掃除機

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/22(火) 16:22:19.35 ID:CAP_USER.net
    大掃除の季節である12月は、掃除器具にニーズが集まる。日経クロストレンドがヤフーの協力を得てECモール「Yahoo!ショッピング」の2018年12月の購買データをランキング化した結果、ロボット掃除機「ルンバ」が前月比301倍、マキタのコードレス掃除機は同111倍と驚異的な売れ行きだったことが分かった。

     前月比で注文数が急増した商品のランキング(下表)を見ると、アイロボットのロボット掃除機「ルンバ」の中位機「ルンバ890」が2位に入った。伸び率は301倍に達している。
    https://cdn-trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/18/00037/00013/ph1.png

     ルンバは18年10月にルンバ890(直販価格・税別6万9880円)の後継機に当たる「e5」を、従来モデルから約2万円値下げした4万9880円(税別)で発売した。新機種の発売によって、旧機種のルンバ890の販売価格も5万円弱にまで下がったため、手ごろになったようだ。ヤフーによると「Yahoo!ショッピングは(還元率が高く)かなりのポイントがつくので、ルンバなど高額商品が売れる傾向にある」という。

     9位にはマキタのコードレス掃除機が入った(前月比111倍)。電動工具メーカーのマキタが開発した充電式のスティック掃除機で、本体の軽さやバッテリー性能、コストパフォーマンスに定評がある。検索頻度から人気度を探れる「Googleトレンド」で「マキタの掃除機」の人気度を見ると、近年は右肩上がりの状況だ。

    ネットでの評判も高い。好評の声がTwitterに多数投稿されており、12月だけでも「マキタの掃除機届いたよ!めっちゃ軽ッッッ!!!うわーー楽チンだあああああああ!!」「マキタの掃除機軽いし結構吸いとってくれた」「軽いので、毎日きちんと掃除機をかけるようになった」などのツイートが確認できる。「Yahoo!リアルタイム検索」で「マキタの掃除機」を検索すると、「欲しい」「気になる」といった声を含め、12月は1日当たり20件前後もつぶやかれている状況だ。

     マキタはもともと電動工具メーカーで、工具を使うことの多い男性には、認知が高い。Twitterでは男性による言及も多く、掃除機を分解して「マキタの掃除機のモーターってDCブラシなのね」とモーターの設計に言及したり、バッテリー性能を語ったりするなど、掃除機そのものだけでなく、内蔵されたパーツについてつぶやく人がいるのも、同社ならではの傾向だろう。
    https://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/18/00037/00013/

    【電動工具「マキタ」の掃除機が売上111倍 口コミで広がる理由】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/04/01(日) 11:28:43.25 0.net

    ホムセン行ってきたけど帰ってきた



    【大人気だというマキタのコードレス掃除機を買ってみたいけど種類が多すぎる】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/02(金) 20:29:17.36 0.net

    ・手持ちじゃなくてキャスター付きでころころする昔ながらの形
    ・紙パック式
    ・静かなの
    が希望



    【掃除機が壊れたんで買い換えようと思うんだけどどこのメーカーがいいのかな】の続きを読む

    1 名前:名無し募集中。。@\(^o^)/[] 投稿日:2016/06/25(土) 01:00:56.98 0.net

    スーパー戦隊ものに出てくる武器のおもちゃかよ

    【ダイソンのデザインがダサすぎる・・・・・・】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/30(水) 19:30:51.97 ID:CAP_USER.net

    http://forbesjapan.com/articles/detail/11689

    サイクロン式の掃除機で知られるダイソンが、自動車業界に進出する可能性が浮上している。
    英紙ガーディアンによると、ダイソンが電気自動車の開発を進めていることが同国の政府関連の文
    書から明らかになった。この事業には、多額の公的資金が注入されるという。政府とダイソンはいずれも、
    現時点ではこの件について公式にコメントしていない。

    ガーディアンは、政府が先ごろ発表した国家インフラ整備計画(National Infrastructure Delivery Plan)の内容から
    、「政府がバッテリー式電気自動車の開発に向け、ダイソンに約1億7,400万ポンド(約282億円)の公的資金を投入」
    することが「偶然に」判明したと報じている。

    これにより、ダイソンの本社があるイングランド・ウィルトシャー州のマルムズベリーの周辺地域には
    、エンジニアリング分野を中心に500人以上の雇用が創出される見通しだという。同紙はさらに、
    ダイソンが昨年10月、固体電池技術の研究開発を進める米サクティスリー(Sakti3)を9,000万ドルで(約101億円)
    で完全子会社化したことにも言及している。

    同社の創業者であるジェームズ・ダイソン卿は2014年、「未来の製品」の発売に向け、15億ポンドを研究開発
    に投じる考えを表らかにしていたとされる。同氏はさらに、2018年までに100品目を超える新商品を市場に投入
    するとの非常に高い目標を掲げているという。

    この点については、同社の今後の見通しは明るいといえる。最先端の電気モーターを搭載したダイソンの掃除機、
    羽根のない扇風機、ハンドドライヤーは同時に斬新なデザインも兼ね備えており、家電製品をディスプレー可能なものに
    変化させた。高価格でも売れる製品だ──「掃除機」を「ホームコンピューター」に、「電気モーター」を「オペレーティングシステム」
    に置き換えてみると、まるでアップルのことを語っているようにも聞こえるではないか。今後の展開に注目したい。



    【掃除機のダイソン、電気自動車を開発か 英紙報道】の続きを読む

    このページのトップヘ