Amazon

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/12/17(月) 12:42:36.73 ID:CAP_USER.net
     米Amazon.comは12月14日(現地時間)、9月に年内に発売すると予告したAlexa対応の壁掛け時計「Echo Wall Clock」を米国で発売した。価格は29.99ドル(約3400円)。日本からは購入できない。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/17/l_yu_clock1_w490.jpg
     時計自体は単三電池4本で動くシンプルなアナログ時計だが、円周のインデックス(目盛り)がLEDになっており、「Amazon Echo」シリーズなどのAlexa搭載端末とBluetoothで接続することにより、Alexa端末のタイマーのカウントダウンを視覚的に確認できる。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/17/l_y_clock2_w490.jpg
     セットアップするにはAlexa搭載端末の近くに置き、「Alexa、Echo Wall Clockを設定して」というだけ。後は例えば「Alexa、ビデオゲームのタイマーを30分にセットして」や「Alexa、パスタのゆで時間11分をセットして」などと言うことで、時計のLEDでのカウントダウンが始まる。

     Echo DotやEcho Showなどディスプレイ付きのAlexa端末はタイマーのカウントダウンを画面で確認できるが、スマートスピーカーではあと何分かが分からないので、部屋のどこからでも見える壁掛け時計で確認できるのは便利そうだ。

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    2018年12月17日 09時50分 公開
    ITmedia NEWS
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/17/news058.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/14(金) 10:50:04.27 ID:CAP_USER.net
    Googleのメディアストリーミングデバイス「Chromecast」が再び、Amazonから直接購入できるようになった。

     Amazonは、2015年に自社ウェブサイトからChromecastの製品情報ページを削除した。1年前にはGoogle Chromecastと「Google Chromecast Ultra」のページを掲載していたが、これまで購入できなかった。

     GoogleのChromecastは、Amazonの「Fire TV」シリーズのストリーミングデバイスと競合する。Amazonは、「Prime Video」サービスに十分に対応していないストリーミングデバイスを販売することによる「顧客の混乱を避けるため」に、Chromecastの製品情報ページを削除したとしていた。その後Googleは2017年12月、Amazon製デバイスでの「YouTube」サービスの提供を停止するとしていた。

     GoogleとAmazonの関係者は、これらの製品がAmazonで購入可能になったことを認めたが、それ以上はコメントしなかった。
    https://japan.cnet.com/article/35130119/

    【アマゾン、グーグル「Chromecast」の販売再開】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/12/12(水) 14:57:12.23 ID:CAP_USER.net
     Amazon.co.jpは12月12日、10.1インチのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Show」(税込2万7980円)と、Alexaに対応したスティック型セットトップボックス(STB)「Amazon Fire TV Stick 4K」(税込6980円)を発売した。Echo Showシリーズの日本発売は初。

     Echo Showは、スマートスピーカーとしての機能に加え、大きなタッチパネルディスプレイで視覚情報が得られるのが特徴。Webブラウジングやビデオ通話、Prime Videoの映像(一部のみ対応)などを楽しめる。「DELISH KITCHEN」のレシピ情報をディスプレイで確認したり、「出前館」で出前を取るなど、他社が提供するスキルも利用可能だ。色はサンドストーンとチャコールの2色。

     Fire TV Stick 4Kは、テレビと接続すれば、Prime VideoやNetflixなどの動画コンテンツをテレビで再生できる端末。現行の「Fire TV Stick」より2プロセッサ性能や解像度が上がっており、オーディオも「Dolby Audio」から「Dolby Atmos」にグレードアップしている。
    2018年12月12日 14時14分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/12/news096.html

    【Amazon、大型ディスプレイ付き「Echo Show」日本発売 「Fire TV Stick 4K」も】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/02(日) 00:36:45.45 ID:CAP_USER.net
    Amazonが、同社のスマートスピーカー「Amazon Echo」で、2018年12月17日から、スキルが追加され、Apple Musicが聞けるようになると発表しています。

    Amazon Echoで、Apple Musicの5,000万曲以上の楽曲を楽しむことが可能になります。

    これまで、Apple Musicに対応したサードパーティ製スマートスピーカーは「Sonos」だけでした。
    http://www.macotakara.jp/blog/news/entry-36373.html

    【Amazon、Amazon EchoでApple Musicが聞けるようになると発表】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/02(日) 00:36:52.98 ID:CAP_USER.net
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/11/30/181201_amazon-w1280.jpg
    カメラが付いているほうがフロント?

    オリジナル製品もいろいろ作っているAmazon(アマゾン)ですが、今度はラジコンカーを販売します。

    でもAmazonといっても、発表したのは通販サイトではなくクラウド・コンピューティング・サービスAmazon Web Services(通称、AWS)。エンジニア向けにサービスを提供するAWSは、AIで自律運転するラジコン「AWS DeepRacer」を発表したのでした。

    Amazonがしたいことはラジコンを作ることではありません。AWS DeepRacerは機械学習の一種である、強化学習(RL、reinforcement learning)を手を動かしながら学ぶためのプロダクトなんです。

    4WDで動くAWS DeepRacerは実車の1/18サイズで、AIがトライ&エラーで強化学習で行ない、より正確な運転を目指すようになります。

    すでに米Amazonで販売されており、定価は400ドル(約4万5000円)。公開現在は値引きされていて、249ドル(約2万8000円)で予約できるようになっています。

    中身はガチ
    AWS DeepRacerのプログラミングには、機械学習モデルの構築とトレーニングのためのプラットフォーム「Amazon SageMaker」を使用します。中にはIntel Atomプロセッサーと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の4Mピクセル・カメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。

    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、「ROS Kinetic(ロボット・オペレーティング・システム)」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサーで走ります。

    AWS DeepRacerの走らせ方
    開発者たちは3Dシミュレーターでバーチャルに試走を行ない、アルゴリズムを精錬させていきます。それが上手く行ったと思ったら、AWS DeepRacerを実際に走らせるのです。

    AWSは来年、ディープレーサー・リーグというレース大会を開催。勝負はAWS DeepRacerの走りというより、アルゴリズムを競うのが主旨になるようです。勝者や好成績を出した選手(またはチーム?)は、2019年に行われるチャンピオンシップ大会へと駒を進めるとのこと。

    きっとオリジナル塗装を施したりと、楽しい車体が登場するのでしょうね。AIによる自律運転レース、どんなものになるのか楽しみです。
    https://www.gizmodo.jp/2018/11/aws-deepracer.html

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