Google

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/23(月) 14:07:25 ID:CAP_USER.net
     新しい翻訳サービス「DeepL」がその精度の高さで話題になっている。Google翻訳はもちろん、「みらい翻訳」にも匹敵するのではないかともっぱらの評判だ。

     DeepLは、人工知能を取り入れた翻訳サービス。これまで海外を中心にサービスを展開していたが、日本語は非対応ということで、あまり知られた存在ではなかった。この度新しく登場したバージョンは日本語にも対応しており、その精度の高さはすでにネットでも評判になっている。その評価は「敬語をちょっと直すだけでほぼ完璧な翻訳」「英語を勉強する意味がなくなりそう」などと絶賛の嵐だ。同じく日本語翻訳の精度の高さで知られるみらい翻訳を連想する人も多いようで、これからさらに詳しい比較などが待たれる。主に法人向けの価格体系が設定されているみらい翻訳に対し、こちらは個人ユーザー向けのプランということでも、注目を集めそうだ。

    □DeepL翻訳
    https://www.deepl.com/ja/translator
    □DeepL翻訳が日本語と中国語を習得(DeepL翻訳)
    https://www.deepl.com/blog/20200319.html
    □「敬語をちょっと直すだけでほぼ完璧な翻訳」Google翻訳以上?DeepL翻訳がスゴいという話(Togetter)
    https://togetter.com/li/1484117
    □お試し翻訳 みらい翻訳 イノベーティブな機械翻訳
    https://miraitranslate.com/trial/

    2020年3月23日 12:00
    INTERNET Watch
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1242290.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/03/04(水) 07:33:14.02 ID:CAP_USER.net
     米Googleは、5月12日~14日に開催予定だった開発者会議「Google I/O 2020」の物理的な開催をキャンセルしたと発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への懸念のため。

     「新型コロナウイルスに関する懸念および、米疾病対策センター(CDC)、世界保健機関(WHO)、その他の保健当局からの指導に従って、Shoreline Amphitheatreでの物理的なGoogle I/Oイベントをキャンセルすることにした」(公式サイトより)

     チケットは既に販売済みだが、3月13日までに全額返金する。今年登録したゲストには自動的に来年のI/Oのチケットを購入する権利を提供する。

     同社は「開発者コミュニティとの最適なつながりを実現する他の方法を模索する」としているが、5月12日~14日という時間枠に限定する予定はないという。

     Googleは前日、4月6日から開催予定だったクラウド関連の開発者イベント「Cloud Next」をオンラインイベントに切り替えると発表した。Google I/Oをオンラインイベントにするのか、別の方法を採用するのかはまだ不明。I/O関連情報は公式サイトで更新していくとしている。
    2020年03月04日 06時38分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/04/news064.html

    【「Google I/O 2020」も新型コロナで物理的な開催は中止】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/04(火) 14:53:36.83 ID:CAP_USER.net
     グーグルは2月4日、同社製スマートフォン「Pixel 4」にて、端末に触れずに操作できるジェスチャー機能「Motion Sense」を日本で提供開始すると発表した。また、英語圏ではすでに実装されているGoogleアシスタントのアップデートも実装する。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/02/04/be2ead1dc9e0d7008cc8058ef03b0297/pixel00.jpg
    ジェスチャー機能「Motion Sense」が日本でも利用可能に

     Motion Senseは、端末の周囲の動きを検知する小型のレーダー技術「Soli」を活用。ディスプレイの上にレーダーセンサーを内蔵しており、半径0.6m以内に近づいたものを検知する「プレゼンス」、端末を取り上げようとする動きを予測する「リーチ」、手のジェスチャーを検知する「スワイプジェスチャー」に対応する。日本では、レーダーセンサーが使用する帯域が法律上利用できなかったものの、総務省から許可が出たことで今回の機能提供にいたった。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/02/04/61866a649c02e24732392ad08bf2c5cd/pixel01.jpg
    Motion Senseは、Googleの研究機関「ATAP」にて開発されたもので、写真にある大きな装置が開発初期段階のもの。手前右に見えるのがPixel 4に搭載されているセンサーとなる

     これにより、ユーザーの手が近づくのを検知して画面をオンにすることで、通知や時間を確認したり、取り上げようとする動きを検知して着信音を徐々に小さくしてくれる。また、アラームのオフ、着信音のサイレント、音楽の曲送り(多くの音楽アプリに対応)などを端末に触れることなくジェスチャーで操作可能。さらに、端末を持ち上げる動作を検知するとフェイスアンロックの準備状態に入るほか、Soliで顔認証の精度も向上しているため、「世界最速の顔認証」を実現したという。

     なお、センサーは常にオンになっているものの、非常に低電力で動作するため、電池持ちの影響については殆どないという。ジェスチャーコントロールでは、センサーレベルの段階を引き上げるものの低電力動作をキープするほか、プレゼンスで人が端末から離れたら自動で画面をオフにするなど、端末自体の省電力に貢献するという。Motion Senseで取得したデータは、端末内で処理し消去。Googleのクラウドにもアップロードされないという。

     そのほか、Motion Senseを活用し、ポケモンのキャラクターが手の動きに反応して動くライブ壁紙も登場。手を振るとピカチュウなどが手を振り返してくれる。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/02/04/7a71793e565cdc640b35b5bf91a9c59e/pixel06.jpg
    ポケモンキャラクターが登場するライブ壁紙も

    □Googleアシスタントが高速化
     Pixel 4にはGoogleアシスタントのアップデートも提供開始となる。今回のアップデートでは、アラームセットやアプリの起動がより簡単に、素早くなるほか、アプリの融合が進み、特定の機能を声だけで呼び出せるようになった。英語圏外でのアップデートは日本語が最初となる。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/02/04/8f3a5ee7d4f05741f7b980e7fdda36f2/pixel04.jpg
    より高速化したGoogleアシスタントもPixel 4に登場
    https://japan.cnet.com/storage/2020/02/04/dd6000d8cfc9ae9dee2748b7f8e04408/pixel05.jpg
    新しい音声も登場した

     これは、音声認識技術、自然言語処理技術、クラウドにあった巨大な言語モデルを小型化することでオンデバイス化を実現。クラウドとオンデバイス処理のハイブリッドモデルを採用している。リクエストの一部をデバイスのみで処理することで、レスポンスが高速化したという。また、Googleアシスタントの音声も、DeepMindの「WaveNet」を使用することで、聞き取りやすい自然なトーンとイントネーションで会話できるという。

     Googleアシスタントでは、リアルタイムで翻訳する「通訳モード」を2019年12月末に提供を開始。「通訳して」と話しかけるだけで起動し、日本語から英語に、英語から日本語に逐次通訳してくれる。個人向けとしてはすでに提供している機能だが、「Google Nest Hub」「Google Nest Hub Max」「Google Nest Mini」のほかGoogle Homeデバイスに、ビジネス向けモードに通訳モードを2020年内に提供するとしている。個人向けモードと切り離すことで、Googleカレンダーに入っている個人の予定などを読み上げてしまう心配がなくなるという。

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    Googleアシスタントに通訳モードが登場

    2020年02月04日 13時24分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35148900/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/15(日) 20:08:54.21 ID:CAP_USER.net
    フライトの予約にホテルの検索、現地の観光名所をチェック。旅行準備はやることがいっぱいで、現地の言葉を学ぶ時間はなかなか取れません。そんなとき、Google アシスタントがお役に立ちます。
    本日より、Google アシスタントを有効にした Android および iOS スマートフォン向けに、Google アシスタントのリアルタイム翻訳機能「通訳モード」を順次提供開始します。通訳モードは、異なる言語を話す相手と会話をする時にリアルタイムで翻訳でサポートします。
    通訳モードを使うには、たとえば「OK Google, 英語を通訳して」、「OK Google, スペイン語の通訳になって」と話しかけてください。スマートフォン上で、会話の翻訳結果を表示できるほか、音声を聞くこともできます。また、場合によっては、Google アシスタントがスマート リプライで返答の候補を表示してくれます。ワンタップで素早く返答できるため、会話をスムーズにサポートします。

    スマートフォンでご利用いただける Google アシスタントの通訳モードは 44 の言語に対応し、Android スマートフォンであれば、インストールの手間無く、すぐに利用できます。iOS で利用するには、最新の Google アシスタント アプリをダウンロードしてください。通訳モードは、状況に応じてさまざまな会話方法もサポートしています。周囲の音が大きい場面ではキーボードで入力したり、話す言語を手動で選択したりすることもできます。
    年末の海外旅行や、外国語を話す友達とのコミュニケーションなど、様々な場面で通訳モードをご活用ください!
    https://1.bp.blogspot.com/-tFufDElFQfw/XfN0i-3gVhI/AAAAAAAAR3c/8AnA3F_yfuodXwFTv6ojl8-wyQ5wAuDmgCLcBGAsYHQ/s320/InterpreterModeonMobile.png
    https://japan.googleblog.com/2019/12/GoogleAssistantonMobile.html

    【リアルタイム翻訳ができる “通訳モード” がスマートフォンで登場】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/07(木) 19:24:29.20 ID:CAP_USER.net
    米Googleが提供する地図サービス「Googleマップ」のオフラインマップ機能が、11月6日ごろから日本でも使えるようになった。現時点ではAndroid版アプリのみ対応している。

    Googleマップのアプリ(Android/iOS)で使える「オフラインマップ」は、地図データをあらかじめ端末にダウンロードしておくことで、データ通信が行えない環境でも地図を見たり、地名やスポットを検索したりできる機能。海外のオフラインマップで使える「経路検索」は、今のところ日本では使えないようだ。

     使い方はこうだ。Googleマップアプリの左メニューにあるオフラインマップを選択し、地図上でダウンロードしたい範囲を選ぶと、消費するデータサイズの目安とダウンロードボタンが表示される。オフラインマップは地域を分けて複数ダウンロードしたり、名前を変更して整理したりもできる。ただし、1カ月に1回はオンライン環境でデータを更新する必要がある。

     オフラインマップは以前から海外で提供されていたが、日本では「契約上の制限」として使えなかった。Googleは今年3月、Googleマップの日本向け地図を一新すると発表。地図データをゼンリン製から自社製に変更したとみられ、あわせてオフラインマップを日本でも「今後数カ月の間に提供する」と予告。しかし、正式なリリース時期は明らかにしていなかった。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1911/07/ky5622_GoogleMaps-01.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1911/07/news072.html

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