ソニー

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/26(火) 18:57:59.62 ID:CAP_USER.net
    ソニーは、新しいグラスサウンドスピーカー「LSPX-S2」を3月16日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は45,000円前後。

    ガラス管ツィーターによる360度に広がるサウンドと、インテリアになじむLEDライトとしてのデザインを融合した「グラスサウンドスピーカー」。2016年発売の「LSPX-S1」を小型化しながら、ハイレゾ対応やWi-Fiによるスマートフォン連携などを強化した。

    LSPX-S1も併売され、大きな部屋での利用向けの上位モデルとして展開。なお、LSPX-S1は、「生活空間そのものを使った映像/音楽の楽しみ方を提案する」という「Life Space UX」ブランド製品だったが、LSPX-S2はLife Space UXではなく、シンプルにグラスサウンドスピーカーとして展開される。

    小型化+ハイレゾ高音質の新グラスサウンド
    「音と光による空間リノベーション」をコンセプトとして開発したグラスサウンドスピーカー。「Sountina(サウンティーナ)NSA-PF1」(2008年発売/105万円)の技術を継承し、有機ガラス管ツィータによるクリアで広がりあるサウンドが特徴。

    上部の有機ガラス管は、高域を再生するツイータとして動作し、亜鉛ダイキャストで一体成型した下部筐体に、35mmウーファとパッシブラジエーターを内蔵。ガラス管内にはフィラメント型LEDを内蔵し、間接照明としてインテリアに馴染みながら、広がりある音場を再現する。
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1171/211/s01_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1171211.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/16(火) 18:08:19.31 ID:CAP_USER.net
    ソニーは画面が縦に長く、同時に2つのアプリを利用できるスマートフォンの新型モデルを国内で初めて公開しました。

    ソニーが国内で初めて公開したスマホの新型モデルは、画面の縦と横の比率が21対9と通常のスマホより縦に長いのが特徴です。

    4Kの有機ELディスプレーを採用し、画面を横にすれば映画のスクリーンの縦と横の比率に近く、映画などの動画を集中して視聴できるといいます。

    また、同時に2つのアプリを見ることが可能で、例えば動画を楽しみながら地図アプリを確認したり、SNSを使うことができます。

    ソニーではことし初夏以降の発売を予定しており、赤字が続くスマホ事業を回復させる切り札としたい考えです。

    スマホをめぐっては、最大の市場の中国で売れ行きが大きく落ち込むほか、世界の多くの市場で出荷台数が減少傾向となっています。

    メーカー各社の間では韓国と中国のメーカーが相次いで折り畳み式のスマホを発表するなど世界的な競争が激しくなっています。

    「ソニーモバイルコミュニケーションズ」の岸田光哉社長は「他社と同じことをするのではなく、これまで培ってきたソニーならではの技術でユニークな存在として勝ち残っていきたい」と述べました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/K10011885941_1904161715_1904161726_01_03.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/K10011885941_1904161723_1904161726_01_02.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/k10011885941000.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/05(火) 19:39:40.94 ID:CAP_USER.net
    ソニーは5日、100キロヘルツの超高音域まで再生できる高級イヤホン「IER―Z1R」を23日に発売すると発表した。種類が異なる音を鳴らす部品を3つ搭載し、低音域から超高音域までカバーする。価格はオープンだが、市場想定は20万円前後。技術の粋を集めた「シグネチャーシリーズ」として初めて耳に入れるイヤホン型を投入する。

    音を鳴らす「ドライバーユニット」と呼ばれる部品を3種類採用した。低音から中高音域、高音域、超高音域と帯域が違う音に対応する。出力した音波を際立たせつつ、バランス良く調和する新技術も搭載している。

    レコーディングスタジオなどで使われる機器を手がける国内拠点で新商品も製造する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42049920V00C19A3X35000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/26(火) 20:04:40.83 ID:CAP_USER.net
    ソニーは26日、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめるサウンドバー「HT―X8500」を4月20日に発売すると発表した。重低音を担うサブウーファーを本体に内蔵し、1本で臨場感ある音を実現する。天井のスピーカーなどなしに手軽に3次元の立体音響を楽しめる。

    「HT―X8500」は垂直方向の音を実現する技術と、水平方向の広がりを表現する技術を組み合わせた。本体前面に2基のサブウーファーを搭載。高さ約6.4センチメートル、奥行き9.6センチメートルとテレビ前の限られたスペースに収まるサイズにしながら迫力ある音を実現した。

    価格はオープンだが市場想定は4万円前後。出力の大きいアンプと力強いサブウーファーで構成する「HT―S350」も5月25日に3万円前後で発売する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42933580W9A320C1X20000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/28(木) 18:02:37.35 ID:CAP_USER.net
    ソニーは28日、記録メディアの次世代規格「CFエクスプレス」に対応したメモリーカードを2019年夏にも発売すると発表した。読み込みや書き込みの速度を高め、効率的に大容量データを記録できる。5メートルの落下耐性を持ち、過酷な環境で使うプロカメラマンなどに売り込む。

    2019年夏に128ギガ(ギガは10億)バイトの商品を投入し、その後に256ギガバイト、512ギガバイトと大容量モデルの開発も検討する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41875620Y9A220C1X20000/

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