Google

    1: ムヒタ ★ 2019/03/12(火) 09:09:57.27 ID:CAP_USER.net
     2019年3月12日、World Wide Web(WWW)が30周年を迎えた。Googleは検索ページに記念ロゴ(Doodle)を掲示。フロッピーディスクスロット付きのブラウン管ディスプレイのPCが電話線でつながり、地球の画像を表示しているロゴで、WWW30周年を祝っている。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1903/12/yx_www.jpg

     30年前の1989年3月12日は、ティム・バーナーズ・リー氏が欧州原子核研究機構(CERN)に、現在のWebの基本構想をまとめた「Information Management:A Proposal」を提出した日。URI(URLやURN)やHTTP、HTMLなど現在も使われているWebの根幹技術も、彼によって構築されたものだ。

     CERNは30周年を記念したイベントを開催予定。イベントの様子はYouTubeでライブ中継される。
    2019年03月12日 07時28分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/12/news062.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/03/21(木) 09:34:14.12 ID:CAP_USER.net
     米Googleは3月19日(現地時間)、欧州のAndroidユーザーに対し、どのWebブラウザと検索エンジンを使いたいかを尋ね、アプリ選択の自由を明示していくと発表した。向こう数カ月中に実施する予定という。

     これは、欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会が昨年7月にGoogleがAndroidで独禁法に違反したとして43億4000ユーロの制裁金を科したことを受けた改善策の一環だ。

     欧州委員会は、Googleが公式アプリストア「Google Play ストア」のアプリをプリインストールしたいAndroid端末メーカーに対し、「Google検索」と「Chromeブラウザ」、その他の公式アプリもプリインストールすることを義務付けたことが独禁法違反だとした。

     これを受けてGoogleは昨年10月、欧州での公式アプリのライセンス方法を変更し、各アプリのライセンスを分けた。

     Googleは、Androidユーザーは既に好きなWebブラウザや検索エンジンをインストールできるようになっているが、どのアプリを選びたいかを尋ねることで、幅広い選択肢があることを確実に知ってもらえるようになるとしている。

     Googleは、過去10年近くにわたって欧州委員会との話し合いで、オープンで健全な市場のために製品やサービスを改善してきたとアピールした。

     欧州委員会は翌日、GoogleのAdSenseによる独禁法違反の制裁金を発表した。
    2019年03月21日 08時28分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/21/news018.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/19(火) 22:29:41.10 ID:CAP_USER.net
    閲覧履歴やクッキーなどを残さずにWEBサイトを見られるChromeのシークレットモードですが、実はシークレットモードが使われているかどうかをWebサイト側が判断できるという事実は、あまり知られていないかもしれません。

    基本的には、サイト側に対しては知られて困るようなことはあまりないとは思いますが、サイト側はそうではありません。既に一部のウェブサイト、例えばMIT Technology Reviewでは、シークレットモードでの閲覧を制限するようになっています。
    https://www.technologyreview.com/
    これは、同誌が「月3本までは無料で記事を読めますが、それ以上は有料サブスクリプションへの加入が必要」というシステムのため。シークレットモードを使われるとクッキーなどで追跡ができなくなるため、月3本というカウントが正しく行えないことから、閲覧制限を付けている......というわけです。
    なお同サイトは、無料会員としてログインすれば、シークレットモードでも月3本までの無料購読が可能です。

    ただしこうした、Webサイト側(開発者側)からユーザーがシークレットモードを使っているかどうかを判断できるのは、Googleの意図するところではないようです。

    >>2 へ続く

    2月19日20時
    Engadget 日本版
    https://japanese.engadget.com/2019/02/19/chrome-web/

    【Chromeのシークレットモード、Webサイト側での検出ができないように修正へ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/13(水) 19:58:52.57 ID:CAP_USER.net
    米グーグルが価格を引き下げたスマートフォン(スマホ)の発表を計画していることが分かった。799ドル(約8万8千円)の現行モデルより価格を下げた中~低価格帯のスマホを2019年に発売する。米アップルのiPhoneなど高級スマホの不振が鮮明になるなか、品ぞろえを拡充する。同社初のスマートウオッチも打ち出す見通しで、ハード事業強化が鮮明になる。

    台湾のサプライヤーの関係者が明ら…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41221350T10C19A2EA2000/

    【廉価版スマホ、グーグルが参入 ハード事業を本格化】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/02/13(水) 10:37:49.02 ID:CAP_USER.net
     米Googleは2月12日(現地時間)、2016年にIoTデバイス向けの新OSとして発表した「Android Things」を、IoT全般ではなく、スマートスピーカーとスマートディスプレイ向けに“リフォーカス(焦点を合わせ直す)”すると発表した。

     理由は特に説明していない。公式ブログでは、2019年にIoT製品を商品化したい開発者は、「Cloud IoT Core」や「Cloud IoT Edge」を参照するよう勧めている。

     この変更に伴い、NXP、Qualcomm、MediaTekの「System on Module(SoM)のサポートを終了する。今後は NXP i.MX7DとRaspberry Pi 3Bのみサポートする。

     Android Things搭載製品としては、中国LenovoなどやGoogle自身によるスマートディスプレイが販売されている。

     Android Thingsは、2015年発表のIoT向けプラットフォーム「Project Brillo」をリブランドしたものだった。GoogleはBrilloで、IoTの業界標準を目指していた。

     GoogleはAndroid Thingsとは別に、音声アシスタント「Googleアシスタント」を製品に搭載するためのプラットフォーム「Google Assistant Connect」をCES 2019で発表した。詳細は5月のGoogle I/Oで発表される見込みだ。
    2019年02月13日 09時37分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/13/news068.html

    【Google、IoT向けOS「Android Things」をスピーカーとディスプレイに縮小】の続きを読む

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