Google

    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/28(火) 19:29:50.21 ID:CAP_USER.net
    米Googleは4月27日(現地時間)、昨年10月に発表した完全無線イヤフォン「Pixel Buds」を米国で発売した。価格は予告通り179ドル(約2万円)で、Googleストア、Best Buy、Walmart、3大通信キャリアのショップなどで購入できる。日本を含むその他の国では、向こう数カ月中に発売する計画だ。

    前日には日本でもPixelユーザーに「Google Pixel Budsアプリ」が自動ダウンロードされていたため、日本でも間もなく発売かと期待されていたが、今回の発表は米国でのみの発売だ。

    Googleのオリジナル無線イヤフォンとしては2017年に発売した左右のパッドが有線の「Pixel Buds」に次ぐ二代目。

     シリコンのツノ状の突起(スタビライザー)で耳の内側にフィットするようになっており、耳にはめるとキャンディの「メントス」のように見える(AppleのAirPodsのような突起はない)。米The Vergeなどの海外メディアのレビューでは、通気孔があるため圧迫感がない半面、外部のノイズが入るとしている。

    最大の特徴は、同社の音声アシスタント「Googleアシスタント」のサポートだろう。マイクとタッチセンサーを搭載しているので、「Hey Google」と言うか、パッドを叩いてから質問や命令を言うことでアシスタントと対話できる。リアルタイム通訳機能も利用可能だ。

     また、スマートディスプレイ「Nest Hub Max」でも採用する「Adaptive Sound」機能で、周囲がうるさいと音量が自動的に上がり、静かになると下がる。

     スマートフォンとのペアリングには「Fast Pair」技術が採用されており、AirPodsと同じように、Bluetoothを有効にしたスマートフォンの近くでPixel Budsを充電ケースから出すと自動的に接続する(1回目は設定が必要)。

    付属の充電ケースはサイズはAirPodsのものと同じくらいだが、縦長だ。Pixel Buds本体は4色展開(Almost Black、Oh So Orange、Clearly White、Quite Mint)だが、ケースは白のみだ。1回の充電で最長5時間の連続再生が可能で、ケースで充電すれば24時間利用できる(AirPodsと同じ)。ケースにはUSB Type-Cポートもあるが、ケース自体の無線充電も可能(無線充電器は別売)。
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2004/28/yu_buds1.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2004/28/news055.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/07(木) 07:37:35.22 ID:CAP_USER.net
     検索大手Googleは米国時間5月6日、同社の次世代モバイルOS「Android 11」ベータ版を発表するためのオンラインイベントを6月に開催することを明らかにした。

     6月3日午前8時(西海岸時間)に開始予定の同イベントでは、Androidのエンジニアリング担当バイスプレジデントを務めるDave Burkeや製品管理担当シニアディレクターを務めるStephanie Cuthbertsonなどの幹部らが基調講演に登場する。その後、ソフトウェア開発者らを対象とした質疑応答セッションや技術的な討論がライブで行われる予定。

     Googleは例年、同社が毎年開催する開発者向けカンファレンスの「Google I/O」でAndroidの新バージョンを発表してきた。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、2020年は同イベントの開催が見送られた。

     Android 11については、すでにデベロッパープレビュー版が何度かリリースされている。デベロッパープレビュー版とは、同OSをより広くリリースする前にアプリ開発者らに試用してもらうためのテストバージョンだ。

     Androidは、世界で最も多く使用されているモバイルOSで、世界で出荷されるスマートフォン10台のうちの9台に搭載されている。しかし、Androidの新バージョンを実際にユーザーのスマートフォンにインストールさせることがGoogleにとって最大の課題となっている。
    2020年05月07日 07時24分
    https://japan.cnet.com/article/35153362/

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    1: チミル ★ 2020/04/08(水) 23:09:13 ID:IXR/0BxP9.net
    Google Playゲームがアップデートし、フレンド登録が可能となりました。離れた友達とも、一緒にスマートフォンゲームを楽しめます。

    一緒に楽しめると言っても、リアルタイムにマルチプレイが出来るわけではなく、登録したフレンドがどんなゲームをプレイしているのかや実績などを確認できるというものです。これまでも同様の内容は、各ゲームのリーダーボードで確認はできましたが、それをフレンドに絞って見やすくなるというものです。

    むしろ、いままでなかったのが不思議な機能ではありますが、実はGoogle Playゲームの最初期には、フレンドリストに近い機能がありました。しかし、Google+のサークルに紐付いたものだったので、Google+の終了とともに機能が失われてしまいました。

    新機能は、Google Playゲームの右下が「ソーシャル」に変わっていれば利用できます。変わっていない場合、最新版にアップデートすれば利用可能になるはずです。

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    画像は下記よりご確認ください。
    https://japanese.engadget.com/jp-2020-04-07-google-play.html?3

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/23(月) 14:07:25 ID:CAP_USER.net
     新しい翻訳サービス「DeepL」がその精度の高さで話題になっている。Google翻訳はもちろん、「みらい翻訳」にも匹敵するのではないかともっぱらの評判だ。

     DeepLは、人工知能を取り入れた翻訳サービス。これまで海外を中心にサービスを展開していたが、日本語は非対応ということで、あまり知られた存在ではなかった。この度新しく登場したバージョンは日本語にも対応しており、その精度の高さはすでにネットでも評判になっている。その評価は「敬語をちょっと直すだけでほぼ完璧な翻訳」「英語を勉強する意味がなくなりそう」などと絶賛の嵐だ。同じく日本語翻訳の精度の高さで知られるみらい翻訳を連想する人も多いようで、これからさらに詳しい比較などが待たれる。主に法人向けの価格体系が設定されているみらい翻訳に対し、こちらは個人ユーザー向けのプランということでも、注目を集めそうだ。

    □DeepL翻訳
    https://www.deepl.com/ja/translator
    □DeepL翻訳が日本語と中国語を習得(DeepL翻訳)
    https://www.deepl.com/blog/20200319.html
    □「敬語をちょっと直すだけでほぼ完璧な翻訳」Google翻訳以上?DeepL翻訳がスゴいという話(Togetter)
    https://togetter.com/li/1484117
    □お試し翻訳 みらい翻訳 イノベーティブな機械翻訳
    https://miraitranslate.com/trial/

    2020年3月23日 12:00
    INTERNET Watch
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1242290.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/03/04(水) 07:33:14.02 ID:CAP_USER.net
     米Googleは、5月12日~14日に開催予定だった開発者会議「Google I/O 2020」の物理的な開催をキャンセルしたと発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への懸念のため。

     「新型コロナウイルスに関する懸念および、米疾病対策センター(CDC)、世界保健機関(WHO)、その他の保健当局からの指導に従って、Shoreline Amphitheatreでの物理的なGoogle I/Oイベントをキャンセルすることにした」(公式サイトより)

     チケットは既に販売済みだが、3月13日までに全額返金する。今年登録したゲストには自動的に来年のI/Oのチケットを購入する権利を提供する。

     同社は「開発者コミュニティとの最適なつながりを実現する他の方法を模索する」としているが、5月12日~14日という時間枠に限定する予定はないという。

     Googleは前日、4月6日から開催予定だったクラウド関連の開発者イベント「Cloud Next」をオンラインイベントに切り替えると発表した。Google I/Oをオンラインイベントにするのか、別の方法を採用するのかはまだ不明。I/O関連情報は公式サイトで更新していくとしている。
    2020年03月04日 06時38分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/04/news064.html

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