Android

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/31(火) 05:31:13.05 0.net

    スマホの画面をロックするのに「1234」や「0000」といった簡単すぎるパスワードを使うのは得策ではない。アンドロイド端末で
    はパスワード以外に「パターンロック」認証も多く使われるが、このパターンロック認証は思ったよりも簡単に突破可能なことが明らかに
    なった。



    研究チームによると、わずか5回のトライでパターンロック認証は解除可能だという。それはスクリーンに手垢が残っているからというわ
    けではない。驚くべき精度でパターンロック認証を解除できるソフトを開発したのは、ランカスター大学、バース大学、そして中国の西北
    大学の専門家チームだ。アンドロイドでは5回失敗するとロックされてしまうが、実験では95%の確率で5回以内に解除ができたという。

    ロックの解除に必要なのは一般的なスマホのカメラだ。ユーザーがロックを解除している様子をひそかに録画するだけなのだ。研究チーム
    は約9メートルの距離からユーザーを録画したが、その際にスマホの画面が撮影できなくても問題はなかった。

    意外なことに、複雑なパターンの方が見破られやすかった。シンプルなパターンの方が、セキュリティは高いと言えるが、それでも1回目
    での解除成功率は60%にも及ぶ。

    これは非常に衝撃的な結果だが、実際は誰かがあなたをひそかに録画し、さらにあなたのスマホを手に取らない限り、この方法でスマホか
    ら情報を盗み取ることは不可能だ。しかし、指紋認証などの生体認証機能がついている端末ならば、万全を期してパターンロック認証から
    生体認証に乗り換えるのが得策かもしれない。



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    1: たそ女臣 ◆Dtaso/8Rpk @\(^o^)/ 2016/04/04(月) 23:48:00.89 0.net

    http://gpad.tv/phone/blackberry-priv-venice-android/

    さすがに買う気はしないが



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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/03/07(月) 23:40:57.07 ID:CAP_USER.net

    スマートフォンから個人情報を抜き取ったり、お金を振り込ませたりする「不正アプリ」が急増している。
    セキュリティーソフト大手のトレンドマイクロが7日発表した調査では、基本ソフトに米グーグルの「アンドロイド」を使う機種で
    2015年に見つかった不正アプリの数は前年の約2・5倍に増え、1千万個を超えた。

    アンドロイドを使った機種で見つかった不正アプリは11年に約1千個だったが、年々増え続け、
    15年は1059万6千個になった。最近は比較的厳しい審査を経たアプリを使う米アップルのiPhone(アイフォーン)でも見つかっている。

    不正アプリはゲームや、節電に役立つとうたうアプリをダウンロードさせ、勝手に個人情報を抜き取るものが主だったが、
    「アドウェア」と呼ばれる手法を使うアプリが全体の8割を占めるまで増えている。たとえば、無料アプリをダウンロードするときなどに余分な不正アプリもダウンロードさせ、
    無料アプリの提供者から仲介料を得る手口だ。
    利用者が気づかぬまま見ている不正アプリの広告からも、不正アプリの提供者は広告料を得ている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00000043-asahi-bus_all



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/12(土) 13:18:51.57 ID:CAP_USER.net

    http://www.yomiuri.co.jp/science/feature/CO017291/20160311-OYT8T50080.html

     いまや国民の3人に1人が使うとされるアンドロイドOS※のスマートフォン。だが、発売から1年前後でOSのサポート対象から
    事実上外れてしまう端末が多いことをご存じだろうか。OSの欠陥が放置されればサイバー攻撃などの危険は増す。
    ソフトウェアの「賞味期限」について、メーカーも販売会社も、そして私たち利用者も考える時期にきているのではないか。
     コンピューターの世界では、利用が始まった後にプログラムにセキュリティー上の脆弱性(弱点)が見つかることは珍しくない。
    脆弱性が見つかるとパッチ(絆創膏)と呼ばれる修正プログラムが作られ、利用者がアップデートすることで安全を保っている。
    「パッチを当てる」ともいい、いわば傷口を絆創膏で塞ぎ、バイ菌の侵入を防ぐようなものだ。

     例えば、ウィンドウズOSの入ったパソコンの場合、OSを開発したマイクロソフトから定期的に更新プログラムが配布されている。
    スマホでも、iPhoneの場合、アップルがiOSと呼ばれるOSのパッチを配布、いずれも利用者がアップデートする仕組みだ。
     だが、アンドロイド端末の場合、開発者のグーグルがOSの更新プログラムを作っても、
    私たちが自分のスマホに入れるには販売元の通信事業者が配布してくれるのを待つしかない。
     NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク(ワイモバイル含む)の3社の協力を得て、まだ機体の修理期間が終了していない
    アンドロイド端末全323機種のOSをチェックしてみた。
     まずOSのバージョンを見てみよう(表)。グーグルは2008年に最初のバージョンを公開して以降、
    次々と機能強化と脆弱性の修正をはかってきた。最新OSは昨年10月公開の6・0。だが、3社の機種の77%は4・4以前の
    古いOSのままだ。発売後にOSバージョンアップのための配信が行われる機種は多くはなく、
    KDDIの場合、96機種中の35機種だった。ちなみに11年発売のiPhone4sは、当初のOSは5・0だったが、9・2までバージョンアップ可能だ。

     古いOSのままだとセキュリティー上の問題が放置される恐れがある。例えば「ウェブビュー」というアプリ関連の機能には、
    通信改ざんの恐れなど様々な脆弱性が見つかっているが、これについてはグーグルは4・4以降のバージョンしか
    サポートしない方針を明らかにしている。3社の64%は非対応機種だ。
     グーグルはバージョンアップ時だけでなく、セキュリティー上の問題が見つかると随時、修正プログラムも出すが、その修正が利用者に届かない機種は多い。
     例えば昨夏、「ステージフライト」と呼ばれるメディア再生機能で見つかった脆弱性。最悪の場合、
    スマホを遠隔操作される恐れも指摘され、グーグルではこれに対応する修正プログラムを出した。
    だが、その時点で発売済みの端末に配信されたのは、ドコモで9機種、ソフトバンクは25機種。KDDIは「回答できない」としている。

     発売後の更新状況を見ると1年数か月で途絶えている機種は多く、1年未満のものも少なくない。
    13年6月に発売されたある機種は、3か月後の配信を最後に、その後の更新はない。



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/05(火) 16:07:23.65 ID:CAP_USER.net

    http://iphone-mania.jp/news-96666/

    充電中にiPhone6 Plusが突然発火するという事件が発生し、物議を醸しています。
    突然火災報知機が鳴り響く

    「今にもアパート全体が燃えそうだったよ」とは、アメリカ在住のDavid Grimsley氏の談です。

    同氏によれば、iPhone6 Plusをベッドに置いて充電していたところ、突然部屋にアラームがけたたましく
    鳴り響いたそうです。警報の正体は火災報知器でした。ベッドに目をやると、iPhoneが火花を散らしながら燃えており、
    慌ててGrimsley氏はプラグを引っこ抜き、ベッドやカーペットから遠ざけようと、iPhoneを放り投げました。

    アップルからは新iPhoneが届けられたが
    早速Grimsley氏は、事件のあらましを燃え上がったiPhoneとともにアップルへ報告しましたが、
    同社からの返答は、iPhoneの損傷や同氏の怪我について特に追求することはなく、
    新しいiPhoneを送るとのそっけないものでした。
    これには、「私が火傷したかどうかとか、何か損害が起きたかとか、もう少し気にかけてくれるものだと思っていたよ」
    とGrimsley氏もさすがに落胆を隠せない様子で、今後はiPhoneを充電することも躊躇われてしまうと語りました。

    原因ははっきりとはわかっていませんが、ニュースサイトiPhone Hacksは、画像にこそ純正の
    充電パーツが写っているものの、サードパーティー製品を使用したことが可能性としてあるのではないかと示唆しています。
    同じような事件は、最近も香港やインドで発生しているだけに、取り扱いには十分気をつけたいところですね。



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