ソニー

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/10(木) 18:18:06.06 ID:whCXtM1i.net
    ソニーは欧州で現地時間の8日、Bluetoothヘッドフォンの「WH-1000XM3」、「WH-1000XM2」、「WI-1000X」の3機種を、1月末に実施するファームウェアアップデートにより、Amazon Alexaに対応させると発表した。スマートフォンと連携した上で、ヘッドフォンのボタンをタップし、Alexaに声で指示すると、音楽の再生やスマート家電の操作、ニュースなどを聞ける。

    従来はGoogleアシスタントに対応していたが、アップデートによりAlexaも利用できるようになる。

    Sony Europeで、ビデオ&サウンド製品マーケティングと製品企画の責任者であるRichard Palk氏は、「声を使って、再生する音楽をコントロールする事は、我々のヘッドフォンにおける、ユーザー体験向上に繋がる」とコメントしている。
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1163/752/s01_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1163752.html

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/27(日) 23:03:54.53 0.net
    Xperia XZ4 Premium(仮称)

    XZ Premiumのようなフォルム
    6.5インチディスプレイ(ノッチなし)、解像度2160×5040(5K)
    5G対応(Snapdragon855)
    RAM8GB ROM256GB(microSD対応)
    3カメラ(メイン4,800万画素)+2インカメラ
    バッテリー4000mAh以上確定
    イヤホンジャックあり
    本体側面指紋認証


    もうすぐ発表されるXZ4の更なるプレミアムモデルだぞ
    一気にサムスンやファーウェイと肩を並べる模様

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/17(木) 13:38:07.91 ID:CAP_USER.net
     ソニーのAPS-Cサイズのミラーレス一眼が、スピードとAIを強みに進化した。1月16日に発表した「α6400」は、0.02秒のAFを実現。画像処理エンジン「BIONZ X」や動体予測アルゴリズムなど、フルサイズミラーレスカメラ開発で培った最先端技術をふんだんに盛り込んでいる。発売は2月22日。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/c9e3724adfb592f9dc99370ae843d17d/190116_sony_al_1280.jpg
    「α6400」

     α6400は、APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。425点の像面位相差AFセンサーをイメージセンサーの撮像面ほぼ全域に配置し、高精度なフォーカス合わせができるほか、BIONZ Xと動体予測アルゴリズムにより、高精度・高追従の「リアルタイム瞳AF」、被写体を認識し追従し続ける「リアルタイムトラッキング」機能を備える。

     AF/AE追従で最高毎秒約11コマの高速連写を実現。表示タイムラグを抑えたライブビュー方式では最高毎秒約8コマ、最高毎秒約8コマのサイレント撮影にも対応。4K HDR動画記録などもできる動画撮影性能を備え、4K動画撮影時も「ファストハイブリッドAFシステム」により、スムーズかつ高精度に被写体を捉え続けられる。

     画素加算のない全画素読み出しによる4K動画記録ができるほか、4K HDR撮影もサポート。4K動画と低解像度Proxy動画の同時記録対応、最大5倍までのスローモーションと最大60倍までのクイックモーション撮影可能なスロー&クイックモーション、4K動画からの静止画ファイル切り出し保存機能にも対応する。

     液晶モニターは180度チルト可動式で、静止画、動画撮影時に、ハイポジションまたはローポジションからの撮影や構図を確認しながら自分撮りが可能。フォーカス位置の選択や移動が簡単にできるタッチフォーカスも搭載する。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/ba6a50b070f37b38f344062ecf9d1127/190116_sony_al_07.jpg
    フラッシュを内蔵
    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/8d910ba7a3a7fff7978903f2a46bc730/190116_sony_al_06.jpg
    180度チルト可動式の液晶モニター

     ボディ「ILCE-6400」(想定税別価格:11万円前後)のほか、パワーズームレンズキット「ILCE-6400L」(同:12万円前後)、ダブルズームレンズキット「ILCE-6400Y」(同:14万円前後)、高倍率ズームレンズキット「ILCE-6400M」(同:15万円前後)を用意。ボディカラーはブラックとシルバーの2色を用意。高倍率ズームレンズキットはブラックのみとなる。

     あわせて、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」の大幅なソフトウェアアップグレードを実施すると発表した。AFや画質の進化に加え、操作性の向上と撮影をサポートする機能などを追加する。

     ソフトウェア・アップデートは、Ver.5.0を3月頃、Ver.6.0を夏頃に予定。狙った被写体を自動検出、追尾し続ける、新開発の「リアルタイムトラッキング」のほか、「リアルタイム瞳AF機能」は、AIによる物体認識で即時に瞳情報を検出。高精度に追従できるとしている。また、フォーカスする瞳を「オート」「右目」「左目」から任意で選択できるほか、一部の動物にも対応する予定(Ver.6.0)。野生動物やペットの瞳も高速、高精度に検出し、追従できる。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/f0f2b513a7e42cc79523a312200c99ad/190116_sony_al_08.jpg
    ソフトウェアアップデートの主な特長

     このほか、「α7R III/α7 III」向けに、リアルタイム瞳AFの進化やインターバル撮影機能を追加。タイムラプス用の画像をカメラだけで撮影できる、撮影サポート機能なども備える。

     ソフトウェアソリューション「Imaging Edge」にプロ向けモバイルアプリケーション「Transfer & Tagging add-on」と、SNSへの共有が手軽にできるモバイルアプリケーション「Imaging Edge Mobile」を追加。PCアプリケーション「Remote」「Viewer」「Edit」もアップデートする。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/ebdf871e73b26c77f51196142366b307/190116_sony_al_02.jpg
    ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ デジタルイメージング本部第1ビジネスユニット担当部長の大島正昭氏(右)、ソニーマーケティング プロダクツビジネス本部デジタルイメージングビジネス部統括部長の小笠原啓克氏(左)

    関連ページ
    α6400 | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
    https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-6400/
    https://youtu.be/kWWfgEpcvw4



    2019年01月16日 17時16分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35131347/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/10(木) 18:20:03.18 ID:whCXtM1i.net
    ソニーは、ノイズキャンセリング(NC)機能を搭載したネックバンド型Bluetoothイヤフォン「WI-C600N」を1月26日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18,000円前後。カラーはブラック(B)、グレー(H)、ブルー(L)を用意する。

    NC機能により、周囲の騒音を低減して聴けるBluetoothイヤフォン。「AIノイズキャンセリング」機能により、ボタン長押しで周囲の環境音を解析、3つのモードから最適なNCモードに切り替えて適用される。モードAは、一般的な騒音が多い環境など、中低域の音を多く含む騒音に効果的。モードBは、主にバスや電車の騒音など、超低域を含む騒音に効果的。モードCは、主にオフィスやOA機器の騒音など、比較的静かで広い帯域の騒音に適している。

    音楽やBluetoothを使わずにNCだけ利用することも可能。また、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける外音取り込みに対応。また、専用のスマホアプリHeadphones Connect上で、Bluetooth切断時にNCのみを使うように設定可能。電源の切り忘れを防止したい場合は、Bluetooth切断時にイヤフォンの電源も切ることができる。

    イヤフォン部は、独自開発の高感度6mm径ダイナミック型ドライバーを搭載。CCAWボイスコイルを採用している。圧縮音源で失われがちな高域と消え際の微小な音を再現して広がりのある音を出すDSEEも搭載。アプリでイコライザーのマニュアルカスタムに対応。低域の上げ下げなど、好みに合ったサウンドに調整できる。

    Bluetoothの対応コーデックはaptX/AAC/SBC。スマホなどとNFCでペアリングできる。ネックバンドのボタンで音楽再生や一時停止、曲送り/戻し、早送り/戻しの操作が可能。スマホのハンズフリー通話にも使えるほか、Siri/Googleアシスタントも利用できる。

    NC ON時の連続使用時間は最大6.5時間。NC OFF時は最大7.5時間。15分充電で60分再生できる急速充電に対応。充電端子はUSB Type-C。

    持ち運びやすい柔軟なネックバンドを採用。イヤフォンを使わない時は、左右のハウジング部をつなげられるマグネットを内蔵している。重量は34g。
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1160/893/01_s.JPG
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1160893.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/08(火) 13:52:26.10 ID:GLy1r2pW.net
    ソニーは、米国ラスベガスで行なわれる「CES 2019」において、新たな音楽体験を実現する技術「360 Reality Audio」を発表した。アーティストが演奏している空間で聴いているような臨場感/立体感のある音を、スマホなどのストリーミングサービスで楽しめるというもの。主要音楽レーベルや音楽配信サービスのDeezer、nugs.net、Qobuz、TIDALなどと連携し、対応コンテンツの制作から配信、再生に至るまでの技術提供を通じて、エコシステムの形成を進める。クリエイターやアーティスト、音楽ファンに向けても提案。新しいエンタテインメントの創出を目指す。

    「360 Reality Audio」の技術で目指しているのは、「演奏や録音の現場で音楽が生まれた空間を、その場に居合わせているかのようにリアルに再現する」こと。クリエイターのイメージする、立体的/動的な音楽空間をリスナーに届けることも可能になるという。

    リスナーの周囲360度全方位に音を配置でき、聴取位置より下方の音も聴こえるようにすることで、ライブ会場などの床面で反射した音なども感じることで、リアルな体験ができる点を特徴としている。ソニーが音楽制作などの業界向けに制作、配信、再生のソリューションを提供。クリエイターからリスナーまで、一気通貫のフロー構築を目指す。

    使用する音声はオブジェクトベースで、オープンフォーマットのMPEG-H 3D Audioをもとにしたフォーマットにより、対応サービスと機器を増やしていく。

    音源をオブジェクト化する制作ツールをソニーが開発・提供し、クリエイターはこれを使って楽器の音を3次元空間に自由に配置できる。音声はPCM 48kHz/24bit対応。配信は、最大24オブジェクト、1.5Mbpsのフォーマット。10オブジェクトの場合は640kbps、16オブジェクトでは1,024kbps。再生する機器/サービスに合わせて設定する形となる。音楽ストリーミングサービス事業者などの様々なパートナーに向けて、フォーマット規格書の公開を計画している。

    ソニーが開発する制作ツールを使い、それぞれの音源に位置情報を付加。360度全天球空間にオブジェクトとして配置可能。オブジェクトをダイナミックに移動でき、音楽制作者の創造性を喚起するという。

    再生は「Music Serviceアプリ」用に再生ライブラリを供与。通常のヘッドフォンでも立体的に聴ける。アプリに備えたデコーダー/レンダラーによってオブジェクトオーディオを最大13chの音声とし、バーチャライザーで、標準HRTF(頭部伝達関数)に基づいた音声に変換すると、ヘッドフォンで聴ける。

    また、オープンフォーマットに基づいて互換性のあるスピーカーは、ソニー以外も開発可能。再生する機器側でスピーカー構成に合わせてレンダリングする。スピーカーは、13台を使う本格的なリファレンススピーカー配置から、サウンドバーのような一体型まで、様々な展開が可能だという。

    ヘッドフォンを数多く手掛けているソニー独自の技術も活用。個人の耳を撮影した写真から、その人に合った音に最適化できるという。人の頭や耳の形は異なるため、実際に耳へ伝わる音にも違いがあるが、それを補正するために専用のマイクなどで測定しなくても、スマホなどで撮った耳の写真から、簡単に最適化できるという。

    ソニーは、様々なオーディオ機器での対応を検討。ヘッドフォンやワイヤレススピーカーでの技術開発を進めている。

    ヘッドフォンの場合、「360 Reality Audio」対応のコンテンツがあれば、専用機器の必要なく、従来のヘッドホンでは実現困難だった臨場感のある音場を再現できるという。ただし、より良い体験のためには、個人の聴感特性を計測し、再生音に信号処理を施すことが必要となる。スピーカーの場合は、全方向に音を放射するスピーカーシステムで再生可能となる予定。

    他社のオーディオ機器でも、ソニーの公開する配信フォーマットに対応すれば360 Reality Audioが再生可能とのこと。中でもヘッドフォンは、対応配信サービスのアプリケーションを使用するだけで再生可能となる予定。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1160897.html

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