家電

    1: 田杉山脈 ★ 2019/06/14(金) 23:01:15.70 ID:CAP_USER.net
    ついにTBの世界が、ボクらにも。

    サンディスクは、「サンディスク エクストリーム microSD UHS-I カード」のラインナップとして、512GBモデルと1TBモデルの国内発売を発表しました。

    世界初の1TB microSDカードとして(サンディスクとMicron)、MWC 2019で発表してから早半年、ついに来る! テラ時代!

    ツイートによると、512GBモデルは6月21日発売、1TBモデルは8月発売となっています。

    なお、リプ欄では当然のように1TBの価格に対する質問が見かけられますが(ジェットダイスケさんも)、それに対してサンディスク公式での返答が以下です。

    オープンプライス。ふしぎなことば。

    参考までに米国での価格は1TBモデルが449.99ドルです。日本円に換算するとおよそ4万8700円。

    5万円弱ってところかな! たぶん!

    さすがに高いけど、4K時代ともなれば、このサイズが入用になってくるシーンもあると思いますし、ラップトップの外部ストレージとしても魅力的ですね。ただ、もし無くしたら立ち直れないかもしれない…。
    https://www.gizmodo.jp/2019/06/1tb-microsd-august.html

    【microSDカードは、8月から「テラバイト」の世界に突入します】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/06/04(火) 20:46:54.55 ID:CAP_USER.net
    アイロボットジャパンは6月4日、ロボット掃除機「ルンバ」を月額払いで使えるサブスクリプションサービス「Robot Smart Plan」を8日から提供すると発表した。料金は月額1200円(以下税別)から。本体購入の初期費用を抑えることで、ロボット掃除機の導入ハードルを下げる狙いだ。

    Robot Smart Planで選べるルンバは3機種。「ルンバi7+」は月額3800円、「ルンバ980」は月額2800円、「ルンバ641」は月額1200円で使える。家電のレンタルサービスを手掛けるレンティオ(東京都品川区)と連携して提供する。

     契約期間は36カ月間で、期間中は無償の修理保証が付属する。13カ月目以降はルンバ本体を返却することで、違約金などの手数料なしで解約できる。契約期間が終了するとルンバ本体の所有権がユーザーに移り、以降も使い続けられる仕組みだ。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/04/news116.html

    【ロボット掃除機「ルンバ」にサブスクプラン 月額1200円から 8日スタート】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/05/29(水) 12:49:26.27 ID:CAP_USER.net
     米HPは5月27日(現地時間)、COMPUTEX TAIPEI 2019の開催に合わせ、バックパック型ウェアラブルワークステーション「HP VR Backpack G2」を発表した。今夏中に発売する計画だ。米国での販売価格は3299ドル(約36万円)からと、先代より500ドル安くなる。

     2017年8月に発表した「HP Z VR Backpack G1 Workstation」の後継モデル。VRを活用した訓練や研修などでの利用を想定したPCで、PCとの接続が必要なヘッドセットを接続し、背負ったままVR空間内をケーブルを気にせず移動できる。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1905/29/yu_backpack2.jpg

     BackPack G1は日本でも税別56万円で販売されていたが、5月10日に販売終了した。

     BackPack G2は、プロセッサは第8世代のCore i7-8850HQ(2.6GHz/最大4.3GHz)を、グラフィックスコアはNVIDIAのRTX 2080/8GBを搭載。メモリは32GBまで、ストレージは1TBまで拡張可能。OSはWindows 10 Pro 64bit版だ。HPによると、先代より性能は30%、グラフィックス性能は25%向上したという。重さはメモリやバッテリー構成などにもよるが、2.5~4.7キロ。先代より数百グラム軽くなっている。

    2019年05月29日 11時28分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/29/news074.html

    【HPの「VR Backpack」、新モデルは30%性能アップ、少し値下げで今夏登場】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/01(水) 19:33:44.52 ID:CAP_USER.net
    サンキュッパですよ、サンキュッパ!

    ドン・キホーテはWi-Fi接続の小型ネットワークカメラ「スマモッチャー(SMAMOTCHER)」を発表しました。これまで、格安4Kテレビ、格安完全ワイヤレスイヤホン、格安タブレットPCなどをリリースしてきたドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格」シリーズの新商品です。

    自宅の様子を、子供が眠る寝室の様子を、自宅で待つペットの様子をチェックしたい!

    こうした時に便利なネットワークカメラとなり、専用のスマホアプリからカメラの映像をいつでも、それこそ外出先からでもチェックできます。本体にはスピーカーとマイクが備わっているので、「今から帰るよ~」なんて相互通話もOKですよ。

    また、暗所撮影に対応していたり、動体や音声検知によって、スマホへプッシュ通知も届いたり、カメラのフォーカスもスマホから操作できます。いやー、本格的ですね! それがサンキュッパ、3,980円(税抜)。うーん、情熱ゥ!

    我が家も2階の寝室で眠る子供を見守るために、使わなくなったスマホと「ハングアウト」アプリを使って見守りシステムを作ったんですけど、わざわざハングアウト通話をかけて、受ける。といった操作が面倒でして…。サンキュッパならこれでいいじゃん!って思ってます。

    発売日は5月3日。ゴールデンウィーク中にドン・キホーテに行ってみよう~っと。
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2019/04/26/190426dnk00a-w1280.jpg
    https://www.gizmodo.jp/2019/05/donki-wi-fi-camera.html

    【ドン・キホーテからWi-Fi見守りカメラが登場。なんと3,980円】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/05/29(水) 17:54:30.95 0.net
    https://i.imgur.com/DdaPAUu.jpg
    https://i.imgur.com/hQTEeNC.jpg

    ディーアンドエムホールディングスは、米Audioquestの最上位スピーカーケーブル
    「Mythical Creature(神話の生き物)」と「Folk Hero(伝説のヒーロー)」2シリーズ
    を5月下旬より発売する。
    ペアでの価格はFolk Heroの「Robin Hood(ロビンフッド)」が3mで279,000円など。最
    上位のMythical Creature「Dragon(ドラゴン)」のZERO+BASS BiWireは3mで832万円の
    超弩級ケーブルとなっている。

    新シリーズに搭載された「ZEROテクノロジー」は、ケーブル内において、ケーブルの
    プラスとマイナス導体の絶縁体間に、特性インピーダンスを持たせない技術。
    これにより相互干渉を排除し、信号の劣化を低減。
    「コントラストはダイナミックに向上し、トランジェントのレスポンスも更に良くな
    る」という。

    グランド・ノイズ消散技術は、BASSケーブルに採用している。BASSケーブルは、ケー
    ブル内の導線の本数が、プラスとマイナスで異なるのが特徴。
    マイナスの方が多く、例えばプラスが4本、マイナス側が8本といった具合で、この内
    4本の両端はアンプとスピーカーに接続する。
    しかし、残りのマイナスの4本は、スピーカー側にのみ接続し、アンプとは接続され
    ない。この4本の導線を使い、ケーブル内の高周波エネルギーを排除するという。
    信号の流れる方向性も考慮し、金属の方向性をあわせることで、ノイズ消散効果を高
    めている。
    ターミナルは、アンプ側がバナナ、マルチスペード、Uスペード、Vスペードから選択
    可能。スピーカー側はバナナ、マルチスペードから選べる。

    【832万円の超弩級スピーカーケーブル「ドラゴン」が登場!!オーディオ人気復活の切り札かと期待の声!】の続きを読む

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