Amazon

    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/13(水) 23:58:03 ID:CAP_USER.net
    Amazon.co.jpは、Fire OS搭載8型タブレット“Fire HD 8”シリーズの最新モデルとして、「Fire HD 8 Plus」、「Fire HD 8」、「Fire HD 8 キッズモデル」の3機種を発表した。本日より予約を受け付け、6月3日から出荷を開始する。

     価格は、Fire HD 8 Plusの32GBモデルが11,980円、64GBモデルが13,980円、ワイヤレス充電スタンド(単体価格4,600円)とのセットは32GBモデルが14,980円で、64GBモデルが16,980円。本体色は新色となるスレート(濃い灰色)。

     Fire HD 8については、32GBモデルが9,980円、64GBモデルが11,980円で、本体色はホワイト、ブラック、ブルーの3色展開。Fire HD 8 キッズモデルは32GBモデルのみで14,980円となり、キッズモデル専用保護カバーにブルー、ピンク、パープルの3色を用意する。

    Fire HD 8 PlusとFire HD 8の違いは、メモリ容量とワイヤレス充電スタンドへの対応有無で、Fire HD 8 Plusでは1GB分多い3GBのメモリを備え、オプションのQi対応ワイヤレス充電スタンドを利用できるのが特徴。

     さらに、Fire HD 8 Plusとワイヤレス充電スタンドを組み合わせることで、「Showモード」を使ったディスプレイつきスマートスピーカーとして機能。Alexaによる音声操作が行なえる。また、Fire HD 8 Plusの付属充電アダプタは9W給電に対応し、Fire HD 8付属の5Wタイプよりも高速に充電が行なえる。このほかにも、6月13日までの購入者を対象に、Kindle Unlimitedの2カ月無料体験クーポンが提供される。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1251985.html
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1251/985/01_l.jpg

    【Amazon、「Fire HD 8 Plus」発表。メモリやストレージが増量し、USB Type-Cも採用】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/05/14(木) 13:25:19.45 ID:CAP_USER.net
     アマゾンジャパンは5月14日、音楽配信サービス「Amazon Music」で、同社初の広告付き無料ストリーミング音楽配信を始めた。2019年11月に米、英、独で開始したサービスの日本版。有料のプライム会員や「Amazon Music Unlimited」の会員にならなくても注目のプレイリストや数百のステーションを再生できる。

     対応機器は、スマートフォン(iOS/Android)、PC(Webブラウザ)、Amazon Fire TVシリーズ、Amazon Echoシリーズ。無料のAmazonアカウントがあれば聴取でき、クレジットカードなどの情報を登録する必要がないのがメリットという。

    音楽再生には制約あり
     無料サービスで再生できる楽曲数についてアマゾンは明らかにしていないが、最新ポップスを集めた「Pop Culture」や日本の人気曲の「Hot in Japan」、家族で楽しめる「ベスト・オブ・キッズ」など豊富な「プレイリスト」に加え、楽曲ジャンルやテーマに沿ってラジオのように音楽を流し続ける数百の「ステーション」を用意した。

     広告付きのため、操作には制約がある。例えば再生する楽曲をピンポイントで指定できない。楽曲名やアーティスト名で検索はできるものの、ヒットするのはプレイリストやステーションで、リストの頭から再生する仕組み。楽曲のスキップは1時間に6回まで。またプレイリストの作成もできない。

     Amazon Musicには現在、約200万曲の楽曲を広告なしで再生できるプライム会員(月額500円)向けの「Prime Music」や、新曲を含む6500万曲以上の楽曲が聞ける定額制音楽配信サービス「Amazon Music Unlimited」などがある。アマゾンジャパンでは、広告付き無料サービスの追加で「より手軽な手段を提供し、音楽のある生活に親しむ人を増やしたい」と利用者の拡大を目指している。
    2020年05月14日 12時20分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/14/news070.html

    【Amazon Musicで広告付きの無料音楽ストリーミング、日本でも開始 操作には制約も】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/09/25(水) 15:47:09.81 ID:CAP_USER.net
    耳元でAlexa。

    アメリカ時間で本日25日の水曜日(日本時間の25日真夜中から26日明け方)Amazonが新製品発表イベントをシアトルで開催します。スマートスピーカーEchoなど各種プロダクトの新モデルが続々発表されるでしょう。Amazonスピーカーはすっかり普及しましたね。しかし、Amazonが次世代主力商品として力をいれていると噂されているのはワイヤレスイヤフォン!

    □Alexa搭載トラッカーイヤホン
    ネタ元のCNBCの報道によれば、Aleaxイヤフォンのコードネーム「Puget(ピュジェ)」。アマゾン本社があるワシントン州のピュージェット湾からとった名前なのでしょうか? Alexa対応のワイヤレスイヤフォンなので、スマスピと違いお家の外でもAlexaと密につながることができます。消費カロリーや移動距離、ランニングスピードなどをトラッキングできる機能も搭載されており、音楽とデジタルアシスタントだけではなく、ヘルス端末という役割も担っているのだとか。

    AppleのAirPodsやSamsungのGalaxy Budsをライバル視するとして、Pugetの価格は100ドル(約一万円)をきるのでは?!というのはCNBCの予想。これは期待! ただ、あくまで噂なので今日のAmazon発表会でPugetが発表されるのか、チラ見せ程度なのか、それともスルーされるのかは未知。まったくわかりません。

    もし、Pugetが発表されれば、初のAlexaネイティブAmazon印ワイヤレスイヤフォン(ヘッドフォン含む)となります。また、Amazonがデジタルヘルス業界に大きく進出する強い足がかりともなりますね。Echoでデジタルアシスタントの定住に成功しているAmazonだけに、Alexaが活躍の場をもっと広く家の外に求めるのは自然の流れ。…つまり、Puget(遅かれ早かれ)来るぞ! 今日来ても驚かないぞ!

    まぁ、去年のAlexa内蔵電子レンジ以上に驚くことは早々ないと思いますし。

    原文
    https://gizmodo.com/leaker-claims-alexa-powered-earbuds-are-amazons-next-bi-1838373869

    Source: CNBC
    https://www.cnbc.com/2019/09/23/amazon-plans-alexa-earbuds-with-fitness-tracking-echo-with-subwoofer.html

    2019.09.25 10:30
    ギズモード・ジャパン
    https://www.gizmodo.jp/2019/09/amazon-alexa-wireless-earphone-puget.html

    【今夜発表されるかも? Amazonが次に注力するのはAlexaワイヤレスイヤフォン「Puget」】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/09/11(水) 14:58:35.84 ID:CAP_USER.net
     アマゾンジャパンは9月11日、音声アシスタント「Alexa」の話す速度を調整できるようにしたと発表した。「アレクサ、もっとゆっくり話して」「アレクサ、もっと速く話して」などと呼び掛けることで、話すスピードを7段階で調整できる。

     話す速度を上げるには、「アレクサ、もっと速く話して」「アレクサ、もう少し速く話して」などと、話す速度を下げる場合は、「アレクサ、もっとゆっくり話して」「アレクサ、もう少しゆっくり話して」などと話しかければOKだ。

     速度を通常に戻す場合は、「アレクサ、普通の速度で話して」「アレクサ、通常の速度でしゃべって」「アレクサ、話す速度をリセットして」と話しかければよい。

     新機能を通じて、「目が不自由でオーディオコンテンツを多用しているため、Alexaに速く話してもらいたい」というユーザーや、高齢だったり耳が不自由だったりして「Alexaにもっとゆっくり話してもらいたい」と思うユーザーなど、さまざまなバックグラウンドを持つユーザーに対して、最適Alexa体験を提供できるとしている。
    2019年09月11日 13時40分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/news097.html

    【「アレクサ、もっとゆっくり話して」 話す速度の調整、日本でも可能に】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/09/13(金) 09:12:32.29 ID:CAP_USER.net
     Amazonは米国時間9月12日、デバイスとサービスの発表イベントをシアトル本社で9月25日に開催することを明らかにした。

     他の複数の大手ハイテク企業と同様に、同社もこの数年間は秋に製品発表イベントを開催し、年末商戦を前に最新製品を披露するのが恒例となっている。2018年には、刷新されたスマートスピーカーの「Echo Dot」と「Echo Show」や、「Alexa」搭載の電子レンジや壁掛け時計など、多数の新しい製品と機能を発表した。

     これまでのところ、Amazonが2019年に何を発表するかについてはほとんどうわさが流れていない。Bloombergは7月、AmazonがハイエンドのスマートスピーカーとAlexa搭載ロボットを開発していると報じていたが、そのいずれかの製品が2019年のうちに発表されるかどうかは不明だ。「Google Home Max」に対抗するハイエンドのAlexa搭載スピーカーについては、何年も前から憶測が流れているものの、具体的な製品は登場していない。Financial Timesは2017年、AmazonがAlexa対応のスマートメガネを開発中だと報じたが、そのような製品も表に出て来てはいない。
    2019年09月13日 08時37分
    https://japan.cnet.com/article/35142628/

    【アマゾン、新製品の発表イベントを9月25日に開催へ】の続きを読む

    このページのトップヘ