Google

    1: ムヒタ ★ 2019/06/05(水) 12:07:18.76 ID:CAP_USER.net
     グーグルは6月5日、スマートディスプレイ「Google Nest Hub」を発表した。価格は1万5120円(税込)で、6月12日よりGoogleストアのほか、各家電量販などで取り扱う。

     Google Nest Hubは、7インチのディスプレイを搭載したスマートディスプレイ。Google Homeのように音声を使っての検索や、YouTube、Googleフォト、カレンダー、マップなどの操作が可能なほか、その情報をディスプレイに表示することで情報の一覧性を高めている。スマート家電の状況を一目で確認でき、そのまま操作も可能だ。

     一つのフレーズを話しかけるだけで、決められたタスクを実行する「ルーティン機能」を搭載。「OK Google、おはよう」と声をかけるだけで、パーソナライズされたGoogleカレンダーの予定、通勤ルートの交通情報、リマインダーや天気情報を一目で確認できる。最大6人の声を聴き分けるボイスマッチ機能により、それぞれの情報を提供できる。

     さらに、ディスプレイを活用し、YouTube動画の閲覧、Chromecastとしてスマートフォンで閲覧している動画の視聴、Googleフォトでのアルバムの表示などが可能。Googleフォトの「リアルタイム共有アルバム」により、表示したい人物やペットの写真を自動的にアルバムに追加して表示できる。重複した写真やピントが合ってない写真は非表示になるという。

     Google Nest Hubを購入すると、YouTube Premiumを3カ月無料で使うことができる。また、カメラを搭載しておらずプライバシーが気になる部屋にも設置できるとしている。カラーは4色を展開する。
    2019年06月05日 11時30分
    https://japan.cnet.com/article/35138013/

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">ムヒタ ★</span> <span style="color: gray;"> 2019/05/21(火) 08:14:34.72 ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">  米Googleは5月20日(現地時間)、AR機能搭載のメガネ型コンピュータ「Google Glass」の新モデルを発表した。「Glass Enterprise Edition 2」は先代からデザインやスペックが大幅に改善され、価格は1500ドルから999ドルに下がった。 <br /> <a class="image" href="http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1905/21/yu_glass1.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1905/21/yu_glass1.jpg</a> <br /> <br />  一般には販売せず、興味のある企業は、パートナー企業から購入できる。 <br /> <br />  Google Glassは2012年に一般向けとして登場したが、一般向けモデルは2015年に販売終了になった。企業向けEnterprise Editionは2014年から開発している。 <br /> <br />  新モデルの主なスペックは、プロセッサがQualcommの「Snapdragon XR1」(先代は「Snapdragon 710」)、メモリ/ストレージは3GB/32GB(先代は2GB/16GB)、ディスプレイの解像度は先代と同じ640×360ピクセルだが、カメラは500万画素から800万画素にアップグレードした。ネットワークは802.11acとBluetooth 5をサポートする。バッテリーは820mAh(先代は780mAh)で充電ポートがType-Cになったので急速充電に対応する。1度の充電で約8時間の利用が可能だ。重さは46グラム。 <br /> <br />  フレームは、メガネやスノボ用ゴーグルなどで知られる米Smith Opticsが手掛ける。顧客がGlassを使う環境に合わせて異なるタイプのフレームを開発していく計画という。公式サイトで紹介されているフレームは、先代に似た黒縁と、一般向けを思い出させるメタリックなフレームの2種類だ。 <br /> <br />  OSとして「Android 8 Oreo」を搭載したので、顧客は既存のサービスやAPIを簡単に統合できるとしている。また、「Android Enterprise Mobile Device Management」をサポートする。 <br /> <br />  Google Glassはこれまで、米Alphabetの“ムーンショット”部門であるXのプロジェクトだったが、GoogleのAR/VRチームに統合される。クレイ・ベイバー氏が率いるAR/VRチームは、「Daydream」や「Google Lens」、「ARCore」などを手掛けている。 <br /> <br /> 2019年05月21日 07時17分 <br /> <a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/21/news056.html" target="_blank">https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/21/news056.html</a> </div><br />

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    1: ムヒタ ★ 2019/05/20(月) 10:57:03.06 ID:CAP_USER.net
     米Googleが、VRコンテンツ作成サービス「Jump」を6月26日に終了する。同社が5月17日(現地時間)、ユーザーにメールで通知し、Q&Aページで説明した。

     Jumpは、Googleが2015年のGoogle I/Oで発表したVRコンテンツ制作者向けサービス。360度撮影カメラでの動画撮影、アセンブラによる撮影した動画の加工、加工したVRコンテンツを再生するプレーヤー(=YouTube)の3部構成になっており、カメラの貸し出しやGoogle Cloudへのコンテンツ保存などが可能だ。

     GoogleはJump終了の理由を「クリエイター向けの代替ソリューションが多数登場したことで、Jumpアセンブラの使用が減少したため」としている。

     同社は利用者に対し、Google Cloudに保存してあるJumpで作成したVRコンテンツをサービス終了翌日の6月27日までにダウンロードするよう勧めている。

     Googleは2015年以降、VRの取り組みについて毎年のGoogle I/Oで何らかの発表をしてきたが、今年のGoogle I/Oの基調講演ではVRについてまったく触れず、かえって話題になっていた。
    2019年05月20日 08時53分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/20/news056.html

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    1: trick ★ 2019/05/22(水) 01:35:20.23 ID:CAP_USER.net
    「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」発表 3と同等のカメラ性能でFeliCaあり 4万円台から - ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1905/08/news050.html
     Googleが5月8日(日本時間)、開発者向けカンファレンス「Google I/O」に合わせて、スマートフォンPixelの新モデル「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表。5月17日に発売する。日本でもGoogleやキャリアを通じて販売される。発売に先立ち、8日から予約を受け付ける。

     Pixel 3aとPixel 3a XLは、2018年に発売した「Pixel 3」「Pixel 3 XL」のデザインや機能をベースにしつつ、スペックを抑えたモデル。価格(税込)はPixel 3aが4万8600円、Pixel 3a XLが6万円。カラーはJust Black、Clearly White、Purple-ishの3色。デザインや本体カラーは共通しており、画面サイズや重量、バッテリー容量が異なる。

     ディスプレイとアスペクト比は、Pixel 3aが5.6型のフルHD+有機EL(1080×2220ピクセル)で18.5:9、Pixel 3a XLが6.0型のフルHD+有機EL(1080×2160ピクセル)で18:9。2機種ともディスプレイにノッチ(切り欠き)は設けておらず、上下のベゼルはやや広い。

     素材はアルミフレーム+ガラスパネルだったPixel 3/3 XLに対し、Pixel 3a/3a XLはポリカーボネートのユニボディーを採用している。本体の側面を握ってGoogleアシスタントを呼び出せる「アクティブエッジ」は引き続き利用できる。

     2機種ともメインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GB、プロセッサはQualcommのSnapdragon 670(8コア)を搭載。スピーカーはステレオ仕様で、3.5mmのイヤフォンジャックも備えている。バッテリー容量はPixel 3aが3000mAh、Pixel 3a XLが3700mAhで、ワイヤレス充電には対応しない。防水性能は、Pixel 3/3 XLのIP68よりはグレードの落ちるIP52(防滴)。日本モデルのみ、FeliCa(おサイフケータイ)に対応している。

     アウトカメラはPixel 3/3 XLと同じモジュールを採用したシングルカメラ。1220万画素でF1.8、光学式手ブレ補正にも対応している。暗所を明るく撮影する「夜景モード」や、被写体の背景をぼかして撮影できる「ポートレートモード」、連写した中からベストショットを提案する「トップショット」、デジタルズームでも画質劣化を抑える「超高解像ズーム」、カメラを向けた商品を調べられる「Googleレンズ」も引き続き利用できる。Googleによると、アウトカメラの性能はPixel 3/3 XLと全く同じだという。

     なお、インカメラはPixel 3/3XLのデュアルではなく800万画素のシングルになった。

     OSはAndroid 9 Pieをプリインストールしており、3年間のOSアップデートと、3年間毎月のセキュリティアップデートが保証される。Pixel 3/3 XLと同じく、「Google フォト」を「高画質」で無制限にアップロードできる。

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    Pixel スマートフォンと Nexus 端末で Android アップデートが提供されるタイミング - Pixel Phone ヘルプ
    https://support.google.com/pixelphone/answer/4457705?hl=ja
    Android バージョン アップデートの提供保証期限
    Pixel 3a 2022 年 5 月
    Pixel 3 2021 年 10 月

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    1: ムヒタ ★ 2019/05/17(金) 11:09:05.58 ID:CAP_USER.net
     Googleの「Live Transcribe(音声文字変換)」アプリに音事象を表示する機能が加わる。Googleによると、聴覚障害者が音の世界をもっと楽しむのに役立つという。

     Googleの機械学習および音声認識技術のアップデートにより、Live Transcribeは会話だけでなく、犬のほえる声やドアをノックする音、拍手、笑い声、音楽、ホイッスル、通りすぎる車などの音も文字化できるようになる。

     Live Transcribeは、「Sound Amplifier(音声増幅)」とともに2月にリリースされた。Live TranscribeとSound Amplifierはいずれも、聴覚障害者がより簡単にコミュニケーションできるようにする狙いがある。

     Live Transcribeは、スマートフォンのマイクを通じて会話を捕捉し、その内容をディスプレイに自動表示する。

     Googleで機械学習の公正とアクセシビリティエンジニアリングを担当するグループを率いるEve Andersson氏は、1月に「テクノロジーは、インクルーシブな社会を実現し、さまざまに異なった能力を持つあらゆる人々の力になるために存在する」と語っている。

     Live Transcribeでは、文字化した内容のコピーや保存も可能になる。会話の内容は、「Android」端末にローカルで3日間保存される。

     アクセシビリティについては、音声を視覚化するインジケーターのサイズも拡大される。

     アップデートは6月に提供予定だ。

     Googleは米国時間5月15日、「Translatotron」という「実験的な新システム」も発表した。音声を直接音声に翻訳するため、文字を介する必要がなくなるという。

     つまり、翻訳にかかる時間が短くなり、複合的な誤りが減ることになる。
    2019年05月17日 10時17分
    https://japan.cnet.com/article/35137092/

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