ソニー

    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/17(金) 02:31:43.04 ID:CAP_USER.net
    ソニーは米マイクロソフトとクラウドサービスや人工知能(AI)分野で提携する。ゲームソフトをネット配信するクラウドサービスで共同開発に乗り出し、同分野に参入する米グーグルなどに対抗する。ゲーム産業の競争軸がクラウドに移るなか、従来型のゲーム専用機で競合するライバルが手を組む。

    【関連記事】マイクロソフト、ゲームをクラウド配信 吉田憲一郎社長が渡米し、マイクロソフトのサティア・ナデラ最高経営責任者(C…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44911890W9A510C1MM8000/

    【ソニーとマイクロソフト クラウド型ゲームで提携】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/23(火) 16:46:30.04 ID:CAP_USER.net
    ソニーは、同社製テレビ“4K BRAVIA”(ブラビア)新モデルを大量発表。本稿では、新4K衛星放送(BS 4K)チューナーおよび最新世代の映像プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載するハイエンド液晶モデル「X9500Gシリーズ」についてレポートする。

    「X9500Gシリーズ」は85型/75型/65型/55型/49型をラインナップし、6月8日に発売。85型「KJ-85X9500G」が70万円前後、75型「KJ-75X9500G」は55万円前後、65型「KJ-65X9500G」は33万円前後、55型「KJ-55X9500G」が23万円前後、49型「KJ-49X9500G」は18万円前後での実売が予想される。

    同時発表の有機ELモデル「A9Gシリーズ」などと同様に、地デジ/BS/110度CSチューナー2基に加えて、新たにBS/110度CS 4Kチューナーを2基搭載。4K放送を本機単体で受信できることに加え、裏番組録画も行える。なお各チューナーとも1基は視聴専用、1基が録画専用となる。また、HDR信号はHDR10/HLG/ドルビービジョンに対応している。なお、フラグシップ機として展開する2018年秋冬モデル“BRAVIA MASTER”「Z9Fシリーズ」は販売を継続する。

    映像プロセッサー「X1 Ultimate」は2018年モデルからさらに進化。新たに4K放送向けの処理アルゴリズムを向上させるなど、さらなる画質向上を図っている。

    2018年モデルからの進化点として特徴的なのが、まるで画面から音が出ているかのように音像を定位させるという新機能「Acoustic Multi-Audio」を搭載したこと。機体下部に配置したフルレンジスピーカーに加え、上部へ新たに「サウンドポジショニング トゥイーター」を配置して高音および音場の広がりを強化。これにより、音の定位感を向上させたという。なお、同機能は大画面モデルを想定した機能であることから、49型モデルには搭載していない。

    また、85型と75型モデルでは、フルレンジスピーカーにツインダクトのものを搭載。大画面に適した重低音を再生できるように配慮した。65型と55型はシングルダクトスピーカーとなる。

    そのほか音声面では、ドルビーアトモスにも後日のアップデートによって対応を予定。アップデートは2019年内の提供を予定している。

    また、85型と75型モデルでは、フルレンジスピーカーにツインダクトのものを搭載。大画面に適した重低音を再生できるように配慮した。65型と55型はシングルダクトスピーカーとなる。

    そのほか音声面では、ドルビーアトモスにも後日のアップデートによって対応を予定。アップデートは2019年内の提供を予定している。
    https://www.phileweb.com/news/photo/d-av/471/47188/bravia_x9500g_001_thumb.jpg
    https://www.phileweb.com/news/d-av/201904/23/47188.html

    【ソニー、ハイエンド4K液晶テレビ「ブラビア X9500G」。4Kチューナーや「X1 Ultimate」搭載】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/26(火) 18:57:59.62 ID:CAP_USER.net
    ソニーは、新しいグラスサウンドスピーカー「LSPX-S2」を3月16日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は45,000円前後。

    ガラス管ツィーターによる360度に広がるサウンドと、インテリアになじむLEDライトとしてのデザインを融合した「グラスサウンドスピーカー」。2016年発売の「LSPX-S1」を小型化しながら、ハイレゾ対応やWi-Fiによるスマートフォン連携などを強化した。

    LSPX-S1も併売され、大きな部屋での利用向けの上位モデルとして展開。なお、LSPX-S1は、「生活空間そのものを使った映像/音楽の楽しみ方を提案する」という「Life Space UX」ブランド製品だったが、LSPX-S2はLife Space UXではなく、シンプルにグラスサウンドスピーカーとして展開される。

    小型化+ハイレゾ高音質の新グラスサウンド
    「音と光による空間リノベーション」をコンセプトとして開発したグラスサウンドスピーカー。「Sountina(サウンティーナ)NSA-PF1」(2008年発売/105万円)の技術を継承し、有機ガラス管ツィータによるクリアで広がりあるサウンドが特徴。

    上部の有機ガラス管は、高域を再生するツイータとして動作し、亜鉛ダイキャストで一体成型した下部筐体に、35mmウーファとパッシブラジエーターを内蔵。ガラス管内にはフィラメント型LEDを内蔵し、間接照明としてインテリアに馴染みながら、広がりある音場を再現する。
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1171/211/s01_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1171211.html

    【ソニー、やさしく照らすハイレゾグラススピーカー「LSPX-S2」。4.5万円】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/16(火) 18:08:19.31 ID:CAP_USER.net
    ソニーは画面が縦に長く、同時に2つのアプリを利用できるスマートフォンの新型モデルを国内で初めて公開しました。

    ソニーが国内で初めて公開したスマホの新型モデルは、画面の縦と横の比率が21対9と通常のスマホより縦に長いのが特徴です。

    4Kの有機ELディスプレーを採用し、画面を横にすれば映画のスクリーンの縦と横の比率に近く、映画などの動画を集中して視聴できるといいます。

    また、同時に2つのアプリを見ることが可能で、例えば動画を楽しみながら地図アプリを確認したり、SNSを使うことができます。

    ソニーではことし初夏以降の発売を予定しており、赤字が続くスマホ事業を回復させる切り札としたい考えです。

    スマホをめぐっては、最大の市場の中国で売れ行きが大きく落ち込むほか、世界の多くの市場で出荷台数が減少傾向となっています。

    メーカー各社の間では韓国と中国のメーカーが相次いで折り畳み式のスマホを発表するなど世界的な競争が激しくなっています。

    「ソニーモバイルコミュニケーションズ」の岸田光哉社長は「他社と同じことをするのではなく、これまで培ってきたソニーならではの技術でユニークな存在として勝ち残っていきたい」と述べました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/K10011885941_1904161715_1904161726_01_03.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/K10011885941_1904161723_1904161726_01_02.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/k10011885941000.html

    【ソニー 新型 ”縦長スマホ” 公開 同時に2アプリ可能】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/05(火) 19:39:40.94 ID:CAP_USER.net
    ソニーは5日、100キロヘルツの超高音域まで再生できる高級イヤホン「IER―Z1R」を23日に発売すると発表した。種類が異なる音を鳴らす部品を3つ搭載し、低音域から超高音域までカバーする。価格はオープンだが、市場想定は20万円前後。技術の粋を集めた「シグネチャーシリーズ」として初めて耳に入れるイヤホン型を投入する。

    音を鳴らす「ドライバーユニット」と呼ばれる部品を3種類採用した。低音から中高音域、高音域、超高音域と帯域が違う音に対応する。出力した音波を際立たせつつ、バランス良く調和する新技術も搭載している。

    レコーディングスタジオなどで使われる機器を手がける国内拠点で新商品も製造する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42049920V00C19A3X35000/

    【ソニー、20万円の高級イヤホン 超高音域をカバー】の続きを読む

    このページのトップヘ