ソニー

    1: ムヒタ ★ 2020/06/12(金) 07:59:34.01 ID:CAP_USER.net
     ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月12日、次世代ゲーム機「プレイステーション5」(PS5)の外観を公開した。Blu-rayドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器、「グランツーリスモ7」などの対応タイトルも発表した。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2006/12/dy_ps_01.jpg

     本体の外観は白黒の2トーンカラーに流線型のボディー。同社のジム・ライアンCEOは「今までで一番洗練されたコンソールのデザイン」と話す。スペックや機能はすでに発表済みで、光の反射を再現する「レイトレーシング」技術や4K UHD Blu-rayの再生などに対応する。

     プレイステーション5 デジタル・エディションはBlu-rayドライブを持たないバージョン。いずれも発売時期は2020年末としている。本体価格は後日発表予定。

     周辺機器としては専用コントローラー「DualSense Wireless Controller」やコントローラーの充電ステーションを公開。HDカメラやヘッドセットに加え、メディアリモコンの外観も披露した。

     対応タイトルとしては「ラチェット&クランク:RIFT APART」や「デモンズソウル」のリメイク版を発表。2021年には「グランド・セフト・オートV」のリマスター版や「バイオハザード8」をリリースすることも明かした。イベント内では、リアルタイムレイトレーシングを取り入れた高精細なグラフィックスで各タイトルのプレイ映像などを披露した。
    2020年06月12日 06時37分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2006/12/news057.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/28(木) 23:17:41.57 ID:CAP_USER.net
    ソニーは28日、家庭向け高級スピーカーを発売すると発表した。「ニアフィールドパワードスピーカー『SA-Z1』」を6月20日に発売する。価格は税別78万円を想定する。ヘッドホンで聴くような解像度の高い音質とスピーカーならではの臨場感を楽しめる。机の上にスピーカーを置いて近い距離で音楽を楽しむ需要を取り込む。

    ソニーは高級ヘッドホンなどパーソナルな空間で音楽体験ができるオーディオ製品を強化している。これまでもスピーカーの近くで音楽を聴く需要は高まっていたが、限られた空間で複数の音源の音波を合成したり、低音域を広げたりするのが難しかった。ソニーはスピーカーの構造を変えるなど独自の技術を搭載し、近くからでも実際の演奏のようなクリアな音を楽しめるようにしたという。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59698070Y0A520C2X20000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/27(水) 20:31:13.77 ID:CAP_USER.net
    ソニーは、旅行やガジェット紹介、メイクといった趣味を楽しむ様子を動画でYouTubeなどに投稿するVlog(Video Blog)向けのカメラを開発。新たなカテゴリ「VLOGCAM」として「ZV-1」というモデルを6月19日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は91,000円前後。シューティンググリップ(GP-VPT2BT)付きの「VLOGCAM ZV-1G」もラインナップ。こちらの実売は104,000円前後。

    現在のVlogは、スマートフォンやミラーレス一眼カメラ、コンパクトデジタルカメラなどを使って撮影している人が多い。ソニーがそうしたユーザーから、Vlog撮影時の不満点をヒアリングしたところ、例えば「今日紹介するガジェットはこちら!」といったシーンで、紹介する製品をカメラのレンズ前にサッと持ち上げると、製品にピントが瞬時に合わないといったAFミスの問題、撮影された人物の顔や料理がくすんだ色になってしまう問題、移動撮影時の映像のブレ、屋外撮影時の風切音といった部分に不満の声が多かったという。

    また、カメラ機材の場合、各種設定をしようとした際に、例えば「F値」や「露出」など“ユーザーがカメラ知識を持っている事”をベースにメニューやUIが設計されているため、カメラに詳しくない人がVlogに挑戦しようとした場合、使い方がわからないといった不満もあったという。

    一方で、映像美にこだわり、シネマチックな動画を撮影に挑戦したり、機材については詳しくないが、そうした映像を撮りたいとあこがれている人も多い。

    そこでZV-1は、「かんたん操作・動画AF性能」、「小型・軽量ボディ」、「高画質」、「高音質」、「手ブレ補正」という5つの基準を1台で満たすモデルとして開発された。
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1254/348/DSC09609_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1254348.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/04(火) 16:50:57 ID:CAP_USER.net
    Apple(アップル)はiPhoneの認証を顔認識による「Face ID」への移行をすすめていますが、指紋認証の便利さが忘れられないという方もいるはず。そして著名アナリストの報告によれば、2021年には電源ボタンにTouch IDを搭載した「iPhone SE2 Plus」が登場するかもしれないのです。電源ボタン兼Touch IDの位置はもちろんサイド。

    ウワサを総合すると「iPhone SE2 Plus」の話か
    Apple関連の情報に詳しいTF国際証券のアナリスト ミンチー・クオ氏によると「2021年には液晶ディスプレイを搭載した廉価なiPhoneが投入される」とのこと。これまでのクオ氏の主張を踏まえると、このモデルにはFace IDが搭載されないためノッチが小さくなり、ベゼルはかなり狭くなるのではないかと思われます。そして、Face IDの代わりに搭載される指紋認証センサーは「静電容量方式で新しいデザインを採用することで使い勝手が向上している」とも。クオ氏はこの新しいデザインについて詳しくは述べていないそうですが、MacRumorsは側面の電源ボタンにTouch IDが搭載されるのではないかと見ています。Touch IDが搭載されるなら電源ボタンか画面内指紋認証かですが、廉価モデルなので電源ボタンじゃね?ってことでしょう。

    今回のレポートでは詳細は伝えられていませんが、先月にはクオ氏は、2021年には「iPhone SE2 Plus」が登場すると報告していました。これは5.5インチか6.1インチのフルスクリーンディスプレイを搭載し、Face IDを搭載しないことからノッチは小さくなると伝えており、今回言及された「電源兼Touch IDボタン搭載iPhone」がこのiPhone SE 2 Plusなのかもしれません。

    ところで、電源ボタンに指紋認証センサーを搭載したスマートフォンといえば、まず思いつくのがソニーのXperiaシリーズ。電源を押しつつ指紋認証をおこなえるという、まさに一石二鳥なスタイルです。これがiPhoneでも利用できるとなれば、喜ぶ人も多いのではないでしょうか。

    まず、そもそも「iPhone SE2(あるいはiPhone 9)」が本当に登場するのかという疑問はさておき…今後も、お求めやすいiPhoneの廉価モデルのバリエーションが増えることに期待したいですね。
    https://www.gizmodo.jp/2020/02/iphone-se-2-with-xperia-like-power-touchid-button-rumor.html

    【2021年、Xperiaみたいに「指紋認証ボタンがサイドについたiPhone」がでるかも】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/04(火) 13:32:56 ID:CAP_USER.net
    ソニーが4日15時、2019年4~12月期連結決算を発表する。株式市場の最大の注目は世界でトップシェアを誇り、長きにわたって業績をけん引する画像センサーの動向だ。電機業界では電子部品関連を中心に業績が悪化する企業が目立ち、新型コロナウイルス発生で先行きの景況感も悪化している。それでも画像センサーを取り巻く環境をみると、一段の業績上振れ余地が浮かぶ。

    ソニーの20年3月期の営業利益は前期比6%減の…

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    2020/2/4 2:00
    日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55177130T00C20A2000000/

    【ソニー、「トリプルカメラ」が映す業績上振れ余地】の続きを読む

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