のソフトウエアや部品の調達が制限され、スマホの機能が低下する懸念が広がった。同社幹部は制裁の影響で、4~6月のスマホの世界出荷が当初見込みの7000万台から約1000万台減ったと述べた。

    一方、中国内では販売促進を強化し、米国の制裁に反対する「愛国的」な消費もあり販売は急増する。米調査会社IDCによると、中国での4~6月のファーウェイのスマホ出荷台数は前年同期比27%増の3630万台で、市場シェアは37%と前年同期から10ポイント近く伸びた。4~6月に中国全体のスマホ出荷台数が約6%減るなか、好調ぶりが際立つ。

    関連スレ
    【スマホ】中国で5G加速へ ファーウェイが新スマホ 来月発売
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1564175233/

    2019/8/16 14:49
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48626020W9A810C1FFE000/

    【ファーウェイ、初の5Gスマホ発売、予約100万台】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/05(月) 00:16:52.66 ID:CAP_USER.net
    一般消費者に割安な料金プランで携帯サービスを提供する格安スマホ事業者が新たな成長戦略を模索している。ソフトバンクなど通信大手の値下げ攻勢などでシェアの伸び幅が2年連続で鈍化するなか、インターネットイニシアティブ(IIJ)などがあらゆるモノがネットにつながる「IoT」向けビジネスに軸足を移している。10月の法改正で大手による一段の値下げも予想され、買収などの合従連衡の動きも広がってきた。

    「昨年比…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48194120U9A800C1TJC000/

    【格安スマホ、IoTに活路 大手値下げで試練】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/07/30(火) 07:57:37.23 ID:CAP_USER.net
     Googleは、「Pixel 4」の背面の外観を既に公開している。そして今回、この次期スマートフォンの機能をもう少し明らかにした。例えば、ハンズフリーのジェスチャ―操作や、Appleの「FaceID」に似た顔認証によるロック解除機能だ。同社は、「(Don't) hold the phone: new features coming to Pixel 4」という新しいYouTube動画で、同社のレーダー技術「Soli」を使って端末を操作するための、新しいジェスチャーベースの操作の様子を先行公開した。動画の中では、手のスワイプ操作で曲送りをする様子が示されているが、他にどのような使用方法を同社が想定しているのかはまだわからない。

    https://youtu.be/KnRbXWojW7c



     Googleは付随するブログ記事で、端末の前面にはうわさどおり、端末にSoliセンサーを搭載するためのスペースとして上部ベゼルがあることも認めた。Pixel 4には、前面カメラも1基搭載される予定だ。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/07/30/7722642dcf3915d53d6c4289129b9caa/soli-pixel-4-sensor-max_991x1000.jpg

     Soliに加えてPixel 4には、Appleが「iPhone」で採用する「Face ID」に似た、ドットプロジェクターと赤外線センサー顔認証によるロック解除機能が搭載される予定だ。Googleによると、Soliとの組み合わせによってPixel 4は、ユーザーが端末を取り上げたときに「先を見越して顔認証ロック解除センサーを起動」させることができ、また、顔認証ロック解除は「ほぼすべての向き、上下逆さまに端末を持つ場合でも」機能するという。

     端末のロック解除以外にも、決済やアプリへのログインにこの機能が使用できる見込みだ。

     Googleによると、Soliと顔認証データは端末上で処理され、使用する画像が「Googleの他のサービスに保存または共有されることは決してない」という。同社は、すべての顔データを端末のセキュリティチップ「Titan M」に格納して、プライバシーと安全を確保するともしている。

     Googleはこれまで、最新Pixelシリーズを10月に発表してきたが、この時点でこれだけ多くの情報を公開していることから、発表される頃にはPixel 4のすべてが知り尽くされた状態になっているかもしれない。
    2019年07月30日 07時10分
    https://japan.cnet.com/article/35140574/

    【グーグル「Pixel 4」は顔認証に対応、ジェスチャー操作も可能に】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/07/29(月) 10:37:16.26 ID:CAP_USER.net
     この9月に発表される見込みの次期「iPhone」について正式な情報が何もない中、2020年版のiPhoneについて早くも予想が出回っている。その最新のものは、2020年版iPhoneは3機種すべてが5Gに対応するというものだ。

     アナリストのMing-chi Kuo氏は以前、2020年に発表予定の3機種のiPhoneのうち2機種は5G対応モデルになると予想していた。MacRumorsが入手した最新のレポートによると、Kuo氏は今では3機種すべてが5G対応になると予想しているという。

     Kuo氏によると、3機種すべてで5Gに対応することにより、Appleは5Gをサポートする低価格の「Android」スマートフォンに対する競争力を高められるという。3つの新型モデルはすべて5Gのミリ波帯とサブ6GHz帯の両方の周波数帯をサポートする可能性が高い。

     Qualcommとの係争が原因で後れを取ったため、Appleは2019年のiPhone 11では5G対応iPhoneを提供しない、というのが一貫した予測だ。しかし、同社は先週、Intelのスマートフォンモデム事業の大半を10億ドル(約1100億円)で買収すると発表し、大きな前進を遂げた。

     この買収により、Appleは5G対応iPhoneを開発するためのリソースを拡充できるはずだとKuo氏は指摘した。それでも、MacRumorsによると、2020年のiPhoneではQualcommのモデムチップが採用される可能性が高く、Apple独自のモデムチップは2021年までiPhoneに搭載されない見通しだという。

     Kuo氏によると、5G対応Androidスマートフォンの価格は2020年後半に249ドル~349ドル(約2万7000円~約3万8000円)まで下がる見通しだが、その価格帯のスマートフォンはサブ6GHz帯しかサポートしないという。

     「しかし、5Gは2020年後半に必要な機能だと消費者に考えてもらうことが重要だ。したがって、より高い価格で販売されるiPhoneモデルは、移動体通信事業者からより多くの販売奨励金を獲得し、消費者の購入意欲を刺激するために、5Gをサポートする必要がある」とKuo氏は記したという。

     サブ6GHz帯の5Gネットワークは、ミリ波帯を使用するネットワークに比べると低速だが、電波の届く距離が長く、通信距離の短いミリ波帯の電波を遮断する壁やガラスなどの障壁を通過することもできる。
    2019年07月29日 10時27分
    https://japan.cnet.com/article/35140520/

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    1: ムヒタ ★ 2019/07/25(木) 14:59:13.17 ID:CAP_USER.net
     韓国Samsung Electronicsは7月25日(現地時間)、折りたためるスマートフォン「Galaxy Fold」を9月に発売するための最終テストを行っていると発表した。問題が指摘されていたハードウェアを中心に改良したという。

     同社は2月、フレキシブル有機ELディスプレイを搭載したAndroidスマートフォンとしてGalaxy Foldを発表。4月から米国などで発売する予定だったが、事前にレビュー機を触った複数のユーザーから、「折りたたみ部分のディスプレイに膨らみができた」「保護シートを剥がしたら破損した」などの報告が相次ぎ、販売を延期していた。

     Samsungは、折りたたみ部分のヒンジに保護パーツを追加して補強。ディスプレイ部分の下に保護用の金属層を設けた他、「ごみが入りそう」と指摘されていたヒンジの隙間を狭くした。

     Galaxy Foldを試用したユーザーが誤って剥がしてしまう事態が多発したディスプレイの保護シート層は、ディスプレイに不可欠なパーツであることが分かるようにベゼルをはみ出させる大きさに変更した。

     アプリやサービスなどソフトウェア面も折りたたみのユーザーインタフェースにあわせて改良を続けているという。発売の詳細については、後日明らかにするとしている。
    2019年07月25日 12時59分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/25/news084.html

    【折りたたみスマホ「Galaxy Fold」9月発売へ ハードウェアを改善】の続きを読む

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