パナソニック

    1: ムヒタ ★ 2018/08/27(月) 15:16:32.28 ID:CAP_USER.net
     パナソニックは27日、速度超過の警告など安全運転機能を高めたカーナビの新製品を10月上旬に発売すると発表した。高速道路における逆走を防止するために警告する機能や、赤信号の手前で早めに減速を促す機能などを搭載した。高齢化などにより交通事故件数が増えていることに対応した製品展開を進める。

     「ゾーン30」と呼ぶ機能を初めて搭載した。自動車の最高速度が時速30キロメートルに制限されているエリアをナビ画面に表示し、速度超過があれば音声などでドライバーに警告する仕組み。

     カーナビと同時に発売する自動料金収受システム(ETC)車載器と組み合わせれば、信号が青や赤に変わるタイミングも表示できる。

     同日、大阪市内で記者会見した企画部の川原正明主幹は「高齢化が進んでおり安全に運転したい声が増えていることに対応した」と話す。

     カーナビの価格はオープンで、市場想定価格は8万円前後から。カーナビと連携できるETC車載器は2万1000円前後から。
    2018/8/27 14:08
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34626640X20C18A8X20000/

    【逆走 カーナビが警告、パナソニック】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/07/23(月) 12:49:03.26 ID:CAP_USER.net
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180723001309_commL.jpg

     パナソニックは、新型のスティック掃除機「パワーコードレス」を8月30日から売り出す。大型のファンを採用し、従来の同社製スティック掃除機より吸引力を2倍に強化した。本体に植物由来の軽量素材を使い、重さは2・5キロ。店頭想定価格は充電スタンド付きモデルで9万円前後、スタンドなしで7万5千円前後。

     同社の推計では、掃除機の市場が伸び悩む中、コードレスのスティック掃除機の需要は拡大しているという。2018年は15年の約1.7倍の260万台に達する見通しで、市場全体の3割を占めると予測する。

     国内のスティック掃除機の市場を牽引(けんいん)するのは英ダイソンで、シェアは5割前後になる。追いかけるパナソニックは新製品投入で量販店での販売シェア1割をめざす。20日、東京・表参道のダイソン旗艦店そばの会場で開かれた新製品発表会で、パナソニックの開発担当者は「使いやすさ、機能で海外メーカーに対抗できる」と話した。
    2018年7月23日11時51分
    https://www.asahi.com/articles/ASL7N5CXXL7NULFA01V.html

    【パナソニック、「ダイソンキラー」スティック掃除機発売】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/05/12(土) 13:54:15.66 0.net

    ファインダーは0.2インチサイズで、解像度は117万ドット、倍率は0.45倍だ。液晶モニタは3インチでタッチパネルは採用されていない。
    センサーは1/2.3インチ、20.4MPの裏面照射型CMOSで、レンズは換算28-128mm F3.3-5.9だ。防水性能31m、耐落下2m、耐荷重100kg、耐低温マイナス10℃だ。

    http://digicame-info.com/picture/panasonic_dc-ts7_dc-ft7_001.jpg
    http://digicame-info.com/picture/panasonic_dc-ts7_dc-ft7_002.jpg
    http://digicame-info.com/2018/05/evfdc-ts7-dc-ft7.html



    【パナソニックがEVF内蔵のタフカメラ「DC-TS7 / DC-FT7」を正式発表】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/03/29(木) 16:08:24.15 ID:CAP_USER.net

     パナソニックは、鮮度の落ちた乾燥米も美味しく炊き上げる「スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 Wおどり炊き SR-VSX8シリーズ」を、6月1日に発売する。5.5合炊き「SR-VSX108」と、1升炊き「SR-VSX188」の2機種で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は110,000円前後、115,000円前後(税抜)。
    https://kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1113/254/1_l.jpg

    同社の炊飯器において、最上位モデルに位置づけられる「スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 Wおどり炊き」シリーズの新モデル。高速対流と可変圧力で、とことん米を踊らせる「Wおどり炊き」が特長で、米を釜底からしっかりかき混ぜ、均一に熱を加えるため、一粒一粒の甘みや旨み、香りを丁寧に抽出する。

     今回新たに、圧力センサーにより釜内の圧力をリアルタイムに検知する「鮮度センシング」を搭載。米の鮮度に合わせて自動で炊き方を調整できるようになった。炊飯中に、圧力センサーが釜内の圧力を計り、減圧スピードの違いで鮮度を検知する。減圧が遅いと新米、速いと乾燥米と判断し、お米の鮮度に合わせて自動でおどり炊きの圧力制御を調整してくれる。

     これにより、鮮度の落ちた古米に圧力をしっかりかけられ、新米のような美味しさを実現したという。第三者機関の調査によると、2017年モデル(SR-SPX107)と比較して、古米を炊いた際のパサつきは約16%抑えられ、甘さ低下は約15%改善されたとしている。

    精米後から劣化するお米を“鮮度センシング”で美味しく炊く
     会場には、5つ星お米マイスターであり、家業である米屋を継いで自らお米を販売する澁谷梨絵さんが登場。美味しい米の特徴や、正しい保存方法などについて説明した。

     「お米は生鮮食品なので、精米後からすぐに劣化が始まります。大きく違う点は米に含まれる水分量で、精米直後の含水率が14%なのに対し、2週間後になると12%に低下します。なので、古米は乾燥米ともいえ、パサついており甘味も少なくなります。乾燥を防ぐにはお米を密閉容器に入れて冷蔵庫などで保存するのが一番ですが、5kg/10kgとまとめて買う方が多いのでなかなか正しく保存できません」

    実際に食べ比べも行なった。鮮度センシングなしの乾燥米、精米したてのお米、鮮度センシングありの乾燥米の3つを試食。鮮度センシングなしの乾燥米は、やはりパサパサ感があり甘味も少ない。精米したてのお米は当然美味しく、ふっくらとしていて甘味があり、口のなかでほろっとほぐれる食感も良かった。

     そして、鮮度センシングありの乾燥米は、精米したてのお米に近い食感で、甘みもしっかりあって驚いた。鮮度センシングなしと比べると差は歴然だ。

    ごはんのトレンドが変わってきている。1粒1粒しっかりした食感が人気に
     また、標準コースである「銀シャリふつう」では食感を変えており、ユーザーの支持が強い“甘みがあり、一粒一粒がしっかりした食感”に炊き上げられるという。これは、昨今ユーザーのごはんの嗜好が変わってきたためとしている。5年前はツヤがあることや1粒1粒ふっくら、もちもちしたごはんが人気だったが、2018年の調査では甘みやしっかりした食感が美味しいご飯と感じる人が増えたという。

     そのため、SR-VSX8シリーズでは「銀シャリふつう」コースで炊いた際に、従来よりもハリ(粒感)を約10%、旨み(アミノ酸量)を約12%アップさせたという。

     パナソニック アプライアンス社 キッチンアプライアンス事業部 ライスレディ 塚原 知里氏は、「1粒1粒しっかりしたごはんが昨今のトレンドということがわかったので、そこを踏まえて開発し、ハリと旨みを両立したごはんに仕上げました」とコメントした。

     なお、圧力センサーにより食感の炊き分けはさらに細かく設定可能になった。圧力の強さも調整できるため、これまで9通りだった炊き分けコースが、SR-VSX8シリーズでは13通りにアップした。より好みの食感に近いごはんが炊けるという。
    https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1113254.html



    【パナソニック、“鮮度センシング”で古米も美味しく炊ける高級炊飯器「Wおどり炊き」】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/09/12(火) 21:25:35.88 ID:CAP_USER.net

    大手電機メーカーのパナソニックは蒸気や超音波で肌をケアする美顔器など市場が拡大しているいわゆる「美容家電」の専門店を東京・銀座にオープンすることになり、12日、店内が公開されました。
    この美容家電の専門店は東京・銀座の高級ブランドの直営店などが建ち並ぶ1等地に今月15日にオープンします。

    店はビルの1階から4階までを占め、「美顔器」と呼ばれる蒸気や超音波などで肌に潤いを与えたりケアしたりする製品をはじめ、イオンの効果で髪を傷めずに乾かせるというドライヤーなどおよそ30種類の美容家電が並べられ、実際に体験することができます。

    また、フロアにはデパートの化粧品売り場のようにアドバイザーが常駐し、美容の相談に無料で応じます。

    パナソニックの美容家電の売り上げは昨年度は、本格的に販売を始めた2008年度に比べておよそ40%伸びたということです。

    美容やファッションへの関心が高い人が集まる銀座に店を出すことで美容家電に触れてもらう機会を作って売り上げの拡大を図るとともに、会社全体のブランド力を高める効果も期待しています。

    パナソニックの河野明執行役員は「一般の家電は買い替えの需要しかない中、美容家電は新しい製品が新しい需要を呼び起こし、限りない可能性がある。銀座という場所でブランド価値を上げていきたい」と話しています。

    メーカー各社は、女性の社会進出に伴って自宅で手軽に使える美容家電は今後も需要の拡大が見込めるとして、開発や販売に力を入れています。
    美容家電市場の伸びと背景
    国内の美容家電の市場は、成長が続いています。民間の調査会社、「富士経済」によりますと、毛穴の中の汚れを落とす「洗顔ブラシ」や、蒸気で毛穴を開いて洗顔をしやすくする「スチーマー」といった美容家電の代表格である美顔器の国内での販売台数は、平成25年には205万台でした。

    それが3年後の去年は320万台と、50%以上増加していて、さらに、再来年には400万台を超えると予測しています。

    美容家電の分野で最大手のパナソニックは、具体的な売り上げ額は明らかにしていませんが、本格的に販売を始めた2008年度と比べて、昨年度の売り上げは、40%増えたということです。

    パナソニックでは、外で働く女性が増える中、エステティックサロンなどに出かけるかわりに、自宅でテレビを見たり、スマートフォンをいじったりしながら、手間をかけずに肌や髪のケアをする「ながら美容」の需要が増えているほか、美容家電の性能が向上していることが、需要を後押ししていると分析しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170912/k10011136431000.html



    【パナソニック 銀座に美容家電の専門店オープンへ】の続きを読む

    このページのトップヘ