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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/06(木) 21:59:47.53 ID:CAP_USER.net
    自宅にいなくても応対できます――。アイホンは6日、外出先からスマートフォン(スマホ)を通じて自宅の訪問者と通話できるテレビドアホンの新機種を2019年1月25日に売り出すと発表した。宅配便の再配達などを手軽に依頼できるメリットなどをアピールする。

    製品名は「WP―24シリーズ」。共働きの増加やネット通販の拡大を背景に、初年度は1万台の販売を目指す。インターホンが鳴るとスマホの専用アプリが立ち上がり、画面で訪問者の顔を見ながら通話ができる。

    呼び出しに気付かなかった場合は訪問者の映像を録画・再生し、後から確認できる。宅配ボックスとも連動する。扉を開くと自動で録画を始めるため、いつ誰が使ったかがわかる。定価は8万4千円(税別)。従来製品より2割ほど高いという。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38634540W8A201C1L91000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/22(木) 20:04:48.61 ID:CAP_USER.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/775/1775316/SDN02_588x.jpg
    上海問屋は11月22日、両手が使えてレインコートのように蒸れない「手ぶら傘[雨具・レインコート・ハンズフリー]」を発売した。

     頭からすっぽりと被る傘のため常に両手を使うことができ、レインコートのように衣服の上に着るわけではないので蒸れることもないという。腕を通すゴムバンドがあり、安定感を増すことができる。また装着した際に手元が見やすいよう、首もとの傘の部分は透明になっている。
    http://ascii.jp/elem/000/001/775/1775317/SDN03_588x.jpg

     使わない時は折りたたむことも可能。使用時の傘の直径およそ76.5cmで収納時は直径およそ30cmとなる。価格は540円。
    http://ascii.jp/elem/000/001/775/1775313/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/18(火) 03:14:44.11 ID:CAP_USER.net
    NVIDIAが14日(現地時間)にGeForceフォーラムに投稿した内容によると、GeForce RTXシリーズ最上位の「GeForce RTX 2080 Ti」の一般提供開始が1週間遅れ、9月27日になる見込みであることを明らかにした。

     予約分については予定通り9月20日より順次出荷し、27日までに届ける予定だとしているが、一般販売分については27日以降になる。

     なお、下位のGeForce RTX 2080については予定通り、9月20日より一般販売開始する。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1143353.html

    【GeForce RTX 2080 Tiの一般発売が1週間後ろ倒し】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/23(火) 23:54:39.61 ID:CAP_USER.net

    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00317107.html

    トイレ掃除が、ほとんどいらなくなる。
    「LIXIL」が、トイレ掃除がほとんどいらない便器の素材を開発した。
    従来の素材と、新しい素材を油が浮いた水槽の中に入れると、新しい素材の方は、油汚れが、つるりとはがれるように落ちることがわかる。
    新しい素材を便器に使うと傷による汚れが防げるほか、汚物の汚れや長い期間で付いた水あか、
    細菌の汚れが、水の力だけで浮かび上がらせることができ、便器内の掃除がほとんどいらなくなるという。
    LIXILは、今後順次、新しい素材でトイレのほか洗面台などにも展開するとしている。



    【LIXIL、トイレ掃除がほとんどいらない便器の素材を開発】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/13(土) 10:49:13.96 ID:CAP_USER.net
    http://japanese.engadget.com/2016/02/09/zero/



    オカモトは、コンドーム専用をうたうウェアラブルデバイス『ゼロワンベルト』を発表しました。
    スマートウォッチと連動し、音声認識によりコンドームを上方に射出。手でキャッチすることで、素早い装着が可能になるとしています。

    ゼロワンベルトは、コンドームメーカーのオカモトが「コンドームの着用率を上げるために」設立したとしている
    LOVERS研究所の最新プロジェクトです。

    コンドームユーザーにおいて、コンドームの置き場所や持ち運び方法が定まっていないという調査結果を受け、
    コンドーム着用率の低さの原因の1つとして「コンポジ不定説」(コンドームのポジションが定まっていない)を提唱。
    『いつもコンドームを身に着けていれば着用率が上がるのでは?』という仮説のもとで、本製品を開発したとしています。
    この『ゼロワンベルト』は、単なる構想ではなく、実際に開発したのが面白いところ。報道関係者向けの体験会も準備しているとのこと。
    スマートウォッチと連携しており、手元のスマートウォッチに向かって「ゼロワン」と発話。すると音声認識でベルト
    のパックルが左右に展開し、表面のLEDが発光すると共に、格納されたコンドームが真上に射出される仕組みです。
    デザインは真っ白なベーシックスタイルのほか、ドクロが描かれたものなど3種類を用意。TPOやファッションに合わせて着せ替えられる、とのこと。


    制作背景から開発・実践までの様子をドキュメンタリー風に演出した紹介動画も公開中。動画を見る限り、
    一般的なベルトよりバックルがかなり大きく、仮面ライダーやキカイダーを彷彿とさせます。
    なお、「LOVERS研究所」では恐竜の交尾の再現CGを公開し、今後はコンドームを装着時のムードを改変する
    ソリューションを提案するとしています。どれもユニークな取り組みで、詳細までチェックしたくなります。

    https://youtu.be/EKkKYyCX2qg

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