パナソニック

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 17:40:24.67 ID:CAP_USER.net
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     パナソニックは2019年1月15日、モバイルノートパソコン「レッツノート(Let's note)」の春商戦向けモデル4機種15モデルを発表した。12.1型液晶ディスプレーを搭載した主力機種の「レッツノート CF-SV8シリーズ」で、スリープ時でもメールの受信やWindows Updateなどの処理をバックグラウンドで実施するWindows 10の「モダンスタンバイ」機能に対応したほか、2機種で従来機種より最大動作周波数の高いCPUを採用した。価格はオープン、発売は2019年1月25日。

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    モダンスタンバイ機能に対応し、CPUの動作周波数も従来機種より高くした「レッツノート CF-SV8シリーズ」
    (出所:パナソニック)

     主力のSV8シリーズはバッテリー駆動時間が14~21時間と長いことを生かし、米マイクロソフト(Microsoft)がWindows 10で搭載したモダンスタンバイ機能を使えるようにした。スリープからの復帰時間を短くして使い勝手をスマートフォン(スマホ)に近づけたほか、メールの受信やWindows Updateをスリープ中に実施することで、ユーザーがPCを使い作業する際の待ち時間を減らしている。また、「Skype」の着信やインスタントメッセンジャーアプリのメッセージ受信、Bluetooth接続のマウスやキーボードの操作などにより、PCをモダンスタンバイ状態から自動で復帰させることも可能だ。なおパナソニックによると、モダンスタンバイ機能を無効にすることはできない。

     CPUの高速化はSV8シリーズと、10.1型液晶ディスプレーを搭載した「レッツノート CF-RZ8シリーズ」の2機種で実施。SV8シリーズの上位モデルは最大4.6GHz駆動(標準1.8GHz駆動)の「Core i7-8565U」を搭載した。従来機種は最大4GHz駆動だった。RZ8シリーズの上位モデルは最大3.9GHz駆動(標準1.3GHz駆動)の「Core i5-8200Y」を搭載し、従来機種の最大3.2GHz駆動より高速化を図った。

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    レッツノート春モデルのラインアップ
    (出所:パナソニック)

     SV8シリーズは予想実勢価格22万5000円前後~33万円前後の7モデル、RZ8シリーズは同21万5000円前後と27万5000円前後の2モデルをそれぞれ用意。14型液晶ディスプレーを搭載する「CF-LV7シリーズ」は同21万円前後~31万円前後の4モデル、12型液晶ディスプレーを搭載しキーボード部を着脱可能な「CF-XZ6シリーズ」は同27万円前後と31万6000円前後の2モデルをそれぞれ用意する。このほか、SSD容量やLTE通信モジュールの有無などの仕様をカスタマイズできる直販モデルを、パナソニックのWebサイトなどで販売する。

    関連ページ
    カスタマイズレッツノート | パナソニック公式通販サイト - Panasonic Store
    https://ec-club.panasonic.jp/pc/

    2019/01/15 13:30
    日経 xTECH(クロステック)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/03826/

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    1: ムヒタ ★ 2018/08/27(月) 15:16:32.28 ID:CAP_USER.net
     パナソニックは27日、速度超過の警告など安全運転機能を高めたカーナビの新製品を10月上旬に発売すると発表した。高速道路における逆走を防止するために警告する機能や、赤信号の手前で早めに減速を促す機能などを搭載した。高齢化などにより交通事故件数が増えていることに対応した製品展開を進める。

     「ゾーン30」と呼ぶ機能を初めて搭載した。自動車の最高速度が時速30キロメートルに制限されているエリアをナビ画面に表示し、速度超過があれば音声などでドライバーに警告する仕組み。

     カーナビと同時に発売する自動料金収受システム(ETC)車載器と組み合わせれば、信号が青や赤に変わるタイミングも表示できる。

     同日、大阪市内で記者会見した企画部の川原正明主幹は「高齢化が進んでおり安全に運転したい声が増えていることに対応した」と話す。

     カーナビの価格はオープンで、市場想定価格は8万円前後から。カーナビと連携できるETC車載器は2万1000円前後から。
    2018/8/27 14:08
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34626640X20C18A8X20000/

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    1: ムヒタ ★ 2018/07/23(月) 12:49:03.26 ID:CAP_USER.net
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180723001309_commL.jpg

     パナソニックは、新型のスティック掃除機「パワーコードレス」を8月30日から売り出す。大型のファンを採用し、従来の同社製スティック掃除機より吸引力を2倍に強化した。本体に植物由来の軽量素材を使い、重さは2・5キロ。店頭想定価格は充電スタンド付きモデルで9万円前後、スタンドなしで7万5千円前後。

     同社の推計では、掃除機の市場が伸び悩む中、コードレスのスティック掃除機の需要は拡大しているという。2018年は15年の約1.7倍の260万台に達する見通しで、市場全体の3割を占めると予測する。

     国内のスティック掃除機の市場を牽引(けんいん)するのは英ダイソンで、シェアは5割前後になる。追いかけるパナソニックは新製品投入で量販店での販売シェア1割をめざす。20日、東京・表参道のダイソン旗艦店そばの会場で開かれた新製品発表会で、パナソニックの開発担当者は「使いやすさ、機能で海外メーカーに対抗できる」と話した。
    2018年7月23日11時51分
    https://www.asahi.com/articles/ASL7N5CXXL7NULFA01V.html

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    1: 名無し募集中。。。 2018/05/12(土) 13:54:15.66 0.net

    ファインダーは0.2インチサイズで、解像度は117万ドット、倍率は0.45倍だ。液晶モニタは3インチでタッチパネルは採用されていない。
    センサーは1/2.3インチ、20.4MPの裏面照射型CMOSで、レンズは換算28-128mm F3.3-5.9だ。防水性能31m、耐落下2m、耐荷重100kg、耐低温マイナス10℃だ。

    http://digicame-info.com/picture/panasonic_dc-ts7_dc-ft7_001.jpg
    http://digicame-info.com/picture/panasonic_dc-ts7_dc-ft7_002.jpg
    http://digicame-info.com/2018/05/evfdc-ts7-dc-ft7.html



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    1: ノチラ ★ 2018/03/29(木) 16:08:24.15 ID:CAP_USER.net

     パナソニックは、鮮度の落ちた乾燥米も美味しく炊き上げる「スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 Wおどり炊き SR-VSX8シリーズ」を、6月1日に発売する。5.5合炊き「SR-VSX108」と、1升炊き「SR-VSX188」の2機種で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は110,000円前後、115,000円前後(税抜)。
    https://kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1113/254/1_l.jpg

    同社の炊飯器において、最上位モデルに位置づけられる「スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 Wおどり炊き」シリーズの新モデル。高速対流と可変圧力で、とことん米を踊らせる「Wおどり炊き」が特長で、米を釜底からしっかりかき混ぜ、均一に熱を加えるため、一粒一粒の甘みや旨み、香りを丁寧に抽出する。

     今回新たに、圧力センサーにより釜内の圧力をリアルタイムに検知する「鮮度センシング」を搭載。米の鮮度に合わせて自動で炊き方を調整できるようになった。炊飯中に、圧力センサーが釜内の圧力を計り、減圧スピードの違いで鮮度を検知する。減圧が遅いと新米、速いと乾燥米と判断し、お米の鮮度に合わせて自動でおどり炊きの圧力制御を調整してくれる。

     これにより、鮮度の落ちた古米に圧力をしっかりかけられ、新米のような美味しさを実現したという。第三者機関の調査によると、2017年モデル(SR-SPX107)と比較して、古米を炊いた際のパサつきは約16%抑えられ、甘さ低下は約15%改善されたとしている。

    精米後から劣化するお米を“鮮度センシング”で美味しく炊く
     会場には、5つ星お米マイスターであり、家業である米屋を継いで自らお米を販売する澁谷梨絵さんが登場。美味しい米の特徴や、正しい保存方法などについて説明した。

     「お米は生鮮食品なので、精米後からすぐに劣化が始まります。大きく違う点は米に含まれる水分量で、精米直後の含水率が14%なのに対し、2週間後になると12%に低下します。なので、古米は乾燥米ともいえ、パサついており甘味も少なくなります。乾燥を防ぐにはお米を密閉容器に入れて冷蔵庫などで保存するのが一番ですが、5kg/10kgとまとめて買う方が多いのでなかなか正しく保存できません」

    実際に食べ比べも行なった。鮮度センシングなしの乾燥米、精米したてのお米、鮮度センシングありの乾燥米の3つを試食。鮮度センシングなしの乾燥米は、やはりパサパサ感があり甘味も少ない。精米したてのお米は当然美味しく、ふっくらとしていて甘味があり、口のなかでほろっとほぐれる食感も良かった。

     そして、鮮度センシングありの乾燥米は、精米したてのお米に近い食感で、甘みもしっかりあって驚いた。鮮度センシングなしと比べると差は歴然だ。

    ごはんのトレンドが変わってきている。1粒1粒しっかりした食感が人気に
     また、標準コースである「銀シャリふつう」では食感を変えており、ユーザーの支持が強い“甘みがあり、一粒一粒がしっかりした食感”に炊き上げられるという。これは、昨今ユーザーのごはんの嗜好が変わってきたためとしている。5年前はツヤがあることや1粒1粒ふっくら、もちもちしたごはんが人気だったが、2018年の調査では甘みやしっかりした食感が美味しいご飯と感じる人が増えたという。

     そのため、SR-VSX8シリーズでは「銀シャリふつう」コースで炊いた際に、従来よりもハリ(粒感)を約10%、旨み(アミノ酸量)を約12%アップさせたという。

     パナソニック アプライアンス社 キッチンアプライアンス事業部 ライスレディ 塚原 知里氏は、「1粒1粒しっかりしたごはんが昨今のトレンドということがわかったので、そこを踏まえて開発し、ハリと旨みを両立したごはんに仕上げました」とコメントした。

     なお、圧力センサーにより食感の炊き分けはさらに細かく設定可能になった。圧力の強さも調整できるため、これまで9通りだった炊き分けコースが、SR-VSX8シリーズでは13通りにアップした。より好みの食感に近いごはんが炊けるという。
    https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1113254.html



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