捗るぞ

    1: 謎の二枚貝 ★ 2018/07/09(月) 16:18:12.34 ID:CAP_USER.net

    総務省が、室内でケーブルを使わずにスマートフォンなどのデバイス(機器)を遠隔充電する
    「無線電力伝送装置」の実用化に向け、制度設計に入ることが4日、分かった。
    装置は、離れた場所の機器に電波で電力を送る仕組みで、
    パナソニックや東芝などが2020年度に世界初の実用化を目指している。
    同省は、開発に支障が出ないよう装置設置者に対し無線局免許の取得義務付けなどを定めた関係法令を
    19年度中にも改正して後押しする。

     無線電力伝送装置は、電動歯ブラシとその充電器といった電波を送る距離が非常に短い近接型が既に普及。
    電波法上の取り扱いは高周波を照らしあてる電子レンジなどと同じで、装置の設置者に免許は不要だ。

     実用化を目指す装置は、アンテナから機器に電力を送る距離が数メートル~数キロメートルに及ぶ。
    電波を遠くに飛ばす長距離型のため、総務省は設置者には通信や放送と同様、電波法や省令による規制をかける方針。

     来年度中に周波数の割り当てや電波利用料の支払い、無線局の免許取得を義務付けるための法令整備を、
    周波数帯や出力の強さなどの技術基準の策定と並行して進める考えだ。

     ただ、法令による規制が実用化の足かせになる可能性もあるため、簡素化も検討する。
    同省幹部は「世界に先駆けて制度化することで世界標準を目指す」と話す。

    続きはソースで

    https://www.sankeibiz.jp/images/news/180705/mca1807050500001-f1.jpg

    SankeiBiz(サンケイビズ)
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180705/mca1807050500001-n1.htm



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    1: ノチラ ★ 2018/06/13(水) 18:53:32.48 ID:CAP_USER.net

    https://japan.cnet.com/storage/2018/06/12/21e209bf617b6b0ba32691619bdb6eb1/2018_06_12_sato_nobuhiko_016_image_02.jpg
     「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」が公開された1989年当時、映画内で描かれた未来のようすは、信じられないほど遠い世界に思えた。ところが、舞台の2015年はあっという間に過ぎてしまった。

     映画に登場したガジェットのうち、実現されたものの代表は、Nike(ナイキ)が実際に開発したスニーカー「Nike Mag」だろう。Nike Magの製品化を意図したのかは不明だが、Nikeは靴ひもが自動的に締まる技術で特許を取得している。

     そんなNikeが、今度は足がスムーズに入るベルトコンベア内蔵の靴に関する技術を考案。この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間5月3日に「FOOTWEAR WITH MECHANICAL FOOT-INSERTION ASSIST」(公開特許番号「US 2018/0116334 A1」)として公開された。出願日は2017年10月27日。

     Nike Magのような靴ひもが自動的に締まる靴この機構が搭載されれば、高いホールド感が必要なスポーツ用シューズがスリップオンのように履きやすくなる。硬い革靴でも、靴べらを使わずに履けそうだ。また、靴を履く際の屈む姿勢を取ることが難しい人にとっては、履く動作が支援され、助けを借りずに自力で靴を履けるメリットがある。
    https://japan.cnet.com/article/35120713/



    【ナイキ、ベルトコンベアで足を引き込む靴の特許出願--靴べらは無用の長物に】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/05/01(火) 14:45:55.72 ID:CAP_USER.net

    宮崎県高鍋町の布小物作家、別府奈弥(なみ)さん(43)が作る「がま口形ブックカバー」が人気だ。
    SNSを通じて評判となり、全国から注文が寄せられている。

     ブックカバーは三百数十ページの文庫本がすっぽり入る。
    口金で閉めるため、かばんの中でほかの書類と交じって、本が開きっぱなしになることがない。
    「パチン」という口金を閉める音も心地いい。布は古着をほどいて使うことが多く、そのほとんどが一点物だ。

     別府さんは福岡県田川市出身。夫の転勤で15年ほど前から宮崎で暮らしている。
    子どものころは家庭科が苦手で、友達に提出物を頼んだこともあるほど。
    出産を機にベビー用品を自作するようになり、楽しさに目覚め、独学でバッグやポーチなども作り始めた。

     父方の祖母に可愛がられたおばあちゃん子。「おばあちゃんの匂いのするものが好き」といい、がま口もその一つ。
    ただ、口金と布を接着する技術が難しく、何度も挫折した。
    3年ほど前、がま口の小物作りに絞ろうと決心。接着剤で手をベトベトにしながら、独学で技術を身につけた。

     2年前から注文を取り始め、インスタグラムなどへこまめに投稿すると、
    全国から世代や性別を問わず注文が入るようになった。
    「繊細で細やかなつくりに感激しています」
    「生地もしっかりしていて丈夫に作られていてびっくりしました」などと評判も上々だ。

     一人ひとりとメールなどでコミュニケーションを重ね、相手の持っているざっくりとしたイメージを形にしていく。
    布や形を決めるまでに1カ月かかった客も。制作は平均で1日1個のペース。オーダーは3カ月待ちだ。

     1個3800円から。夫からは「かかる時間を考えると、元はとれていない」とからかわれるが
    「喜んでもらった時に、すべてが帳消しになる」と話す。

     「手作りだからこそ、宮崎にいながら全国の人たちとも交流ができる。
    これからも自分のペースでゆっくりと作っていきたい」

    画像:がま口形のブックカバー
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180425000979_commL.jpg
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180425000974_commL.jpg
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180425001271_comm.jpg
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180425001270_commL.jpg

    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL4S4SR7L4STIPE01L.html



    【パチンと本を守る、がま口ブックカバー 注文3カ月待ち】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/02/20(火) 14:05:01.71 ID:CAP_USER.net

    資料作りが苦手な人がやっていることは?
    資料作成に苦手意識を持っている人は多いと思いますが、資料作成の「何が」苦手だと考えていますか?

    「きれいな資料が作れない」「パッと見てインパクトのある資料を作れない」などと思っていないでしょうか?

    実はこれらの悩みは、資料作成の本質を取り違えた悩みです。

    いい資料とは、決して「見た目」だけがいい資料ではありません。ここを勘違いすると資料作成のドツボにハマるので、気をつけてください。

    私も、かつては資料作りに悩んでいました。

    しかし、次の5つの行動と決別したとき、格段に資料が作りやすくなり、そして、相手にも伝わる資料になったという実感があります。

    【資料作り 5つのNG行動】
    (1)いきなりパソコンを開く
    (2)デザインにこだわる
    (3)箇条書きツラツラと書く
    (4)「対策」より先に「原因」を書く
    (5)「文章」が多い
    ▼資料作りのNG行動(1)いきなりパソコンを開く
    パソコンのソフトを立ち上げ、内容を考えながら文字を入力し、関連する図表を作成し、そして、細部の見た目もきれいに整えながら進めていく……。

    このように、資料の構成を考えながらパソコンで作業するのは、最もやってはいけないNG行動です。

    パソコン上では、作成途中で「やっぱり、こうしよう」と思ったときに、やり直しが大変です。また、資料の頭から考えながら進めていくと、資料のページ数が予想以上に膨れあがったり、ヌケやモレも発生しがちです。そして、フォントを工夫したり、図表の美しさにこだわったり、「本質的でない細かい作業」に時間をかけてしまったせいで、納期に間に合わず、途中までしかできていない資料を提出せざるを得ない……という残念な結果を招いてしまう可能性もあります。

    現在の私は、資料作成する際に作業分量の8割を手書きで準備しています。

    資料作成時には、やり直し作業がつきものですが、パソコン上でのやり直しはかなり時間がかかります。それに比べれば、手書きでのやり直しは手間がかかりません。

    コンテンツの洗い出し、構成の検討や図の検討までは紙に手書きで行い、パソコンを使う作業は最後だけ、というのが最速で資料を作るポイントです。コンテンツは手書きでほぼ完成していますから、パソコン作業では頭はまったく使わず、文字を清書するイメージでサクサク作れます。

    資料作りのNG行動(2)デザインにこだわる
    資料の見た目がキレイだと、なんとなく「デキる人の資料」のような印象を受けますが、ちょっと読めば、そのメッキははがれてしまいます。

    繰り返しになりますが、資料の本質は「こちらが伝えたいことが、きちんと伝わるかどうか」です。

    グラフをきれいにする、色使いをきれいにする、インパクトのあるチャートにするなどといった資料の見た目をキレイにする作業は、最後の最後、「残った時間」でやればいいのます。見た目にこだわる作業は、キリがありません。「残りの時間で手をつけて、資料の納期が来たらやめよう」くらいの位置づけが適当です。

    とは言っても、簡単に見た目をキレイにする方法もあります。例えば、マトリクスの表は、罫線(けいせん)の引き方と色使いをちょっと変えるだけで見た目がずいぶんと変わります。これは簡単なので、ぜひ一度やってみてください。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/24420



    【パワポで資料を作り出す人は必ず失敗する。8割までは「手書き」で作り込もう】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/29(水) 13:35:01.37 ID:CAP_USER.net

     パイロットコーポレーション(7846)は、1997年に発売した高級筆記具シリーズ「カヴァリエ」をフルモデルチェンジした。女性をターゲットにしたロングセラーの万年筆とボールペン、シャープペンシルのシリーズ。金属ボディーで細身の筆記具で手帳などにも合わせて使える。

     重厚な雰囲気で使えるマーブル柄のボディーカラーには4色、スタイリッシュなメタリック色のボディーカラーは5色そろえた。ボールペンのインキにはなめらかな書き味とカスレのない書き出しが特長の低粘度油性インキ「アクロインキ」を採用した。

     税抜価格は、万年筆がマーブル柄5000円、メタリック色3000円。ボールペンとシャープペンシルがマーブル柄3000円とメタリック色2000円。全国の有名文具店や百貨店で販売中。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL22HP9_Z21C17A1000000/



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