Google

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/07(木) 19:24:29.20 ID:CAP_USER.net
    米Googleが提供する地図サービス「Googleマップ」のオフラインマップ機能が、11月6日ごろから日本でも使えるようになった。現時点ではAndroid版アプリのみ対応している。

    Googleマップのアプリ(Android/iOS)で使える「オフラインマップ」は、地図データをあらかじめ端末にダウンロードしておくことで、データ通信が行えない環境でも地図を見たり、地名やスポットを検索したりできる機能。海外のオフラインマップで使える「経路検索」は、今のところ日本では使えないようだ。

     使い方はこうだ。Googleマップアプリの左メニューにあるオフラインマップを選択し、地図上でダウンロードしたい範囲を選ぶと、消費するデータサイズの目安とダウンロードボタンが表示される。オフラインマップは地域を分けて複数ダウンロードしたり、名前を変更して整理したりもできる。ただし、1カ月に1回はオンライン環境でデータを更新する必要がある。

     オフラインマップは以前から海外で提供されていたが、日本では「契約上の制限」として使えなかった。Googleは今年3月、Googleマップの日本向け地図を一新すると発表。地図データをゼンリン製から自社製に変更したとみられ、あわせてオフラインマップを日本でも「今後数カ月の間に提供する」と予告。しかし、正式なリリース時期は明らかにしていなかった。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1911/07/ky5622_GoogleMaps-01.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1911/07/news072.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/16(水) 06:07:20.05 ID:CAP_USER.net
    グーグルは10月15日、米ニューヨークで開催した自社イベント「Made by Google '19」にて、完全ワイヤレスイヤホン「Google Pixel Buds」を発表した。価格は179ドルで2020年春に発売予定だ。なお、同イベントでは新型スマートフォン「Pixel 4/4 XL」やChrome OSノートブック「Pixelbook Go」もあわせて発表された。
    https://japan.cnet.com/storage/2019/10/16/fc9a81683da9eacac82de060de7bdf6f/pixelbuds05.jpg

     もともと、Pixel Budsは有線タイプのイヤホンとして存在していたが、新モデルでは完全ワイヤレスイヤホンとして登場。イヤホン単体でのバッテリー持ちは約5時間、ケース内蔵のバッテリーを使えば最大24時間まで持続させることができる。スマートフォンとの通信距離も飛躍的に伸びており、屋内では3部屋離れても通信でき、スマートフォンを置いたまま家の中を移動しても途切れにくくなっているという。

     筐体は数千の耳をスキャンし、誰でもフィットするように設計されている。「アンビエント・ベント」により、周囲の環境音を取り込むことができるほか、表面は音量などを調整できるタッチセンサーを内蔵。ワークアウトでも使用できるよう、雨や汗を防ぐ防水仕様となっている。カラーは、オーソーオレンジ、クリアリーホワイト、クワイトミント、オルモストブラックの4種類。

     ドライバーは専用設計の12mmダイナミックタイプを搭載し、クリアな音質を実現。通話音質の向上もアピールしており、内蔵センサーが通話を検知すると、環境音やノイズを避けつつ声のみを集音するようマイクを調整するという。環境音に応じて自動で音量を調整する機能も搭載する。

     グーグルとのサービス連携もポイントとなっており、Google Assistantの呼び出し以外にも、Google翻訳を使ったリアルタイム翻訳も利用可能。相手が話す声をPixel Budsのマイクで集音・変換し、翻訳結果を音声でPixel Budsに出力することができるという。

     2016年からAirPodsを展開しているアップルに加え、2019年に入りAmazonやMicrosoftも完全ワイヤレスイヤホンを立て続けに発表している。GoogleもPixel Budsを投入することで、完全ワイヤレスイヤホンは音楽再生デバイスの域を超え、「各社のサービスを音声で利用するためのウェアラブルインターフェイス」という色合いが濃くなってきている。
    2019年10月16日 04時00分
    https://japan.cnet.com/article/35144004/

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/16(水) 06:10:08.22 ID:CAP_USER.net
     米Googleは10月15日(現地時間)、米ニューヨークで開催している製品発表イベント「Made by Google」で、Androidスマートフォン「Pixel 4」「Pixel 4 XL」を発表した。米国などで同日から予約を受け付け、24日に出荷を開始する。日本への言及もあることから、日本でも発売するとみられる。価格はPixel 4が799ドル、Pixel 4 XLが899ドルから(国内価格は未発表)。

    【修正履歴:2019年10月16日午前1時 日本での販売について記述を修正しました】

    【追記:2019年10月16日午前1時50分 日本国内モデルがFeliCaに対応することを追記しました】
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/16/ki_1609376_pixel01.jpg

     2018年10月に発売した「Pixel 3/3 XL」の後継モデル。Pixel 4は5.7インチフルHD+、Pixel 4 XLは6.3インチQHD+の有機ELディスプレイを搭載する。90ヘルツ駆動でなめらかな映像表示が可能。

     いずれも米QualcommのハイエンドSoC「Snapdragon 855」を採用し、メモリは前モデルの4GBから6GBに増やした。ストレージには64GBモデルと128GBモデルを用意する。カラーラインアップは「Just Black」「Clearly White」「Oh So Orange」の3色。

     Pixel 4の本体サイズは147.1(高さ)×68.8(幅)×8.2(奥行き)ミリで、重量は162グラム。Pixel 4 XLの本体サイズは160.4(高さ)×75.1(幅)×8.2(奥行き)ミリで、重量は193グラム。
    以下ソース
    2019年10月16日 00時49分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/16/news067.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/07(月) 13:43:28.18 ID:CAP_USER.net
    Googleはこれまで検索エンジンのほかにGmailやGoogle アナリティクス、Googleドキュメントなど多くのサービスを提供していますが、すべてのサービスが成功したわけではなく、中には惜しまれながら提供を終了したものもあります。シアトルにあるGoogleの社屋内に「終了したGoogleサービスの墓場が登場した」と話題になっています。

    「気味悪いのか、それともただ悲しいのかわからない」というツイートと共に写真を公開したのは、Google Chromeの開発スタッフであるダナ・フリード氏。写真にはPicasa、Google Buzz、Google リーダー、Google wave、Google+など、すでに提供が終了したGoogleサービスの名前とロゴが刻まれた墓石が写っています。

    墓石は10月末のハロウィンに向けて用意されたもので、シアトルにあるGoogleフリーモント・キャンパスのメインロビーに設置されたとのこと。

    フリード氏は「Rest in pieace,G+(Google+よ、安らかに)」と、2019年4月にサービス終了したばかりのGoogle+に哀悼の意を表しています。

    リプライ欄には、2019年に提供が終了したばかりのメールアプリの「Inbox」がないことに衝撃を受ける人が複数いました。

    「完全に死んでしまったgoo.glが忘れられています」と、2019年3月に終わったURL短縮サービスの墓石がないことを指摘する人もいました。

    https://gigazine.net/news/20191007-google-grave-at-google/

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/09(水) 07:47:32.13 ID:CAP_USER.net
     米Googleは10月8日(現地時間)、1台の対応端末で再生中の音楽や動画の続きを同じWi-Fiネットワーク内の別の対応端末で視聴できるようにする新機能「stream transfer」を発表した。同日からローリングアウトしており、筆者の環境では既に使えている。

     現在対応するのは、Google HomeあるいはNestシリーズのスマートスピーカーとスマートディスプレイとChromecastのみだが、米Varietyによると、向こう数カ月中にはサードパーティー製スマートディスプレイとAndroid TVも対応する見込みという。

     音楽、動画、Podcastを再生している端末に「ねぇ Google、音楽を○○に移動して」などと言うことで転送できる。○○に入るのは、設定した部屋に1つしか対応端末がなければ「キッチン」や「リビング」などの部屋の名前、複数ある場合はデバイス名だ。動画をディスプレイの付いていない端末に転送するよう頼むと断られる。

     また、スマートフォンの「YouTube Music」や「Spotify」アプリで音楽を再生中、キャストボタンでキャスト先を指定すると、続きが指定した端末で始まる。

     「Nest Hub Max」の場合は、YouTube動画を再生中に画面上にキャストコントロールが表示されるので、これをタップしてChromecastを接続しているテレビで続きを再生できる。「ねぇ Google、リビングのテレビで再生して」と言うことでも転送が可能だ。
    2019年10月09日 06時52分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/09/news059.html

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