Amazon

    1: ムヒタ ★ 2019/04/05(金) 10:20:40.91 ID:CAP_USER.net
     米Amazon.comが米Appleの「AirPods」のようなAIアシスタント搭載の完全無線イヤフォンを開発中だと、米Bloombergのマーク・ガーマン記者が4月4日(現地時間)、この件に詳しい情報筋の話として報じた。早ければ下半期には発表される見込みという。

     Amazonは昨年1月に同社のAIアシスタント「Alexa」を無線イヤフォンなどに搭載するための開発キット「Alexa Mobile Accessory Kit」を提供し、既にソニーやBoseが製品を販売している。

     Amazonのイヤフォンは、AirPodsより高音質を目指しつつ価格はAirPodsより安く設定する見込みという。AirPods同様に充電器を兼ねるケースが付属し、色は黒とグレイになると情報筋は語った。

     AI搭載イヤフォンとしては、米Googleの「Googleアシスタント」搭載「Pixel Buds」、韓国Samsung Electronicsの「Bixby」搭載「Galaxy Buds」、米Microsoftの「Cortana」搭載「Surface Headphones」(こちらはオーバーイヤーのヘッドフォンタイプ)などがある。Apple傘下のBeatsも5月に「Siri」対応の「Powerbeats Pro」を発売する。
    2019年04月05日 09時40分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/05/news062.html

    【AmazonがAirPods対抗Alexa搭載無線イヤフォン開発中とのうわさ】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/03/28(木) 14:53:41.58 ID:CAP_USER.net
     Amazon.co.jpは3月28日、市販のスピーカーに接続して「Amazon Alexa」の機能を使えるようにするデバイス「Amazon Echo Input」を発売した。スピーカーを搭載しない代わり、価格は2980円(税込)と安くした。同社の小型スマートスピーカー「Echo Dot」と比べると半額だ。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1903/28/kf_echo_01.jpg

     3.5ミリオーディオケーブルか、Bluetooth経由で市販のスピーカーとつないで使える。Echo Inputは4つのマイクアレイを搭載し、ユーザーからの呼び掛けに応える。本体の直径は約80ミリ、厚さは約12.5ミリ。重さは約78グラム。
    2019年03月28日 14時05分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/28/news096.html

    【市販のスピーカーと接続「Amazon Echo Input」、日本でも発売 スピーカー非搭載で安く】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/01/18(金) 11:59:43.22 ID:CAP_USER.net
     米Amazon.comは1月17日(現地時間)、AIやロボティクスの未来を展望する一般参加可能なイベント「re:MARS」を6月4日~7日に米ネバダ州ラスベガスのARIA Resort & Casinoで開催すると発表した。

     MARSは、Machine learning(機械学習)、Automation(自動化)、Robotics(ロボティクス)、Space(宇宙)を表す。Amazonは過去2年、招待制の「MARS」イベントを開催してきたが、今回は一般人でも特設サイトからサインアップできる(登録はまだ開始されていない)。参加料などもまだ不明だ。ちなみに、宇宙飛行士であれば無料で参加できる。

     ジェフ・ベゾスCEOは公式ブログで「われわれは、AIの黄金時代の幕開けに立ち会っている。(中略)将来のイノベーションのための新しいアイデアを生み出すために、様々な分野のリーダーを結集するre:MARSを開催するのが楽しみだ」と語った。

     “様々な分野のリーダー”として、カリフォルニア大学バークレー校やMITラボの教授や研究者、NASAの幹部などが講演する。展示場では、Alexa、AWS、Amazon Go、Prime Air、Lab 126、ロボティクスなどに関連するセッションやデモが行われる見込みだ。

    2019年01月18日 11時18分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/18/news086.html

    【Amazon.com、AIイベント「re:MARS」を6月にラスベガスで開催へ】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/12/17(月) 12:42:36.73 ID:CAP_USER.net
     米Amazon.comは12月14日(現地時間)、9月に年内に発売すると予告したAlexa対応の壁掛け時計「Echo Wall Clock」を米国で発売した。価格は29.99ドル(約3400円)。日本からは購入できない。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/17/l_yu_clock1_w490.jpg
     時計自体は単三電池4本で動くシンプルなアナログ時計だが、円周のインデックス(目盛り)がLEDになっており、「Amazon Echo」シリーズなどのAlexa搭載端末とBluetoothで接続することにより、Alexa端末のタイマーのカウントダウンを視覚的に確認できる。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/17/l_y_clock2_w490.jpg
     セットアップするにはAlexa搭載端末の近くに置き、「Alexa、Echo Wall Clockを設定して」というだけ。後は例えば「Alexa、ビデオゲームのタイマーを30分にセットして」や「Alexa、パスタのゆで時間11分をセットして」などと言うことで、時計のLEDでのカウントダウンが始まる。

     Echo DotやEcho Showなどディスプレイ付きのAlexa端末はタイマーのカウントダウンを画面で確認できるが、スマートスピーカーではあと何分かが分からないので、部屋のどこからでも見える壁掛け時計で確認できるのは便利そうだ。

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    2018年12月17日 09時50分 公開
    ITmedia NEWS
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/17/news058.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/14(金) 10:50:04.27 ID:CAP_USER.net
    Googleのメディアストリーミングデバイス「Chromecast」が再び、Amazonから直接購入できるようになった。

     Amazonは、2015年に自社ウェブサイトからChromecastの製品情報ページを削除した。1年前にはGoogle Chromecastと「Google Chromecast Ultra」のページを掲載していたが、これまで購入できなかった。

     GoogleのChromecastは、Amazonの「Fire TV」シリーズのストリーミングデバイスと競合する。Amazonは、「Prime Video」サービスに十分に対応していないストリーミングデバイスを販売することによる「顧客の混乱を避けるため」に、Chromecastの製品情報ページを削除したとしていた。その後Googleは2017年12月、Amazon製デバイスでの「YouTube」サービスの提供を停止するとしていた。

     GoogleとAmazonの関係者は、これらの製品がAmazonで購入可能になったことを認めたが、それ以上はコメントしなかった。
    https://japan.cnet.com/article/35130119/

    【アマゾン、グーグル「Chromecast」の販売再開】の続きを読む

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