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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/07/08(水) 14:24:15.44 ID:CAP_USER.net
     富士ソフトは4G通信に対応するモバイルルーター「+F FS040W」を発売した。価格はオープン価格。

     +F FS040Wは、ホームルーターとしても利用しやすいモバイルルーター。別売りの専用ホームキットに接続し、コンセントに挿すことで最大32台同時接続に対応する。SIMロックフリーで主要な通信会社の接続設定が登録されており、手軽に利用できる。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1264/055/sub.png

     モバイルルーターとしての利用時の同時接続数は最大15台。バッテリー容量は3060mAhで着脱式。駆動時間は最大20時間で、モバイルバッテリーとしても利用できる。

     対応する4G LTEバンドは、Band 1/3/8/11/18/19/21/26/41。Wi-FiはIEEE 802.11 a/b/g/n/acに対応する。国際ローミングは非対応。使用するSIMカード形式はnanoSIM。本体の大きさは76×76×19.6mmで重さは約142g。充電用端子にはUSB Type-Cを備える。

    □関連リンク
    +F FS040W 富士ソフト
    https://www.fsi.co.jp/mobile/plusF/products/FS040W/index.html
    https://www.fsi.co.jp/mobile/plusF/products/FS040W/img/mobile_router_img.png
    https://www.fsi.co.jp/mobile/plusF/products/FS040W/img/home_router_img.png

    2020年7月8日 12:10
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1264055.html

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    1: HAIKI ★ 2020/07/08(水) 06:46:47.03 ID:CAP_USER.net
    セガは7日、2020年秋に発売予定の新型「プリントシール」機を発表した。同社は約20年ぶりにプリントシール市場に再参入する。
    通常のプリントシール撮影のほか、3秒ほどの短い動画撮影もできる。専用のスマートフォンアプリと連動してAR(拡張現実)機能でも楽しめるという。

    新プリントシール機「fiz(フィズ)」を…

    続きはソース元で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61246100X00C20A7X30000/

    【セガ、「プリクラ」に20年ぶり再参入 動画撮影も】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/06/17(水) 18:35:42.70 ID:CAP_USER
    新製品 2020.6.15 MON
     
    ハクバ写真産業株式会社は、小型三脚キット「コンパクトC8N」を6月12日に発売すると発表した。
    同製品は、スマートフォンやアクションカメラに使える小型三脚キット。幅が約59~90mmまでのスマートフォンに対応したモバイルホルダーとアクションカメラ用マウントが付属する。

    ロッドアンテナのように脚を引き伸ばす8段式三脚で、収納時は約28cmで、伸ばすと約103cmの高さになる。撮影アングルを自由に変えられる小型雲台付きで、ハンドルも搭載しており、縦位置撮影も行える。カラーはガンメタリックとブラックの2色。持ち運びに便利な巾着式のケースも付属する。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://www.mdn.co.jp/di/newstopics/73415/

    【ハクバ、スマホホルダーとアクションカメラ用マウントをセットにした小型三脚キットを発売】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/16(火) 15:04:47.58 ID:CAP_USER.net
    高精度の機械翻訳サービスとして国内外で注目されているドイツ拠点のDeepLが、日本国内で有料サービスの「DeepL Pro」を開始した。

    DeepLは2020年3月に、従来の欧米言語に加えて中国語と日本語の機械翻訳に対応。文字制限はあるもののウェブサイト上で無料で利用可能になっていた。また、WindowsとmacOSのデスクトップアプリも用意されており、ショートカットを使って選択したテキストを自動翻訳できる。

    EUの厳しいデータ保護規則(GDPR)にも準拠しており、利用者が入力したテキストは翻訳が終わると同時に削除されるほか、DeepLのサーバーとのやり取りは常に暗号化されるため第三者に読み取られることがない。このため社内文書の翻訳などにも安心して使える。

    DeepL Proの料金体系は以下のとおり。

    年払い月額
    ・Starter:750円
    ・Advanced:2500円
    ・Ultimate:5000円

    月額
    ・Starter:1200円
    ・Advanced:3800円
    ・Ultimate:7500円

    各プランの詳細は以下のとおり。

    Starter
    ・データの機密性確保(翻訳テキストの自動消去)
    ・オンライン翻訳の文字数制限なし
    ・用語集の上限なし
    ・毎月翻訳できる文書数が5件

    Advanced
    ・データの機密性確保(翻訳テキストの自動消去)
    ・オンライン翻訳の文字数制限なし
    ・用語集の上限なし
    ・毎月翻訳できる文書数が20件
    ・CAT(支援翻訳)ツール内での使用に制限なし

    Ultimate
    ・データの機密性確保(翻訳テキストの自動消去)
    ・オンライン翻訳の文字数制限なし
    ・用語集の上限なし
    ・毎月翻訳できる文書数が100件
    ・CAT(支援翻訳)ツール内での使用に制限なし

    有料サービスでは、Microsoft Word(.docx)やPowerPoint(.pptx)の元のフォーマットを維持したまま翻訳することが可能だ。

    https://jp.techcrunch.com/2020/06/16/deepl-pro-japan-launch/

    【機械翻訳「DeepL」が日本で月額750円からの有料サービス開始】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 11:48:41 ID:CAP_USER.net
     オーディオテクニカは、ノイズキャンセル機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン「ATH-ANC300TW」を発表した。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、音切れのしにくさと、低遅延を実現する。発売は5月29日。市場想定税別価格は2万5000円前後になる。

     ATH-ANC300TWは、ノイズキャンセリングヘッドホンシリーズ「QUIET POINT」初の完全ワイヤレスイヤホン。専用設計の5.8mmドライバーを搭載し、音導管上に超小型マイクロホンを配置することで、ノイズキャンセル機能と高音質再生を両立。振動板には、DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板を採用し、高域特性を向上している。左右それぞれのヘッドホンにフィードフォワード方式とフィードバック方式のマイクを2基備える。

     Qualcomm TrueWireless Stereo Plusに対応したスマートフォンと接続すれば、左右独立伝送により音切れしにくい、安定したワイヤレス伝送を実現。「クイックヒアスルー機能」を備え、周囲の音をすぐに確認できる。

     専用アプリを使えば、カフェやオフィス、電車や飛行機など、使用シーンに合わせて3つのノイズキャンセリングモードを選択することが可能。連続約4.5時間、充電ケースを併用すれば、最大約18時間の再生に対応する。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/05/19/9a879a6a1fc7e70ef240c13bc90e74cc/200520_at_02.jpg
    https://japan.cnet.com/storage/2020/05/19/37f204bb50571da50678fb245489cec2/200520_at_043.jpg
    2020年05月20日 10時00分
    https://japan.cnet.com/article/35154005/

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