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    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 11:48:41 ID:CAP_USER.net
     オーディオテクニカは、ノイズキャンセル機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン「ATH-ANC300TW」を発表した。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、音切れのしにくさと、低遅延を実現する。発売は5月29日。市場想定税別価格は2万5000円前後になる。

     ATH-ANC300TWは、ノイズキャンセリングヘッドホンシリーズ「QUIET POINT」初の完全ワイヤレスイヤホン。専用設計の5.8mmドライバーを搭載し、音導管上に超小型マイクロホンを配置することで、ノイズキャンセル機能と高音質再生を両立。振動板には、DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板を採用し、高域特性を向上している。左右それぞれのヘッドホンにフィードフォワード方式とフィードバック方式のマイクを2基備える。

     Qualcomm TrueWireless Stereo Plusに対応したスマートフォンと接続すれば、左右独立伝送により音切れしにくい、安定したワイヤレス伝送を実現。「クイックヒアスルー機能」を備え、周囲の音をすぐに確認できる。

     専用アプリを使えば、カフェやオフィス、電車や飛行機など、使用シーンに合わせて3つのノイズキャンセリングモードを選択することが可能。連続約4.5時間、充電ケースを併用すれば、最大約18時間の再生に対応する。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/05/19/9a879a6a1fc7e70ef240c13bc90e74cc/200520_at_02.jpg
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    2020年05月20日 10時00分
    https://japan.cnet.com/article/35154005/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/19(火) 18:24:40 ID:CAP_USER.net
    窪田製薬ホールディングス(東京都千代田区)は5月18日、子会社のクボタビジョン(米国ワシントン州)が、特殊な光で目に刺激を与えるアクティブスティミュレーションの効果検証を行い、眼軸長(角膜から網膜までの長さ)の短縮が確認できたと発表した。この技術を生かし、近視の予防や治療に使えるメガネ型デバイスの開発を進める。

    近視の多くは、眼軸長が伸び、眼球の中で焦点が網膜より手前になることで引き起こされる。眼軸長は年齢とともに伸びるか成長が止まるが、それを「初めて逆に動かした」のが今回の技術だ。

     クボタビジョンは、人種の異なる21~32歳の男女12人(近視患者)にアクティブスティミュレーションの試作機を使用させ、「人工的な光により、対象眼と比較して眼軸長の短縮を確認した。世界でも前例がない」としている。詳細なテータは論文として発表する。

     ただし、一回の治療に数時間かかるため、試作機のような卓上型デバイスでは患者の負担が大きい。このためアクティブスティミュレーションの技術をメガネやコンタクトレンズに組み込み、日常生活の中で無理なく矯正できる環境を整える考えだ。まず「クボタメガネ」と呼ぶスマートメガネを開発し、年内に実証実験の終了と試作機の完成を目指す。スマートコンタクトレンズの開発も検討している。

    窪田製薬ホールディングスの窪田良博士(代表執行役会長、社長兼最高経営責任者)は、「近視患者を対象とした検証で予想以上に良好なデータが得られた」と胸を張る。「近視を撲滅することにより、生活の質を高めることはもちろん、近視によって引き起こされる失明に至る合併症を減らせると期待している」。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/ts0153_kubota01.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/news118.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/05/25(月) 13:54:26.58 ID:CAP_USER.net
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1254/437/02_o.jpg
    スマートポールの設置イメージ

     日本電気(NEC)と住友商事は、東京都と協力として、LED照明や5Gアンテナを搭載する「スマートポール」を、2020年6月末までに西新宿エリアに設置する。

     東京都に超高速モバイルインターネット網を構築することを掲げた「TOKYO Data Highway基本戦略」の一環として、その重点整備地域である西新宿エリアにおけるスマートポールの早期設置の実現を目指す。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1254/437/01_o.jpg
    スマートポールの搭載機能

     スマートポールは、通信基地局、公衆Wi-Fi、人流解析カメラ、街路灯、デジタルサイネージなどを搭載した多機能ポール。NECの「スマート街路灯」に、複数の通信事業者が共用する5Gアンテナシステムまたは複数の通信事業者の5G基地局を搭載する。

     なお、5G共用アンテナシステムの本格稼働は2021年3月を目指している。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1254/437/03_o.jpg
    スマートポールの設置イメージ

    □関連リンク
    プレスリリース(NEC)
    https://jpn.nec.com/press/202005/20200525_02.html
    スマート街路灯
    https://jpn.nec.com/streetlight/index.html

    2020年5月25日 12:22
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1254437.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/05/08(金) 13:45:30 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1251/308/01_o.jpg

     MediaTekは7日(台湾時間)、スマートフォン向けの5Gモデムを内蔵するSoC「Dimensity 1000+」を発表した。近日中に市場向けに出荷が開始される予定。

     Dimensity 1000+は、同社ハイエンド向けのDimensity 1000シリーズに属し、5Gによるキャリアアグリゲーション、デュアル5G SIM、独自の省電力技術である5G UltraSaveなどをサポート。リフレッシュレート144Hzでの表示に対応し、モーションブラーやジッターの抑制が可能。高フレームレートのビデオやゲームアプリに最適とする。

     また、最新のHyperEngine 2.0技術をサポートすることで、CPU/GPU/メモリのリソース管理を最適化し、ゲームプレイ時の性能向上や省電力化が可能。さらに、ネットワーキングエンジンのアップグレードによって、コールとデータの同時並行性を有効にするとともに、5Gと4Gを適切に切り替えて電力消費を抑えることもできる。そしてRapid Response EngineがBluetoothとWi-Fiの同時通信時でも、遅延の影響を与えないとしている。

     このほか、映像制御技術のMiraVisionによる4Kビデオやストリーミングにおけるフレームごとのコントラスト、シャープネス、カラーレベルの動的調整やSDRからHDR画質への高品質な変換。HDR10+以上を謳う映像の最適化を特徴とする。

     Dimensity 1000シリーズでは、Cortex-A77とA55を組み合わせたオクタコアプロセッサを搭載。GPUはArm Mali-G77 MC9で、メモリはLPDDR4x(最大16GB)をサポート。カメラのISPは3,200+1,600万画素と8,000万画素に対応している。

    □関連リンク
    MediaTekのホームページ(英文)
    https://www.mediatek.com/
    ニュースリリース(英文)
    https://www.mediatek.com/news-events/press-releases/mediatek-unveils-5g-integrated-dimensity-1000-chip-for-smartphones

    2020年5月8日 13:13
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1251308.html

    【MediaTek、5G対応のハイエンドSoC「Dimensity 1000+」】の続きを読む

    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">田杉山脈 ★</span> <span style="color: gray;"> 2020/04/13(月) 23:30:28.04 ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">  シュア・ジャパンは、Shureブランド初という完全ワイヤレスイヤホン「AONIC 215」を発売した。 <br /> <br /> 「SE215」のイヤーピース部分に、MMCXコネクター対応のワイヤレスモジュールを装着することで、完全ワイヤレス化を実現。Bluetoothチップ内蔵アンプではなく、Shureが開発した外付けアンプを搭載することで「パワフルでクリーンな音を再生する」という。 <br /> <br /> 同社では、「アンビエント機能(外音取り込み機能)とオーディオの絶妙なバランス、および従来の完全ワイヤレス製品に多くみられた混線、途切れなど、電波障害問題を最小限に抑えた」と説明している。 <br /> <br /> 主な仕様は、対応コーデックがaptX、AAC、SBCをサポート。連続再生時間は8時間。付属のキャリングケースを使って3回の追加フル充電に対応し、最大32時間の再生が可能だ。このほか、「ShurePlus Play モバイルリスニングアプリ」に対応し、EQと外音取り込みモードレベルの設定が可能だ。 <br /> <br /> ボディカラーは、トランスルーセントブラック、クリアを用意。さらに、スペシャルエディションとして、トランスルーセントブルー、ホワイトも展開する。 <br /> <br /> 付属品は、充電ケース、USB Type-C充電ケーブル(1m)、ソフト・フレックス・イヤパッド、フォーム・イヤパッド(S/M/L)、クリーニングツール。 <br /> <br /> 市場想定価格は29,800円(税別)。 <br /> <br /> なお、「SE846」「SE535」「SE425」など、既存イヤホンを完全ワイヤレスとして使用するための「RMCE-TW1完全ワイヤレス・セキュアフィット・アダプター」も近日発売する予定だ。市場想定価格は24,800円(税別)。 <br /> <a href="https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2046/id=93259/" target="_blank">https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2046/id=93259/</a> <br /> <a class="image" href="https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2020040/20200403171214_953_.jpg" target="_blank">https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2020040/20200403171214_953_.jpg</a>  </div><br />
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