ガジェット

    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/18(火) 03:14:44.11 ID:CAP_USER.net
    NVIDIAが14日(現地時間)にGeForceフォーラムに投稿した内容によると、GeForce RTXシリーズ最上位の「GeForce RTX 2080 Ti」の一般提供開始が1週間遅れ、9月27日になる見込みであることを明らかにした。

     予約分については予定通り9月20日より順次出荷し、27日までに届ける予定だとしているが、一般販売分については27日以降になる。

     なお、下位のGeForce RTX 2080については予定通り、9月20日より一般販売開始する。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1143353.html

    【GeForce RTX 2080 Tiの一般発売が1週間後ろ倒し】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/23(火) 23:54:39.61 ID:CAP_USER.net

    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00317107.html

    トイレ掃除が、ほとんどいらなくなる。
    「LIXIL」が、トイレ掃除がほとんどいらない便器の素材を開発した。
    従来の素材と、新しい素材を油が浮いた水槽の中に入れると、新しい素材の方は、油汚れが、つるりとはがれるように落ちることがわかる。
    新しい素材を便器に使うと傷による汚れが防げるほか、汚物の汚れや長い期間で付いた水あか、
    細菌の汚れが、水の力だけで浮かび上がらせることができ、便器内の掃除がほとんどいらなくなるという。
    LIXILは、今後順次、新しい素材でトイレのほか洗面台などにも展開するとしている。



    【LIXIL、トイレ掃除がほとんどいらない便器の素材を開発】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/13(土) 10:49:13.96 ID:CAP_USER.net
    http://japanese.engadget.com/2016/02/09/zero/



    オカモトは、コンドーム専用をうたうウェアラブルデバイス『ゼロワンベルト』を発表しました。
    スマートウォッチと連動し、音声認識によりコンドームを上方に射出。手でキャッチすることで、素早い装着が可能になるとしています。

    ゼロワンベルトは、コンドームメーカーのオカモトが「コンドームの着用率を上げるために」設立したとしている
    LOVERS研究所の最新プロジェクトです。

    コンドームユーザーにおいて、コンドームの置き場所や持ち運び方法が定まっていないという調査結果を受け、
    コンドーム着用率の低さの原因の1つとして「コンポジ不定説」(コンドームのポジションが定まっていない)を提唱。
    『いつもコンドームを身に着けていれば着用率が上がるのでは?』という仮説のもとで、本製品を開発したとしています。
    この『ゼロワンベルト』は、単なる構想ではなく、実際に開発したのが面白いところ。報道関係者向けの体験会も準備しているとのこと。
    スマートウォッチと連携しており、手元のスマートウォッチに向かって「ゼロワン」と発話。すると音声認識でベルト
    のパックルが左右に展開し、表面のLEDが発光すると共に、格納されたコンドームが真上に射出される仕組みです。
    デザインは真っ白なベーシックスタイルのほか、ドクロが描かれたものなど3種類を用意。TPOやファッションに合わせて着せ替えられる、とのこと。


    制作背景から開発・実践までの様子をドキュメンタリー風に演出した紹介動画も公開中。動画を見る限り、
    一般的なベルトよりバックルがかなり大きく、仮面ライダーやキカイダーを彷彿とさせます。
    なお、「LOVERS研究所」では恐竜の交尾の再現CGを公開し、今後はコンドームを装着時のムードを改変する
    ソリューションを提案するとしています。どれもユニークな取り組みで、詳細までチェックしたくなります。

    https://youtu.be/EKkKYyCX2qg

    【オカモト、掛け声でコンドームを射出するウェアラブルデバイスを発表 素早い装着が可能に】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/05(金) 14:34:59.14 ID:CAP_USER.net
    http://nge.jp/2016/02/02/post-130876

    私たちは普段、蛇口を捻るだけで簡単に安全な水を手に入れる事ができる。
    また、自動販売機やコンビニエンスストアがあれば、美味しい飲料水を手軽に購入する事もできる。なんと便利なことだろう。
    しかし、災害などで水道が使えなくなったり、登山中などに遭難するなどして安全な水を使い尽くしたりすれば、途端に私たちは非力になる。
    安全な水が無ければ生きていけないからだ。サバイバルものの映画などでも、序盤で必ずと言ってほど水源確保の描写がなされる。


    一方、この世から水が消えることはない。河や池などには水がある。あるいはトイレのタンクや風呂に
    残った水があるかもしれない。近くにプールがあれば、大量の水が目に入ることになるだろう。
    ところが、それらの水をそのまま飲むことは非常に危険だ。最悪命に関わる事態になる。
    前述の様な事態に直面し、安全な水源の確保が困難になったとき、簡単に飲み水を確保できる道具がある。
    『ライフストロー(LifeStraw)』だ。『ライフストロー』は携帯できる浄水器のことで、スイスを拠点にするVestergaard社の製品だ。

    今回取り上げるのは『ライフストロー』シリーズの中の『LifeStraw Steel Personal Water Filter with Two-Stage Carbon Filtration』という製品。

    そのため、アウトドア愛好家達が携帯するだけでなく、災害時のために家庭に備えている人たちもいるだろう。

    細菌汚染されている水でも濾過して飲むことができるが、どんなに汚い水でも飲める訳ではないので注意は必要だ。

    ライフストローでは基本的に、地下水や井戸水、魚が生息できている河や湖の水は浄化して飲むことができる。
    また、ポリタンクなどに保存していた水や入浴剤が入っていない風呂水、そしてトイレタンクに溜まった水も浄化して飲める。

    他にも、プールの水や雨水を溜めたもの、雪を集めて溶かした水にも使える。
    しかし、魚が生息していないような河川や湖沼の水は避けるべきだ。また、生活排水や工場排水、
    農薬などが流れ込んだ河川や湖沼の水も危険だ。

    その他にも、言うまでもないかも知れないが、様々な化学物質や有機金属が溶け込んでいる水も浄化できない。

    また、案外できそうでできないのが海水なので、そこは注意されたい。




    最大1,000リットルの水を浄化
    最後に、『LifeStraw Steel Personal Water Filter with Two-Stage Carbon Filtration』の仕様を確認しておこう。
    まず、水生細菌の99.9999%を除去でき、米EPA(環境保護庁)の基準を上回る数値をたたき出している。

    また、0.2ミクロンの水系原虫寄生虫も99.9%除去できる。
    交換式のカーボンカプセルは、塩素、有機化学品、臭いやまずさを低減する第2段階目の濾過機能を持っている。
    その他、ステンレス製で丈夫であるなどの特徴もあるが、もっとも重要な事は、
    電源などを一切必要としないことだ。したがって、どのような環境でも使う事ができる。

    これひとつあれば、最大1,000リットルの水を浄化する能力があるという。
    安全な水源の確保がサバイバルの要である以上、ライフストローはますます注目されることだろう。

    【最大1000リットルの水を浄化できる、ストロー型の携帯浄水器が発売】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/08/09(日) 20:28:12.30 ID:???.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/79910

    http://bcove.me/as0hairz
    日本の会社がカバンに入れて携帯できる世界最小の電気自動車を発表した。
    このスマートなデザインの小型1人乗り移動機器は、SF映画の中でも通用しそうだ。

    近いうちに、この「WalkCar (ウォーカー) 」を東京の通りで目にできるようになるかもしれない。

    軽量アルミ製のこの世界最小の電気自動車は、最高時速10km、フル充電時での走行距離は12km。
    ポケットサイズの乗り物を開発した会社はCocoa Motors (ココアモーターズ) だ。小さなカバンにも納まるようにデザインされた。

    ココアモーターズの佐藤国亮CEOは次のように言う。
    「『カバンに入れて持ち運べたら、いつでも携帯できて使うことができるな』と考えました。そういう乗り物を作るように友達から頼まれました」

    携帯できるということは駐車場の心配をする必要はないということだ。運転操作も簡単で、体重移動によって進行方向を変更できる。
    その特徴により、セグウェイやトヨタのWingletのような大きいサイズの競合製品に勝てる、とココアモーターズは考えている。
    「WalkCarは私が一から作り上げたまったく新しい製品です。日本にもイノベーションを起こす力があるところを世界に示したいと思っています」(佐藤CEO)。

    WalkCarは単なる楽しい移動手段というだけではなく、車椅子の人を簡単に押して回るだけのパワーもある。
    この画期的な自動車は、クラウドファンディングサイトのKickstarterで今年末までにローンチされる予定。
    開発者によれば資金集めに成功した場合は、およそ800ドルの価格で来年には製品を出荷する予定だという。

    【日本のココアモーターズがカバンに入れて携帯できる世界最小の電気自動車を発表、来年にも出荷予定】の続きを読む

    このページのトップヘ