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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/06/17(水) 18:35:42.70 ID:CAP_USER
    新製品 2020.6.15 MON
     
    ハクバ写真産業株式会社は、小型三脚キット「コンパクトC8N」を6月12日に発売すると発表した。
    同製品は、スマートフォンやアクションカメラに使える小型三脚キット。幅が約59~90mmまでのスマートフォンに対応したモバイルホルダーとアクションカメラ用マウントが付属する。

    ロッドアンテナのように脚を引き伸ばす8段式三脚で、収納時は約28cmで、伸ばすと約103cmの高さになる。撮影アングルを自由に変えられる小型雲台付きで、ハンドルも搭載しており、縦位置撮影も行える。カラーはガンメタリックとブラックの2色。持ち運びに便利な巾着式のケースも付属する。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://www.mdn.co.jp/di/newstopics/73415/

    【ハクバ、スマホホルダーとアクションカメラ用マウントをセットにした小型三脚キットを発売】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/16(火) 15:04:47.58 ID:CAP_USER.net
    高精度の機械翻訳サービスとして国内外で注目されているドイツ拠点のDeepLが、日本国内で有料サービスの「DeepL Pro」を開始した。

    DeepLは2020年3月に、従来の欧米言語に加えて中国語と日本語の機械翻訳に対応。文字制限はあるもののウェブサイト上で無料で利用可能になっていた。また、WindowsとmacOSのデスクトップアプリも用意されており、ショートカットを使って選択したテキストを自動翻訳できる。

    EUの厳しいデータ保護規則(GDPR)にも準拠しており、利用者が入力したテキストは翻訳が終わると同時に削除されるほか、DeepLのサーバーとのやり取りは常に暗号化されるため第三者に読み取られることがない。このため社内文書の翻訳などにも安心して使える。

    DeepL Proの料金体系は以下のとおり。

    年払い月額
    ・Starter:750円
    ・Advanced:2500円
    ・Ultimate:5000円

    月額
    ・Starter:1200円
    ・Advanced:3800円
    ・Ultimate:7500円

    各プランの詳細は以下のとおり。

    Starter
    ・データの機密性確保(翻訳テキストの自動消去)
    ・オンライン翻訳の文字数制限なし
    ・用語集の上限なし
    ・毎月翻訳できる文書数が5件

    Advanced
    ・データの機密性確保(翻訳テキストの自動消去)
    ・オンライン翻訳の文字数制限なし
    ・用語集の上限なし
    ・毎月翻訳できる文書数が20件
    ・CAT(支援翻訳)ツール内での使用に制限なし

    Ultimate
    ・データの機密性確保(翻訳テキストの自動消去)
    ・オンライン翻訳の文字数制限なし
    ・用語集の上限なし
    ・毎月翻訳できる文書数が100件
    ・CAT(支援翻訳)ツール内での使用に制限なし

    有料サービスでは、Microsoft Word(.docx)やPowerPoint(.pptx)の元のフォーマットを維持したまま翻訳することが可能だ。

    https://jp.techcrunch.com/2020/06/16/deepl-pro-japan-launch/

    【機械翻訳「DeepL」が日本で月額750円からの有料サービス開始】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 11:48:41 ID:CAP_USER.net
     オーディオテクニカは、ノイズキャンセル機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン「ATH-ANC300TW」を発表した。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、音切れのしにくさと、低遅延を実現する。発売は5月29日。市場想定税別価格は2万5000円前後になる。

     ATH-ANC300TWは、ノイズキャンセリングヘッドホンシリーズ「QUIET POINT」初の完全ワイヤレスイヤホン。専用設計の5.8mmドライバーを搭載し、音導管上に超小型マイクロホンを配置することで、ノイズキャンセル機能と高音質再生を両立。振動板には、DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板を採用し、高域特性を向上している。左右それぞれのヘッドホンにフィードフォワード方式とフィードバック方式のマイクを2基備える。

     Qualcomm TrueWireless Stereo Plusに対応したスマートフォンと接続すれば、左右独立伝送により音切れしにくい、安定したワイヤレス伝送を実現。「クイックヒアスルー機能」を備え、周囲の音をすぐに確認できる。

     専用アプリを使えば、カフェやオフィス、電車や飛行機など、使用シーンに合わせて3つのノイズキャンセリングモードを選択することが可能。連続約4.5時間、充電ケースを併用すれば、最大約18時間の再生に対応する。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/05/19/9a879a6a1fc7e70ef240c13bc90e74cc/200520_at_02.jpg
    https://japan.cnet.com/storage/2020/05/19/37f204bb50571da50678fb245489cec2/200520_at_043.jpg
    2020年05月20日 10時00分
    https://japan.cnet.com/article/35154005/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/19(火) 18:24:40 ID:CAP_USER.net
    窪田製薬ホールディングス(東京都千代田区)は5月18日、子会社のクボタビジョン(米国ワシントン州)が、特殊な光で目に刺激を与えるアクティブスティミュレーションの効果検証を行い、眼軸長(角膜から網膜までの長さ)の短縮が確認できたと発表した。この技術を生かし、近視の予防や治療に使えるメガネ型デバイスの開発を進める。

    近視の多くは、眼軸長が伸び、眼球の中で焦点が網膜より手前になることで引き起こされる。眼軸長は年齢とともに伸びるか成長が止まるが、それを「初めて逆に動かした」のが今回の技術だ。

     クボタビジョンは、人種の異なる21~32歳の男女12人(近視患者)にアクティブスティミュレーションの試作機を使用させ、「人工的な光により、対象眼と比較して眼軸長の短縮を確認した。世界でも前例がない」としている。詳細なテータは論文として発表する。

     ただし、一回の治療に数時間かかるため、試作機のような卓上型デバイスでは患者の負担が大きい。このためアクティブスティミュレーションの技術をメガネやコンタクトレンズに組み込み、日常生活の中で無理なく矯正できる環境を整える考えだ。まず「クボタメガネ」と呼ぶスマートメガネを開発し、年内に実証実験の終了と試作機の完成を目指す。スマートコンタクトレンズの開発も検討している。

    窪田製薬ホールディングスの窪田良博士(代表執行役会長、社長兼最高経営責任者)は、「近視患者を対象とした検証で予想以上に良好なデータが得られた」と胸を張る。「近視を撲滅することにより、生活の質を高めることはもちろん、近視によって引き起こされる失明に至る合併症を減らせると期待している」。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/ts0153_kubota01.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/news118.html

    【近視を治すメガネ開発へ 特殊な光で目に刺激】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/05/25(月) 13:54:26.58 ID:CAP_USER.net
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1254/437/02_o.jpg
    スマートポールの設置イメージ

     日本電気(NEC)と住友商事は、東京都と協力として、LED照明や5Gアンテナを搭載する「スマートポール」を、2020年6月末までに西新宿エリアに設置する。

     東京都に超高速モバイルインターネット網を構築することを掲げた「TOKYO Data Highway基本戦略」の一環として、その重点整備地域である西新宿エリアにおけるスマートポールの早期設置の実現を目指す。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1254/437/01_o.jpg
    スマートポールの搭載機能

     スマートポールは、通信基地局、公衆Wi-Fi、人流解析カメラ、街路灯、デジタルサイネージなどを搭載した多機能ポール。NECの「スマート街路灯」に、複数の通信事業者が共用する5Gアンテナシステムまたは複数の通信事業者の5G基地局を搭載する。

     なお、5G共用アンテナシステムの本格稼働は2021年3月を目指している。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1254/437/03_o.jpg
    スマートポールの設置イメージ

    □関連リンク
    プレスリリース(NEC)
    https://jpn.nec.com/press/202005/20200525_02.html
    スマート街路灯
    https://jpn.nec.com/streetlight/index.html

    2020年5月25日 12:22
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1254437.html

    【NEC、5G基地局搭載の「スマートポール」を西新宿エリアに設置】の続きを読む

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